鳥取市の大馬鹿企業リコー工場との奇妙な問題

週刊誌の週休4日制報道でリコー社員発狂か?


20年以上前鳥取市でおかしな事がありました。事情が分かれば連絡お願いします。
米村組 米村アキラ yonemura2aa2@yahoo.co.jp



リコーは以下の件を白状し、慰謝料3千万円だせ!


鳥取市のリコー工場のアルバイトを辞めて3年後、テスコという工場に夜勤の工員として就職し平穏な生活を送っていたら
「僕がリコーに”報復”した」つまり「僕がリコーに被害を与えた」
という僕に身に覚えの無いおかしな噂でテスコを解雇させられた。

この地元大手企業リコーの件でその後も地元で複雑な問題が発生し
地元で平穏に暮らす権利が侵害された。
リコーは慰謝料払え!
<鳥取地方裁判所 平成24年(ワ)第6号 慰謝料請求事件>
リコーは答弁書に7名の弁護士名を連ね「知らない」と言い張り
証拠が無い僕側敗訴。



当初リコー工場は「組織ぐるみでやったのではないから、会社は関係ない」と言い
問題の人物を「君がうちにアルバイトに来ていた時の担当者」とつまり戸田さん示唆したが
その後組織ぐるみでもみ消しを図っている。
地元でバレているのにリコーはもみ消しを図るというバカな事をし
地元の人は関わりをおそれ証言してくれない。

<田舎での世にも奇妙な物語>

僕は田舎町鳥取市で大馬鹿私立高校創立以来の1番という評価で
海外放浪が趣味で変人扱いされていた。
このことも一因して以下のようなおかしな目に遭ったのでは?

鳥取市のリコー工場が、週刊誌で「週休4日制」、「週に休みが4日もある会社出現!」と騒がれていた頃、僕はアルバイトに行った。
アルバイトは週休1日制で僕は無断欠勤などをしサボって辞めた。
半年間の海外放浪から帰国後テスコという工場の夜勤の工員と就職した。

すると僕(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くという噂が
「休みが多い」ことで週刊誌沙汰になったリコー工場の社員に伝わり
リコー社員は「あいつ(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは
うちの会社(リコー)に対する”報復”」と言い出した。
そして僕は大手企業リコーに”報復”したという理由で、中小企業テスコを解雇させられた。
事実上テスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職
北村さんからクビを言い渡された。

僕がテスコで真面目に働いていたことがリコーに対する”報復”つまりリコーにとって被害
という話なので
僕はテスコの社長に
「なんで僕が真面目に働いたらいけんですか?」と聞いたら
テスコの社長は「ぜんぜん真面目じゃない。ただ単に休まないだけだ」と怒ったように言った。
僕は「この会社は完全週休2日制! 皆勤手当て1万円! 休みたくても休めじゃないですか!」とテスコで仕事を休まない理由を言うと
社長は「精勤報労金も出しとるしなー」と考え込んでしまった。
別れ際社長は「今回の事(テスコ解雇)はテスコには関係ない事だからな」と言った。


僕がリコー工場にアルバイトに行っていた時、複数の週刊誌や新聞が
「週休4日制の会社出現!」とリコー工場の休みの多さを報道していた。
このマスコミ報道がリコー社員達の心理状態を歪ませ
僕が「仕事を休まない」という噂が、リコー社員にとってちょっとした脅威だったのでは?

”報復”の話を聞く前後、人が僕の顔を血相を変えて見たり、僕を見て身体が硬直してしまうなど、”報復”の話は僕の身近の人に大変なインパクトを与えたらしい。

テスコの同僚が僕に向かって軍隊式敬礼という異常な姿勢を取ったことに照らし
「僕が地元大手企業リコーに仕事を休まないという心理戦で攻撃をした」
という感じのことを冗談で言い出し
僕の身近の人達が冗談を本気にしたらしい。
平凡に生きていたらこんなおかしな話(デマ?冗談?)は発生ししなかっただろうが
地元の霊感商法の商人から「先祖の祟り」などと言われ
父親は本気にし高価な数珠を買おうとするような異端視されるような生き方をしていた。

リコー社員達が「あいつ(僕)が仕事を休まずに真面目に働くのはうちの会社に対する報復」
と冗談で言い、僕の身近の人達が冗談を本気にしたのだろう。

リコーに「以前アルバイトに行っていた米村ですけど、なんで僕が真面目に働いたら
おたくに迷惑がかかったのですか?」と言って電話をかけたら
「いつ頃アルバイトに来られた方ですか?」と言うので
僕が「なにシラを切っているんですか?」と言うと
笑い出して「一時的にですよ。一時的に人手不足になっただけですよ。
もうすんだことですからお気になさらずに。お気になさらずに」という訳の分らない返答。
リコーは本当の事を言うことはできず話をそらしたのと思う。

