【事実関係不明】鳥取市のリコースキャンダル

鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第6号事件

精神病のリコー社員が、リコーの元アルバイトの僕が
他社に就職して仕事を休まずに真面目に働いて
”報復”して来るという意味不明の荒唐無稽な被害妄想を抱いた

健常者も一時的に、その妄想を事実と思い込んだ。

すぐに関係者はおかしいと気づき、もみ消しを図った





リコー工場の時給600円のアルバイトに行っていた頃
イケメンの僕はリコーの女子社員から大変もてたことが
スキャンダルの発端と思われる。


米村
yonemura2aa2@yahoo.co.jp

2017年7月24日 「鳥取市 リコー」google検索結果 見苦しい!



東京のリコー本社(株式会社リコー)に、鳥取市のリコー工場の件の事情を聞こうと電話を掛けると
お客様相談室に繋がり「この問題は鳥取市のリコーにまかせている」と言い
これはお客様相談室のKという人の判断だそうだ。
「広報に繋いでくれ」と言っても広報に繋いでくれない。

なんとか広報室の電話番号(03-6278-5228)が分かった。

僕の「鳥取市のリコーの件を知っているか?」の質問に
広報室は「聞いた事がある」。
その後「鳥取市のリコーの件の見解を教えてください」の質問に
広報室は「申し上げられない」。
さらに僕が「鳥取市のリコーの件の見解を教えてください」と何度質問をしても答えず
広報室は「こんな電話を掛けるのは止めてください!」と一方的に電話を切る。
東京のリコー本社広報室は鳥取リコースキャンダルの事情を知っているのである。

世界的に有名な"RICOH"本社広報室が、下手な事を言ったら
マスコミ沙汰など重大な事態に至る恐れがある。

リコー本社各部署の不可解な対応

2017年7月15日現在、「リコースキャンダル」グーグル検索でTOP表示


僕が鳥取市のリコー工場に電話をかけてたら担当者に取り次がないので
他人を装って「米村という人の言っていることは事実ですか?」と電話をかけると
リコーはむきになって「事実ではありません! デッチ上げです!」と言う、地元紙日本海新聞の電話にも
「事実無根」と言ったそうだ。

僕がリコーに「僕の言っていることは、事実無根ですか? デッチ上げですか?」
と聞くと、黙ってしまい電話を切られる。

現在は声をおぼえられ他人を装って電話をかけても、ダメ。



この奇怪なスキャンダルの事実関係が分かれば連絡お願いします。

米村アキラ yonemura2aa2@yahoo.co.jp

僕(米村)は鳥取市のリコー工場に遊び半分で時給600円のアルバイトに行き、
女子社員とセックスをしたり、無断欠勤、遅刻を繰り返し
1990年7月23日にリコーを辞めた。

リコーの退職願の下の部分。一流企業らしくバイトにもこんなものを作成した。
「所属長から再三注意を受けるも勤務不良が改まらず・・・」
と僕の時給600円のバイトの不真面目な勤務態度の”事実”が書いてある。

7月23日リコーのバイトを辞め、その日の夜行バスで東京に行き
24日に富士吉田市に移動し
25日7時スタートの富士登山競走に出場し
ゼッケン903で走った。



7月24日では間に合わないので、23日にリコーを辞めたのはある意味では必然。


その後海外を半年間放浪し鳥取市のテスコという工場に夜勤専属工員として就職し
仕事を休まず真面目に働いていた。

すると1年半後「僕(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのはリコーに対する”報復”」
という意味不明の訳の分らない話でテスコを解雇になった。


これを分かり易く言えばこうと推測する。

米村(僕)がリコーのアルバイトを無断欠勤、遅刻を繰り返しサボってに働いて辞めた後、
僕はテスコに就職して仕事を休まずにに働いていた。
すると僕(米村)の「休みの多い」不真面目な勤務態度を嫌っていたリコーの統合失調症患者社員に
他のリコー社員が「米村はテスコに就職し、仕事を休まずにに働いているそうだな」と言い
統合失調症患者社員が「米村が休まずに真面目に働いて自分に嫌がらせをしている」
と、その症状特有の非現実的な被害妄想を口走ったと思われる。
その非現実的な被害妄想を”事実”と健常者達が真が受け
僕は、大企業リコーに対する悪い加害者だからとテスコを解雇されるという事態になったらしい。

