本社連絡でビビる鳥取市のリコー工場には笑った


鳥取市のリコー工場が僕の人権侵害疑惑の調査依頼を無視して相手にしてくれないので「本社に連絡をしますよ」と電話を掛けると
「本社って?」
「東京にあるでしょう!」
すると「本社はうちです!本社は関係ありません!本社はうちです!
苦情はうちに行ってください!本社には関係ないことです!本社はうちです!本社はうちです!」と動揺して訳の分からない事を言った。

もちろん僕は東京のリコー本社に調査依頼の手紙を送った。
当時のリコー本社の見解は「経営が違います」。

リコー本社から冷たくあしらわれたので
鳥取市のリコー工場に電話かけると
「こっちは困っておりますですだが! 本社も”ない”と言っておりますですでしょうが!」
と不自然に丁寧過ぎる鳥取弁。
聞きなれない声だったので「総務の方ですか?」と聞くと「Sです!」。
いつも電話に出るSさんが、それまで僕に対して敬語を使わなかったのに
本社連絡でビビってしまったらしく敬語で話し誰だかわからなかった。