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[102] 08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:kim Date:2008/12/20(土) 12:10 [ 返信 ]
長くなったのでBBSに投下しますが、皆さんとの討論を求めているわけではありません。内容はファンサイトとしてはふさわしくないことかもしれませんから、読み流してくだされば十分です。ただ吾郎ファン、スマファンとして、一人の人間がこういった報道をどう感じているかだけはどこかに表明しておきたかったので。

08年12月19日 スポーツ新聞2紙に稲垣吾郎と某女優との8年にわたる交際の破局記事がでました。二人の交際や破局の真偽はともかく、毎度毎度、この二人の交際・結婚報道などが出るたびに吾郎は不起訴になったはずの「事件」のことを蒸し返され、勝手な作文(女を同乗させていた、麻薬所持、過去の女遊びや浮気)を付与され、一方で「こんな情けない男にひたすら尽くし、浮気を許し、事件のときも支え続けてきた」と相手方は常に持ちあげられてきました。こういった報道に対してファンはいつものことと無視すればいいのでしょうが、彼女の新しい仕事やCMのたびに同じことを報道され続ければ、世間はそれを「事実」として信じてしまいます。そして彼女のほうは好感度も上がり、CMや仕事は途切れることなく入ってきますが、吾郎は彼女と交際していたという8年間でなにか良いことがひとつでもあったのでしょうか。

  私個人としては吾郎が誰と交際しようが彼の勝手だと思います。しかしそういった交際は彼自身が成長したり、幸福になったり、仕事のプラスになってくれればいいのですが、なぜかこれまでの交際・結婚報道のたびに「理不尽な言われっぱなし、やられっぱなしの屈辱」を被るばかりだったような気がします。
彼は昔から「本当に付き合っている人がいたら、隠さずに堂々と話す」と言ってました。確かに過去に(96年)交際宣言した方もいました。
 しかし今回の方とは8年間にわたり一度も交際を認める発言をしていませんし、結婚に関しては終始一貫して「考えられない」と答えているにもかかわらず、何度も繰り返される「結婚秒読み」報道に、吾郎ファンやスマファンでさえ「今年結婚するんだ」と信じている人も多いようにみうけられました。

 こういった情報の刷り込みは、ひとえにマスコミの力なのです。私達は知らないうちにマスコミの洗脳や情報操作にのっかっていることを十分に知らなければなりません。今回の破局報道は日刊スポーツとスポニチの2紙です。日刊スポーツのほうはもともとジャニーズ寄りの新聞であり、今年の同社主催の映画の主演男優賞を中居君が取ったことから12月28日には前年度受賞者の木村君とともに表彰式に臨むというイベントもあります。またかつての「ブスの瞳に恋してる」の主演名表記について吾郎ファンが訂正を求めたりしたこともあったので、ファンの存在に少しは気をつかったのでしょうか、記事の内容は納得のいくものでした。

 一方、スポニチはまず見出しからして彼女の名前が先にきています。そして内容はひとつひとつ列挙するだけで腹立たしいのですが、確証のない交際の具体例(写真週刊誌や旅行)は芸能人の有名税としてまだ我慢しましょう。許せないのは01年逮捕劇を詳細に蒸し返し、謹慎期間を励まし支えた彼女を賞賛(←スマメンや社長やスタッフ、ファンの立場は?)。 さらに復帰後、ホテルでそのスジの女性と浮気(←これもなんの証拠もない作文)した吾郎が「彼女に包み隠さず報告し許しを得た」という相変わらずな「女にだらしない情けない稲垣、良くできた彼女」キャンペーンです。
 さらに数え切れないほど流れた結婚情報。よくこれだけでっちあげの目撃情報や結婚準備(よく日付や式場まで出てましたね)の情報を流せるなと感心してしまいますが、こんなもの言ったもの勝ち。テレビや活字になれば一般やうす〜いお茶の間のファンはすぐに信じてしまうし、こういう一般の人達がCM企業が参考にする「タレント好感度」をきめるわけです。そして映画に出資する人もこういった世間の評価を参考にしていくので、吾郎の仕事にも影響はあったかもしれません。

  ではファンはどうでしょうか。ファンでもあらゆるメディアをチェックするのは不可能だし、「吾郎の言葉だけを信じて」と言っても、事務所も彼自身も何も言わなければ信じようもありません。99年の「稲垣吾郎未婚の父事件」というのもありました。あの時も吾郎と同じマンションに住む女性の狂言が発端で、「写真誌に出た大きなお腹は作りもの、狙ったのは本当は木村拓哉だった」という最後まで裏のありすぎる不可解な事件でしたが、吾郎は沈黙を守っていたので、ファンどころか「家族も信じてた」と吾郎自身がかなり後になってから証言しています(@めちゃいけ)。

 吾郎もよくこういった女性関係の理不尽なゴシップをよくでっちあげられますが、彼はいつのときも沈黙を守るため、ファン側はやきもきするのですね。今回の女優さんとの報道でも「こんな言われっぱなしで悔しくないの?!怒ったことないというけど怒らないにも程がある!」と私も吾郎に言いたかったです。剛が「吾郎さんは優しい、でも優しいだけじゃダメなんだ」というのも至言だなとおもったり。
 もしかして何か弱みでも握られていて何も言えないのかと勘ぐってしまいます。まあ木村君やさんまさんが言うように誰しも「墓場までもっていく秘密」のひとつや二つくらいあるだろうと考えて自分を納得させようとしたり。ラジオとか聞いていても彼はファンの気持ちわかっているようで、全然わかってない時もありますしねえ。

 今年、「実名報道損害賠償訴訟」(10月30日毎日新聞)がありましたが、これは一度逮捕されたことが実名で報道されると無実だったり、不起訴だったりしてもその後で名誉を回復することはきわめて困難であるということが浮き彫りになった訴訟でした。特に芸能人はどんな嘘、ガセ記事でも書かれたほうが負け。社長は吾郎の事件のときにあまりにもひどい中傷記事を書いた「文春」を「名誉棄損」で訴え、勝訴しました。しかしそんなことは表だって報道されません。最初に出た中傷記事が世間的に訂正されることはほとんどないのです。よく小さな「謝罪記事」がでますが、そんなもの読む人はほとんどいないでしょう。これは吾郎だけなく、スマップの他のメンバーも同じようなこといろいろとやられています。特にスポニチは00年の秋のスマップライブの真最中にすっぱ抜きをやるようなアンチジャニーズのスポ紙ですから、このようなひどい内容になるのは当たり前ですけどね。

長くなりましたが、ここには表に出ている事実しか書いていません。本当はもっと書きたいことは山のようにあるけど、それを書いてしまったらせっかくオープンしたこのサイトも存続の危機に会うかもしれませんし(笑)。
 最後に皆さんに申し上げたいのは、とにかくスポーツ新聞、週刊誌、テレビなどのマスコミの言うことに惑わされないこと、あまりにも理不尽な報道はたとえその時はなんら変わらなくても声に出して訴えていってほしいのです。以前に比べるとハチドリ運動がかなり実ってきたなあと実感します。吾郎やスマに良い仕事をしてほしいとねがうのなら、まずひとつずつ自分が出来ることからはじめていきましょう。


[104] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:はちミツ Date:2008/12/20(土) 21:44
こちらのBBSの初カキコがこの話題の言うのも何なんですが・・・。

私はこの話題は昨日の「めざまし」(6時台)で知りました。「めざまし」では割と中立的に伝えていたと思いますが、ヤフーニュースでスポ紙の記事を読みあまりに女性寄りで吾郎を貶めているので頭に来ました。でも「破局」が公になった事で、少しホッとしています。
別れた男の悪口をいう女は最低ですからね。今後の彼女の言動に注目したいと思います。


[106] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:なおなお Date:2008/12/21(日) 10:59
私もこのBBSの初書込みがこちらになってしまいました。
2人の交際についてはどこまでが真実かはわかりませんが、私が彼女なら「いい加減、あのことは書かないで!」と思います。

私は家族を大切にする吾郎ちゃんだから、誰よりは幸せな家庭を築いてもらいたい。
それがかなう相手なら誰でも祝福出来ます。

TV誌に「今自分の置かれている環境はかなりいいので」と語っていた吾郎ちゃん。
私はそれを読んで、なぜか感激しました。
それはまわりに何を言われても、日々の努力と優しさを忘れなかった吾郎ちゃん自身が得たものだと思ったので。


[107] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:コオ MAIL Date:2008/12/21(日) 13:35
私もこちらへのBBSへの初書き込みが、この話題で心苦しいです。
ご不快な思いをなさる方がいらっしゃるかも知れません。申し訳ございません。
ですが、yahooニュースを読んでからずっとヤモヤしていたので、書き込み致しました。

昨年のananのコメントや、吾郎さん自身を拝見してても、あまり「結婚」の雰囲気は感じられないのに
どうしてこんなに秒読みとか報道されるのかずっと不思議に思っていました。
もしかすると(熱愛交際などは抜きで)よい関係でやってこられたお二人かもしれませんし、
このような報道は、お二人にはショックかもしれない時ですが、私は心が狭いので、
知った時、「あぁこれでもう、彼女絡みでは、逮捕のことの蒸し返しなどで、
吾郎さんの好感度を下げられることはなくなるんだね、よかった…」でした。
(kim様が触れておられる「あの時」に、吾郎さんを支えたことで筆頭にあげられるのは
「彼女」じゃないと私は思ってます…)
吾郎さんは、男女を問わず(あまりお好みでなさそうな女性に対してさえ多少は)、
優しい心遣い(態度)で接しているので、記事にされやすいのかもしれませんね…

これからも変わらず、周りの雑音に惑わされないしなやかな強さを持った優しく素敵な吾郎さんであり続けてほしいです。
そして、吾郎さんが得たいろんな幸せが、これからも続きますように心から祈っています。


[108] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:Kazuyo Date:2008/12/22(月) 01:59
kimさん、話題にしづらいテーマをトピであげてくださってありがとうございます。
個人的には、何事もファンで語り合いたいというのがモットーなので、他では隠しておいたほうがいいということも、吾郎に迷惑がかからないのであれば、できるだけ出していけたらと思います。
特に、今回の件に関しては、一人で悩んでいる方もいたと思いますし。

個人的には、ニュースを聞いた瞬間は不謹慎かもしれませんがホッとしたうちの一人です。
それこそ、彼らが本当に付き合っていたとか付き合っていなかったとかは、第三者の身で言える立場ではないので、吾郎が何も言わない限りそこは触れることはできませんよね。
(独断でいいのなら、「NO」と断言できますが、それを言っちゃうと今回の低俗なスポーツ紙と何ら変わりなくなってしまうので)

しかし、吾郎は本当に何も言わなさすぎ(苦笑)
これでは、ファンが何を信じていいのかわからなくなります。
ただ、私も昔トーク番組に吾郎が出演したときに、「僕は、付き合っている女性がいれば、隠さずにちゃんと聞かれればお話します」と言い、その当時まだアイドル真っ只中だったときに交際宣言を自分でされた方で、司会をされていた方が驚いたぐらいです。
私は、それ以来、吾郎が自分の口から「お付き合いしてます」と言わない限り、絶対に信じないことにしたんですよ。

ところが、今回の彼女の件は、吾郎抜きで付き合っている、結婚すると話が一人歩きしていて、それだけならまだしも、その話が出るたびに昔の事件のことを引っ張り出され、いかに吾郎が情けない男で彼女が素晴らしい女性であるかと説かれるたびに冷めていきました。
ファンなら、どう考えたって策略ありと取りますよ。

案の定、世間ではそういった「情けない男」稲垣吾郎のイメージは定着され、今回のニュースでも叩かれ放題。
相手側は、思ったとおりで万々歳なんじゃないですか?
でも、「破局」と今回ニュースが出るのであれば、今回だけ我慢すればこれで解放されるんだ・・・と心底ホッとしています。
お互い、損得関係なしに素敵な恋愛を今後してほしいと切に願いますね。


[109] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:さやか Date:2008/12/22(月) 08:44
HNを変えてから初の書き込みになります。

