'05 リザルド


ミックスクロス bR   10月23日
ミックスクロス bQ   7月24日 
ミックスクロス bP   5月22日 

ミックスクロス 年間ポイント

マウンテントライアル定例会 bQ 10月 30日    
マウンテントライアル定例会 bP  6月 19日  

4ストミニ・カスタムミーティング 2005 9月25日 

'04 リザルドを見る
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'02 リザルドを見る


bP 5/23 bQ 8/22 bR 10/23


bR 10月23日

朝のパークの気温は1℃、昨晩は雹も降り秋深まる季節となりました。
晴天の秋晴れの中、MX3開幕です。

タイム・アタック

− フルコース1周のタイムを競うタイム・アタック −
1位は、最後の最後に最高タイムを出した、筒井選手の2分27秒。
朝一、路面がツルツルでコース中盤はペースダウンのアタックでした。

順位 番号 氏    名 マシーン タイム・アタック ヒートハンディー ポイント トライ・アタック
1 13 筒井 竜司 CR250 2'27 3 11分07秒
2 15 古箭 亨 CRF450 2'32 3 10分48秒
3 8 有賀 博 XR100 2'38 3 10分03秒
3 14 木原 克也 WR250 2'38 3 11分39秒
3 中島 晃 CRF150 2'40 +1 2 11分05秒
7 柴崎 義弘 WR450 2'47 +1 2 11分49秒
2 高嶋 篤 KX250F 2'49 +1 2 07分03秒
11 山崎 啓次 CR250 2'51 +2 1 12分05秒
12 棚橋 拓哉 KX125 2'54 +2 1 10分49秒
9 内藤 重利 CRF450 2'56 +2 1 10分13秒
4 青木 和彦 XCR107 2'58 +2 1 09分22秒
1 北村 隆二 CRF100 3'05 +2 1 09分54秒
5 宮崎 直人 TT-R125 3'17 +3 11分19秒
10 小松 清 XR80 3'18 +3 10分59秒
6 竹内 由紀 KX85 5'14 +3 12分01秒

トライ・アタック

今回のトライ・アタックは、逆2周の10分タイムラリー 
誰が一番10分に近くコースを逆に2周出来るかを競いました。

優勝は、前回MX2に続きまたもや有賀選手の手に写真はゴールをウイリーでチェックの模様です。
結果は上記タイム・アタックの成績表の一番右に記載しています。

ヒート、2
ヒート1,2ともに60分の正周で行われました。これまた古箭選手の圧勝でした。
2位以下には、ヒートレース時のコースコンディションも良く最後まで走りを諦めなかった、
ハンディー付与ライダーの追い上げが見られ地元ライダーは順位を落としたようで

総合成績
オープンクラス

順位 氏    名 マシーン H1着順 H2着順 実周回 hd hd合計 total time-P ED-P P合計
1 古箭 亨 CRF450 1 1 43 43 3 10 13
2 山崎 啓次 CR250 9 9 39 2 4 43 1 9 10
3 柴崎 義弘 WR450 12 12 40 1 2 42 2 6 8
4 木原 克也 WR250 2 2 41 41 3 4 7
5 棚橋 拓哉 KX125 11 3 37 2 4 41 1 3 4
6 高嶋 篤 KX250F 3 6 37 1 2 39 2 2 4
7 筒井 竜司 CR250 15 15 18 18 3 1 4
8 内藤 重利 CRF450 6 5 35 2 4 39 1 2 3

ミニクラス

順位 氏    名 マシーン H1着順 H2着順 実周回 hd hd合計 total time-P ED-P P合計
1 青木 和彦 XCR107 10 10 39 2 4 43 1 8 9
2 有賀 博 XR100 4 13 42 42 3 5 8
3 小松 清 XR80 13 4 36 3 6 42 7 7
4 中島 晃 CRF150 8 11 39 1 2 41 2 2 4
5 北村 隆二 CRF100 14 8 35 2 4 39 1 2 3
6 宮崎 直人 TT-R125 7 14 33 3 6 39 2 2

