Eric Clapton Japan Tour 2009

2nd Night

2009年2月13日 大阪城ホール

今日の目玉はI Shot The Sheriffだっ!
それとLittle Queen of Spadesもね。


Eric Clapton Japan Tour 2009大阪城ホール2日目。

2日目で早くも3曲入れ替わり。

昨日と同じく定刻より10分遅れで登場。
今日のスカイブルーのストラトキャスターは輝いて見える
オープニングはマディのHoochie Coochie Manで今日もスタート。
今日は押さえ気味に飛ばしています。
ドイル君のスライドすごくいいっ!。
やっぱしクリスのソロがたまんないね!。
続いてKey To The Highway タンパバージョン。
このバージョンは何回聴いてもいいっ!。
続いてTell The Truth、
今日はドイル君がスライドばりばり弾いています。
なんじゃこのぐらいいつも弾かんかいっと思うぐらいいいのよ。
おっさんもギター弾きまくり。
そしてI Shot The Sheriff。
おっさん逝きそうです、そのぐらいフレーズは静から動へと進む流れで、
徐々に徐々に行って中盤からぎゅいんゆいーんと来てあ”ー逝くぞ。
逝く手前ではあったがすんばらしいっ!!!!!。
静かに始まったイントロはIsn't It A Pityが落ちてHere But I'm Gone。
おっさん歌も聴かせるねぇ
続いてWhy Does Love Got To Be So Sad。
ソロは全部おっさん頑張ってます弾きまくってます。
後半のメジャーのインプロビゼーションでドイルが絡む、このドイル君が
いいのよ〜。
Sit Down SetはDrifitn'で始まる。
前回よりややスローでギターを長く弾いている。
Traveli'n Alone、やや変則的なメロディだがしみじみいいよっ!。
That's Alright、ほんとこの歌すきなのよ。
アコースティックでプレイじゃしぬしぬー!。
これもまたお久しぶりのNobody Knows You When You're Down And Out。
いいねぇ、おっさんの鼻から抜ける声がいいっ。
それと同じくらいにギターがいいっ!。
ラストはRunning On Faith、しみじみといい曲。
後半はMotherless Children。
昨日よりギターがピタッと合っていてしっくりくる。
この曲30分ぐらいやってくれないかなぁ。
Little Queen of Spades。
しぬ一歩手前のプレイに鳥肌ぞぞぞぞぞっ!。
最高じゃーーーーーーーーーーーーーーー!。
Everything's Gonna Be Alrightが落ちて久しぶりのBefore You Accuse Me。
いい曲はいいのじゃ。
Wonderful Tonight、ちょっと自分が落ちそうになった。
皆さん大喜び!。
今日のLaylaは昨日と違いますよ。
気合入りまくりのソロびんびん弾きまくり。
すげーーーーーーーーーっ!。
そのうえ後半のコーダのドイル君のスライドがたまらん!。
おっさんのギターはいいからずっと弾かんかいっと思ったくらいえがった。
でCocaineに流れて「コカイン」コールで〆。
アンコールはCrossroads。
もうちょっと弾いてほしかったなぁと今日も思う。
さくっと淡泊かな、年だからつかれているんだろう。
今日も全員並んで4回お辞儀をして引っ込みました。
おっさん超機嫌がいいみたい。

Set list

Hoochie Coochie Man
Key To The Highway
Tell The Truth
I Shot The Sheriff
Here But I'm Gone
Why Does Love Got To Be So Sad

Drifitn
Traveli' Alone
That's Alright
Nobody Knows You When You're Down And Out
Running On Faith

Motherless Children
Little Queen of Spades(Wille Intro Version)
Before You Accuse Me
Wonderful Tonight
Layla
Cocaine

Crossroads


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