僕がリコーにどのような悪い事をし、僕がリコーに被害を与えたのかというと
「僕がテスコで1年半仕事を休まずに真面目に働いた事」だそうだ?????
僕がリコーでバイトしていた頃、多くの週刊誌がこのリコーを「週休4日制の会社出現!」
つまり「休みが多い会社」と報道していたが・・・・・・???。

  1988年9月10日 日本海新聞の記事

西尾邑次鳥取県知事が
リコー竣工披露パーティーで

「一週に四日休みという会社は
まずなく
こういう会社が鳥取にできただけで
誇りに思う」


と祝辞を述べた。

  新聞記事の全文の写真

リコーを週刊誌やら鳥取県知事やらが
「休みの多さ」で話題にした影響で
精神病のリコー社員が
「あいつ(僕 米村) が他社(テスコ)で
仕事を休まずに真面目に働いているのは
会社(リコー)に対する嫌がらせ」と
非現実的な被害妄想を抱いたのでは?


リコーに「なぜ僕が真面目に働いたら、おたくに迷惑がかかったのですか?」と電話をかけた。
すると「一時的に人手不足になっただけですよ。お気になさらずに。お気になさらずに」
と訳の分らない返答。本当の事を言えず話をそらしたのだろうと思う。

  鳥取の有名な統合失調症患者「とうふちくわ」さんの動画 
この動画のように

鳥取警察署のパトカーが前から来るだけで、「とうふちくわ」さんは自分につきまとってる
尾行されていると
非現実な被害妄想を訴えている。
この統合失調症患者「とうふちくわ」さんは地元鳥取市でちゃんと営業の仕事に就いていた。

「集団ストカー被害」を検索すればわかるように
仕事に就いている社会人の統合失調症患者が到底あり得ない非現実的な被害妄想を抱いている。 
リコー社員が到底あり得ない被害妄想を僕に抱いたのだと思う。

ただテスコの同僚の岡部さんは僕が大企業リコーに”報復”つまり大変な被害を与えたと思い込んだのか
僕に向かって軍隊式敬礼という異常な姿勢を取るなど、単純な問題でないらしい。

関係者はすぐに「おかしい」と気づき、このリコーの件を「無かった事」にしたらしい。

鳥取三洋電機<ラジオ体操中断>の疑問




詳しい事情は省くがテスコの元請けで山陰最大の工場鳥取三洋電機リビング事業部の
管理職北村さんから、最終的に解雇を言い渡された。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう
電話があった。
僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いてリコーに”報復”した
つまり僕がリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けで山陰最大の工場三洋と職安が連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
奥村次長を紹介してくれた。

奥村次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
別れ際、奥村次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」と僕を睨みつけた。



父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。何もかも忘れることだ」と言ったが
すぐに「わしは何も知らん」と言い張るようになった。

地元の顔なじみの人が書いた小説『夢幻』、「権力者を手玉にとった果心居士の話」は
リコーのアルバイトの僕が、大手工場リコーに”報復”したという、リコー社員の被害妄想話に似ているな・・・・・・・

問題8ヵ月後、1994年7月7日地元紙日本海新聞の『夢幻』コスモス文学新人賞受賞を報道する記事






その後、僕は職を転々として海外放浪を繰り返したが
リコーの件の噂が伝わっている会社はあるが
地元大手企業リコーがもみ消しを図っているので
地元の人は僕本人に事情を教えてくれず、「何だ???」と非常に気になり
気分がモヤモヤしてしかたがない。

ネットを始めこの訳の分からない出来事を「田舎の奇妙な企業」というタイトルでページを作ると
リコー社員達がこのページに関心があるらしく
「リコーマイクロエレクトロニクス」検索で公式サイトを抑え
一時TOP表示され、事態は客観的に異常。
2014年リコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所と
会社名が変更されるまで
2件目以内表示。
2004年頃はYahooで検索するのが一般的だった。僕のサイトのTOP表示が約2年続いた。


地元のリコーの件の事情を知っている人に「リコーの事知らんか?」と聞いても
「知らん! 知らん!」と知らん振りをされ事情を教えてくれず、非常に気分が悪い。
そこで2014年「地元大手企業リコーの僕の件のもみ消しの影響で
狭い地元で平穏に暮らす権利が侵害された」と裁判。