レディースクラス

順位 氏    名 マシーン H1着順 H2着順 実周回 hd hd合計 total time-P ED-P P合計
1 竹内 由紀 KX85 5 7 29 3 6 35 2 2

年間チャンピオン決定

有賀選手に決定しました。本日総なめの有賀さんでした。

順位 氏    名 MX1-P MX2-P MX3-P 合計
1 有賀 博 12 9 8 29
2 古箭 亨 9 13 22
3 高嶋 篤 9 4 4 17

4位以下の選手の結果もミックス・クロスbPの下に記載しています。







bQ 8月22日

梅雨も明け絶好のライディング日よりミックス・クロス第二戦が行われました。
今回は、9月末に行われる4stミニ・ミーティングの前章戦でもあり、東京、横浜、埼玉
遠くは、大阪、千葉からの参加もありました。

タイム・アタック

久しぶり参戦の古箭選手、コース変更後は始めてのはずなのに地元勢より5秒も早く
速さはダントツでした。

タイムアタック結果
順位 氏    名 マシーン タイムアタック P HD
1 古箭 亨 CRF450F 2.250 3 0
2 堀内 大輔 CRF250 2.300 2 1
3 有賀 博 XR100R 2.350 2 1
4 高嶋 篤 KX250F 2.360 2 1
5 磯田 富貴雄 CR250 2.400 2 1
6 青木 吉一 RMX250 2.410 1 2
7 山田 文彦 YZ250F 2.430 1 2
8 青木 和彦 XCR100 2.480 1 2
9 小林 秀雄 XCR130 2.481 3
10 内藤 重利 CRF450 2.500 3
11 橋場 寛志 KX250 2.550 3
12 梅村 淳志 WR450 3.010 3
13 永里 真一 XRM80 3.180 4
14 薦岡 勝美 CRF150 3.240 4

トライ・アタック


今回のトライ・アタックは、初の試み「遅のりバトル」を行いました。
コースはピットからスタート台に上り周回チェックレーンを回りまたピットまで戻ります。
エンスト、足つき、逆走は失格。他の選手へのライン妨害はOK!いざスタート
1組7人の上位3名が決勝進出、上位6名のトップを飾ったのは有賀選手でした。
「トライアルもこなす意地の為、他の選手には負けられない」有賀選手のコメント。
主催者としてはもっとバトルをして盛り上がって欲しかったのに、皆さん遅のりバランス
に没頭して個人で戦っていました。さすがに決勝では握力がきれ半クラを保のも大変
のようでした。

ヒート、2
ヒート1,2ともに60分の正周で行われました。古箭選手の圧勝でした。

総合成績

総合優勝の山田選手、1年ぶりのレースでしたが勝っちゃた!3位の内藤選手も
お立ち台ひさしぶり!(表彰はオープンクラス)

オープンクラス4位から8位の皆さん、お疲れ様でした。

ミニクラス入賞のみなさん、1位の有賀選手は総合でも3位でした。

レディースクラス優勝の薦岡選手、毎回横浜からの参戦ありがとうございます。

順位 氏    名 マシーン H1着 実周回 hd hd合計 total H2着 time-P ED-P P合計
1 山田 文彦 YZ250F 2 41 2 4 45 7 1 10 11
2 古箭 亨 CRF450F 1 43 43 1 3 6 9
3 有賀 博 XR100R 9 42 1 2 44 10 2 7 9
4 内藤 重利 CRF450 12 39 3 6 45 11 0 9 9
5 橋場 寛志 KX250 8 39 3 6 45 13 0 8 8
6 磯田 富貴雄 CR250 6 40 1 2 42 9 2 5 7
7 青木 吉一 RMX250 14 38 2 4 42 12 1 4 5
8 高嶋 篤 KX250F 10 33 1 2 35 2 2 2 4
9 堀内 大輔 CRF250 3 27 1 2 29 4 2 2 4
10 梅村 淳志 WR450 11 35 3 6 41 5 0 3 3
11 青木 和彦 XCR100 5 33 2 4 37 6 1 2 3
12 小林 秀雄 XCR130 7 32 2 4 36 8 1 2 3
13 永里 真一 XRM80 4 26 4 8 34 14 0 2 2
14 薦岡 勝美 CRF150 13 25 4 8 33 3 0 2 2

