2004/11/11 [リンク集]更新
最近は労使トラブルが増加しています。
それに伴い、労働基準監督署への相談が急増しております。
皆さんの会社はどうですか?
セクハラ・リストラ・サービス残業・・・、こんな問題ありませんか?

また、帳簿類やその他の手続き関係は適切に処理されていますか?
加入漏れで労働者に訴えられている企業があります。

社会保険労務士を活用して、企業経営だけに専念できる環境にしてみませんか?
いままで払った雇用保険料をムダにしてませんか?
高い健康保険料・国民年金保険料で悩んでいませんか?
売上が上らいと悩んでませんか?

あなたは知らずに損をしているかも知れません。
耳より情報を教えます、・・・>>続きはこちら


下記は私のお勧めノウハウです。集客・営業に困っておられる方には絶対お勧めです。
webの有効利用や、営業に関するノウハウが載っており、大変役に立ちます。
私もこれらを購入して、今ではHPから売上が出るようになってます。

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売れる秘訣、ここにあり。「いたずらマーケティング」
当事務所では、年金部門に関しまして、障害年金に重点を置いております。

障害者の方が、自立した生活をおくれるように支給される障害年金は、非常に重要な年金です。
しかし裁定請求を行おうとすると、非常に労力がいるという事に気づかれると思います。

たくさんの書類をそろえないといけません。
しかも、正しい情報になかなかめぐり合えません。
役所に行って、「ここに来れるくらいなら年金は必要ない。」と暴言を吐かれたという方もおられます。
しかし、年金は申請しないことにはもらえません。
今まで受給していないのは、申請をしてこなかった自分が悪いのだというのが行政のスタンスです。

まずは受給資格があるかどうか下記のHPで調べてください。
疾患別の認定基準をすべて載せました。
これでおおよその判断ができると思います。

そこで、障害年金が受給できそうであれば一度ご相談下さい。
ご自身で申請することもできますが、非常に難しいです。
医学等の知識がないと、診断書の内容と矛盾が生じてしまい、なかなか認定がおりません。
また不当に低い級に認定されることもあります。
ですから、障害年金に関しては、プロである社会保険労務士に任せ下さい。

障害年金専用ホームページ  社会保険労務士 河の障害年金認定基準の解説

このようなことでお悩みの事業主さま

・労働保険・社会保険の手続きがわからない?

・就業規則ってどう作成するの?必要なの?

・採用・退職に関する手続きどうすればいいの?

・給料計算が面倒だ!

・助成金について教えて欲しい。

・従業員の退職金をどうすればいいの?

このようなことでお悩みの個人・団体の方

・労働各法について教えて欲しい。

・介護保険・医療保険・年金について教えて欲しい。

以上のような事がございましたらお気軽にご相談下さい。
お力になれる事があります。

主な営業範囲は、京都・大阪・滋賀となっておりますが、それ以外でもご相談ください。