07年12月10日
ふと見返してみると、ブログ移行後ここは更新しなかったなぁと、、、
確かに一度使ってみると、ブログは更新も簡単だし一般にエライ勢いで広まったのも頷けるなぁと思います。ただ、やはり起きた事などの羅列になってしまうので、それなりの前知識が必要かなと感じます。
とりあえず、このページはそこを踏まえて来年はもうちょっと更新しようかと思います。
とりあえず、車種ぐらいは更新しないとな〜(笑)
06年7月23日
つくりました、ブログを・・・
5月15日にそれらしきことを書いてたんで、重い腰を上げるのに2ヶ月以上かかったことになります(汗)
とはいえまだまだ実験段階なので、今後どうするかは使ってみて決めますね〜
06年7月16日
今更ですが日産のX−トレイルのCMを観てて思うのですが。
海水まみれのサーフボードをそのまま載っけるなんてありえねぇだろ
泥まみれのMTBを載っけるなんて、尚更ありえねぇダロ!
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ホースで水を掛けながら、デッキブラシでゴシゴシやれるならOKですが、
実際の後片付けは相当面倒くさそうです。
これってやるやつが居ないとは言えないから嘘ではないけれど、大袈裟、紛らわしいには該当すると思うんですよね〜
ということで、
CMに後片付けの光景を入れることを希望します
もしくは実際に躊躇無くそのCM通りの事が出来るフロンティアの販売を希望します
06年7月15日
ウィリー松浦ホームコース・ラストランに行ってきました。
コースは前日降った大雨で深い轍が落とし穴と化していて、生憎のものでした。それもあってかPITに居る車も5〜6台とまばらで、静かに閉鎖までのひとときを過ごしているかのようでした。
しかし、河川法に対する不法行為とはいえ、守谷市の強制的な対応は厳しすぎると思います。
荒川河川敷とかを見ていると、野球場とかを作っているのに、何故モトクロスコースは締め出す一方なのでしょう?
騒音・怪我以外に「2輪は悪」という固定概念がそこにはあるのではないでしょうか?
ならば逆にその『悪』のガス抜きの意味も込め、騒音公害にならない場所で、病院への搬送手段も検討し自治体でモトクロスコースを経営して欲しいな〜なんて(笑)
筑波山だって、夜11時くらいにパトカーが見回ったあとは走り屋無法地帯にしてる訳ですし(汗)
でもまぁ、結局のところ国民や業界団体の打上げにはほとんど耳を貸さず、大国に言われたら即対応する
(※2輪の高速二人乗りのように)精神的植民地支配を受けているお上が居る限り、願っても無駄なことかと思いますが、、、
※オウンリスクという言葉がない日本では自治体経営のコースで重傷or死亡なんてしたら訴えかねない気もしますが、、、
06年7月14日
データの荷台積載例モトクロス編でも紹介している守谷のコース「ウィリー松浦ホームコース」が今月20日をもって閉鎖となってしまうそうです・・・
また一つ東京近郊のコースが減ってしまいます(とはいえ代替地を捜索中らしいですがっ♪)
まったくもって、頼りのHONDAはいつまでたっても桶川を復活させないし、、、勝てないF1を1ラウンド欠場したら一気に土地なんて買えるのにってのは言いすぎですが、2輪売上ナンバー1メーカーの意地を見せてほしいものです。
06年7月13日
ハーレーのバックステップ用のボルト、再発注して届きました。
でもって、無事にバックステップ取り付け完了しました。
なぜこうなったかというと、自分は練馬モトライフ製の極初期のバックステップを使用しているのですが、今回新たにシフトペダルだけ買い換えたのです(極初期ものは逆シフトはスムーズな動きをするが、正シフトはかなり無理なリンケージになっている)
しかしっ、そこからが長かった・・・
ボルトは六角キャップボルト→皿ボルトになっているわ
リンクのピロボールの幅方向の位置が違うため初期のはスペーサーが入ってるわで大変でした。
ちなみに店主の大沢さんもそんなことは忘れてました(汗)
06年7月12日
知人の知人がDUST TO GLORYのDVDを手に入れて、早速観たそうです。かなり凄まじい内容で、BAJAに出場なんて無理だなぁと思ったそうです。(別の知人は本気でBAJA出場を計画してるようですが)
でもって、その知人がとあるイベントを教えてくれました。それは、今売っているFREERIDE
MAGAZINEに載っているもので、オーストリアの鉱石採掘場を舞台にした誰でも出れるお祭りムードでありながらも、世界の頂上決定戦も見れるというものです。
スズキ・カタナにブロックパターンのタイヤを履かせて走る者から、SIX DAYS覇者、果てはマクグラスにパストラーナまで!