破局報道については皆さんの想いと同じで、理不尽な
ことに怒り心頭ですが、毎回したり顔で結婚秒読を
語る芸能記者の顔を見なくて済むと思うと、見方に
よっては良かった!と思っています。

彼女が1月から出演する連ドラは‘日テレ’です。
それも刑事物だそうです。今度は支える女性から
悲劇の女性になっての登場ですか・・・
今からドラマの制作発表が目に浮かびますね(怒)
さんスマのこともこれで全て納得しました。

Kimさんが書かれているようにマスコミの記事に
振り回されることなく、事実だけを把握する力を
養って行かないといけませんね。

今回のことで少しでも吾郎さんのことを貶める
報道をしたTV番組等には抗議のメールを送り
ました。ファンとしたらその程度のことしか
出来ませんから。

最近見たTV誌の中の「耕さん」の穏やかな笑顔と
さんスマとスマステで垣間見る大らかさが全てを
物語っていると思いました。男は全てを黙して
語らず・・・吾郎さんの笑顔を見て改めて懐の
大きさに感心しました。

[110] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:kim Date:2008/12/22(月) 10:28
>昨年のananのコメントや、吾郎さん自身を拝見してても、あまり「結婚」の雰囲気は感じられないのに
どうしてこんなに秒読みとか報道されるのかずっと不思議に思っていました。

海外にいる日本人のなかで「稲垣吾郎」の名前を出すと、たいていの方は「ドラマとか映画とかは見たことないけど、菅野美穂と結婚する人でしょう」という答えが返ってきて、そのたびに仕事ぶりよりもはるかにプラベが有名になっているとは吾郎本人が聞いたらさぞかしがっかりするだろうなと思っていました。「女たらし」という世間一般のイメージとちがって、吾郎は昔から「恋愛よりも仕事」というスタンスの人でしたから。 要するにそれほど結婚報道がすごかったということでしょうか。

たとえばイギリスで発行されている日本語新聞のひとつ(週刊ベイスポ)に梨元氏が連載をもっていまして、その最新号(12/18)でも「最近の数々のアツアツの目撃談が証拠」「菅野はWITH 10月号で結婚の願望や子供がほしいという気持ちまで吐露、一点の曇りもない快晴結婚を望んでいる」と結婚秒読みを強調し、日にちまで特定しています。また彼女の日記にも吾郎との交際を匂わす内容(9年前にある方が自分の日記でやってたこととそっくり、、、)がよくあって、今年にはいってずいぶんとエスカレートしていました。その日記をソースにすれば確かに今年結婚秒読みと言われても不思議ではないし、彼女のファンは覚悟をしていたようです。それでここに来て「破局していた」となると、私が彼女のファンなら「今まで言ってたことは嘘?妄想だったの?」とかえって彼女の精神状態を心配してしまいます。

それにひきかえ吾郎のほうは、昔から「子供の顔なんか見たくない、結婚は一生しない」と言い続けていまして、30歳を過ぎるとさすがにそこまで過激なことは言わないまでも、いつものように「結婚なんて考えられない」と言い続けているのです。 私にはそれが未婚の父やどんな酷い落としこみ記事にも沈黙を守っていた彼の唯一の抵抗なのかも、、、と思っていました。 

>2人の交際についてはどこまでが真実かはわかりませんが、私が彼女なら「いい加減、あのことは書かないで!」と思います。

美人で演技力もあってCMも多く、好感度も高い方ですから、こんな女優さんと結婚できたら吾郎も幸せだろうなと思いつつ、ただ一点だけ不満だったのは「ファンでさえ稲垣菅野報道があるたびに吾郎が落としめられてばかりで胸が痛くなるのに、吾郎と熱愛状態の彼女がどうしてこんなひどい記事を出さないでと言えないのだろう」ということです。記事を読むと明らかに彼女のほうからの情報提供であり、そういった報道がされる時期は必ず彼女の仕事が出る時です。

菅野さんは舞台、映画、ドラマと大活躍で、吾郎との演技の相性もよく、また「ソムリエ」のように共演してほしいなあと私も思っていました。スマップのメンバーとは木村クンを除いて全員とドラマ、バラエティのレギュラーで共演していますし、ジャニーズの女優部門所属かと錯覚するほど、ジャニーズタレントとの共演がとても多い女優さんでした(近年はまったくないですね)。
 吾郎やスマップとは「桜っこくらぶ」からの付き合いですから、中居君も彼女を「スマップのすべてを知っている」と評しているくらいです(@サタスマ)。 それだけスマップにもかかわりのある人だけに彼女のことを嫌いになりたくありませんし、吾郎とのことでスマスマにも出られないから気の毒に思うこともありました。 しかし、、

>いかに吾郎が情けない男で彼女が素晴らしい女性であるかと説かれるたびに冷めていきました。ファンなら、どう考えたって策略ありと取りますよ。

彼女がそんな記事を書くように指示しているわけではないでしょうが、どうして好きな人やそのファンを悲しませるようなことを容認しているのかわかりません。二人とも愛し合っていて「快晴結婚」したいのなら、まず両方のファンに支持されることが一番早道だと思うのですが。関西ワイドショーなどで吾郎やスマのことをボロクソに言ってくださる「井上公造さんともメル友です」と公言するあたりは、ファンに喧嘩を売っていると取られてもしかたないのでは?

それともこうして吾郎ファンの好感度を下げているとしたら、どんな裏事情があるのかしりませんが彼女も被害者なのでしょうか。まあ数少ない吾郎ファンの中で好感度が下がってもまったく影響はないでしょうけど。
策略については、、、半年ほど前ですが、おすぎさんがローカルラジオで「芸能界の熱愛報道とかはほとんど契約なのよ」なんて爆弾発言してましたが、確かに○○熱愛発覚という報道されて結婚に至ったカップルてどのくらいいるのでしょう。たいてい破局報道で終わるのが常ですね。芸能人が結婚する時ってほとんど電撃結婚で、ノーマークじゃありません? まあ稲垣菅野交際説が契約だと言いたいわけではありませんが。とにかくこの破局報道でこれ以上、吾郎ファンが彼女のことで辛い思いをしないですみますようにと願います。

そういえば21日付のスポニチにはしっかり「さんスマ」でのさんまさんの吾郎へのつっこみが記事になっていましたが、吾郎ファンの抗議がいったのでしょうか?「稲垣菅野」と吾郎の名前が先になってました(笑)。吾郎に関するでっちあげ記事の第2弾に「稲垣ファンから抗議のひとつも来ないから、ファンですら(我々の記事の内容を)認めている」とまで書いて、ファンの傷口に塩を塗ってくれたフォーカスは廃刊になりました。「スマップ解散、稲垣菅野結婚」と毎年のように煽っていた梨元氏もあまりのえげつなさにどんどん都落ち、今は地方や海外に追われています。

 とにかく強きに媚びて、弱者をさらにいじめるようなマスコミには絶対に負けたくありません。


[112] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:さんご Date:2008/12/22(月) 14:57
kimさん、吾郎ファンにとってはどう話題にしていいやら困っていたところ上げて下さってありがとうございます。

私、徹夜明けの会社のPCでこの話題を知りました(いや〜、いっぺんで目が覚めましたよ)。
まずは、一面かよっ!でしたが、記事を読んで腹が立つと共にこれでもう定期報道がされなくなるんだ、とやっぱりホッとしました。
おやじ好きとしては、女も芸のこやしと、いい恋愛をしてもらいたいし応援もしますが、この人はもう勘弁してほしかったのが本音です。いままでのやり方は、吾郎への愛情が感じられなかったですから。

吾郎の恋愛に関するコメントは、04年&Gでキンキの「堂本兄弟」に出演した時、一門一答の回答で「恋愛はいつもしている(していたい? だったかもしれません。)」と言ってて、さすが吾郎男前〜♪と思った記憶があります。菅野さんとの件があるからか、誰もそれ以上突っ込みませんでしたが、名前などは言えるはずもなく昔以上にいろんな発言が難しくなっているのでしょうね。「私は黙して語らず」の吾郎が好きですよ。反論して、今もし付き合っている人(いればですが)の事も話さなくてはならなくなると、また面倒のもとになるでしょうし。今年で厄払いができて本当に良かったと思います。

20日のさんスマで、さんまさんの突っ込みに客席の声や、メンバーの話題切り替え、終始吾郎をフォローしてくれているお兄ちゃんズが嬉しかったです。
来年は吾郎も年男。新聞に書いてあった「舞台」があることを信じて1月からの役者吾郎を堪能したいですね。


[113] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:北風 MAIL Date:2008/12/22(月) 19:44
真実なんてあってないような、大人の事情が渦巻いている、そんな世界に長年いるのにもかかわらず、変わらず純粋無垢な子供のような素直な優しい笑顔を見せてくれる吾郎。

そして、それは吾郎の精神力の強さの上に成り立っているものだと思う度に、それが、もともと持って生まれたものか、養われたものかはわかりませんが(多分、どちらもですね)、吾郎への想いが強くなるばかりです。

どんな理不尽な事も笑顔で乗り越える吾郎の為に私にも出来る、出来る限りの事をしたいと思っています。

このサイトを知って、本当に良かったです!

吾郎の口から出た言葉だけを真実として信じていきます(たまに、え〜、ホントなの??と思う時もありますが(笑))。
自分の気持ちをしっかり自分の言葉で伝えられる人なんだから、これからも吾郎らしく前進して行って下さい!!


[117] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:mikiko Date:2008/12/23(火) 15:10
長い呪縛からやっと開放されて吾郎が彼自身が望む、より良い道に進んでいくことを信じてやみません。
これからもっともっといい活躍ができますように。


[118] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:なおたつママ MAIL Date:2008/12/23(火) 23:05
初めての書き込みです。この件について誰にどう問いただしたらいいかと 思っていたところです。ありがとうございます。

某スポーツ紙を自宅にて取っていますが、一面でもなく芸能欄にも一言もふれていませんでした。東京紙だけ?なのでしょうか・・・私も思います、いつまでも昔の件を言い続けるマスコミ TVコメンテーター 怒りが収まりません。女優さん側のほうは使うだけ使って用済みですか・・・(真実がわからないのでこんな書き方になってしまいました)

毎日 ライブDVDを観ながら涙が流れます。稲垣さんがつらいんじゃないかとか くやしいとかで。本当にこれで最後ですよね?復活とかなったら!!!!!

稲垣さんの活躍を願っています。


[119] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:カイン Date:2008/12/24(水) 00:41
かなり遅いですが、第一報をネットで見た時は、「よかった」と思わず口に出してホッとしたものの、記事を読んだり新聞の実物を見て、腸が煮えくり返りました。でも、こういうゴシップネタは色んな考えの人がいるからと語ることに躊躇いを感じていた時に、Kimさんの書き込みを読んで、この件に関して思っていることを言いたい!という気持ちになり考えをまとめていたらこんなに時間が経っていたという…。
今回の破局報道以外のことにも触れていて嫌な気持ちになられる方がいると思いますが、マスコミとの歴史と意識の変遷という意味あいで書いたので問題がある場合は削除しますのでご容赦ください。
多少ファン歴が長いこともあり、吾郎のスキャンダルは一通りリアルタイムで経験してきました。昔は子どもだったこともあり、バリ島旅行&交際宣言のときはショックでご飯が食べれなくなったり、スイカ女事件の時は、ファンを辞めようと最後のコンサートに臨んだらメンバーからの言葉で嘘だとわかって吾郎のことを信じられなかった自分に落ち込んだりもしました。そういう反省を踏まえて、この2人の交際報道がされた時は、けっこう落ち着いて受け止めていた記憶があります。というより、スイカ女に比べたら全然いいでしょう!ぐらいに思っていた気がします。で、事件のあとに別れたんだろうなとか呑気に思っていた時期もありました。そして月日をおうごとにおかしな報道が目につくようになり、いい加減にしてほしいとブチ切れて今に至ります。
マスコミへの不信感は2000年の秋に始まり、2001年夏に決定的なものに。
そのころよりも今のマスコミはマスゴミと言われても仕方ないくらいの酷さですよね。ジャーナリズムというものは存在しないのかも。最初は持っている人もいるらしいのですが、お金などの欲に負けたり脅されるなどして長いものに巻かれていってしまうという話を聞いたことがあります。これからますます厳しい不況の世の中になると、今以上に富と権力を持った人が好きなように情報を操作し、それに従うマスゴミというのが顕著になる可能性大。だからといって絶望していてはいけないので、やっぱりファンは声を出していくしかないということでしょうか。
以前にも女性誌に破局記事が出たことがあり、その中で菅野さんのお母さまのコメントが載っていて、吾郎は雲の上の存在だったか別の世界の人なのでとても娘とは…みたいなことを答えていた記憶があるのでが、事件後のダメな吾郎を支え続けた人のはずなのに不思議ですよね…コメントも捏造したんですかねぇ。これが本当ならその後と今もおかしいことになりますが。
おすぎが言ったという芸能界の熱愛は契約説は一理あるような?だって、芸能人になりたくてなった人ですから。地位をさらに向上させたいという気持ちが強いのではないでしょうか。だから何をしてもいいのかと言われると冗談じゃない!と思いますが、吾郎サイドが沈黙を守っているということは吾郎サイド的にも都合がいいことがあったのかもしれませんし、ある程度売れている芸能人同士のお付き合いには愛情とは別の要素がたくさん加わるのではないかと。一般常識では計り知れない世界を一般常識で捉えようとするからなんかおかしなことになるのかなーなんて。
真実なんて本人にしかわからないのに第三者が想像をまくしたててすみません。
でも、その人の人生や人となりはその人の顔に出ると思うので、吾郎が腐れマスゴミのいうような人であるとするならば、そういう顔になっているはずで、そうじゃないということは…。
ブルース・リーの名言?で、
「Don’t think. Feel!」(考えるな、感じろ!)
という言葉がありますが、よくわからない報道に対しては「考えて感じて」いくのが大事かもしれません。
長々と失礼しました。


