第50回記念 日本現代工芸美術展について

第50回記念 日本現代工芸美術展

平成23年(2011年)3月16日(水)〜25日(金)
(金沢21世紀美術館)

第50回 日本現代工芸美術福岡巡回展

平成23年(2011年)5月10日(火)〜29日(日)
(九州国立博物館)

※同展の受賞者・入選者を発表しています。詳しくは、「日本現代工芸美術展NEWS」のページまで!

お知らせ

2010年9月12日(日) 午後2:45〜2:55
NHK映像ファイル あの人に会いたい「青木龍山」

(番組内容)
陶芸家・青木龍山さん。有田焼の伝統にとらわれず黒を基調とした色使いと大胆なフォルムで磁器の世界に新風を吹き込んだ。内面を映し出すのが焼き物の命という持論を語る。

(詳細)
「天目の龍山」と呼ばれた陶芸家・青木龍山(1926〜2008年)。磁器の里・佐賀県有田町出身の青木は、有田焼の伝統にとらわれない「黒」を基調とした色使い、ダイナミックなフォルムで陶芸界に衝撃を与えた。大学では日本画を専攻。黒の原点は、学生のころスケッチして歩いた“終戦直後の東京の街角”だという。黒に魅せられ、時には「異端」といわれても、自ら信じる美の世界を求め続けた作家の意気を語る。

番組HP: http://www.nhk.or.jp/archives/anohito/


現代工芸美術家協会九州会Web

 

ごあいさつ

 私達の現代工芸美術家協会九州会も、新たに会として、早くも30年の年月が、経とうとしています。 これまで、九州各地の様々な材質で表現される会員、会友の工芸作品はもとより、九州一円より幅広く公募し、発表研究の場を設け活動をしてまいりました。 今後もさらに研鑽を積み、作家の資質向上、及び地方文化、地場産業の発展に努力してゆく所存です。
 この度ここに、ホームページを作成いたしました。 このサイトを通じ、より多くの方々に現代工芸美術家協会九州会を知って頂ければ幸いです。

九州会会長 青木清高 

 

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