リコー側は8名の訴訟代理人弁護士を証拠説明書に連ねて「知らない」と嘘で反論した。


証拠がない僕敗訴。


リコーはプロバイダの社長に口止めをした


僕がリコーに電話をかけても、リコーは黙り込みを決めどうする事もできない。

そこで「僕が逮捕されたらスキャンダル沙汰」とリコーにメール送り
ネットで逮捕されるような悪質な嫌がらせをリコーしたら
リコーは地元の僕が加入していたプロバイダ・ハルインターネットを
正式名称「有限会社ウィル」で裁判所に訴えたそうで
僕は強制退会になった。
ハルの井上法雄社長の表現ではリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうだ。
契約書まで交わしてリコーから口止めされたということだろう。
僕が井上社長に事情を聞いても「言ったら私が罰せられる」と教えてくれない。

僕を下手に警察に通報すると、リコーの僕関連のスキャンダルが表沙汰になる恐れがあるので
リコーはプロバイダを訴えたのだろう。

僕はリコーとリコー側の弁護士江畠健彦に「プロバイダを強制退会させられたが
どういうことか?」と電話で聞いたが当然のことながら事情を説明しない。

2017年僕はfacebookを始め井上法雄社長の多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露した。

井上法雄社長のfacebookの友達・鳥取県議会議員 福浜隆宏氏に
僕が電話をかけると
「守秘義務を公にするのはマナー違反です」と叱られた。

井上社長はfacebookにこのようにコメントしている。
井上 法雄 守秘義務があるので σ(^_^;)

さらに井上法雄社長に電話をかけたら
僕が井上社長のfacebookの多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露し
たことを
井上社長は「私は被害者。こんなことをしてはいけない」
と怒っていたが
リコーが僕の件でプロバイダを訴え井上社長が裁判所に出頭し
その後リコーが井上社長に口止めしたことを井上社長は隠そうとしなかった。

リコーが僕の問題の表沙汰を避けようと井上法雄社長に
口止するなどするからいろんな事態が発生する。

僕自身の逮捕で騒ぎを大きくしようと、社長殺害予告などリコーに嫌がらせをしても
リコーは警察に通報しようとしないので
鳥取県警察の公式サイトを改ざんし、「婦人警官ヌード」掲載の偽サイトを作ったら
警察は怒り、半年前のリコー社長殺害予告を口実に、僕は精神病院に5ヵ月強制入院。
退院後、「強制入院は不当!」と裁判を起こした。
被告鳥取県が口頭弁論最終日に裁判所に提出した準備書面を見て
僕は初めて精神科医が僕本人に心当たりの無いいかにも精神病らしい症状を捏造しているのを
知った。

警察は「リコーを解雇されたことを不満に思い・・・」を作成し
保健所に通報し、精神保健指定医がリコーの件を僕側の妄想と診断し
精神病院に入院させられた。

鳥取警察署の偽造文書(鳥取生安発第2467号) 「リコーを解雇された」とでっち上げ、精神病院に強制入院


このように僕はリコーの時給600円のバイトを無断欠勤、遅刻を繰り返し自主退職
(景気のいいこの頃時給600円のバイト工員で真面目に働くヤツは滅多にいないだろ! ボケ )



権力が大手企業リコーのスキャンダルを隠蔽するため
強制入院させたことが表沙汰になれば大変な事態になるかもね(笑)

精神病院強制入院の話

強制入院の法律は権力者が悪用し易い法律で憲法違反!
と慰謝料”1円”を要求するふざけた訴訟を国に起こしたが、もちろん敗訴(笑)
「1円」訴訟の判決文

<こんな奇怪な現象が起こる>

2017年6月29日15時頃、僕のパソコンで「リコーイダストリアルソリューションズ」を
グーグルで検索すると
僕の作った、無修正社員ヌード(ホモのアナルセックス、フェラチオ)掲載の
偽サイト「超一流企業リコーインダストリアルソリューションズ鳥取事業所」が3件目だった。
鳥取のリコーに電話をかけても相手にしてくれないので
横浜のリコーインダストリアルソリューションズ本社に電話で
僕がグーグルの「リコーインダストリアルソリューションズ」検索結果を聞くと
「そういう情報はお答えできません」とおかしな返答。

