ムラ社会の警察と精神科医がリコーの件で僕関連のでっち上げ文書を捏造し
精神病院に強制入院させられた

鳥取市のテスコという工場をクビになった後
テスコの社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
と身に覚えの無い質問をされた。
僕はその3年前リコー工場にアルバイトに行っていたことがある。

どうも「僕がリコーに”報復”した」という心当たりの無い話でテスコを解雇させられたらしい。
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以上のような内容の調査依頼を東京のリコー本社に送ると
地元誘致企業リコー工場は、すぐに管轄の鳥取警察署に連絡した。

鳥取警察署刑事課のトクダという人物は成人の法学部卒の僕でなく、高卒の父親を呼び出した。
父親は自宅に帰るとこう言った。
「リコーの担当者がおまえが本社に送ったメールで悩んで夜も眠れないそうだ。
もう許してやれ。東京のリコー本社には絶対メールを送るな」。
また警察は父親を「強制入院の手続きを取る。息子さんがかわいいでしょう」と脅したそうだ。

その後、リコーは黙り込みを決めてしまいどうすることもできない。
そこで僕が逮捕されたら、リコーは僕の調査依頼を無視する理由を
地元新聞社の取材に対して答えなければならない状況になるのでは?と思った。

そこでリコー工場社長殺害予告をし警察に「騒ぎを大きくしたから逮捕してくれ」と言っても「自首したてきたから許してやる」とか「いいから帰って」と追い返すなど相手にしてくれない。

半年後、鳥取県警察の偽サイトを作り「婦人警官」と言って女性の裸の写真を載せばらまいた。

すると警察は婦人警官ヌードに怒ったらしく半年前の殺害予告を問題とした。

警察は僕本人から事情聴取もせず「善悪の判断能力に欠けており
殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」という文書を作成したり
精神科医が「多くの人が自分をおとしめようとしていると訴えている」とか「誰かが自分の就職妨害をしていると訴えるようになった」とかいかにも精神病らしい症状をでっち上げ
5ヵ月も精神病院に強制入院させられた。保護の名目だから新聞沙汰にならず僕の作戦は失敗。

退院後「強制入院は不当!」と裁判(鳥取地方裁判所 平成21年(ワ)56号)を起こし、初めてでっち上げ文書の存在を知った。

(後で知ったことだが、本名を名乗っての殺害予告は本人の前で「殺すぞ!」と同程度の犯罪で、警察から注意される程度らしい。殺害予告から半年後、鳥取県警察の公式サイトを改ざんし偽サイトを作り「婦人警官」だと女性の裸の写真を載せたのを警察は怒り、強制入院の措置を取ったらしい。著作権法違反で逮捕されていたら、地元新聞社はリコーに僕の調査依頼を無視する理由を取材し新聞沙汰になったかもしれないが・・・)


精神病院強制入院の件