[121] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:peco mama MAIL Date:2008/12/25(木) 15:13
はじめまして。ハチドリ運動や吾郎アンケートに参加させていただいてますが、まったくの初書き込みです。クリスマスにこんな事言うなんて、吾郎ファンのバッシング覚悟の登場です。ずーともやもやしていたので。菅野さんの新ドラマを知った時、あっ、またゴシップでるなと思いました。いつもの事ですから。菅野ちゃん、あんたのブレーン悪いよって。そうしたら破局報道でびっくりしました。そうです。私は二人を応援していた吾郎ファンです。私の中では、二人は恋人同士で同じ厳しい芸能界でそれぞれが成長して認めあって肩を並べて歩いている、みたいなイメージを持っていたのです。真実はわかりません、吾郎は何も語りませんからね。でもね、もし追われれば逃げる男、いつも自由で束縛を嫌う男吾郎が、長く一緒に過ごせた相手だったんなら、頑張ってほしかったなって思ってます。もちろん私も度々のマスコミの報道には憤慨しています。だけど菅野さんを批判することは出来ません。彼女も被害者だとおもうから。誰が好きな人とぎくしゃくするような報道を自分でながしますか。もしかしたら吾郎が愛した、愛していた人かもしれないから。吾郎が悲しむと思うから。
私、お門違いな事いってますよね。今の吾郎は、のりのりで仕事してますから心配無用ですね。
kimさん、ごめんなさい。
kazuyoさん、素敵な吾郎ファンサイトを、本当に有難うございます。いつも皆さんの吾郎愛に感激しています。これからもサイトのご発展をお祈りしています。

[123] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:megumi Date:2008/12/25(木) 17:42
私も今回の破局報道には正直ホッしました。
今年のあまりにも多い結婚するする記事にはうんざりしていましたし、長年相手の方にはずっと不信感を抱いていました。
でも相手の方は女優さんとして嫌いではないし、破局を喜ぶなんてファンとして吾郎ちゃんに悪いかなーって思ってここ数日色々考えてしまっていました。

でも、今日発売された女性誌の記事を読むと「体も健康だけど、今は心も健康!」って語っていましたし、他の記事を読んでも今は穏やかに過ごせているって語っています。
最近の色々な雑誌を見ても、すごく穏やかないい表情で写っていると思います。
それを読むと、吾郎ちゃんにとっては破局という結果はいい方向だったんじゃないかと思います。
そしてファンとしてその記事を読んで安心しました。

梨元が二人の破局を疑って追い続けると言っているみたいです。今年の嘘記事ばかりを見ていると、これからも嘘の記事を書き続けられるのかと思うと、このあまりのしつこさに苛立ちを感じ、又吾郎ちゃんが嫌な思いをするんじゃないかと思うと不安にもなったりします。

吾郎ちゃんには、今のような「心も健康!」って言える状況でずっといて欲しいなーと願います。
これからも、ファンとして出来るだけの事をして応援していきたいと思います。


[124] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:TOM MAIL Date:2008/12/25(木) 22:07
すみません。私もこのサイトへの初書き込みがこのBBSになってしまいました。kimさんの記述で教えていただくことや同感することが多く、またひとこと言わなければ、と思いました。

UHB(北海道のフジ系列)では日刊SPの記事が紹介され、女性MCの方がとても驚いて、「SMAPのコンサートで結婚が発表になると思っていた、皆そう言ってた」と話されていました。両方の事務所のコメントのみで本人たちの話がないのでそれ以上膨らみませんでしたが。
kimさんの話を読んで、彼女の日記がそう思わせていたのかと納得です。吾郎さんの記事しか読んでいない私にとっては、吾郎さんはまだやりたいことがあるとずっと言われているし、結婚はまだ2〜3年は先のことだろう、と思っていましたから。

記事は、8月に二人がじっくり話し合って別れることを決め、近親の関係者へ報告した、というものでした。

これを聞いて、あいも変わらず関係者か!、ですが、発表が今、なのはどうして?とも思いました。やはり時期が彼女の新ドラマの時期にぴったり!と思いました。

私は彼女とずっとお付き合いしていると思っていましたし、いい人で良かったなと思っていましたが、
>彼女がそんな記事を書くように指示しているわけではないでしょうが、どうして好きな人やそのファンを悲しませるようなことを容認しているのかわかりません
には全く同感です。
そういう意味では今回の破局報道で決着がつくのならばよかったです。

昨年の紅白前の中居さんの時を思い出します。何も言わないことが良いことなのか...誤解されたままになってしまいます。でも何か言うととんでもない尾ひれがついて相手や関係者を傷付けてしまうことになるのかな、とも思います。本当に難しいことですね。

ともかく自分のできること、吾郎さんやSMAPの言われることを信じること、応援すること(特にメディアに意見を言うこと)をしっかりやって行こうと改めて思いました。


[135] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:ミント Date:2008/12/29(月) 11:55
私も今回の件では、これで終わりと思いホッとしました。
Angelさん、Kimさんの投稿を読ませていただいて「あ〜そうだったんだ」と、更にホッと致しました。
何度も繰り返されるこの手の記事を読んで感じるのは、彼女側の好意ではなく邪な悪意だけで、
2人が付き合っているとか結婚間近とか到底思えませんでした。
勝手に一方的に作られたゴシップ記事には心底怒りしかありません。
が…今回、一方的に【終了】とのことなので、あ〜ホントに良かったです。

吾郎ちゃんが雑誌やテレビなどのインタビューで発信してくれるものだけを信じていけばいいのだと、思っています。
それらを振り返ってみてもこの手の記事が捏造されたものと感じています。
自分のこの感性を信じて、これからも吾郎ちゃんを愛し応援していこうと思っています。

吾郎ファンになって8年くらいになります。
ビジュアルが好きなのは当然ですが、それ以上に吾郎ちゃんの内面の凛とした強さ・美しさに魅かれていってます。
私達ファンの声援も吾郎ちゃんの言う「良い環境」の一部だと勝手に思って(笑)、これからもずっとず〜〜っと吾郎ちゃんを応援していこう、物言うファンの1人でいよう、と思っています。

これからも皆様と一致団結して頑張りますので宜しくお願いいたします。

[136] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:ミント Date:2008/12/29(月) 12:07
↑の書き込みで Kazuyoさんに変わったのについAngelさんと書いてしまいました。

Kazuyoさん、すみません〜〜m(--)m

[139] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:☆虹☆ Date:2008/12/29(月) 15:04
こんにちは〜♪
この報道、本当なんでしょうか??
この報道、福岡のニュース番組で見たのですが、このTVでは、『最後の北海道ライブで結婚報告がある』とまで言っておきながら破局報道です。
ガセネタだけは辞めて欲しいですよねぇ!!
あと、最低なマスコミ達もいらないです(笑)

[221] RE:09年2月5日号 「週刊新潮」の記事について Name:Kazuyo Date:2009/01/30(金) 06:59
もともと、私は瞬間湯沸かし器で頭の構造が出来ている人間である。
だから、怒りのまま公の場所で声を出すときは、一旦冷静になってからと自分に言い聞かせています。
でも、半日置いてみても怒りが収まらなかったので、吾郎ファンはいろいろ今萌えれるお仕事がたくさんで気にはされていないと思うのですが、思ったことは書かせてください。

以下、もうお相手の方のことも気にしていられないぐらい腹が立ったので、二人の交際に肯定的であった方、このトピの素となった昨年末の破局ニュースに心を痛めた方は、「絶対」に読まないでください。
それから、私ちゃんと記事を読んでいません!
見出しだけでキレた人なので、間違いがあれば指摘して「そこまで怒る内容じゃなかったですよ」と教えてください。

今週発売になった、2月5日号「週刊新潮」にて、下記のような見出しと記事が掲載されました。

「誰も守ってくれない」
冬ドラの明暗「菅野美穂」価値アップ「稲垣吾郎」人気ダウン

ドラマの数字に関しての記事は、別に文句はございません。
彼女のドラマが好評で数字もよく、こちらは思ったよか数字が伸び悩んでいるのは事実なので、特に間違ったことを書かれているとは思わなかったので。
ただ、2件気になる書きかたがある。

ひとつは、「人気ダウン」という単語。
このドラマは、逃げるようではありませんが、吾郎が前に出ている主演ドラマではありません。
さらに、たとえ主演であったとしても、数字が悪ければ人気ダウンだったら、ある特定の毎回数字を叩き出す方々を除いては、ほとんどの俳優さんたちが人気ダウンになっていますよ。

ふたつめは、ドラマの明暗に掛けて、二人の破局ニュースと繋げる低俗な発想に神経を疑います。
加えて、見出しの「誰も守ってくれない」・・・これで、キレました(苦笑)
今年36歳になる男性が、一人の女性に仕事のことで守ってもらうわけがない。
こと彼女に関しては、仕事においては守ってもらうどころか、爆弾を何度投げ入れられたかわからない。
それとは別に、破局ニュースが流れたときに一抹の不安はありつつも、これでもう過去のことを掘り返されることもないとホッとしていたときのこの記事。
「いつまで、事件のことを蒸し返されるの?!」と、キレる私は間違っていますか?

