創価学会の本質とは?

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創価学会とは?
創価学会から言わせると、創価学会とは人を幸せにする宗教であり、教育改革による社会の向上を目指してスタートとした宗教団体と世間には公表しています。
しかしながら、それらは表向きの事であり、実際創価学会に入っての活動内容は折伏(知人・友人などを創価学会に勧誘)、財務(創価学会への寄付金)、選挙、聖教新聞啓蒙などの事を強いられます。
「教育改革」と言って教育を重んじているように見えますが、創価学会の機関紙、聖教新聞では創価学会の敵対する個人・団体を「ダニ」「アホ」「バカ」呼ばわりしており、果たしてそれらを見る限りで「教育改革」と言えるのでしょうか?
折伏では自分の友人・知人などを強引に勧誘し、財務では創価学会への寄付を求められ、聖教新聞をとらされ、人にも勧めさせられます。
それらの活動をしていく中、本当に幸せになれるのか!!?組織の中に入りそれらの活動をしていく上で不安や不満、不信感などがたまっていく事となるでしょう。
それらを理由に創価学会を脱会していく人も少なくありません。しかしながら、池田氏は普通の一般機関紙などでは「(創価学会に)入会するのも、やめるのも自由」と言っておりますが、実際に脱会をしようとする学会員に対して上の人間は「学会をやめると地獄に落ちる!!」「不幸になる」などと言い、必死に引き止めます。
言葉は悪くなりますが、これらを考えると「二枚舌」と思われても仕方がないのではないでしょうか?
もちろん、創価学会に入り本人が満足し、活動を行っている方もいます。「学会に入るまでは人と話せなかった」「病気が治った」「(学会内で)友達ができた」などとの話もよく聞きますが、他の宗教でもそれらの話はよく聞きます。要するに本人の思い込みやきっかけであって、それが創価学会でなくとも同じだとの意見も多数あります。そして、きっかけが創価学会である学会員は他の宗教と違い、前述した活動などをやっていくようになります。
  最新ニュース(2005/05/09)
犯行当時学会員達による巨額詐欺事件


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