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| ブログ | What’s New!? 2012/6/9開催 「ありがとうSister Reid! 公開ライブレコーディング」のお知らせ。 開始時間が変更になっています!!ご注意下さい!! |
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Sounds of Joy Gospel Choir
(SOJ:サウンズ・オブ・ジョイ・ゴスペル・クワイヤー) アメリカ人のシスター・リード(Sister Gwendolyn C. Reid)に、一人でも多くの日本人にゴスペル・ミュージックに親しんでもらいたいという強い希望と、そして特にゴスペル・ミュージックを通 して、神様の愛を一人でも多くの人に伝えたいという心が与えられ、2000年4月に創設されました。 |
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初期の活動は、在日米軍・キャンプ座間のSHA(相模原ハウジングエリア内)Chapelでシスター・リードの薫陶を受けた日本人メンバーが中心の運営スタッフとなり、町田のユアチャーチにてアンディ永原牧師の支援のもと始まりました。 現在はフルメンバー50人、常時30人余りがリハーサルに出席するまでに成長し、ユアチャーチで毎週火曜日の夜7:30pmから9:30pm頃まで練習に励んでいます。 レパートリーは、シスターリード親子がアメリカ色そのままに持ってくるブラックゴスペルから、歌詞の良くわかる日本語で歌うゴスペルまで様々です。 また、いろいろな教会や学校などからの出演依頼も相次ぎ、ほぼ月に1度のコンサート/年に1度の自主コンサートという形で、東京・神奈川近郊を中心に対外的な活動を行っています。毎週火曜日のリハーサルには、とにかく「歌うことが好きでたまらない」「ゴスペル・ミュージック大好き」な、年齢も職業も国籍も様々なメンバーが集まって、神様を賛美する歌<ゴスペル>を歌い、楽しく過ごしています。 |
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創設者・相談役:シスター・リード(Evangelist Gwendolyn C. Reid) アメリカ合衆国アラバマ州生まれ。30年間、小学校の教師をしながら、多数のゴスペル・クワイヤーの指導にあたる。また、James Clevelandや、Vicki Winnansなどのゴスペルミュージシャン達と共演する。1991年に来日し、現在に至るまで、SHA(座間キャンプ相模原米軍住宅教会)にてMusic Minister/Directorを務める。日本でのGospel Music Workshopで、Walter Hawkinsなどと共演。2000年4月からは町田で活動を始めたSounds of Joy Gospel Choirの指導にあたっている。 |
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<お問い合せ・連絡先> 久保山 奈津美 携帯:080-5540-9366 |
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