遠方賞

大阪よりお越しの梅村選手へ送られました。


bP 5月26日

 まわりの山も新緑が冴え、春本番!低気圧が日本の西側より迫り来るなかで
ミックス・クロス第一戦が行われました。
昨シーズンより更に延長された第一ストレート
2コーナーから一気に頂上まで登りが続きます。大排気量車はチョット有利かも!!
しかし、その後に続くコナーにはミニの運動性がヤッパリ有利。
 気温も応援者には上着が一枚必要なほど肌寒く走っているライダーには丁度良い季候。
ヒート2後半には雨も降り始めましたが、オフロードを楽しむにはもって来いの一日でした。

タイム・アタック

この男より早いライダーは現れないのか!今年も1位は、筒井選手でした。朝一の走行の為、
もう少しタイムを縮められるコメントも頂きました。4STミニで3位に入った有賀選手も素晴らしい!

タイムアタック/トライアタック結果
順位 氏    名 マシーン タイムアタック ポイント トライアタック
1 筒井 竜司 CR250R 2’25” 6’40”
2 桜田 清孝 KX250 2’29” 7’32”
3 磯田 富貴雄 CR250R 2’38” 7’14”
3 有賀 博 XR100R 2’38” 5’30”
5 高嶋 篤 YZ250F 2’42” 6’30”
6 内藤 重利 CRF450R 2’45” リタイヤ
7 橋場 寛志 KX250 2’47” 8’02”
8 青木 和彦 XCR110 2’59” 5’17”
9 小松 清 XR100R 3’01” 6’57”
10 北村 隆二 CRF250R 3’02” 7’20”
11 古沢 恭子 CRF115 3’07” 6’57”
12 中西 和也 CRM250AR 3’12” 5’36”
13 戸塚 繁 CRM250AR 3’14” 5’36”
14 横内 一雄 XR100R 3’21” 6’46”
15 薦岡 勝美 CRF150Y4 3’33” 7’02”
16 増田 智則 CRM250AR 4’11” 5’36”

トライ・アタック

今回のトライ・アタックは、コース1周7分間の逆走タイムラリーです。
1位は薦岡選手、タイムは7分02秒と2秒差でゴール。なかなか出来る
ものでは有りません。一番気の短い青木選手が5分17秒、のんびり屋の
橋場選手最後にゴールして8分02秒でした。

ヒート、2

ヒート1 順回り走90分を制したのは筒井選手。6周目に桜田選手を抜きトップへ、その後他の選手に
      追従を許さない走りには圧倒されました。
ヒート2 順回り走60分を制したのは桜田選手。筒井選手のリタイヤの後、首位をキープ。終了10分前
      には雨も強くなり路面もツルツル。パンク修理の為ピットスタートの内藤選手も力走でした。