最後の頂上決定戦はセクション・ノックアウト方式で行われ、完走率も非常に低いものです。
ということで、こういう間口が広いけどバイクの真の醍醐味を味わえるイベントなんて最高だなあと感じたのでした。
06年7月8日
ハーレーのバックステップのボルトが必要になり、ネットショップもある群馬のネジ専門店・丸栄産業さんに発注をかけていたのが届きました。
しかしっ!痛恨のミスが発覚!
発注したのは皿ネジ↓だったのですが、

自分はネジ部の長さを測って注文したんです。
しかし、普通のボルトと違い、
皿ネジはテーパーになっている頭も含めた長さを指定するものなのです。
従って、
届いたのは長さの足りないボルト・・・
また一つ後悔とともに勉強しました
06年7月2日
家の湯沸し器が先日の激しい落雷の時に、過電流が流れたらしく壊れてしまいました。
で、修理までの銭湯生活を続けています。
しっかし、銭湯行くとなんかこう道を極める系のお仕事に就いていることを、アーティスティックな絵が入った背中でアピールしてる人が多いんですよね(汗)
でもって、そんな2人組の兄貴と弟分風の脱衣所での会話が最高でした。
「よしっ!今日は気合入れて入るぞッ!」
「へいッ!」
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気合を入れるってのは、サウナに限界まで入るのかな〜とか、のぼせるまでお湯に浸かってるのかな〜と考えてしまいました
06年7月1日
もうすぐ七夕ですね。
毎年その日にキャノンボールレースが開催されているという話を聞きました。
なんでも高速を使って東京〜屈斜路湖畔、もしくは下道限定で東京〜十和田湖を目指すそうです。
参加してる人が警察に止められた際「屈斜路行くの?」と聞かれるくらいマークされているそうな、、、
出発地点は日本橋や東京タワー等etc...で、参加者も100人以上とのことです。
いやはや、GHOST RIDERみたいなことを現実にする人たちが居るんですね(汗)
06年6月11日
あ〜もう、ネタがないッス
ホント、ブログとかできちんと毎日更新してる人はすごいと感じます
それにくらべ、自分はHP更新のネタも特に無いし、日記に書くような出来事もないのが現実です(笑)
せいぜい最近考えてることと言えば、2ヶ月後の車検のお知らせがディーラーから届いて「毎年車検ってのは・・・ブツブツ」などと思ったり、ボディーの上半分黒に塗って、間に粗めのメタリックでシルバーのストライプが良いかなぁなどと考えたりというくらいです。
しかし、こういう何も起きない平穏なカーライフを過ごしていると、、、
ああ日本車ってイイナァなどとしみじみと感じたりします
06年5月15日
この日記を書いてて気になることが一つあります。それは
blogです。
あれの方が単語単語に関連付けされるし、話題でソートできるしコメントも書き込めるしで、とっても便利そうです。
しかしっ!私はへそ曲がりでみんながやってると頑なに「いやっ、自分はやらない!」と強がるタイプです。
よってブログも主婦がやってたりするくらいなので、このオールドスタイル(?)を突き通しちゃったりする訳です。
そしてこんなこと書くから余計ブログに移行しづらくなっちゃう訳です。
前にも書きましたが、自分で選択肢を狭めちゃったりする訳です。
・・・とはいえ、気が向いたらブログに移行します
06年5月14日
久々にDOGHOUSEに行ってきました。
話をすると、仕事が仕事なんで良い意味でアナログな店主がついにネットを使おうとPCを導入したとの事なんです。でもって、しばらく話したところで判りました。
ココが見つかった・・・
以前ここに書いた会社の後輩の時もそうだったんですが、別に秘密にしようとしてるわけではないんですよ。ただまぁ、こういうのをやってるんだとひけらかすのって自分的には好まないんで特に言わないんです。
自分がどちらかと言うと秘密主義者という訳ではないです、多分。
ということで(?)、DOGHOUSEのHPも復活するのももうすぐでしょう!きっと!
