10年前の2007年2月、「社員ヌード」の件でリコーはプロバイダに圧力をかけ

プロバイダの社長は裁判所にまで出頭し、僕は強制退会させられた。

その後プロバイダの社長はリコーから口止めされた。



リコーインダストリアルソリューションズ鳥取事業所が僕の人権侵害疑惑の調査依頼を
無視して相手にしてくれず、どうすることもできない。

そこで2007年、鳥取市のリコー工場の公式サイトを改ざんし偽サイトを作り
社員と称して女性の裸の写真やホモの裸の写真などを掲載し2ちゃんねる鳥取関連スレなどで
ばらまくなど悪質な嫌がらせをしていたら
地元のプロバイダ(ハルインターネット)の井上法雄社長から
「おかしい! おかしい! うちが訴えられた。こんな話は聞いたことがない」
と電話がかかって来た。
僕を強制退会させることになったそうだ。

井上社長は5~6人のリコー社員と会ったそうだ。
リコーは「会社を侮辱している」と言ったそうだ。
リコーは東京から鳥取市まで弁護士を呼んだそうだ。
社長は裁判所に出頭したそうだ。
社長は「大企業はやることが凄い」と言っていた。

社長に「リコーが僕を訴えなかったのは問題を大きくしたくないためでは?」と聞いたら
「たぶんそうでしょうね」


その後社長はリコーと「言ってはいけない」契約をしたそうだ。
契約書まで作ってリコーから口止めされたのだろう。
そりゃあ僕を強制退会させるために東京から鳥取市まで
弁護士を呼んで
社長が裁判所に出頭し大騒ぎしたことが
世間にバレれば怪訝に思われるだろう。

この件で地元プロバイダを強制退会させられたが、別のプロバイダに移り
現在も偽サイトのばらまきなどリコーに嫌がらせをしているから
僕を訴えないと意味がないではないか?

プロバイダ強制退会やプロバイダの社長に口止めした事情を
リコー側の弁護士・東京の石嵜・山中総合法律事務所(江畠健彦)と
リコーに問い合わせても、当然のことながら説明しない。

僕はfacebookを始め井上法雄社長の多くのfacebookの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露したら、
井上法雄社長は他の鳥取市の友達のコメントに以下のように投稿した。

井上 法雄守秘義務があるので σ(^_^;)
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返信 昨日 19:47

井上法雄社長のfacebookの友達の鳥取県議会議員福浜隆宏氏に僕が電話を掛けると
「守秘義務を公にするのはマナー違反です」と言われた。

僕が井上法雄社長に電話をかけると、僕がfacebookで井上社長がリコーから口止めされたの
暴露したことについて
「私は被害者。こんなことをしてはいけない」と怒っていた。



「社員ヌード掲載」のリコー工場の偽サイトばらまいたら
僕は井上法雄社長のハルインターネットを強制退会になり
リコーは井上社長に口止めをした。

偽サイトは「超一流企業リコー」で検索


「超一流企業リコー」検索結果

なお社長殺害予告をしてもリコーは警察に通報しない。僕が警察に自首しても
「リコーから被害届が出てない」と相手にしない。

下手に警察に僕を通報し僕が逮捕されればスキャンダルが表沙汰になるかも。
テレビのお笑い番組が取り上げるレベルのキテレツなリコーのスキャンダル。