ヒートレースの1位は、4ストミニでフルサイズマシーンを追いまわした有賀選手に10ポイント。
2位 桜田選手、3位 磯田選手でした。

総合成績

順位 氏    名 マシーン ED1周回 着順 ED2周回 着順 合計周回 hd hd合計 time-P ED-P P合計
1 桜田 清孝 KX250 34 10 22 56 0 56 3 9 12
2 有賀 博 XR100R 33 11 22 55 2 57 2 10 12
3 磯田 富貴雄 CR250R 32 13 21 53 2 55 2 7 9
4 高嶋 篤 YZ250F 31 6 21 52 4 56 1 8 9
5 横内 一雄 XR100R 28 8 19 11 47 8 55 6 6
6 橋場 寛志 KX250 29 9 21 13 50 4 54 1 4 5
7 北村 隆二 CRF250R 29 14 20 49 5 54 5 5
8 筒井 竜司 CR250R 34 1 9 14 43 0 43 3 1 4
9 古沢 恭子 CRF115 28 4 20 12 48 5 53 3 3
10 内藤 重利 CRF450R 31 5 15 10 46 4 50 1 2 3
11 小松 清 XR100R 28 2 19 47 5 52 2 2
12 青木 和彦 XCR110 27 7 19 46 5 51 2 2
13 薦岡 勝美 CRF150Y4 25 12 17 42 8 50 2 2
14 増田 中西 戸塚 CRM250AR 22 3 15 37 6 43 2 2

お詫び 大会当日の順位発表に誤りがあり大変ご迷惑をお掛けいたしまた。
上記の表が正式な順位になります。

関東支部長 Shinさん撮影の写真です。

http://groups.msn.com/Dirtbikephotographs/20051.msnw?Page=3


年間ポイント

順位 氏    名 MX1-P MX2-P MX3-P 合計
1 有賀 博 12 9 8 29
2 古箭 亨 9 13 22
3 高嶋 篤 9 4 4 17
3 磯田 富貴雄 9 7 16
内藤 重利 3 9 3 15
青木 和彦 2 3 9 14
橋場 寛志 5 8 13
桜田 清孝 12 12
山田 文彦 11 11
山崎 啓次 10 10
小松 清 2 7 9
北村 隆二 5 3 8
筒井 竜司 4 4 8
柴崎 義弘 8 8
木原 克也 7 7
横内 一雄 6 6
青木 吉一 5 5
薦岡 勝美 2 2 4
堀内 大輔 4 4
棚橋 拓哉 4 4
中島 晃 4 4
古沢 恭子 3 3
梅村 淳志 3 3
小林 秀雄 3 3
増田 中西 戸塚 2 2
永里 真一 2 2
竹内 由紀 2 2
宮崎 直人 2 2

 
 マウンテントライアル定例会 bQ  10月 30日  
 マウンテントライアル定例会 bP   6月 19日


マウンテントライアル定例会 bQ

            10月 30日

好天の秋晴れの中、トライアル定例会が行われました。
今回は、地元の愛好家のみでチョトさみしい大会でしたが、
その分ゆっくりトライでき他のライダーの走りも見れ参考になりました。
1、2ラップ目は、路面のグリップも低く加速が出来なかったり体もまだ
温まってないせいかみなさんミスが目立ちました。午後の3ラップ目は
気持ち良くトライできたようです。

成績

順位 名前 合計
1位 有賀 GAS 73
2位 小林 GAS 79
3位 小松 TYS 84
五味 GAS 88
笠松 RTL 89





マウンテントライアル定例会 bP 6月 19日

梅雨に入っているのに雨が少なく、本日も天候に恵まれマウンテン・トライアル定例会が楽しく行わ
ました。今回は8セクション3ラップの、セクション内に中級、上級を規制するマーカー設けた3つ
のクラス分け(初・中・上級)にてコンペを行いました。
今回の
セクション総延長は500mを越えるという各セクションは長めに設定されており、選手はちょと
お疲れモードの様でした・・・
第1部 コンペ

1セクション  
林の中のヒルクライム思ったよりグリップもあり挑戦ラインにもチャレンジ!

2セクション
  歩道を利用したヒルクライム、S字のコーナーは丁寧に
トラクションを伝えましょう

セクション   谷間のロックセクションT、下り手前の岩をクリアーできればこのセクションを楽しめます。

セクション   
谷間のロックセクションU、
最後のマウンテン名物の岩はクリアーしたい

セクション  トリプルステアー さすがに3ラップ目は辛いです。

セクション                            
セクション 超ロングセクション outできたのは何人?

