
カービィ小説保管庫
Dark destny
序章 闇の軍勢 「・・・俺は一体、何を・・・」
第1章 記憶の欠片 「それは・・・死ぬことだ!」
第2章 激突 「てめえらの天下は誰も望まねえんだよ!」
第3章 始動 「・・・世界でも抹消させるんじゃねえか?」
第4章 戦艦「ナハト・シュトラール」 「まだあのこと考えてるの?」
第5章 光の破壊者 「焦るな。まずは「ライトブレイカー」の試射だ。」
第6章 「ライトブレイカー」 「これから歩く道は、生半可じゃない・・・修羅の道だ。」
第7章 超イージス駆逐艦「ゆきかぜ」 「助けようよ・・・ね?」
第8章 激闘の始まり 「1人の武人として、過去に決着を着ける。」
第9章 「ゆきかぜ」迎撃! 「お前に出来る事は・・・あいつを信頼してやる事だ。」
第10章 突入 「減ったけど・・・みんな無事だし、なんとかなるって!」
第11章 覇者 「戦って、楽しんで・・・思いを残せばいいんじゃないのか?」
第12章 一閃 「私・・・絶対間違えないって。」
第13章 怒りの逆襲 「私が戦うのは、彼らのため・・・」
第14章 宿命への終止符 「ランス、出来ると思ってる?出来るの?」
第15章 蒼窮の暴風 「約束だ、こいつとのな・・・」
第16章 剣の舞 薙刀の轟音 「てめえは宿命と仲間の思いが強さだ。」
第17章 終焉への飛翔 「・・・見つけたんだ。大切な物を。」
第18章 最後となる一撃 「あいつらの思いを、引き継いで・・・!」
第19章 破壊者の砲口 「私の手紙を見せてくれ、ブレード。あなただから信頼できる。」
終章 想いは風とともに 「守ってやる。ずっとな・・・」
Liberty wind
序章 襲撃 「レナ・・・ねえ!お願いだから返事をして!」
第1章 「リタルダント」 「いつの間に復活してたの・・・!?」
第2章 反撃 「風が乱れた・・・?今だ!」
第3章 軍港 「ええっ!?ど、どうしちゃったの!?」
第4章 海底の要塞 「当然さ・・・僕は死なないよ。ずっと・・・君と一緒にいる。」
第5章 海底要塞爆破 「あの悲劇を繰り返そうとしてるの!?」
第6章 古城 「私は・・・フィンがいなきゃ全然何もできないよ?」
第7章 闇を屠る闇 「仲間まで傷つけるかも知れないから、ね・・・」
第8章 立ちふさがる敵将 「レナの想いと一緒に戦う・・・負けないから!」
第9章 流星の剣 「多くの想い・・・そして期待を・・・闇の軍勢が滅ぼしたものを背負っているんだから!」
第10章 激戦甲板上 「守るべきもの・・・君にあったの?」
終章 気ままな風が吹く 「この剣で大切な人を守れなければ、剣客を名乗る資格は無いからさ。」
序章 始まりは唐突に 「リーチェ、これは・・・君の物語さ!」
第1章 剣の英雄 「最後かも知れないよね?だから・・・話しておきたいんだ。」
第2章 邂逅は時を越えて 「ご名答、カービィ・・・同志の恨みだ。」
第3章 剣戟はより激しく 「最後まで、頑張ろうね。」
第4章 戦いは大切な人の為に 「・・・ここの人、みんな揃って死にたいんだ・・・いいよ、逝かせてあげる。」
第5章 宿命は何よりも永遠に 「妹と友達のために死ねるんだから、満足さ。」
第6章 未来に思いを馳せて 「闇の軍勢・・・ぶっ潰す。」
第7章 会戦は激しさを増して 「俺は英雄ランスロット・ラミアス。道を踏み外した貴様を殺す。」
第8章 剣は火花を散らして 「ああ・・・行くしかないな。」
第9章 思いは刃と重なって 「殺されて。好きな人の手で死ねるなら、いいでしょ?」
第10章 報復は高空より 「・・・俺も、覚悟を決めるか・・・明日、決着だ・・・」
第11章 終焉は近くに 「これ以上は、傷つけたくない・・・だから。それに、クリスを助けなきゃ・・・」
第12章 運命は止められず 「それを踏みにじる権利は・・・あんたにも、誰にも無い・・・」
終章 思いは剣戟と交わって 「・・・もう、いいよ・・・止められない運命ならば、終わらせようよ!」
Missing for you
序章 風雲来る 「明日出来ることは明日やればいいんだよ。」
第1章 剣を持つ者として 「嫌な予感、かぁ・・・」
第2章 連合艦隊の決意 「・・・総帥、本当に全面戦争を?」
第3章 ハーメリアへの道 「・・・Ju87Dスツーカ・・・また大層な物が出てきたな。」
第4章 刺客 「・・・私の前世と同じにしたくないから。」
第5章 超兵器海戦 「・・・あいつらも、この旗のようにしてあげるんだ。侵略者は・・・レナを傷つけた人は・・・ね。」
第6章 城郭内部 「・・・フィーネ、私が行くまで持ちこたえて・・・!」
第7章 剣戟交わる 「・・・ノルトラインの国王だね。覚悟してもらうよ。」
第8章 最大の艦隊決戦 「・・・仲間を思う気持ちまで失ったのか!?クリス、何故そこまで殺したがるんだよ!」
第9章 戻った感情 「私はクリス・アクアホルスター。蒼い風の暗殺者。」
第10章 ノルトラインの最期 「・・仲間を傷つけてくれたよね。その報い、自分の命で償って!」
第11章 亡国の戦艦 「我が艦隊の保有するミサイル弾頭は、通常にあらず。」
外伝 Wind spiral
序章 逃亡者 「抵抗・・・やめて。じゃなきゃ、撃つ・・・」
第1章 過去への扉 「微妙に違いますよ。ゆきかぜ・・・時空転移現象です。」
第2章 追撃からの隠蔽 「目的の時間軸?」
第3章 逆襲の剣 「ち・・・超高速戦艦「インヴィンシブル」接近!!」
第4章 砲撃音の訴えとは 「ブイ・ウェッブ戦艦「ヴィットリオ・ヴェネト」!?」
第5章 風雲の剣 「・・・嘶け暴風、開け黄泉の門。愚かなる生贄を喰らい尽くせ・・・!」
第6章 暴風は凍てついて 「次はどのあたりに行くの?」
第7章 氷点下の国 「うん、ここならいいんじゃない?みんな親切だし・・・」
第8章 Wing Rendezvous 「・・・まぁ、お前は人を見る目だけは一流だからな。信じてやる。」
第9章 積み重なる業の深さ 「僕は・・・この手で多くの人を殺した。」
第10章 Shatterd sky 「・・・これで平和なんか守れるはずないんだ・・・こんな、こんな兵器なんかで・・・!」
第11章 無限の闇のかなた 「星の軍勢の剣客なんでしょ!?動いてよ、リシュア!!」
終章 風の螺旋 「私は仲間を選ぶの。こっちの方が楽しいじゃない。」
外伝 Attack of Halbird
序章 蒼い風と光の剣客 「こんな改造されてるなんて聞いてないよぉ!」
第1章 再度切り込み開始 「クリス、生きてる・・・?」 「死んだ・・・」