もちろん、ここで吼えていても仕方ないので、「週刊新潮」には丁寧にクレームのメールを送らせて頂きました。
彼らは、ゴシップで稼いでいる低俗な雑誌なので、真剣に怒らずスルーすればいいではないかという方もいると思うのですが、「戦わずして安息の日々はなし」。
いつまで経っても、トラウマになりつつある心の傷を引っかかれて、何度も血を流さなければいけない精神的苦痛に雑誌相手に訴えたいぐらいです。
黙っていれば、また書かれる・・・そして、またせっかく治りかけた傷を開かれる。
ひとこと言ってやらなければ、気が済みませんでした。

ブログでは、萌え発動して頑張りますが、怒るときは怒らせてください。
同じ気持ちになった方、あんな雑誌に遠慮はいりませんよ。
クレーム送りつけてやってください。


[222] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:聖奈 Date:2009/01/30(金) 10:00
気になってたんですよねぇ・・・。
Kazuyoさんの書かれてるこの↑見出し。

見出ししか見てないので、同じく内容は知らないのですが。

数字とかチェックしないほうなので、伸び悩んでいたとは知らなかったのですが、それよりも、
「(人気)ダウンだなんて、そんなはずがない!」
と思って見に行った公式BBSで、びっくりするほど「吾郎」「舜」「黒スケ」などの文字を見ないことに驚きました。

全て掲載されるBBSではないですし、特定の方へのメッセージというより、ドラマの内容に対しての自分の意見・推理を書かれてる方が多いようでしたので、気にならないといえば気にならないのですが、他の俳優さんの名前と同じくらいしか登場しないことが、気にならないと言い切ることもできないのがファンの心理ですよね。

ガシガシ書いて引かれるのも困りますし、
「吾郎が出てればなんでもいいんだ」
と思われるのももっと困るのですが、あの記事or見出しを見た後に(見ていなくても)、BBSを見た方に
「本当に意外にファン少ないんだ」
と間違って認識されてしまわないか、余計な心配をしてしまいました。

愛情たっぷりに書いて投稿すると「イタイ」と思われそうですし、難しいところですが、もうちょっと頑張って投稿した方がいいのかな、と思って、ここにも書いてみました。

って、本題からずれたような気がしないでもないのですが・・・(^^;)


[223] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:流星 Date:2009/01/30(金) 11:29
Kazuyoさん
わたしも昨日の朝あの見出しを見て不愉快、そして怒り、不機嫌になりました。
怒って見てきたので正確な内容ではないかもしれませんが「佐々木」の視聴率がよくなくて、今回主演でなくなったとかも書いてありました。主演でないのに今回の「トライアングル」の事はすべて吾郎のせいかのような書き方は納得できるものではありません。
吾郎は結婚したがっていたが事務所に反対された←違うでしょう!
最近あの方がCMとかに出てくるだけでも嫌悪感を覚えます←かなり怒ってます。

週刊新潮には抗議のメールをまずはしました。あとあの平林雄一というのは何者なんでしょうか?結構毒舌で物事を言っているようですが・・・
もう本当にいい加減やめてもらいたいです!!!
大人げないと言われそうですが他の手段でも抗議するのとできる範囲で抵抗?します。


[224] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:megumi Date:2009/01/30(金) 12:21
又書かれているのは知っていたんですが、Kazuyoさんが書かれているのが気になって私も今立ち読みしてきました。


流星さんも書かれていますが、
まずいつものように相手の女優さんをほめ、彼女はヘアーヌードになったり色んな役を体当たりで挑戦し若いころから苦労していて、「煮え切らない男を支え続けた女性」として好感を得ている。
対して稲垣は佐々木夫妻の低視聴率で没落、地盤沈下だと言われていて、事務所が結婚に反対しているのに交際し続けた。それでも結婚したがる稲垣に事務所はあえて主演に押し込まなくなった。そして今の状況になった。
今回は元カノの勝利だみたいな事を書かれていました。

あまりのでたらめな記事に呆れてしまいました。
今までも色んな雑誌や三流新聞にいいかげんな事を書かれてクレームを出そうかなと思った事が何度もあるのですが、これだけいいかげんな嘘を書くところにクレームを出して、余計に吾郎ちゃんに対して嘘の記事を書かれたらと思うと書けずにいました。
ほとんどのファンは分かっているのですが、一般の人はきっと今までの記事も信じているんだろうなと思うと悔しい気持ちになってしまいます。


聖奈さんが言うようにちょっと公式の書き込み少ないですよね。
やっぱり主役じゃないんで書きにくいっていうのもあるかもしれないです。
私もだいたい毎回12分前後ぐらいしか出てないのに吾郎、吾郎って書いていいのかなーなんて思ってしまって今回はあまり書き込んだりしてなかったです。
それにやっぱりTBSに比べると明らかに載せてくれないような(苦笑)
以前も、舜と唯衣のシーンは緊迫したドラマの中で癒されますっていう感じの事を書いたら載らなかったんで、これのどこがダメだったんだろうって考えてしまいました(苦笑)

私もこれからも、頑張って書き込みしていこうと思います。


[225] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:さやか Date:2009/01/30(金) 15:28
Kazuyoさま
BBSで取り上げていただきありがとう
ございました。抗議のメールを送り
ましたが、それだけでは収まらず、
編集部に電話を入れました。担当者は
不在でしたが、こちらの気持ちを伝え
ました(私には珍しく冷静に(笑))
「誰も守ってくれない」・・ファンが
守りますのでご心配なくですね。

「トライアングル」の公式には載っても
載らなくても、吾郎、舜君に関しての
コメントは沢山出していった方が良いと
思いました。私も最初は遠慮していましたが
関西TVの公式はまだいい方で、フジの公式は
寂しい限りです。

吾郎さんの出演番組は放送が終わった後に
必ずコメントを送るようにしていますが、
「忘文」などは、以前から比べると変ったと
感じられる点も出てきています。なにしろ
大切なのは、声を上げて行くことですね!
数が多ければ多い程、相手の受け止め方も
違ってきます。いい加減な記事で不愉快な
思いをしない為にも、頑張ろうと思って
います。

[226] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:赤い無花果 Date:2009/01/30(金) 15:49
こちらには始めての投稿になります。
実は今日、私も記事の内容を確かめて(立ち読みですが)週刊新潮に電話で抗議をしました。
昨年の「稲垣吾郎は人気が無い。結婚して人気を上げよ。」の時に電話に出た受付の女性と多分同じ方だと思いますが、
その受付によれば「平林雄一」はフリーのジャーナリストだそうです。
「人気が無い・・・」の記事を書いたのも平林雄一でした。
新潮の編集長は今回も外出だそうで取次ぎはしてもらえませんでしたが、記事はちゃんと取材したと言ったので私は切れました。
受付の女性に言っても仕方の無い事だとは思いますが。
この嘘八百の記事を取材した?ふざけるな!と怒鳴ってしまいました。
『昨年の結婚して人気を上げよと書いた記事には、某女優の誕生日に入籍予定だとも書いていたでしょう。
それもちゃんと取材したのか?していないだろう。
嘘の記事に対して何故謝罪しない?偽造は食品だけではなく記事でも人様から金銭を貰っている限り同じ詐欺だと速く理解しろよ。』
『嘘の記事のには謝罪文を掲載しろ(まあ無理ですが。)』
『稲垣吾郎ネガティブキャンペーンを繰り広げている雑誌に心配してもらわなくて結構。』
『こっちも、色々な所で週刊新潮の不買運動を呼びかけているから。』
とこれだけの事を話しました。
クレームは文章やメールの場合編集長のデスクに置いて置くそうです。
クレームのメールは数が物を言うので、PCや携帯なら自分や家族の物を使って一人が複数出した方が効果があります。
また勇気が有る方は週刊新潮(03−3266−5311)までクレームを入れてください。
『不買運動』『家族や知人に新潮を買わないよう言っている』『記事の偽装は詐欺』『昨年の実売部数44万冊』『売り上げが激減しているのは稲垣吾郎はじめスマップファンが不買運動の草の根運動をしている(笑)。』を加えたら少しは効き目があると思います。

[227] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:なおたつママ MAIL Date:2009/01/30(金) 22:45
今朝 新聞の雑誌(週刊新潮)の見出しを見て一瞬にして怒りが込み上げてきました。もう、吐き気を催すぐらい(表現が悪いですが)。 どこに怒りをぶちまけようかと思っていました。が、今も書き込もうと考えると吐き気が・・・・ここに同じ気持ちで書き込みされている方がいるということにホッとしつつ、講義メールを考えたいと思います。

本当にくやしい!!!!!

[228] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:はちミツ Date:2009/01/30(金) 22:47
皆さんこんばんは。
自分のブログで書いておきながら、こちらに来るのが遅くなってしまいました。
昨夜コンビニで一度だけ記事を読みましたが、あまりの内容のなさ下劣さに呆れました。内容は流星さん、megumiさんの書かれている通りです。
ただ、吾郎のイメージダウンを狙った記事に対して「吾郎のイメージを傷つけるのは止めて欲しい」と抗議しても相手の思うつぼの様な気もします。むしろ「こういう記事を書いても自分たちが狙った効果が得られない」と彼らに思わせた方が良いかも知れません。
そこで、今回は敢えて逆方向から攻めるのはどうでしょうか。つまり、

「”彼女の”イメージが傷つくから、こういう記事は止めて欲しい」

と言うのです。

「破局」が公式発表された以上、もうこれは終わった事です。終わった事を持ちだしてあれこれ言うのは普通に考えたらみっともないですよね。つまりこういう記事が出れば出る程彼女の「女の値打ち」は下がる、だから彼女のイメージダウンになるこの様な記事は止めて欲しい、と要望するのです。
彼らの狙いは吾郎を貶めると同時に彼女のイメージを上げる事ですから、狙いと正反対の反響が多数来ればやめるかも知れません。
吾郎を守る為とはいえ仮にも彼女のファンを装うのは嫌ですが、あちらがこういう事を繰り返すなら、こちらもそれ位の嘘をついても構わないのではないかという気持になっています。
皆さんはどう思われますか?皆さんのご意見をお聞かせ下さい。


[229] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:シオリ MAIL Date:2009/01/31(土) 00:42
ここには初めて投稿します。シオリといます。
この報道記事は見たことがないのですが、皆様の言葉を見ていると、本当に腹立たしいです。
なぜここまで吾郎ちゃんだけが叩かれなきゃいけないんだろう・・と悲しくなりました。
私は、まだファン歴が浅いので知らなかったのですが、毎年のように結婚説が出ていたようですね。それがなくなってはまた新しい記事が・・・と。それを思うと、本当にそういう記事を書く記者やマスコミがバカでアホに見えますね。(すみません・・言葉が悪くて・・)そんなに人を陥れて楽しいんでしょうか?私には信じられません。
相手の女優さんも、前までは結構好感を抱いていたのですが、皆様のコメントを見ていると、どうしても敵視するようになってしまいました。(決してコメントを残した方々のせいではありません。私が一人で勝手にそうしているだけです)ドラマでも色々言われて、でたらめな記事を書かれて・・・。本当に悔しいです。なぜ、そこまで言われるのでしょうか?私にはわからないです・・・。


[230] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:☆虹☆ Date:2009/01/31(土) 00:45
こんばんは〜♪
あまりにもムカついたのでコメントします。
私は、全く雑誌とか新聞とかチェックしないのですが、皆様のコメント見てキレてきました。
吾郎ちゃんのファンなりたての頃は、純粋に菅野も応援してました。
でも、この頃はCM見るだけで私もムカつきます。
雑誌の記事の書き方は、あまりにも酷いでしょう!!
絶対雑誌の評価あげるためにそんな嘘っぱちの記事ばかり書くのでしょうねぇ(怒)
人の心傷付けてまで嘘の記事書くなんて、本当最っ低ですねぇ。
本当雑誌や新聞記事書く人なんて信じらんない。
人間のくずですよ。
そんなに吾郎ちゃんが嫌いですか??
あんなに優しくて可愛い吾郎ちゃんの悪口書くなんて本当許せないです。
お母さんも言ってましたが、『あの事件の時吾郎ちゃんを支えてた何て自分の株あげるだけじゃない??』
その通りだと思うのです。
だから、あの事件の事で菅野ばかり褒めないで欲しいです!!
SMAPメンバーや事務所の方が、よほど愛があり吾郎ちゃんを大切にしてると私は思います。
それに、『トライアングル』の数字が悪いと言われてたのですか??
そんなの吾郎ちゃんのせいにするの普通に考えておかしいでしょう!!
何の根拠も無いのに本当馬鹿でしょう!!
あまり気にしないようにしてた私ももう限界です…。

汚い言葉使ってすいません。
話ずれてたらすいません(笑)

[231] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:有紀 Date:2009/01/31(土) 01:17
こんばんは。出遅れてしまいましたが、私も抗議文を送らせて頂きました。皆様のコメントを読んで、例の記事を読んで、怒りを通り越して呆れの境地です。ここまで吾郎ちゃんを陥れて何かメリットがあるのでしょうか。呆れたと言っても怒りや悔しさがなくなったわけではなく、以前はそれ程でもなかったのに最近は彼女の名前を見るだけで嫌気がさします。
吾郎ちゃんを守れるのはメンバーであり、私たちファンだと思っています。根気良く自分の意見を言っていこうと思います。
少し話がズレるのですが、先日偶然にある法務事務所の方のブログを読んだのですが、吾郎ちゃんのことを馬鹿なマスコミが書いた記事のイメージのままに書いていて、通り過ぎれば良かったのですが、あまりにムカついたので意見メールを送りました。感情的にならずあくまでも丁寧に自分の意見を送りました。
すると意外にも相手からすぐに返事がきて、軽はずみにブログに書いてしまったこととファンに対して失礼な言動だったとお詫びの返事を頂き、吾郎ちゃんのことで間違っている部分をすぐに削除してくれたのです。
小さなことですが、言っていくことは大切なのだと思いました。
長々と失礼致しました。


[232] RE:09年2月5日 「週刊新潮」の記事について Name:北風 MAIL Date:2009/01/31(土) 01:23
「週刊新潮」に抗議のメールを送りました。

新聞で見出しを読み、超最悪な気分になりました。
見出しとこちらに書かれているのを読ませて頂いただけで本文は読んでいません。
この手の週刊誌やバッシングが予想されるネット内には出来るだけ近寄らないようにしているので。
でも、黙っているのは得策ではないようですね。

どんな書き方が有効的なのかは分かりませんが、まずは数ですね。
そして、はちミツさんが提案されたように違う角度から攻めるのも手だと思います!

