山田彊一 プロフィール

1938  名古屋市生まれ
1959  愛知教育大学美術科卒
1964  戦後初のニューヨーク「日本のアーティスト選抜14人展」に最年少で出品
     (脇田 和、糸園和三郎、水谷勇夫氏等と)
1997  アフリカ、ケニヤで美術指導とインスタレーション制作、ケニヤ博物館にて美術講演(過去には
     インド・ヒマラヤ、ガンジス川、ワシントン、下北半島の恐山、日本各地でもアート・パフォーマンスを実行)

現在  現代美術作家 エッセイスト 
     日本民族芸術学会会員
     金城学院大学講師
     名古屋をアートでおもしろくする会代表
     堀情報科学芸術振興財団  理事
     契約ギャラリー:イサムアートギャラリー tel 052-222-7731

<受賞歴>

1957  第1回働く人々の美術展                      
1961  第40回春陽会展(翌年同会退会、フリーに)          

1967  第6回シェル美術展                         
1969  第1回京都アズマギャラリー記念展               
1982  第3回中日美術展                          

1982  第4回エンバ美術賞展                       
1983  第5回宇部絵画トリエンナーレ展                 
1984  第5回大阪現代版画コンクール展                 

1985  第7回ブルガリア・サタイアー国際ビエンナーレ展        
1985  第1回和歌山版画ビエンナーレ展                  
1986  愛知県芸術選奨                           
1986  第2回IBM絵画コンクール                     
1989  第11回エンバ美術賞展                      
1995  第1回中国・北京現代展                       
1997  第8回大阪トリエンナーレ展
*依頼出品、入選等は多数のため省略                     

大賞
研究賞
佳作賞
大賞
大賞
優秀賞
優秀賞
優秀賞
買い上げ賞
大賞
文化賞
大賞
準大賞
優秀賞
特別賞

<個展歴>

愛知県美術館にて第1回個展開催、以後ドイツ・マーブルグ、東京椿近代画廊、村松画廊
京都・ギャラリー16、イサム・アートギャラリー、インド、ケニヤ、ソウルなどにて50回程

<作品収蔵>

ブルガリア国立美術館、中国北京美術大学、大阪府美術館、愛知県美術館、和歌山県美術館
名古屋市堀美術館、愛知県東浦資料館、バルセロナ大学、朝日放送ABCギャラリー、
名古屋ヒルトンホテル19〜26階全作品(500余点)等

<主な掲載紙>

『現代の美術全集』<アート・ナウ>                    
『現代美術辞典』                                 
『現代版画』<現代版画の50年>                     
『ART BOX』<現代日本の版画>4、5、6、7巻      

<著書>

『そして地獄・そして芸術』                          
『中学が爆発する』                            
『きしめん紳士が行く』                             
『ナゴ・ナラ』(名古屋ハラスメント)                      
『おもしろ老後生活術』                           
『ピカソはやっぱり名古屋人』                       
『僕らにできる教育革命』
『名古屋力 アート編』                     

住所 〒-461-0022 名古屋市東区東大曽根9-16
TEL            052-936-8485
e-mail          ykyo1@ab.auone-net.jp

ブログ        http://artistyamakyo.blog75.fc2.com/

(講談社)
(パルコ出版)
(安部出版)
(アートボックス・インターナショナル

(ギャラリー安里)
(風媒社)
(風媒社)
(アドア出版)
(黎明書房)
(アドア出版)
(アドア出版)
(ワイズ出版)等