【事実関係不明】リコースキャンダル|鳥取市



鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第6号事件


リコー創始者 市村清 リコーグループの三愛精神 「人を愛し、国を愛し、勤めを愛す」
   


砂丘清掃活動をする、工場、販売会社、開発会社のリコーグループ鳥取連隊



リコーが隠蔽を図っている問題は



マスコミがこの工場を「 週に4日も休みがある会社出現!!」
と報道した影響で、リコーに狂気が・・・



この事例のリコーの人権にかかわる醜聞の事実関係の調査は
株式会社リコー(リコー本社)の内部統制室の仕事らしい。
しかし株式会社リコーは僕の電話を内部統制室(電話番号非公開)に繋げない。

リコーの見解を述べるべきの広報室(03-6278-5228)は「お答えできない」。


株式会社リコーは鳥取のリコーの問題を、お客様相談室という
権限のない部署に対応させる作戦を取っている。

山梨県のリコージャパン甲府事業所の話では
株式会社リコーから「米村様のお電話は現地では対応してはいけない。
お客様相談室のフリーダイヤルを紹介してください」と通達があったそうだ。

↓ これが僕にとって事実関係不明のリコーの醜聞(リコースキャンダル) ↓

リコーの醜聞(リコースキャンダル)の真相が分かれば連絡お願いします。

鳥取市 米村アキラ メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp

リコーにバイトに行って頃
イケメンで女子社員からもてた

< 分かり易くするため三人称 >

地元鳥取市の大馬鹿私立高校で、独学で最も偏差値の高い大学に受かった米村には
いい就職先はいくらでもあったが
趣味のマラソンを優先させるため
わざわざリコー工場の時給600円という低時給のアルバイトに行き
女子社員に密かに手を出したり、無断欠勤、遅刻を繰り返しサボりまくり
第43回富士登山競走に出場するため、リコーのバイトを辞めた。

米村は世界一周の旅から帰国後
テスコという従業員30人の工場に夜勤の工員として就職して真面目に働いていた。
同僚とは全く会話せず、余暇は近所の山に入ったり図書館で過ごしていた。


いろんな状況から米村は「自分が夜勤で休まずに真面目に働く事
リコー社員に対して心理的な嫌がらせ
になるのでは?」と思い
笑ってしまっていた。 

昼の仕事では、リコー社員を心理的に追い詰める事はできない。

夜勤でないとリコー社員に被害妄想は発生しない。


そして「米村が夜勤で休まずに働くのはリコーに対する”陰謀”という噂」の発生を期待した。


すると1993年12月「米村がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは.
リコー工場に対する”報復”」というリコー社員の被害妄想で米村はテスコを解雇になった。

解雇される直前、テスコの同僚の岡部さんが、「米村は大企業リコーに”報復”して凄い」
と思ったらしく、昔軍隊が天皇陛下に取るような敬礼の姿勢を米村に対して取った。

「米村がテスコで仕事を休まない事」が大手企業リコー工場に対する ”報復” ???


米村は”陰謀”という表現を期待したが、実際は”報復”という表現の噂が立ったらしい。



リコーを週刊誌などのマスコミが「週に休みが4日ある会社出現!」
と大々的に報道していた。
リコー社員が「仕事を休む怠け者と報道されている」と被害妄想を抱き
さらに異端児米村の真面目な働き振りに被害妄想を抱いた。


1988年9月10日 日本海新聞の記事
 


西尾邑次鳥取県知事が
リコー竣工披露パーティーで

「 一週に四日休みという会社は
まずなく
こういう会社が鳥取にできただけで
誇りに思う 」


と祝辞を述べた。

  新聞記事の全文の写真


リコーを週刊誌やら鳥取県知事やらが休みの多さ」で話題にした影響で
精神病のリコー社員が「自分な怠けていると思われている」と被害妄想を抱き
「 米村が他社(テスコ)で
仕事を休まずに真面目に働いているのは会社(リコー)に対する嫌がらせ」と
さらに非現実的な被害妄想を抱いたのだろう。



ただテスコの同僚の岡部さんは米村が大企業リコーに”報復”
と思い込んだらしく
米村に向かって軍隊式敬礼という異常な姿勢を取るなど、単純な問題でないらしい。

関係者はすぐに「おかしい」と気づき、このリコーの件を「無かった事」にしたらしい。

リコーの件が影響して山陰最大の工場鳥取三洋電機のラジオ体操が中断したのかもしれない。
鳥取三洋電機<ラジオ体操中断>の疑問


<1人称に戻る>



  (((((失業保険の手続きの際、職安が口止め))))))