ドッグハウスのD-ポケットのWのライダース。
ゴツイ雰囲気にならない細身のシルエット&ブラウンレザー。馬革の皺の感じがいい感じです。
他にも こんな雰囲気の自転車 も取り扱ってたりします
そうそう、あとお店にパレードグロスのみを買い求めに来るお客さんが居るそうです。
でもって「ネットで見て来ました」と言うそうな、、、
まさかそれって、ココを見て行ってるんじゃないでしょうねぇ?
というか、本日見ても
Googleで「パレードグロス」で検索する と
またしても、5330件中1位なんですが・・・
06年5月8日
あれこれ考えてるうちに気付けばえらく間が空いてしまいました(汗)
先月は身近なところで不幸があり、精神的にも逼迫してましたが、GWをダラダラと過ごし落ち着きを取り戻した感じです。
で、GW中、友人の住む水戸から鈍行列車で上野方面に帰ってきたんですが、久々の鈍行の旅が楽しかったです。というのも学生時代自分はチャリダーで、18切符を使って鈍行の旅をよくやっていたからです。
例えば上野発の東北線の始発に乗って当日盛岡、翌日本州最北端の駅大畑
※1まで行き、翌日からチャリで本州最北端の大間から盛岡までの、
高度を稼ぐだけ稼いで帰るという冷静に考えるとアレな
苦行の旅をやったり、チャリで四国半周して松山から大垣夜行経由で1日以上かけて帰ったりとかやってました。
とまあ、そんなことを、水戸からの道すがら鹿島鉄道という廃線の香りがする列車を見たときに思い出したりしていた訳です。
そして帰ってから、そういやぁ身近なところにもそういう鉄道ってあったよなぁと見てみるとありました!千葉の小湊鐵道にいすみ鉄道!
※2(だんだん鉄分の濃い話になってきましたが、私は鉄道マニアではありません)
そういえば秋田北部の海沿いを走る五能線もバイクから見てて乗ってみたいと思ったんだよなぁなどと妄想は膨らんでます。
早く乗らないともう一生乗れないかもしれないので、今度そういう旅に出てみようかと思いました。
※1 残念ながら現在は廃線になってしまった下北交通の駅 列車(汽動車)はタイムスリップしたかのような雰囲気で、手書きの広告が印象深かったです
※2 千葉の西、姉ヶ崎のあたりの五井から東の大原まで横断する鉄道 1日10本くらいしか五井〜大原は運転していない
06年3月22日
今日はいろいろと考えるところがありました。
長く海外に渡る方と飲んで話をして感じたのですが、自分の現在やれる可能性、やり方次第で実現できる事というのはかなり大きいけれど、それを実現する過程を想像した時点でどうしても労力とか実現性を考えてしまい打算的になり、その挑戦の第一歩すら踏み出していないという事を、、、
そう、、、道は二つあると認識させられました。
一つは自分の廻りの多くの人のように、自分に防護壁を建て、人の行動には一切関知せず、他人の事はどうでもいいんだよというくらいの態度でいくこと。現状に不満があっても、それを甘んじて受け入れ疑問を感じないようにすること。
もう一つは、何か行動を起こしたり発信したりしても誹謗中傷しか返ってこない現実に嫌気を感じつつも、それに絶望せず、自分の信念を貫き行動するということ。
後者が望ましいのはもちろん判るけれど、現実的にまさしく『楽』なのは前者なんです。
誰かに評価されたくてやっている訳ではないけれど、それでも負の意見しか返ってこない現状で何かを続けることに自己満足という感情だけでは太刀打ちできないのを感じる中で、続けるということに意味はあるのだろうかと自問自答するが答えは出ず、、、かといって、修羅場に身を投じることを決断できる訳でもなく、どうすれば良いのかと悩むばかり、、、
答えはすぐには出そうもありません。