今回私は、吾郎側から抗議文を書きましたが、こんな記事を書いてもかえって菅野さんの好感度が下がると思うと言うような一文も入れました(実際今まで好感を持っていましたが、今回完全に好感度が下がりました!)。
とにかく一辺倒にならないように、具体的に書くように心掛けました。

吾郎の為ならいくらでも出して行こうと思います!


[233] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:KYOKO MAIL Date:2009/01/31(土) 02:50
私も新聞の見出しを見て、これは聞き捨てならん!と思いコンビニで立ち読みしました(もちろん買ったりなんかしません!)

内容は予想通り嘘ばっかりで、私達ファンとしては真実だけを見て進めばいい・・・とスルーしたいところでしたが、あまりにも酷い書かれ方をしていたので、
私も週刊新潮に抗議文をメールしました。
世間一般の人々がまたこれを信じてしまうんだろうなぁと思うと悔しくて仕方ありません。

抗議文を書いていた時は頭に血が上って、吾郎ちゃんを擁護する書き方をしましたが、今冷静になって考えてみると、彼女も迷惑してると思うということも書き加えれば良かったかなぁと思います。

とにかく汚い売名行為を一切せず、沈黙を守り演技力で勝負している吾郎ちゃんは潔いと思いますし、そんな吾郎ちゃんを心から応援して行きたいです。


[234] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:kim Date:2009/01/31(土) 12:05
Kazuyoさんに援護レス入れますなんて言っておきながら、私事に追われて遅くなりました。でも皆さんが次々とレスしてくださっていて嬉しかったです。正直、以前は吾郎ファンの中でも吾郎と菅野さんとのことを応援している人もかなり多かったように思いますので、その頃から異議を唱えていた私としては、賛同者が増えたようで嬉しいです。もちろん吾郎と菅野さんとのこと応援している人はその方の自由なので、私に謝ったりしないでください>peco mamaさん。

 皆さんがいろいろと有用なご意見を出してくださっているので、もう私が述べるようなこともないのですが、同じような意見でもやはり数を並べていくことが大切なので私にも言わせてください。

 まず今回のことはやはり思っていたとおりの展開でした。破局報道が出た時、吾郎ファンのなかで「これでえんえんと繰り返されてきた吾郎ネガティブキャンペーンが終わる!」という感想が多かったのですが、私はこれで終わるわけがない、いや一生言い続けられるだろうなと予想しておりました。
おりしも破局報道が出た時が彼女の主演ドラマの開始時期ですし、番組宣伝でも「特命リサーチ」「世界仰天ニュース」をフィーチャーして、ドラマに出てくる「元カレ」を大きく取り上げ、世間の下世話な噂好きの注目を集めるやり方はお見事で、冬季連ドラでは1,2を争う高視聴率を取っています。現在の視聴率というのは、そういった週刊誌やWSの記事を鵜呑みにする人達(日テレの社長の言葉を借りると“バカ”)で左右されているのです。

確かにこういう菅野さん側のキャンペーンのやり方はこの8年間見事というしかないし、吾郎側(スマップ側)は負けっぱなし、言われっぱなしですね。梨元は相変わらず「復縁、結婚説」をまた唱えていますけど、こうやってネタにするたびにますます菅野さんの好感度アップ、吾郎はあきらめきれない情けない男として世間に浸透していきます(それはランキングや好感度調査やCM獲得でも明らかです)。ファンは「嘘」とわかっていても、長い間ずっと言われつづけていれば「事実」として認識されていきます。今年初めのドラマフェスティバルが前代未聞の一桁、その後の金田一の視聴率も過去最低だったことは記憶に新しいです。いろんな理由はありますが、これはこれでひとつの結果だと私は思いました。

<吾郎のために私達ができること>
吾郎ファンも彼に似て、優しくておっとりとした方が多いように思います。最近はかなり変わってきたネと言われますが、それでもまだまだ反響とか抗議などは遠慮がちですね。5年位前ですが、私の知り合いが吾郎とかなり密接に関わりを持った時があり、そのことを自分の日記に書いたら「ものすごいアクセスなのに誰も書き込みがない。でも稲垣ファンだよね?どう思ってるのかな?怒ってるのか、喜んでいるのかね、もっと書いてもいいのな」なんて確認されました。    
それと反対に一般人や有名人のブログなどで贔屓のタレントの記述を見つけると、必ずコメントをつけに行くようなファンが多いタレントもいます。反響があるとそれが嬉しくてまたその方がテレビなどで、そのメンバーのことを褒めてくださったりするので、ますます人気が上がりますし、同じように嘘記事を書かれても、それを跳ね飛ばしてファンを増やしているなあと感心します。聖奈さんの公式への書き込みの呼びかけも有紀さんの訂正のお願いもこれと同じ草の根活動ですよね。 

私も吾郎のどこが好きかと言われると「純粋無垢で人を悪く言わない、どんなことを言われても相手を受け入れる優しさ」に魅かれています。彼のそういうところが好きだからこそ、彼の代わりに戦いたいのです。彼がこのまま活躍する機会を奪われていくのは耐えられないから。   
週刊誌やワイドショーは嘘ばかりだから抗議なんかするのはムダと思われるかもしれません。確かにマスコミは恥知らずで、ジャーナリズムの矜持など求めるすべもありません。特におやじ週刊誌や女性週刊誌の芸能記事なんて、活字の暴力であり、言われたほうがどんなに傷つこうがおかまいなし(それが狙いですが)です。
そして多種多様の利害関係によってなりたっているので、叩きたいところはどんな嘘を並べても叩きまくります。週刊新潮は今までもスマップメンバーについて散々、ねつ造記事を並べてきましたし、責められた時(特に訴訟になったとき)にすぐにトカゲのしっぽ切りができるように平林なるフリーライターに書かせているわけです。週刊文春は吾郎の01年の事件の際にあまりにも虚偽に満ちた記事を書いてジャニーズ事務所から名誉棄損で訴えられ、敗訴した背景があるので、新潮ほど嘘記事は書かなくなりましたけれど。

そういう連中が相手ですから、こちらも誠意を尽くして、良い文章を書こうなんて思わなくていいのです(もちろん説得力のある文章をかける方はよろしくお願いします)。とにかく数の勝負です。あちらもまともに読んでませんから、何度でも同じ文章で結構ですから、数を出します。相手を論破することが目的ではなく、ひとつにはうんざりさせることも重要なので電話、ファックス、ハガキ、文書が効果的です(相手は抗議など日常茶飯事なのでメールは無視されることもある)。そしてこんなに反響があるなら、まだまだ稲垣は人気がある=影響力がある=不買運動が効くかも、、、もっと上からクレームが来るかも、、訴訟になるかも、、と思わせないといけません。文書やメールは無視できても電話はどうしても時間を取られるので効果的ですね。電話は勇気がいりますが、「若い子に泣かれるのが効くね」なんて声もありますよ(笑)。逆恨みしてもっとひどい記事を書かれるかもなんて心配はいりません。いつもいろんな方面から山のような抗議きてますし、いたずら電話みたいなのや893からのような電話も多いのでひとつひとつかまってられないです。
 また長くなってすみません。ほんとはサイトーさんが挙げてくださってるような萌えスレに書きたいのだけど、今は、吾郎で萌えたいから、もっと彼の映画もドラマも見たいから、自分の出来る範囲でいいのでファンも頑張りましょう!。


[235] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:はちミツ Date:2009/01/31(土) 13:26
kimさん、アドバイスありがとうございます。
抗議メールは出しましたが、葉書やFAX、電話が効果的なのですね。
電話が苦手な私としてはFAXで送りたいのですが、敵もさるもの、FAX番号は公表していない様で分かりません。なので葉書を出そうと思います(封書だと中身を空けずに送り返されそうなので)。モグラ叩きみたいで根気が要りますが、「黙ったら負け」と自分に言い聞かせて頑張ります。

ところで今朝の朝日新聞によれば、ある国会議員が週刊新潮を名誉棄損で訴えた裁判で、週刊新潮に損害賠償を命ずる判決が出たそうです。裁判所は「取材結果は抽象的な伝聞に過ぎず、真実と信じた相当な理由はないと判断した」そうなので、その程度の雑誌だと改めて思いました。


[236] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:流星 Date:2009/01/31(土) 14:11
今ですが「週刊新潮」に電話しました。
男性で名前を聞いても平林雄一の連絡先を聞いても教えてもらえませんでした。

週刊新潮のスタンスで記事を書いているそうですよ!
公の責任ある仕事をしている人だからあのような記事の書き方になっているそうです。←淡々とした文に聞こえるかもしれませんけどわたしはかなり怒っていてうまくキーが打てません。

「抗議のメールも電話も来ていない」

そう電話の相手は言いました。本当かどうかわかりませんが、誰も文句言ってこないんだから容認しているんじゃないか?と言っているように聞こえました。
他の方に電話かけて下さい!とまでは言えませんがせめてメールか葉書でも書いてほしいと思います。
こんな態度ではまだまだ相手もこのネタを使う気がします。よろしくお願いします。


[237] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:流星 Date:2009/01/31(土) 14:27
参考になればと週刊新潮のあて先です。

〒162-8711 新宿区矢来町71 新潮社「週刊新潮」

FAX 0120-493-746 ←注文・在庫の番号ですがこれでいいのでは?吾郎ファンは良識ある人達ですが、相手はそうじゃなさそうなので。

電話番号 03-3266-5311


[238] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:さやか Date:2009/01/31(土) 15:20
流星さま
「抗議の電話もメールもきてない」はおかしい
ですよね。私は30日に電話を入れていますし
メールも皆さん出していられるはず!
電話に出たのは女性でした。そのことを踏まえて
再度、電話を入れましたら先日の女性が出ました。
「抗議の電話もメールもきていない」とはどういう
ことなのか、記事と同様いい加減なことを伝えた
事に対しての抗議と不買運動の話をしました。

先日は冷静に話しが出来たのですが、抗議の
電話やメールに対してまで嘘をつく厚顔無恥
な態度に心底腹が立ち、かなりきつい言葉で
話をしましたが、相手はただ聞いているだけ
なので一方的に話をし、編集長に伝えるよう
言って電話を切りました。

Kimさんがおっしゃるように電話が一番効果が
あると思います。日刊の時も皆さんの電話の
おかげで効果がありましたね。ただ苦手な方も
いらっしゃるので、一概にお勧めはできません。

はちミツさんが提案してくださったことを今回
電話の最後に付け加えさせていただきました。
一筋縄ではいかないマスコミを相手ですから、
とても参考になりました。ありがとうございます。

