元警察副署長らが連続提訴9件!

朝木明代議員事件発生当時
捜査と広報を担当した
千葉英司・元警察副署長らが
朝木議員遺族や同僚議員ほかを
連続提訴合計9件!
 2005年5月13日付け最高裁判決は、朝木明代議員事件は自殺ではないと断定し、朝木明代議員遺族と同僚の矢野ほづみ議員の勝訴が確定しました。
 この最高裁判決後、一般の書店で売ってないパンフレットのような「月刊誌」に創価学会弁護の記事を書いている人物と千葉元副署長が、朝木明代議員事件に関して何とこの1年の間に計7件連続して提訴し、全部で合計9件になります!この一般の書店で売ってないパンフレットのような「月刊誌」に創価学会弁護の記事を書いている人物と千葉・元副署長は、提訴した裁判をお互い傍聴し合って、書類を作る協力までしあう関係です。

  しかも、提訴はいつも、弁護士をつけず、本人です。千葉・元副署長などは裁判所から強く「弁護士をはやくつけるように」といわれて、やっと弁護士をつけたものもあります。弁護士にお願いする矢野ほづみ議員や朝木直子議員の負担は大変なものがあります。これは一体、何を意味するのでしょうか?
 上の2005年5月13日付け最高裁判決の内容とあわせて、近々、詳細をお知らせします。
 


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