また、極論を言えば「面倒くさい、面倒くさくない」という判定で、行動を決定していることも感じました。こうあれば(自分から見た狭い範囲かもしれませんが)世界を変えられると思うことがあっても、それにかかる労力や実現性を考えてしまうのです。
また、自分は夢を語れるかと問われた時に答えられるのかというのも不安になりました。自分は自分の夢にすら打算的になっているのではないかという現実を突きつけられ、答えに窮してしまったのです。
行動なき理想は無意味という事を理解した上で、今後の自分の行動を考えてみようと思った日でした。
06年3月12日
昨日、何とかノックピンを取ったところで力尽きたので、今日も引き続きCR125をいじってました。
で、今日はさくさくとシリンダーを組んで、信じられないほど変形したラジエター
※1を交換し、ちょっとドキドキのエンジン始動も無事に済み、更にサイレンサーグラスウールの交換に着手しました。
と、これが曲者でエンドキャップをなんとか外したものの、使用済みウールはもはや
見るからに有害な黒い塊と化しており、インナーパイプ&外筒に引っ付いて抜けません!
仕方なく、戦時中に米を一升瓶に入れて棒で抜き差しして脱穀(?)するように、ロングドライバーでちょっとづつちょっとづつ剥がして苦労の末に抜けました。
いや〜、着手前に言われていた
「中身交換するよりも、サイレンサーごと交換した方が良いんじゃないの?」
という言葉が脳裏をよぎったのは言うまでもない・・・
※1 右は8/14列、左は6/14列が潰れてなくなっている、川の流れ・・・いや、急流ぐらい変形した状態
(逆にここまで変形して水が漏らないというのは凄いタフネスだと感じます)
06年3月11日
今日は、モトクロッサーCR125のラジエター、クラッチ、ピストン交換をやっていました。
クラッチ交換ではセンターボルトが信じられないほど固着してましたが何とか取れて無事完了し、水廻りを外し、シリンダーを外したところで問題発生しました。
シリンダースタッドボルトと一緒に入っているノックピンが固着しててめちゃくちゃ抜けず、プライヤーでああでもないこうでもないとやっているうちに露出部分をちぎって万事休す。
頭はパニクって真っ白
その狂気の中で思いついた手段
「リューターで内側から削り取る」を敢行
かなり
微妙な状態※1になったあと、なんとか抜けました(汗)
で、冷静になってから考えたのは、、、
あ、、、ベアリングリムーバー使えば良かった・・・
まさしく、急いて事を仕損じたわけです(涙)
まったくもって先人はうまいこというよなぁと反省です。
※1 なんとかクランクケース交換は免れたが、見た目はかなり鬱になる状態
06年3月8日
今日はふと仕事帰りに近所のお店に行って、とある理論を思い出しました。
それは人が楽しいと感じる領域を考えるもので、以下のようなグラフで表すことが出来るものです。

縦軸は遊びのレベルや物の質等で、横軸が個人の技量や趣向の意識レベルなどとなっており、両方がバランスしている真中の領域で『楽しさ』を感じられるというものです。
(ex:初心者は簡単なことをやっても楽しく、上級者は簡単なことをやっても楽しめない)
言われてみると、まぁそのまんまといえばそのまんまですが、例えばこれはいろいろな商品のラインナップにも関連するもので、このオレンジ色の部分を埋める商品群があると幅広いニーズに答えられるといった感じです。
で、自分は行った店の商品を見て結構安いなぁと感じたんですが、質が気になって買うまでには至りませんでした。どうしても、もうちょっと出せばもっと質のいいものがなどと考えてしまうのです。
私のような好きなジャンルに執着するタイプは、そうやって悩んで楽しい領域を自分で狭めている気もしたりします。(同じお金で広く楽しいジャンルを味わうことが出来るのに、1点のみに執着する)