詳しい事情は省くがテスコの元請けで山陰最大の工場鳥取三洋電機リビング事業部の
管理職北村さんから、最終的に解雇を言い渡された。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう
電話があった。
僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いてリコーに”報復”した
つまり僕がリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けで山陰最大の工場三洋と職安が連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
奥村次長を紹介してくれた。

奥村次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、奥村次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」と僕を睨みつけた。



父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。何もかも忘れることだ」と言ったが
すぐに「わしは何も知らん」と言い張るようになった。

しかし、職安の奥村次長から口止めされた件は狭い地元で発覚し
一流企業リコーの醜聞・不祥事になった。


リコーの元アルバイトが大手企業リコーに嫌がらせをし被害妄想を誘導した話

この話の8ヵ月後地元鳥取市の人がコスモス文学新人賞を受賞した
「権力者を手玉にとった果心居士の話」、小説『夢幻』は非常に似ている。

問題8ヵ月後、1994年7月7日地元紙日本海新聞の
『夢幻』コスモス文学新人賞受賞を報道する記事   『夢幻』はリコーの被害妄想を題材に??・・・




その後、僕は職を転々として海外放浪を繰り返したが
リコーの件の噂が伝わっている会社はあるが
地元大手企業リコーがもみ消しを図っているので
地元の人は僕本人に事情を教えてくれず、「何だ???」と非常に気になり
気分がモヤモヤしてしかたがない。

40ヵ国以上2年以上放浪し、「何かあるはず!」と感じ
判断を間違えたことはまずない。



ネットを始めこの訳の分からない出来事を「田舎の奇妙な企業」というタイトルでページを作ると
リコー社員達がこのページに関心があるらしく
「リコーマイクロエレクトロニクス」検索で公式サイトを抑え
一時TOP表示され、事態は客観的に異常。
2014年リコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所と
会社名が変更されるまで
2件目以内表示。

2004年頃はYahooで検索するのが一般的だった。問題のサイトのTOP表示が約2年続いた。





地元のリコーの件の事情を知っている人に「リコーの事知らんか?」と聞いても
大企業の醜聞を証言するとヤバいので
「知らん! 知らん!」と知らん振りをされ事情を教えてくれず、非常に気分が悪い。

僕が「S建設に勤めていた時、”リコーに知人がいる”と言うヤツがいたなー」とどーでもいい事
言った程度で、怒り出し「そのリコー社員の名前は?」とむきになって問い詰め
僕が「名前なんか知らない」と言うと
「名前が言えないなら嘘だ!」と言うおかしなヤツがいて非常に不愉快極まりない!
大企業リコーが僕の問題を「無かった事」にしているから、こんなおかしな現象が起こるのでは?

そこで2014年「地元大手企業リコーの僕の件のもみ消しの影響で
狭い地元で平穏に暮らす権利が侵害された」と裁判。

(実際にもみ消し隠蔽を図っているのは東京のリコー本社だが、鳥取のリコーを提訴)

リコー側は8名の訴訟代理人弁護士を証拠説明書に連ねた。。

常識的に考えれば
リコーは事実関係を調べ「否認する」と言うべき点を「不知」と主張。


証拠がない僕敗訴。
しかしリコーは肝心な点を「否認する」とは主張せず
「不知」としたから、事実上僕の勝。


リコー側代理人石嵜・山中総合法律事務所の法的措置 鳥取簡易裁判所 

< プロバイダの社長に口止めをし、醜聞の表沙汰回避 >



僕が鳥取のリコーに電話をかけても、リコーは黙り込みを決めどうする事もできない。

そこで「僕が逮捕されたらスキャンダル沙汰」とリコーにメール送り
ネットで逮捕されるような悪質な嫌がらせをリコーしたら
リコーは地元の僕が加入していたプロバイダ・ハルインターネットを
正式名称「有限会社ウィル」で裁判所に訴えたそうで
僕は強制退会になった。
ハルの井上法雄社長の表現ではリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうだ。
契約書まで交わしてリコーから口止めされたということだろう。
僕が井上社長に事情を聞いても「言ったら私が罰せられる」と教えてくれない。

僕を下手に警察に通報すると、リコーの僕関連のスキャンダルが表沙汰になる恐れがあるので
リコーはプロバイダを訴えたのだろう。

僕はリコーとリコー側の弁護士江畠健彦に「プロバイダを強制退会させられたが
どういうことか?」と電話で聞いたが当然のことながら事情を説明しない。

2017年僕はfacebookを始め井上法雄社長の多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露した。
井上法雄社長のfacebookの友達・鳥取県議会議員 福浜隆宏氏に
僕が電話をかけると
「守秘義務を公にするのはマナー違反です」と叱られた。