テスコをクビになってすぐテスコの社長は「リコーの事は無かった事」と言い
リコーは「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。
何も無かった事にする」と謝罪?したが、
その後リコーはこのバカ話を真剣にもみ消しを図る。

テスコをクビになってすぐ
父親の知人が大手企業の事務職を紹介してくれたが、事務をやったことないので断った。
リコーのバカ話で職を失ったのを父親の知人が知り
「いいところ」を紹介してくれたのだと思う。


   <失業保険手続きの際の職安の口止めの会話>

テスコをクビになったと書いたが、詳しい事情ははぶくがテスコの元請けで
山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部管理職達が僕にキツい仕事をさせ
自分で辞めさせるよう仕向けたが辞めないので、
リビング事業部の管理職北村さんから、最終的にクビを言い渡された。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
「僕がリコーに報復した」、「僕がリコーに被害を与えた」という話は”事実で無い”もしくは冗談と知り後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。
「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
山陰最大の工場鳥取三洋電機と連絡を取り合っているのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」と言ったら
その職員は動揺し手が震えて来て奥村次長を紹介してくれた。

奥村次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。
こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」
と僕を睨みつけた。

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社会的地位のある人が、冗談を本気にしていたことが
世間に発覚したら笑い物になるから口止めされたのだろう。


父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言った。
しかしその後、事実確認すると、断固として「わしは絶対そんなことは言っていない」
と言い張っていた。

リコーから、職安の次長、父親を通じて「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。何も無かった事する」と謝罪?があったが、その後もみ消しを図ったらしい。

問題発生4ヵ月後、技工社という会社に道路の線引きのアルバイトに行った。
ここではリコーのことは履歴書にも書いてないし、誰にもしゃべってない。
にもかかわらず仕事中アルバイトの佐々木さんが誰に言うとでもなく、
「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”おぼえてない”だってさ」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
この笑いはリコーの僕関連のバカ話が地元でバレているのに、
リコーはもみ消しを図っていることに対する嘲笑だ。

その後技工社に電話をかけ事情を聞こうとしたら「人が入れ替わっていてわからない」。


1995年10月頃、おかしな事が続くのでリコーに話を聞きに行った。
人事の井上さんは「君が辞めて以来君の話は聞いたことがない」と言っていた。
僕が井上さんを問い詰めていると、井上さんは「職安の次長さんはなんていう名前だったー」と
とぼけたように言った。僕は職安の次長から口止めされた話はしていない。
僕に口止めをした職安の次長のことを井上さんが言い出すなんておかしいじゃないか?

井上さんに「週刊誌に訴えますよ!」と言ったら
井上さんは「週刊誌・・・」と絶句し青ざめてしまった。
週刊誌で「週休4日制」とか「休みの多い会社」と騒がれていたリコー工場の社員が
辞めたアルバイトが他社に就職して仕事を休まずに働いているのはうちの会社に対する”報復”というおかしな噂をたて
その噂で影響で僕が解雇というおかしな事態が発生すれば
また週刊誌沙汰になりそうだが。

井上さんに「慰謝料出せ」と言ったら、井上さんは力なくうつ向いてしまった。

井上さんのオドオドした態度から、僕は地元リコーの弱みを握っていると感じ嬉しくなった。


その後、僕は定職に就かず海外放浪を繰り返したが
リコー関連の僕の噂が伝わっている会社があるようだ。
面白そうに笑っている人が多い。
大手企業リコーがもみ消しを図っているせいか、話がバカバカし過ぎるせいか
地元の人は僕本人に事情を教えてくれず気分が悪い!
40ヵ国以上を総計2年以上旅しいろんなトラブルに見舞われ
言葉も通じない相手の心を読んだ僕が地元の日本人の挙動不審を見破れないはずない。



リコーは警察に通報できない事情があるらし。

<10年前の2007年3月、僕がネットでリコーに刑法に触れる悪質な嫌がらせをしていたら
本来リコーは警察に被害届を出すはずなのに
リコーは僕が加入していた地元の小さなプロバイダ(ハルインターネット)に圧力をかけ
プロバイダの社長は裁判所にまで出頭し僕は強制退会。
その後社長はリコーと「言ってはいけない」契約をしたそうだ。
契約書まで交わして口止めされたらしい。
リコーは表沙汰にしたくない事情があるらしい