セクション  下りのテクニックが肝              セクション  岩場対策が必要です。
総合成績

     2位 中谷さん(上)  1位 小林さん(上)  3位 笠松さん(中) 
順位 氏名 1 2 3 4 5 6 7 8 1 2 3 4 5 6 7 8 1 2 3 4 5 6 7 8 合計
1位 小林 Gas 0 2 2 3 3 0 1 2 0 3 1 5 2 1 0 1 0 3 2 3 5 5 7 2 47
2位 中谷 Gas 0 3 3 3 3 5 2 5 0 2 3 0 2 5 2 3 5 3 5 5 1 0 2 5 67
3位 笠松 RTL 1 2 5 3 5 3 5 3 0 1 2 5 5 3 1 5 0 2 5 3 5 3 1 2 70
五味 Gas 0 3 3 3 3 5 5 3 3 3 5 3 5 5 5 3 2 5 2 5 2 3 1 5 82
有賀 Gas 0 5 5 5 1 5 5 3 0 5 5 5 2 5 3 2 3 2 5 5 1 5 3 3 83
多田 RTL 5 0 2 5 5 5 5 3 1 5 5 3 3 5 5 5 5 1 3 3 3 5 3 5 90
小松 TYS 5 3 5 5 3 5 5 5 3 3 5 5 3 5 5 3 3 2 5 5 3 5 3 5 99
小林 Gas 5 3 5 5 3 5 5 5 3 3 5 5 5 5 5 5 0 3 5 5 5 5 5 5 105
第2部 トレッキング
今回も裏山へGO!大岩裏の大坂に挑戦。有賀さん、今回はらくらくクリアーでした。
ダブルサスの多田さん。1980年代の車体ではこの坂には勝てませんでした。
次回、チャレンジする人募集です。


 

 


    今年の写真は、拡大します。・・・でも違う写真です。新デジカメの威力!

ライダーの熱気で台風17号による雨の心配もぶっ飛び!初秋のマウンテンパークに
4stサウンドが鳴り響きました。
今年は、1977年から7年間に渡りアメリカのモトクロス界へ殴りこみをかけた我らの神様!
増田耕二さんを迎え前夜祭よりモトクロス談議に花が咲きました。ヒートレースでも、
「モトクロス生涯現役」の走りを見せてくれました。
増田耕二さんのホームページ http://www6.airnet.ne.jp/motox811/  要チェック!

表彰式でスピーチして頂いた増田選手です。有難うございました。
9月24日(土)

1年ぶりの再開に4スト談議で盛り上がりました。     30分の練習走行・・・既に皆さんバトルモードにON

増田さんのトークショウ有り、お酒も入り秋の夜は長いです。

9月25日(日)

1.参加者名簿  エントリ・リスト   ライダー&マシーン・リスト
2.ヒートレース
  90分のヒートレース。スタートはグローブ拾いルマン形式。周回チェックはマウンテン恒例、ホッチキス方法。
  最低1回、5分以上のピットストップを義務ずけ行われました。
  コースコンディション、気温も最高でした!
 ・カスタムクラス

地元、筒井選手、松尾選手に続きタイムアタックを制した浮田選手が今年は浮上。

順位 ゼッケン 氏名 車輛 着順
1 17 筒井 竜司 XLR80改 28 28
2 14 松尾 雅美 XR100R 27 18
3 7 浮田 大輔 TT-R150 27 29
4 25 木原 克也 TT-R125 26 14
5 12 中島 晃 CRF150 26 17
6 19 藤井 剛 FRC100R 26 30
7 6 本庄 豊 DR-Z150 26 32
8 3 青木 和彦 XCR107 25 2
9 30 原 洋一 TT-R125LW 25 4
10 18 佐野 裕信 CRF120R 25 7
11 33 白石 生夫 YZM100F 25 20
12 24 花房 謹 CRF100F 24 10
13 28 鈴木 誠 XCR100 24 11
14 16 郡 利明  XR100R 24 19
15 23 上岡 登 XR100 24 21
16 4 小林 秀雄 XCR130 23 3
17 13 重田 雅也 XR100 23 12
18 22 宮崎 昭夫 CRF125 23 13
19 26 小松 清 XR80R 23 15
20 1 草野 和男 KXR50 23 16
21 20 松田 剛 XR100NG 23 22
22 29 大井 均&佐藤 順之 XCR115まくれられん1号 22 24
23 5 安達 正吾 XR-100 21 6
24 2 齊藤 哲夫 CR80-U 21 9
25 10 永里 真一 XCR100 20 5
26 21 山原 裕麻&山原 高夫 CR100FOUR 18 31
27 27 山田 文彦 XR100改 13 8
28 11 有賀 博 XR100(改) 11
29 35 河本 純一 CRF115 0
811 増田 耕二 CR200 22