こんな理不尽なことが罷り通ってしまうことが
許されません。今後も抗議を続けて行くつもり
です。

[239] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:赤い無花果 Date:2009/01/31(土) 16:36
先程、週刊新潮に電話を2度入れました。
知人が(すみません勝手に知人にしてしまい。)、稲垣吾郎さんの記事で抗議の電話を入れたら『抗議など来ていない。』と言われたのは何なのか?
新潮は読者の抗議に対して、伝達も行き渡らない体質なのか!
稲垣吾郎捏造中傷記事に対して抗議が来ていると、ボードに書いて見えるところに貼っておくようにとも伝えました。

電話の女性は昨日と同じ方で、抗議が来ていないと電話で言った男を出すようにとの申し入れに
編集部には大変多くの人が出入りしているので誰か分りませんと惚けられました。

今回の記事に対して怒りが収まらない方は、出来れば今日の5時くらいまでに週刊新潮に電話して下さい。

[240] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:TOM Date:2009/01/31(土) 18:02
私もだいたい以下の内容でFAXしようと思います。
@吾郎さんは相手が誰であろうとまだ結婚しようとしてはいなかった(最近の結婚観を記述します〜まだ探していません)し、しようとしていたならば事務所の反対であきらめたりしない。事務所の反対でやめたという記述こそが、この記事がうそである証拠ではないか。
A破局報道で人気がダウンしたのではなく人気がアップしていると思います。私の中では勿論好感度アップですし、最近の雑誌での表情もすごく良いです。
先日も吾郎さんの記事の掲載された「Tv station」3号を買いに大型書店へ行ったのですが、2号は売れ残っていたのに、3号は売り切れで購入できませんでした。ようやくネットで注文できましたが。
Bドラマの視聴率と人気とは必ずしも一致しないと思います。ドラマは脚本や演出にも大きく左右されるからです。
Cこのようなありもしない誹謗・中傷を書くより、SMAPや吾郎さんの写真や取材記事を載せたほうがよっぽど週刊誌は売れるのではないか。ただし事務所がそれを許可するとは思えませんが。


[241] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:はちミツ Date:2009/01/31(土) 19:48
流星さん、宛先を教えて下さって有難うございます。
注文受付FAXに送るのは効果がありそうですね。
これから文章を書いて送ります。FAXなら、一度原稿を作れば繰り返し何度でも送れますね。
出版社の事は全然分かりませんが、本屋さんが注文を出すのは多分昼間だと思うので、明日は昼間に何度か送るつもりです。

「抗議の電話もメールも来ていない」ですって?俄然燃えて来ました。頑張ります。


[242] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:ミント Date:2009/02/02(月) 14:14
新潮の2月5日号の記事については全然知りませんでした。こちらで知って「又か」と怒りが抑えられません。ウソ記事で人を貶めるなんて最低の人間ですし最低の出版社です。

私も抗議運動がんばります!

[243] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:北風 MAIL Date:2009/02/04(水) 00:52
どうも電話は苦手意識があったので、メール、FAX、郵送と色々出していたのですが、もう面倒臭くなって思い切って電話をしてみました。
そしたら何で今まで躊躇していたのだろうか?と思うくらい簡単でした(笑)
もちろん電話を掛けるのは簡単ですが、何て言おうって悩むんですよね。

出た相手は多分これまで掛けた方が話されたと同じ女性だと思われますが、感じは悪くないです。
その代わり親身でも無いですけどね。
多分、あまりくどくど言っても聞き流している感があるので、とにかく吾郎さんに対するでたらめ記事に対してクレームをつけていることが分かればいいのです。
やはり内容より数で印象つけた方がよいと感じました。

クレームはちゃんと目を通していると言っていましたが、「抗議のメールも電話も来ていない」発言がありましたので、やはり一個人では限界があると思い、いったい事務所では、どのような対応をしているのかと思い、ジャニーズネットにもメールを出しました(意見を出せそうな窓口がここしか見当たらなかったので)。

今まで何度も同じような吾郎さんを侮辱するような嘘記事を書かれて、事務所は何かしてくれたのでしょうか?
やはり事務所を当てにしてはいけないのでしょうか。


[244] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:kim Date:2009/02/05(木) 01:53
なんだか皆さん、それぞれに果敢な挑戦を続けてくださって、頼もしいわ〜と感激しています。きっとここに書き込みしていなくても、一人一人が「吾郎のために、そして自分のためにできること」をしてくださっているのだなあと信じています。

というのは、2月2日のストスマ、今年に入っての吾郎の一発目だったのですが、そこで吾郎ファンに対しての言葉「去年、沢山の、え〜、ワタクシへのバースデーメッセージや、ねっ、そしてまぁ〜、今年に入って年賀状・・・、いろいろとお便り、ありがとうございました」を聞いて、皆さんの頑張り、、例えばこちらのサイトでもたくさんのバースデイメッセージを集めて送ったことも含まれるのかなと嬉しくなりました。詳しいレポはめろんさん(paripia気分)のところで読ませていただけますよ。また、ももぷうさんもスマショップの販売について意見を集めてくださいましたし。さらに今日のジャニウエブ携帯サイトの中で、先日のスマステ「スマップがんばります」について寄せられた質問(リーダーのことですが)に、ファンの不安を払拭するような回答がすぐに掲載されていて、さすがにみんなの意見に速攻で応えてるようになってきたなあと感心しています。以前はそういう疑問があっても忘れた頃にやっとメンバーのラジオで話されるくらいでしたが、最近は変わってきましたね。こちらもますます頑張り甲斐が出てきました。

>今まで何度も同じような吾郎さんを侮辱するような嘘記事を書かれて、事務所は何かしてくれたのでしょうか? やはり事務所を当てにしてはいけないのでしょうか。

基本的に事務所はああいったジャニーズに敵対するようなおやじ週刊誌や女性誌が何を書こうと口出しはしていないようです。それは吾郎だけでなくスマップや他のグループも若干の例外を除けば同じです。
吾郎のことに関しては、前も述べたように事件の後追い記事で吾郎が逃げようとしたのは、彼女を車に同乗させていたから、麻薬をもっていたからといったまったくの嘘も甚だしい(これらについては警察から否定の発表あり)記事を載せたことへの名誉棄損の裁判を起こしてくれました。もちろん勝訴しておりますが、それ以外に吾郎に関しては私の記憶ではなかったように思います。
事務所はこういった訴訟は極力しないので、吾郎に関して社長がこの訴訟を起こしてくださっただけでも異例のことと言えます。他のメンバーだって常にねつ造記事や中傷記事は書かれていますから。

こんなこと言ってる矢先に、今日、「週刊女性」でまた吾郎と菅野さんについての新潮の後追い記事のようなものが出ていますが、よくみてみると、吾郎だけでなく3人のジャニーズタレントの記事があります。同じ事務所のタレントでも叩かれる人、持ちあげられている人と、違いがあるのです。
これと同様に一概に「事務所」といっても各グループによってマネージメントが違うので、「事務所」の意志はひとつではありません。たとえばスマップの場合は一応、飯島氏が統括しているわけですし。スマップのグループ内でさえ、ジャニウエブの扱いもメンバーによって大きな差があるくらいですから、いろいろとまあ難しい問題があるように見えます。

それゆえ結論として事務所に期待をしてはいけないと思います。ファンクラブ入会時にグループの中で誰のファンなのかリサーチするような(今はしてないのかな?)ところですから、やはりファンの数、力には敏感だと思います。そういう背景があるからこそ、まるで事務所の回し者のように「団扇買って〜、DVD買って〜」と私も叫んでしまうわけです(笑)

「週刊新潮」に関しては、今日のニュースで「貴乃花親方が現役時代、八百長相撲をしたという新潮の記事に対しての名誉毀損訴訟」の勝訴が伝えられたそうです。判決文の中に「良く調べもしないで・・・」があり週刊新潮側に1千万以上の賠償金と雑誌の中にお詫び広告を入れるという判決がでました。最近は休刊、廃刊に追い込まれる雑誌が増えています。これはこういった訴訟への賠償金が払えなくなってという原因もあるようです。こういうレベルの雑誌ですから、抗議なんて痛くもかゆくもないでしょうけど、数が増えれば力になります。 どうぞ遠慮することなく、一言だけでもあなたの声を上げて言ってください。


[245] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:はちミツ Date:2009/02/06(金) 00:05
kimさん、色々と教えて下さってありがとうございます。
考えてみればマスコミは宣伝をしてくれるところでもあるので、事務所はマスコミと基本的に揉めたくない、というのは分かりました。

それを分かった上での質問ですが、
「中傷記事に対して吾郎ファンが抗議している」事を事務所に伝える事にはそれなりの意味があるのではないでしょうか。つまり「吾郎ファンが抗議している=ファンが熱心に吾郎を応援している」事が事務所に伝われば、事務所の吾郎に対する待遇が今より良くなるのではないでしょうか?

>同じ事務所のタレントでも叩かれる人、持ちあげられている人と、違いがあるのです。

はっきり言って吾郎は叩かれ役ですよね。私達ファンはその不当な扱いを改めて欲しいと思っています。「吾郎の名誉が傷つけられたらファンは黙っていない」と事務所に印象付ければ、その扱いも変わって来るかもしれないと私は思っています。
その効果が期待できるなら、「こういう中傷記事に対して吾郎ファンは電話やメール等で抗議しているので、事務所でも何とかして下さい」とメールを出します。


[246] RE:09年2月5日 「週刊新潮」の記事について  Name:北風 MAIL Date:2009/02/06(金) 01:13
Kim様、
早速のお答え、ありがとうございました。
Kimさんならきっとすぐに教えて下さると思っていました。

事務所には期待してはいけない事が良くわかりました(笑)

控訴とは言いませんが、せめて議文ぐらいは出して欲しいと思いましたが、考えてみれば、プライベートに関することなので、事務所が出るには及ばないのかもしれません。

それより前に事務所には、吾郎に対する待遇の悪さを改めてもらいたいものです。

最近は、ストスマの吾郎に出すハガキは、読まれる事を狙った吾郎好みの内容を書くより、吾郎に対する応援メッセージ的な内容を書く事が多くなりました。

だから、今週月曜日の冒頭の吾郎からのお礼のメッセージは、私達の声が届いているのかなと思って嬉しかったし、ジャニウェブ内のスタッフレポートにある「SMAPがんばりますっ!!」終了後の吾郎から客席への言葉や昨年の札幌ライブオーラスでの吾郎からの言葉も嬉しかったです。

私達も吾郎からたくさんの勇気と元気をもらっているので当然なんですけど、彼を支えているのは、私達ファンだと思うと俄然頑張ろうと思います。


[256] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:桃兎 Date:2009/02/12(木) 02:43
はじめまして。こちらのサイトにはよく来るのですが書き込むのは初めてです。ここに書いていいのかわかりませんが…。2月6日の大分合同新聞に冬の連ドラについての座談会のような記事が載っていました。その中でトライアングルの話も出ていたのですが、“吾郎ちゃんの演技だけ浮いている”、“吾郎ちゃん影薄すぎ”などと書かれていました。カチンときましたが酷いのは“それに比べて管〇さんの勢いは凄い”と書かれて持ち上げられていたことです。さらに記事は嵐の大野君が出演しているドラマにも触れていたのですが“(大野君は)早く立ち位置見つけないと吾郎ちゃんみたいになっちゃうよ(笑)”と嫌みっぽく書いてあり座談会は締めくくられてました。実は私は関東に住んでいて、この新聞は知人からの宅急便の中に緩衝用としてたまたま入れてあったものです。初めてこの新聞を読みましたが、凄く不愉快です。百歩譲って、演技に関する批評は人それぞれだとしても、根拠のない三流週刊誌ネタを出すのはどうかと思います。それとも地方新聞ってスポーツ新聞などと同じような感覚なんでしょうか?(地方にお住まいの方、失礼な表現でしたらごめんなさい。)ともかく私はこの記事を読んで嫌な気分になり、ここに愚痴ってしまいました。すみません。場違いでしたでしょうか?不快でしたら削除して下さい。

[258] RE:大分合同新聞の記事について Name:Kazuyo Date:2009/02/12(木) 06:56
桃兎さん、どうも初めまして。サイトのご贔屓どうもありがとうございます。

