創価学会の本質とは?

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財務


財務とは一年に一度、学会員が創価学会に一口一万円から寄付する事です。一応「強制ではない」と言われてますが、そんな中以下のマニュアルのようなものがあります。
 
・地区部長は少なくとも十万円以上をすべきである。そうしない幹部は個人指導せよ。
・現在持っている預貯金全部を出すのは当たり前だ。それにどれ程上乗せするかが信心 の戦いだ。
・各支部で十万円以上出す人を二十人以上作れ。
・一口、二口しか出さない人は信心がない証拠だ。
・支部内で百万円以上の大口を何人作るかが、支部長、婦人部長の戦いだ。
・個人指導、家庭指導で三口以下の財務部員がいないようにする。
 
末端の学会員にはさほど強制はされないかも知れませんが、役職が上になればなる程財務をしなければならないようになっていきます。
そして創価学会からは、財務をしている学会員にさえ、財務の収支が知らされません。それはなぜなのでしょうか?
よく創価学会内で「あれは世論だ」などと言いますが、その「世論」の中に創価学会の財政なども入っているのだから、財務に関しても正しい事をしていると言うのなら収支を明らかにし、もっと世間に堂々と公表すべきではないのでしょうか?世間に公表できなくともせめて学会内では公表するべきだと思います。
以上などの事から世間から創価学会はお金だなどと思われても仕方がないのではないしょうか。。