 ・レディースクラス

 

1位の古沢さん、休憩時間も取らず競技と取材に奮闘してくれました。

順位 ゼッケン 氏名 車輛 着順
1 15     古沢 恭子       CRF115   22 1
2 8 薦岡 勝美 CFR150Y4 21 25
3 31 原 久美子     TT-R125LWE    20 26

 ・ノーマルクラス

 

 1位の三浦選手参加3回目にしてクラス制覇達成。

順位 ゼッケン 氏名 車輛 着順
1 9     三浦 健治         TT-R125     24 33
2 32 早川 武志 TT-R125 23 23

 ・カップルクラス

 

 どんな関係?って聞かないでって本人のコメントです。

順位 ゼッケン 氏     名 車    輛 着順
1 34  堀沢 文治&安藤 緑     TT-R125     23 27

3.エキシビジョン
 ・タイムラリー10
  
フルコース一周を誰が一番10分と言う時間に限りなく近く走る事が
  できるか!1から600まで数えながら走るの???
  

 第1位 ゼッケン番 安藤 緑選手 タイム9分55秒

ゼッケン 氏     名 車     輛 タ イ ム
1 草野 和男 KXR50   分      秒
2 齊藤 哲夫 CR80-U   分      秒
3 青木 和彦 XCR107 B 10分   14 秒
4 小林 秀雄 XCR130   9分    17秒
5 安達 正吾 XR-100   分      秒
6 本庄 豊 DR-Z150   分      秒
7 浮田 大輔 TT-R150   9分    27秒
8 薦岡 勝美 CFR150Y4   9分    30秒
9 三浦 健治 TT-R125   11分    49秒
10 永里 真一 XCR100   9分     9秒
11 有賀 博 XR100(改)   分      秒
12 中島 晃 CRF150   9分    15秒
13 重田 雅也 XR100   8分    53秒
14 松尾 雅美 XR100R   8分    39秒
15 古沢 恭子 CRF115   11分    54秒
16 郡 利明  XR100R   11分     7秒
17 筒井 竜司 XLR80改   8分    32秒
18 佐野 裕信 CRF120R   8分    43秒
19 藤井 剛 FRC100R   9分    34秒
20 松田 剛 XR100NG   10分    25秒
21 山原 裕麻&山原 高夫 CR100FOUR   9分    41秒
22 宮崎 昭夫 CRF125   分      秒
23 上岡 登 XR100   分      秒
24 花房 謹 CRF100F   分      秒
25 木原 克也 TT-R125   10分    35秒
26 小松 清 XR80R   8分    41秒
27 山田 文彦 XR100改   分      秒
28 鈴木 誠 XCR100   10分    17秒
29 大井 均&佐藤 順之 XCR115まくれられん1号   9分     9秒
30 原 洋一 TT-R125LW   12分    11秒
31 原 久美子 TT-R125LWE A 10分    10秒
32 早川 武志 TT-R125   11分    43秒
33 白石 生夫 YZM100F   分      秒
34 堀沢 文治&安藤 緑 TT-R125 @  9分    55秒
35 河本 純一 CRF115   分      秒
811 増田 耕二 CR200   分      秒