書き込みして頂いた大分合同新聞の内容の記事ですが・・・なんっすか、これ(苦笑)?
全国版でないから見る人も文句を言う人も少ないと思って書かれたのかもしれませんが、ファンが見れば不愉快になるのは分かりきった書きかたですよね。
これは、関西の低俗WSのノリと何ら変わらないし、はっきり言って腹が立った「週刊新潮」よりも酷い記事内容で呆れてしまいました。
ものすごく、個人的に吾郎への悪意を感じますね。

思わず公式サイト覗いてきてしまいましたが、座談会は探せませんでした。
すみません、また瞬間湯沸かし器になったので、ご意見箱に物申しするかもしれません。
ひとこと言ってやらないと、怒りがおさまらない厄介な性格なので(笑)
ご報告ありがとうございます。


[260] RE:大分合同新聞の記事について  Name:ゆうゆ Date:2009/02/12(木) 10:32
いつもHP楽しく拝見させていただいています。そして吾郎と吾郎愛にあふれたHPが毎日の癒しとなっています。
表現力が乏しい上PCの扱いも今ひとつなのでロムが多いのですが、今回は意見させてください。

関テレ「トライアングル」BBSに
「頻繁に出演しているにもかかわらず背の高い役者が多いせいか吾郎の『影が薄い』」という文章があったので関テレの問い合わせ欄に削除依頼してきました。

表現の自由があるからと言って個人名をあげ、吾郎の演者としての評判を落としかねない表現は、ドラマを応援しているファンとして不快で掲載は適切でないこと。また、BBSを運営する人として掲載する内容を選別する目を養ってほしいことを意見してきました。

投稿者がどんな意図で書いたかは、もちろん分かりませんが匿名掲示板と同じレベルの文章をBBSで安易に載せていることも容認してはいけないと感じました。
大分の新聞も同様で、表現の自由をうたい武器にして稚拙な座談会をどうどうと記事にするのは恥ずかしくはないんですかね。新聞社のレベルが問われます。


[261] はちミツさんへの回答になるかな? Name:kim Date:2009/02/12(木) 12:10
>「中傷記事に対して吾郎ファンが抗議している」事を事務所に伝える事にはそれなりの意味があるのではないでしょうか。つまり「吾郎ファンが抗議している=ファンが熱心に吾郎を応援している」事が事務所に伝われば、事務所の吾郎に対する待遇が今より良くなるのではないでしょうか?

はちミツさん、お返事が遅くなってすみません。これは私への質問と受け取るべきか事務所への質問と受け取るべきか迷いましたが、一応、私の個人的意見を申し上げますね。ただかなり曖昧な書き方をさせていただきますので、日本人の得意芸で私の言いたいことを察してください。
  一般的に芸能事務所も自分たちの利潤追求をしていますので、稼げる人、話題になりやすい人、ファンの多い人、事務所的に利益になりそうな個人や団体と繋がりのある人などを押していくのは当たり前でしょうね(例外もありますが、それはまあ例外ということで)。ですから、はちミツさんのおっしゃるように「吾郎ファンが抗議している=ファンが熱心に吾郎を応援している」事が事務所に伝われば、事務所の吾郎に対する待遇が今より良くなるのでは?というご意見には私も賛同しますし、そのためにこちらでもハチドリ運動をしています。

 これまで「吾郎ファンはおとなしい、何も言わない」というのはかなり有名な話で、事務所に対する働きかけも少なかったのではないでしょうか。もしかしたらラジオへのハガキが少ない、ファンからの反響がない、ドラマビデオ・DVDやコンサートグッズの売りあげが芳しくないのかもしれません。それは当然のことながら事務所スタッフの吾郎や吾郎ファンに対する扱いにも反映してくると思います。たとえば某番組で吾郎ファンの観覧募集がかかったとき、必要な人数が集まらなくて事務所のスタッフが吾郎ファン以外に召集をかけたりしたことがありました。詳しく話せないのですが、大変悔しい話なのです。たぶん、他のタレントのファンのようにネットワークがなくて、吾郎ファンの情報獲得量が少ないのではないかと思うのですね。
そういう意味では最近の吾郎ファンが声を出すようになり、吾郎ファンのブロガーも増えてきたし、こちらの「天使の呟き」もブログからファンサイトへと進化しました。吾郎オンリーから他のメンバーのファンとも交流するようになってきました。吾郎の舞台なのに吾郎ファンがチケット取れないとか、ライブで吾郎団扇が少ない(=吾郎ファンがライブチケット取れない)などは、やはり情報やファンネットワークの不足を痛切に感じます。

>はっきり言って吾郎は叩かれ役ですよね。私達ファンはその不当な扱いを改めて欲しいと思っています。「吾郎の名誉が傷つけられたらファンは黙っていない」と事務所に印象付ければ、その扱いも変わって来るかもしれないと私は思っています。

おっしゃる通りだと思いますよ。実際、最近のジャニウエブなどの書き方が吾郎ファンに気を使うようになったなあと感じています。他のメンバーのことは逆効果なくらいしつこく宣伝しても、吾郎に関しては何度指摘してもレギュラーすら載せてくれないとか、よくありました。他のメンバーのことにもスマスタッフ側のレスポンスが早くなったので、たぶん他のメンバーのファンも頑張っているのだなと思います。

上記の桃兎さんやゆうゆさんのように、こういった情報を教えてくださることも大切ですよね。地方や海外は中央の権力が及ばない分、特にやりたい放題で梨元氏なんかも大活躍です。よく調べもせずに活字にするのは日常茶飯事、ひどいのはネット上のアンチの言葉をひろって面白おかしく書いています。これは○○ならファンもうるさいが、○○なら抗議もこないだろうという判断もあるようです。
しかし、反対に地方のメディアは地域や読者と密接にかかわっているので、きちんと意見をすれば案外あっさりと訂正したり、これから気をつけてくれたりするものです。どんどんご意見を送ってください。一票(一通)の重みは地方のほうが大きいですよ。


[262] RE:大分合同新聞の記事について   Name:ゆうゆ Date:2009/02/12(木) 14:35
ゆうゆです。
トライアングルBBS欄削除依頼の件ですが、早速削除されましたので報告します。

天然で稚拙さを装っても悪意を感じる文章でした。でも冷静に大人としてマナーをまもって、でも吾郎ファンであることは伏せずに投稿しました。対応してくれたことに関テレへ感謝と念押しのメッセージを送ります。


[264] Re : はちミツさんへの回答になるかな? Name:はちミツ Date:2009/02/12(木) 22:39
kimさん、お答えありがとうございます。
事務所がタレントをどう扱うかはバックについているものも含めて色々な要因で決まるようですね。いわゆる大人の事情というアレでしょうか。
ただだからこそファンの声援が必要なのですね。ファンの声が大きければ事務所もそれを考慮してくれるという事ですね。
「サイレント・マジョリティ(声なき多数派)」という言葉がありますが、いくら数が多くてもサイレントではゼロに等しいという事が分かりました。事務所へは中傷記事に抗議している事を伝えるメールを送ります。
それからご報告が遅れましたが、先日「週刊女性」の編集部へ抗議の電話をしました。抗議の電話といってもすごくドキドキして、応対に出た女性に言いたい事を一方的に言って電話を置いてしまいました。まだまだですね(苦笑)。
これからもハチドリ活動頑張ります。

桃兎さん、はじめまして。
地方新聞に書かれた吾郎を中傷する記事が偶然荷物の詰め物になって関東に送られ、吾郎ファンの桃兎さんの目に触れるというのもきっと何かのめぐり合わせでしょう。kimさんがおっしゃる様に、ご意見を送ってみてはいかがでしょうか。関東から葉書(メール)が来たら、向こうも驚くでしょうね。


[267] 大分合同新聞社に意見を送りました Name:桃兎 Date:2009/02/13(金) 16:28
kimさんやはちミツさんのおっしゃるように意見を送った方がいいかなと思い、新聞社のHPに「もう今後はファンが傷つくような書き方はしないでほしい」ということを送りました。正直今までこういうメールを送ったことがなかったので少し緊張したのですが、伝わっていればいいなと思います。

[272] RE:大分合同新聞の記事について Name:Kazuyo Date:2009/02/22(日) 21:39
不快なことを引っ張ってすみません。
実は、大分合同新聞社からクレームに対してのお返事を頂きました。

内容としては、まず、「今回、稲垣吾郎さんファンと思われます複数の方からメールでご意見をいただきました。」という但し書きがあり、全て担当部署である編集局へは連絡させて頂きましたということでした。

ただ、追記で「この座談会は、テレビ局が制作しましたドラマの出来具合や、俳優・タレントの演技につきまして、歯に衣着せず、感想や意見を交換する企画です。「バッサリ」と銘打って いますように、楽しく、良質な作品を求めるために褒めもしますし、批判もいたします。」と書かれており、個人のプライバシーに関することは慎重にするべきだということを踏まえて、今後も方針は変わることはないという暗にクレームは却下したというような返事と取らせて頂きました。

再度、クレームさせて頂いたことはご報告しておきます。
他にお返事頂いた方おられますか?
プライバシーに関することに慎重であれば、こんな記事を掲載するはずがない。
本当に、ここは新聞社なのでしょうか?
呆れて物が言えません。


[273] RE:大分合同新聞の記事について Name:コオ Date:2009/02/23(月) 03:17
直接紙面を見たわけではないので迷いつつ、私もクレームのメールはしました。が、返事は頂いておりません。
(兎に角不快に思ったことだけは伝えたくて、返事を促す書き方ではなかったからかもしれませんが…)
俳優・タレントの演技について率直に感想や意見を交換するのは結構ですが、紙面での座談会は、
喫茶店とかでのダベリとは違うと思います。それに「渦中の人」とわざわざ比較する必要があるのでしょうか。
週刊誌的に盛り上げてみよか的な座談会のようでバカバカしさを感じます。
座談会のメンバーが偏ってるのかなぁと思ったりもしています(どこかの局の系列の新聞社?だったりするとか)。
それにしても、その座談会が、吾郎さんやトライアングルの評価を下げることになる一因になるのは、すっごく不愉快だと思いました。
もう一度クレームメールしてみようと思います。(せめて何かの一歩になればよいなと思います…)


[275] RE:大分合同新聞の記事について Name:ミント Date:2009/02/23(月) 11:28
私もクレームのメールをしましたが返事は来ていません。
「作品の出来や俳優の演技についての意見や感想」にかこつけて、わざわざ3流週刊誌のネタを想像されるような書き方はホントに頭にきます(怒)
この新聞社がどの程度のものなのか分かりませんが、これを読んで信じる人はいると思うし、すごく不愉快です。

[277] RE:大分合同新聞の記事について Name:桃兎 Date:2009/02/24(火) 02:22
私も今のところ返信はありません。今さらなんですが、記事全体を読んだとき、ジャニーズに対してあまりいいイメージを持っていない記者が何人か集まっている感じがしました。(アンチかどうかはわかりませんが…)それにしても吾郎さんに対しては特に酷い書き方をしていたように思います。やたら皮肉っぽいというか…。
あと、記者の名前はA、B、C…となっていて誰なのかわからないようにしてありました。顔も名前もわからないのをいいことに公共の紙面に好き放題書くのはどうなのでしょうか?
断言は出来ませんが、春の連ドラの座談会もあるのではないかと思います。4月からは中居くんのドラマが始まりますよね。もし今回と同じ記者が集まったら、「○田と結婚しないのかな?」とかくだらないことを書いてもおかしくありません。私はSMAPのメンバー全員が好きなので、吾郎ちゃん以外でも誰かが悪く言われたりするのは本当に嫌です。
辛口と悪口は違うということ、作品や俳優の演技を批評する時にゴシップネタは関係ないということがこの新聞社の人たちはわかっていないようです。良識ある記者はいないのでしょうか…。


[278] RE:08年12月19日 稲垣吾郎の破局報道について Name:赤い無花果 Date:2009/02/24(火) 18:01
私も此処で大分合同新聞の記事を知って直ぐに抗議のメールをしました。
向こうからの返答等はまだありません。
送った内容として
@ドラマの批評をするのは自由なので、その事について抗議するものではない。
Aしかし稲垣吾郎のプライベートな事柄を持ち出し、尚且つその内容が一部の下衆なマスコミの憶測ネタを引用、読者に彼のイメージを損ねさせる印象を与えている。
B大分合同新聞と契約しているSMAPおよび稲垣吾郎ファンも居る事についてどう思っているのか?
又、この記事により貴社との契約を打ち切る客が居ても構わないのか。
C出来れば、この記事について訂正・謝罪コメントを載せてもらいたい。
以上の事をメールで送信しました。