そこで東京のリコー本社(株式会社リコー)に電話をかけると
いつものようにお客様相談室に繋がり僕が
「”リコーインダストリアルソリューションズ”をグーグルで検索してくれ」
と言っても、屁理屈言ってなかなか検索してくれず、15分位話し
僕は怒ってしまい強い口調で「検索してくれ!」と言ったらやっと検索
僕のパソコンでは、偽サイトが3件目表示だが
東京のリコー本社のパソコンでは2件表示だそうだ。

僕を下手に警察に通報すると、鳥取市のリコースキャンダルが表沙汰になる恐れがあるので
僕が作った「社員ヌード」掲載の偽サイトに手が出せないのである。


数時間後僕のパソコンの画面を保存。15時頃は3件目表示だったが2件目表示。
東京のリコー本社のパソコンでも2件目表示だったそうだ。
本社(株式会社リコー)がRICOHのロゴマーク付きの「社員ヌード」掲載の偽サイト
を放置するのは鳥取のスキャンダルを、本社も認めたも同然。


「正真正銘の公式サイト。女子社員ヌード・・・」とあるが実際はホモの裸。


2件目表示の、海外発信の偽サイトをクリックすると

「リコーインダストリソリューションズ」検索結果
https://goo.gl/B5zXWJ
偽公式サイト削除は時間の問題だろうが・・・



鳥取市のリコーが黙り込こみを決めてしまい
どうすることもできない。

そこで鳥取市のリコーを刺激しようと、2ちゃんねる鳥取関連スレなどで
一般掲示板に書けない、リコーを著しく侮辱する書き込みを続けている。

http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1491223704/353

http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1491223704/536

さらこの書き込みを東京のリコー本社やリコーグループにメールで連絡している。

  ↑ ↑ ↑

株式会社リコーお客様相談室によると
「鳥取のリコーは大変困っていて定期的に警察に相談している」そうだ。

鳥取警察署生活安全課の話では
リコーが被害届を出し事件となれば、僕のネット上でのリコーに対するありふれた嫌がらせでなく
僕関連の異常なスキャンダルをマスコミが騒ぐとリコーのイメージダウンになるから
リコーは相談するだけで被害届は出さないそうだ。


鳥取市のリコーの件について、東京のリコー本社(株式会社リコー)に電話を掛けると
お客様相談室に繋がり「この問題は鳥取市のリコーにまかせている」と言い
これはお客様相談室のKという人の判断だそうだ。
「広報に繋いでくれ」と言っても広報に繋いでくれない。

なんとか広報室の電話番号(03-6278-5228)が分かった。

僕の「鳥取市のリコーの件を知っているか?」の質問に
広報室は「聞いた事がある」。
その後「鳥取市のリコーの件の見解を教えてください」の質問に
広報室は「申し上げられない」。
さらに僕が「鳥取市のリコーの件の見解を教えてください」と何度質問をしても答えず
広報室は「こんな電話を掛けるのは止めてください!」と一方的に電話を切る。
東京のリコー本社広報室は鳥取リコーのスキャンダルの事情を知っているのでる。

世界的に有名な"RICOH"本社広報室が、下手な事を言ったら
マスコミ沙汰など重大な事態に至る恐れがある。

<リコー側の暴力団に脅される>

鳥取市のリコー工場に「どういうことか?」と
電話をかけても、一方的に電話を切るという、一流企業”RICOH”
と思えない不自然な対応を取る。

2017年7月東京のリコー本社や日本各地、さらにアジア、ヨーロッパ、南米のリコーグループに
「鳥取市のリコー工場の担当者が電話に出ない!
鳥取市のリコーに話し合いに応じるよう連絡してくれ」と電話をかけまくっていた。
初めて大阪のリコージャパンにかけると電話が女性から替わり
ドスの利いた声で長々と「あちこちに電話をかけるな!」と脅された。
対応に苦慮したリコー本社が暴力団に頼んだのだろう。

いろいろ電話をして、東京のリコー本社の指示で
鳥取市のリコーがスキャンダルのマスコミ沙汰を回避しているのがわかった。

現在「リコー 不祥事」グーグル検索で20件以内に鳥取関連ページが4件表示される。



これがリコースキャンダルの真相だそうだ