 ・ガチンコ!タイムアタック

  フルコース一周のタイムアタック、今年は2台同時スタートのガチンコ形式!
  1人で走るより力が入ります。観戦側もはらはらドキドキでした。
  結果はなんと、愛知の浮田選手の3連覇となりました。凄い!
  地元勢の奮闘及ばず・・・ 残念

 

ゼッケン 氏     名 車     輛 タ イ ム1 タ イ ム2
1 草野 和男 KXR50   分    秒   分    秒
2 齊藤 哲夫 CR80-U   分    秒   分    秒
3 青木 和彦 XCR107   2分  56秒   2分  46秒
4 小林 秀雄 XCR130   2分  38秒   2分  40秒
5 安達 正吾 XR-100   分    秒   分    秒
6 本庄 豊 DR-Z150   2分  39秒   2分  37秒
7 浮田 大輔 TT-R150   2分  29秒 @ 2分  25秒
8 薦岡 勝美 CFR150Y4   3分   3秒   分    秒
9 三浦 健治 TT-R125   2分  50秒   分    秒
10 永里 真一 XCR100   3分  12秒   3分   2秒
11 有賀 博 XR100(改)   分    秒   分    秒
12 中島 晃 CRF150   2分  36秒   2分  31秒
13 重田 雅也 XR100   2分  50秒   2分  45秒
14 松尾 雅美 XR100R   2分  26秒 A 2分  25秒
15 古沢 恭子 CRF115   3分   7秒   2分  50秒
16 郡 利明  XR100R   2分  33秒   2分  35秒
17 筒井 竜司 XLR80改 B 2分  26秒   2分  28秒
18 佐野 裕信 CRF120R   2分  31秒   分    秒
19 藤井 剛 FRC100R   2分  34秒   分    秒
20 松田 剛 XR100NG   2分  48秒   2分  49秒
21 山原 裕麻&山原 高夫 CR100FOUR   2分  49秒   3分  38秒
22 宮崎 昭夫 CRF125   分    秒   分    秒
23 上岡 登 XR100   分    秒   分    秒
24 花房 謹 CRF100F   分    秒   分    秒
25 木原 克也 TT-R125   2分  37秒   2分  35秒
26 小松 清 XR80R   2分  45秒   2分  50秒
27 山田 文彦 XR100改   分    秒   分    秒
28 鈴木 誠 XCR100   2分  47秒   分    秒
29 大井 均&佐藤 順之 XCR115まくれられん1号   3分  24秒   2分  59秒
30 原 洋一 TT-R125LW   2分  50秒   3分  15秒
31 原 久美子 TT-R125LWE   分    秒   3分  28秒
32 早川 武志 TT-R125   2分  44秒   2分  41秒
33 白石 生夫 YZM100F   分    秒   分    秒
34 堀沢 文治&安藤 緑 TT-R125   3分  11秒   2分  47秒
35 河本 純一 CRF115   分    秒   分    秒
811 増田 耕二 CR200   2分  25秒   分    秒

4.カスタム大賞、ビックリ賞投票
 ・カスタム大賞
  
   ゼッケン5番 安達 正吾さん XR−100号 大阪
   白と黒の使い方が上手くまとまり、カッコ良さ+高級感も漂うマシーンです。
 ・ビックリ賞
  
   ゼッケン1番 草野 和男さん KXR50号 神奈川
   な・なんと!2年連続で受賞。レトロカラーにCBのエンジンがベストマッチ。
5.走らなかったで賞
  
   ゼッケン35番 河本 純一さん CRF115号 
   遥々奈良からお越し頂きました。徹夜の整備で駆けつけてくれたのに・・・
6.遠方賞
  
  ゼッケン21番 山原 裕麻さん&山原 高夫さん(親子ペア和歌山よりお越し頂きました。)
  写真では分かりづらいのですが、マフラーセンター出し!モトクロスでは先駆者なのです。


今年も4スト・ミニビデオの作成に取材にまわる北村夫妻です。完成が楽しみです。

当日撮影した写真です。

 http://photos.yahoo.co.jp/smpc_jp  みてね