もう一度ABの内容を盛り込み、抗議のメールを送ります。

[283] RE:大分合同新聞の記事について Name:赤い無花果 Date:2009/02/26(木) 15:47
私の所にもクレームについての返答が着ましたので、お伝えしておきます。

(略)編集局へ連絡させていただきました。
俳優、タレントはプロですから批判(非難ではなく)することはあります。
しかし今回のテレビドラマ座談会の中で稲垣吾郎さん個人への配慮に欠けた部分があり、
一部の方々に不愉快なおもいをさせたことにつこましては謙虚に受けとめております。

特に個人の名誉・プライバシーにつきましては今後とも十分に配慮したいと思います。

とのことでした。

有名人であっても個人名を出して、不特定多数の人間が目にするであろう場所に
名誉を損なわす言葉や、プライバシーを当人の許可無く記載する事は、
名誉毀損罪になるのを理解されたようだと、今回は受け止めておきます。

[594] 2010年1月26日<稲垣吾郎、菅野美穂との復縁報道”を否定> Name:kim Date:2010/01/28(木) 06:57
この前までのコメントを読んでいただけるとわかりますが、破局報道が出たときは、このBBSでもこれでもう吾郎は解放される、彼女絡みでの叩き記事は出なくなると喜んでおられる方が多かったですね。悪意に満ち満ちた中傷記事に対して、吾郎ファンがここで報告しあったり、一致団結して抗議した結果、以前よりは酷い記事や捏造報道は減ったと思います。他に比べれば数は少ないかもしれませんが、吾郎ファンは本当に頑張りましたよね。

しかし以前にも私がコメントの中で、彼女との交際報道については事務所が「破局報道」をしたところで、相手はそう簡単には開放してくれないだろうと書いたとおり、今年に入ってまた彼女の仕事に合わせて「復縁報道」「結婚報道」が出てきました。それに対して、今回は吾郎が初めて、自分から、自分の言葉で、はっきり否定してくれたのです。マスコミもジャニーズとしては異例の出来事と報じています。

8年間、マスコミに落とされっぱなしで、事務所も吾郎自身も、なぜ何も言ってくれないのかと悔し涙にくれていた私たちにとっては、吾郎自身が吾郎を応援する人たちに向かって、直接応えてくれたと受け取っていいのではありませんか。

せっかくの舞台の会見ですし、避けて通りたい話題かもしれませんが、記録として今回の報道と吾郎自身のコメントを残しておきたいと思います。後から正しいことを知りたい人のためにも、そして自分の足で取材することもなく、権威や力のあるモノに媚び、いいかげんな捏造記事を垂れ流す。さらにそれによって人心を操り、扇動することができると思っている恥知らずなマスコミから自分の応援するタレントや私たち自身を守るためにも。

<稲垣吾郎、今は「フリーです」・・・菅野美穂との“復縁報道”を否定>

オリコンの記事はhttp://beauty-cdn.oricon.co.jp/news/72780/full/?from_todaysnews
2010年1月26日の記事ですが、前日に行われた舞台『象』(3月5日〜30日 新国立劇場)の製作発表会見後に囲み取材を受けての吾郎自身のコメントが出ました。
  これは菅野さんとの関係をさんざん報道されてきた8年間、たとえば「風俗の女性と浮気がバレ、土下座して謝った稲垣を許した素晴らしい女性」、最近では「どうしても菅野と結婚したがる稲垣に対して、制裁の意味で事務所が主役の仕事を取ってきてくれない」など、どんなに酷い落とし込み記事や報道をされてもずっと沈黙して耐えてきた吾郎の、初めてのコメントだということを、重く受け止めたいのです。

これは在京のTVニュースでも報道されましたが、地方(ABC)のワイドショーや記事などではかなり詳しく紹介されているので、その時のレポーター達のコメントをまとめてみると、

『この記者会見はジャニーズ事務所としては、ホントに珍しいことです。しかも稲垣さんもココまでハッキリとレポーターの質問に応えて』 『こういう囲みの場合、事務所側が簡単に阻止できるはずなんですけど』、『フォトセッション中に事務所の人に聞いてもいいか確認したらあっさりOKだった。現場にいた関係者がガードして退出口に向かわせようとしたが記者が殺到し、それに稲垣が男らしく応じた』など等、これまでとはまったく違う対応ぶりです。それに対し、これまでの対応はどんなかんじだったでしょうか。たとえば、、。

奇しくも交際が始まったと(勝手に)言われている2000年のこと、5月頃に舞台「七色インコ」の制作発表がありました。舞台衣装をつけての吾郎と宮沢りえさんと会見にもかかわらず、最後のほうで出た吾郎への質問は「メンバーの木○拓○さんと工○静○さんは結婚するんですか?」でした。吾郎は「知りません」と戸惑い、事務所関係者があわてて記者を阻止して吾郎を退出させました。まったく失礼きわまりない質問ですが、事務所は常日頃、このくらいガードしていているわけです。それが、今回事務所もOK,吾郎も自分から積極的に取材に応じ、相手をたてつつもきっぱりと否定し、レポーター達にさえ「大人」「男らしい」と賞賛されることになりました。
  


[595] 2010年1月26日<稲垣吾郎、菅野美穂との復縁報道”を否定> Name:kim Date:2010/01/28(木) 07:00
≪これまでの稲垣菅野交際報道の内容≫

まずこの「復活愛」の報道じたい胡散臭いものでした。今まで彼女の映画、ドラマ、CMなど、とにかくお仕事があるたびに熱愛、結婚、破局、復縁と繰り返し同じような報道がなされてきたのですが、今回の記事も彼女のNTVでの連ドラの初回放映の日に合わせてリリースされています。どんなタレントや事務所にも多少なりと大人の事情がありますから、吾郎だけが捏造記事を書かれているわけではないし、不倫でもないなら恋愛記事のひとつや二つ、ファンとしてはどうでもいいのです。

しかしこの女優さんがらみの報道だけは今までひとつとして吾郎にプラスになったことはなく、8年間、いつもいつも「道路交通法違反の事件の復習」から始まり、「情けない稲垣を叱咤して突き放したり、謹慎中は励まし支え続けてきたいい女」と持ち上げ、「それに引き換え稲垣は、、仕事はない、浮気はする、事務所が怖くて結婚も決意できない優柔不断男」とさんざん落とされ続けてきました。それについて吾郎も事務所もノーコメント。残念ながら「言ったもの勝ち」の世の中では、発言しなければ認めたことと同じにとられてしまいます。こういった吾郎だけなく、スマップメンバーへのやられっぱなし、言われっぱなし報道の悔しさに堪忍袋の緒が切れて、スマファンを辞めた友もいました。

さすがのJ事務所も08年にはスポーツ紙の一面を使っての「破局報道」をして、引導を渡したはずが、相変わらずの宣伝に利用されていることに業を煮やしたのでしょう。今回の異例の吾郎自身からのコメントでした。

こういうおやじ週刊誌やスポ紙、女性誌の記事やくだらないワイドショーなど無視すればいいと思われるかもしれませんが、見出しや電車の中吊り、テレビなどはいつの間にか人心に刷り込まれ、影響を与えていく恐ろしいメディアでもあります。その効果かどうかわかりませんが、彼女のCM契約数や好感度は高いですし、お仕事も途切れることがありませんね。

≪「象」の会見映像≫

イブニングワイドなどの映像によると、
まずは舞台の出演者が並んでの記者会見。胸元の開いた紺色のスーツ姿がちょっとセクシーで、稲垣吾郎(36)というテロップの年齢が信じられないほどの艶々のお肌、ビジュアルは絶好調です。「象」の記者会見は記事を読んでいただくことにして、その後、控え室に去り際の吾郎を記者たちが囲んで、、。

記者「先日の復縁報道は?」
吾郎「そういうことが報道されていたようで、僕もびっくりしたんですが、それはないということですね。」
記「復活愛はないということで ?」
吾「そうですね。 (菅野さんとは)本当にいい友達ではありますけれど。」
記「菅野さんと食事に行かれたりは?」
吾「今は別に行っていない。たまに会う? それも今はないですね」
記「今はフリーですか?」
吾「僕ですか? 今はフリーです!」と笑顔でコメント。記者を笑わせる。
「また、いい話を 皆さんの前でできればと思っていますので。舞台も見に来てくださいね。」去り際におじぎをして、「お騒がせしました。よろしくお願いします。ありがとうございました。」

 きっぱりと潔く、そしてさわやかにここまで完全否定されては記者もぐうの音もでません。相手を傷つけることなく、スマートに交際を否定。
記者はほとんどみんな女性ばかりで吾郎のかっこよさにやられた感じもしました(笑)。

某氏など、まだまだ「スマップ解散と吾郎菅野結婚説」はあきらめてないらしく、食事のことで「付き合っていたことを認めた」と息巻いているようですが、落合監督の談によると、もともとこの二人は映画「催眠」つながりの「催眠食事会」という共演者や監督を含めたお食事会を定期的にもっていたこともあり、食事くらいで騒がれても今更ですけどね。
   この「催眠」といい、「ソムリエ」といい、吾郎との共演も多い菅野さんは演技力があって、バラエティも巧みにこなして周りを盛り上げる才能もあり、個人的には好きな女優さんでした。木村君をのぞくスマップのメンバー全員とも、また他のジャニーズの役者さんともたくさん共演していましたから、そういう意味ではスマップファン、ジャニーズファンの間でも人気のある方だったと思います。誰が悪いかということはおいておいて、こういう一連の捏造報道によって、彼女のことを素直に応援できない気持ちになったのはとても残念なことだと思います。吾郎本人の言葉も出たことですし、これからはそれぞれの道で精進していってくださるように願います。


[596] RE:2010年1月26日<稲垣吾郎、菅野美穂との復縁報道を否定> Name:まい Date:2010/01/30(土) 16:27
私みたいな新参者がここに書き込みしてもいいものか迷ったのですが・・・気になったので参加させてください。

記者会見、見ました。
私は、復縁報道があったことすら知らなかったのですが・・
菅野さんのドラマが始まり吾郎さんの舞台が始まるこのタイミングでの報道というのは、何か、意図的なものを感じてしまいますね・・。
どちらにも宣伝効果というか、少なくとも重いテーマの舞台ですから復縁報道が無ければあんなに記者が集まったかなぁとちょっと思いました。(もちろん、ジャニーズ側がそんなデメリットになるかもしれない報道を促すとは思っていませんが、視聴率を上げたいドラマ制作側とか…真相はまったく分かりませんが・・・)
誰がどういった思惑でそんなガセネタを流したのか知りませんが、
とにかく、記者に囲まれて、堂々と受け答えをする吾郎さんは男前でした!
結果として、かなり高感度アップしたと思います!
 
>「今は別に行っていない、たまに会う?それも今はないですね」

「今は」というところだけに注目すると以前は会っていたようにとられてしまいそうですが、
私はこれを聞いて最初からいいお友達だったのではないかなと感じました。
実際に交際していたのかどうかは、分かりませんが、
吾郎さんなら家を行き来したり一緒に旅行に行ったりする女友達がいても何ら不思議はないと私は思います。
佐々木夫妻のときに、小雪さんと「僕らの音楽」で
対談した時の二人の雰囲気を見ても本当にまるで女性同士のような感じがしました。
サタスマに出ていた時の菅野さん、ぷっすまのゲストの時の菅野さんを見る限りでは素顔はとてもお茶目な方のようなので、吾郎さんともいいお友達になれそうな気がします(不愉快になられた方がいらしたらゴメンなさい)

まぁ、結局過去はどうだったのかは,わかりませんが
今回の会見で吾郎さんが語ったことが現在の真実であり、下世話な記者たちに対しても紳士的に対応する吾郎さんは素敵な男性です。
この会見を見て、ますます好きになりました。