井上社長はfacebookにこのようにコメントしている。

井上 法雄守秘義務があるので σ(^_^;)


さらに井上法雄社長に電話をかけたら
僕が井上社長のfacebookの多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露したことを
井上社長は「私は被害者。こんなことをしてはいけない」
と怒っていたが
リコーが僕の件でプロバイダを訴え井上社長が裁判所に出頭し
その後リコーが井上社長に口止めしたことを井上社長は隠そうとしなかった。

井上社長はリコーと「言ってはいけない契約」をし契約書はリコーが持っているそうだが
この契約書は守秘義務契約書、秘密保持契約書と呼ばれるものだろう。

リコーが僕の問題の表沙汰を避けようと井上法雄社長に
口止するなどするからいろんな事態が発生する。



僕自身の逮捕で騒ぎを大きくしリコーの醜聞を広めようと
社長殺害予告などリコーに嫌がらせをしても
リコーは、刑事事件になれば醜聞が表面化する恐れがある怯え
僕を警察に通報しようとしない。

そこで鳥取県警察の公式サイトを改ざんし、「婦人警官ヌード」掲載の偽サイトを作り、警察を挑発。
警察は怒り、半年前のリコー社長殺害予告を口実に、僕は精神病院に5ヵ月強制入院。

退院後、「リコーのスキャンダル隠ぺいのための入院!強制入院は不当!」と裁判を起こした。

被告鳥取県が口頭弁論最終日に裁判所に提出した準備書面を見て
僕は初めて精神科医が僕本人に心当たりの無いいかにも精神病らしい症状を捏造しているのを
知った。

警察は「リコーを解雇されたことを不満に思い・・・」を作成し
保健所に通報し、精神保健指定医がリコーの件を僕側の妄想と診断し
精神病院に入院させられた。

鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発第2467号) 
「リコーを解雇された」とでっち上げ、精神病院に強制入院



ところが以下のように僕はリコーの時給600円のバイトを無断欠勤、遅刻を繰り返し自主退職
(景気のいいこの頃時給600円のバイト工員で真面目に働くヤツは滅多にいないだろ! ボケ )



権力がリコースキャンダルを隠蔽するため
強制入院させたことが表沙汰になれば大変な事態になるかもね(笑)

精神病院強制入院の話

強制入院の法律は権力者が悪用し易い法律で憲法違反!
と慰謝料”1円”を要求するふざけた訴訟を国に起こしたが、もちろん敗訴(笑)
「1円」訴訟の判決文



鳥取市のリコーの件は、リコー本社広報室(03-6278-5228)が見解を言うべきだが
「お答えできない」。

リコーグループの不正を監査するリコー本社内部統制室(電話番号非公開)に
僕の電話を繋げない。

もはや鳥取市のリコーの問題でなく、”RICOH” の問題。





実生活ではこういう話が聞けた。

-  2017年8月 -

鳥取市内の18歳の女性(レンタルビデオ店 店員)によると
友達のリコー社員が
直属の上司に「うちの会社が問題を起こさなかったか?」と聞いたら
このような問題があったそうだ。

リコーの幹部社員が
リコーのアルバイトを辞めテスコに就職した者を
テスコの社長としきりに連絡を取り合っていて
「あの野郎!」とテスコの社長に悪口を言っていた。

( その18歳の女性には「テスコを解雇された」と”テスコ”という言葉を伝えてないから
リコーの年配社員の話は僕の問題に間違いないだろう。  )

リコーの幹部社員は「あいつがテスコの夜勤で仕事を休まないのはうちの会社に対する嫌がらせ」
と言い、ほかのリコー社員達も幹部社員のおかしな言動に同意していたと思われる。

このおかしな現象はこのリコー工場をマスコミが「週休4日制の会社出現!」と報道した影響で
リコー社員が異常心理に陥ったため起こった。

鳥取のリコー及びリコー本社が、この件に沈黙しているのはマスコミ沙汰を恐れてでは?

鳥取のリコーの若い社員が僕のことを知らないなど、
自社の検索結果に僕関連のページが上位表示されているのに
リコー内部では僕の話題は言えない雰囲気らしい。

しかし自宅には「今度リコーに電話をかけたら、ぶっ殺すぞ!」という脅迫電話がかかって来る。



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