2007年、慰謝料支払いを拒み、黙り込みを決め込むリコーに対し
鳥取市のリコー工場の公式サイトを改ざんし、偽サイトを作り
「我が社の社員」と称して、女性の裸の写真やホモの裸の写真を載せ
2ちゃんねる鳥取関連スレなどで宣伝していたら
地元の小さなプロバイダ・ハルインターネットの井上社長から
「おかしい! おかしい! うちが訴えられた。こんな話は聞いたことがない」と電話がかかって来て
「利用規約違反」で強制退会になった。
社長は5、6人のリコー社員と会ったそうだ。
東京から鳥取市まで弁護士が来たそうだ。社長は裁判所に出頭したそうだ
社長はリコー側から「会社を侮辱している」と言われたそうだ。
僕が社長に「リコーが僕を訴えなかったのは問題を大きくしたくなかったからでは?」
と聞いたら、社長は「たぶんそうでしょうねー」。」
その後社長はリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうだ。
社長はリコーから契約書を交わしてまで口止めされたらしい。
リコーが東京から鳥取市まで弁護士を呼んでプロバイダの社長が裁判所に出頭し
大騒ぎしたことが
世間にバレると不審に思われるから、プロバイダの社長は口止めされたのだろうか?

(問題の鳥取市のリコー工場の「社員の全裸」を掲載した偽サイトは「超一流企業リコー」
で検索すれば幾つか発見できるはず)


地元の小さなプロバイダを強制退会になったが、大手プロバイダに加入して
再び、ネットでリコーに嫌がらせをはじめたから、僕を訴えなければ意味がないではないか???

プロバイダ強制退会やプロバイダの社長に口止めした事情を
リコー側の弁護士・東京の石嵜・山中総合法律事務所(江畠健彦)と
リコーに問い合わせても、当然のことながら説明しない。

週刊誌や新聞がリコー工場を、12時間30分労働3勤4休制と本来話題にならないはずなのに
なぜか「週休4日制の会社出現!」、「休みが多い会社!」と報道し
マスコミ報道のためリコーは困惑し精神に異常をきたし、そのため「僕(米村)が仕事を休まないのはリコーに対する”報復”」というデマが発生したので、僕はまた週刊誌沙汰にしてやる!
と言っているので、本当にリコーは週刊誌沙汰を怯えているのではないか?

この問題を知っている地元の人は、週刊誌の「週休4日制」報道にからめて
一流企業リコー工場のバカ話を面白おかしく噂していたと思う。

この問題を知らない人に詳しい話をして
「リコーは週休4日制報道で気が狂ったんじゃないか?」と言うと楽しそうに笑う人が多い。


<僕を逮捕すると地元誘致企業リコーの不祥事が表沙汰になるおそれがあるので
保護の名目で強制入院>

リコーとの問題の騒ぎを僕自身の逮捕で新聞沙汰にし慰謝料を取ろうと
本名を名乗り殺害予告したが逮捕されないので
6か月後、地元鳥取県警察の偽サイトを作り「婦人警官」だと称して
女性の裸の写真を載せたら
警察は怒ったのか、警察は僕から事情聴取もせず
「殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
という文書を作成し
精神科医は「責任能力が無い」と診断し
いかにも精神病(統合失調症)らしい被害妄想をでっち上げた診断書を作成し
精神病院に強制入院になった。
例えば「平成17年頃から誰かが自分の就職を妨害していると考えるようになり・・・」
とか僕が言いもしないことを権力側はでっち上げた。

なお警察は、僕がリコーのアルバイトを解雇されたことを不満に持ち
リコーを脅迫したという文書を作成した。これは違う。
僕はリコーのアルバイトを自主退職し、その3年後リコーから「僕がリコーに報復した」
つまり「僕がリコーに被害を与えた」という僕には身に覚えの無い噂(デマ?冗談?)が流れ、
この噂(デマ?冗談?)を民法723条に基づいて名誉棄損とリコーに慰謝料を要求したのだ。

( こういうでっ上げ文書が作成されているのは、「強制入院は不当」と裁判を起こして
初めて知った )


※ 山陰最大の工場鳥取三洋電機ラジオ体操中断の疑問

※ 顔なじみの女性が書いた小説『夢幻』は大手企業の妄想を描いたのか???
※ 土建屋の社長が僕の自転車を盗んだ話(笑えるエピソード)
※ 「社員ヌード」の件で、リコーはプロバイダに圧力をかけ強制退会
※ 精神病院に強制入院させられた経緯

このリコー工場がリコーマイクロエレクトロニクスという名称だった2014年まで
ヤフー、グーグルとも「リコーマイクロエレクトロニクス」検索結果に
「疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス」という良からぬタイトルのページの
2件目以内表示が10年以上続いた。
現時点の「鳥取市 リコー」検索結果



これがリコー事件の真相か?(匿名の鳥取市民さんの情報)