結局のところ自分しか価値が判らず、他人から見たらどっちも変わらないのにねぇ、と感じる今日この頃です。
06年2月2日
いや〜、今日は人生ままならんものよと思う日でした。
潮時を察知して諦めること、期待しすぎないことの大切さを感じました。
06年1月28日
勝浦のENDURO系コース、MMP(ミツミネパーク)に行ってきました。

コースはこんな景色の見えるところで、この写真の下のほうの谷間とかに走るところがあります。
そして通常のコースでないところに面白いセクションがあって、そこそこ楽しめるところでした。特に、通常はチャレンジしないであろう激坂(去年の同じような時期の日記で人が滑り落ちてた坂)は凄まじく、自分は数回トライしましたが全然ダメで、そこを自分の足で数歩で駆け下る状況になってました(笑)
あと、当日
ライディングスクールを開催されていたトライアルのスーパーデモンストレーターこと小林直樹さんが、その激坂にチャレンジする自分たちに触発されて、ノーマルタイヤのSL230で一緒になってチャレンジしてました。さすがプロのトライアルライダーだけあって、どう考えてもトラクションしないタイヤで普通はRrが振られまくる坂をまるでレールに乗ったように登りきったり、登れなくとも片足ついてエアターン状態で下っていったりと妙技を拝むことができ、とても楽しかったです!
ほかにも、コケてバイクから分離して坂に張り付く姿を晒したり、登れなくなった地点でバイクを跨いで降りた小林さんに向かって「5点〜〜!」と叫んだら、ピクリと一瞬動きが止まったりしたのは気のせいです(笑)
あと、最後に小林氏が自分たちの坂TRY風景を見て言った言葉で今日の日記を締めくくりましょう。
ちょっと急な坂でコケて必死にバイクを起こしている人(女性)を、坂の下で腕を組んでみんなで生暖かく見守っていたらこう言われました。
「いじめですか?」と、、、
06年1月14日
今日はTOPでも告知していた
ドライブスルーレーベルのライブに行ってきました。
激しいモッシュ&ダイブの繰り広げられるなか、出演アーティストが結構日本語で喋ってくれたりとなかなか楽しいものでした。
特に
ALLISTER のメンバーでBOOMの島歌をカバーして歌っている人は、かなり日本語が流暢でしたね〜
ただ、一つ感じたことが、、、
私は20代だったりするんですが、会場にいる平均年齢層は一回り下って感じで、余裕で10代って感じのも居るくらいでした(汗)
まぁ自分も大学時代からそんな系統のやつを聞いてるんで納得なんですけどね、、、
と、いうわけで、
こうやって人は歳をとっていくもんだと感じた冬の1日でした(笑)
06年1月1日
明けましておめでとうございます。
今年、私が元旦に詣でた場所は↓です

判る人にしか判らない場所だと思いますが、説明をすると
ケーブルorスカパーのディスカバリーチャンネルの番組
アメリカンチョッパーのお店です。
ニューヨークのサバーバン(郊外)、、、いや、ルーラル(田舎)に片足突っ込んでるかもしれないモンゴメリーの、これまた田舎の小さなショッピングモールにそのショウルームはありました。

店に付くと、シニア等身大パネルがお出迎えしてくれ、、、(Jrの等身大パネルもありました)
店内には歴代のテーマバイクが展示されていて、見ごたえ充分!

特に右から3台目の
ブラックウィドウ(蜘蛛の巣デザインのやつ)はめちゃくちゃカッコよかったです♪
他にもNASAバイクとかを見て帰りましたが、その後本国の番組でそのバイクの製作記をやっていて感動もひとしおでした!
ということで、今年も当
SPEEDPLAYの更新を地道に続けたいとおもいます〜
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