『犬祭(いぬまつり)』へようこそ。“犬作品”の世界をたっぷりとお楽しみください。
 開催概要 

『犬祭(いぬまつり)』は、犬をテーマにしたオンライン作品展です。小説、イラスト、短歌、俳句、愛犬写真などコーナーが盛りだくさん。どうぞ楽しみください!(主催者:sleepdog

 開催期間   2004年5月5日(木)〜6月5日
※投稿受付および人気投票は終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

★2010年、『犬祭4』開催中!!


★第2回『犬祭』の会場はこちらです。

★作品の著作権はすべて作者にあります。無断転載・転用は禁じられています。

☆人気投票の結果発表です!☆

「朝日射す芝の上で」 (作:D.K.)

得票数=6
「selfish dog」 (作:神村理継)
<※リンク切れ>
得票数=6
「Калинка(カリンカ)」 (作:とっと)

得票数=5
「眠る犬のいる風景」 (作:mura)

得票数=9
「アヌビスの裁き」 (作:sleepdog)

得票数=7
「Cat?」 (作:羊)

得票数=4
「シナモと一緒♪」 (作:すけっち)

得票数=3
得票数=4
得票数=2

「犬の歌会」会場はこちら

☆★☆『金の骨』『銀の骨』受賞者の特典について☆★☆

まずは、骨の画像をお持ち帰りいただけます。要らないと言われると寂しいのですが、どこかに飾っていただけたりすると嬉しいです。

それから、次のお祭りでお使いいただける「リクエスト券」をご提供します。設定やタイトル指定など何でもできます。(なお、もし次回ご参加にならない場合は、リクエスト券を他の方に譲ることもできます。)

詳細は、次回お祭りの開催概要発表をお待ちくださいませ!

☆各部門の投票結果・コメントはこちら☆

小説部門(自由)小説部門(競作)CG部門短歌・俳句部門


☆他にもいずれ劣らぬ力作を投稿いただきました。ぜひお楽しみください。
お絵かきパズルの正解はこちら。

 犬の読書室(小説部門) 

< 自 由 投 稿 部 門 >

「夢の犬〜一つの導入部をもつ四つの掌編〜」 (作:井上斑猫)

「秋空に咲く桜、吼える狼」 (作:お)

「(小さな)ダイジケン」 (作:D∃PT@Jack 雨埜)

「狗祭祀(gou ji si)」 (作:ベノ)

「After It Rains Cats And Dogs」 (作:ミルキー・ポピンズ)

「晴れた日には犬を連れて」 (作:mura)

「化身 --- 彼の魂は犬に宿る」 (作:佐伯京子)

「神様、もう一度だけ」 (作:mura)

「ひたすらに」 (作:太郎じぃ)
**これは実際に起きた事件を参考にした物語です。**

「狗頭クラブ」 (作:BUTAPENN)

「身近な動物を描きましょう」 (作:梦月 聿花<むつき いつか>)

「黒の肖像」 (作:くまの)

「思い出のワルツ」 (作:トキ)

「男根犬」 (作:高橋京希)
※18歳未満お断り(性的な表現を含んでおります。ご注意ください。)

< 競 作 部 門 >

※「断じて犬を飼うべきではなかった。」という一文で書き出す設定です。

「矛盾の花」 (作:ヨ〜ノ)

「犬ブリッジ」 (作:D∃PT@クロバラノキコウシ)

「猟犬〜強行犯捜査六係〜」 (作:たさか)
※作者様がリライト中のため、リンクを外しました。(主催者より)

「天体の回転について[Nicolai Copernici Torinensis]」 (作:卯月音由杞)

「酒蔵小芥子仇討之顛末」 (作:せい)
<※リンク切れ>

 犬の展覧会(CG部門) 

「眠る犬の詩」 (作:sleepdog)

「32*32犬アイコン素材」 (作:エーオーアイ)

「やや難?」 (作:D∃PT@阿寒望)
6/7(日)解答を掲載!

 犬のポエム(詩部門) 

「Sleepdog Awake Himself」 (作:卯月音由杞)

サイドメニュー

▽What's New?
6/6 人気投票結果を発表! 受賞者の皆様、おめでとうございます。
&お絵かきパズル(作:D∃PT様)の正解を掲載。
6/5 人気投票受付を終了致しました。多数のご投票ありがとうございました。

▽ブリーダーズ・ルーム
↑各作品の作者をご紹介します。

▽『犬祭』作品感想掲示板
↑ログ保存期間終了しました。

▽眠る犬の徘徊
↑「犬」の面白いネット作品をご紹介。

▽主催者のつぶやき(6/6)

お祭りのフィナーレとして、本日、人気投票の結果を発表させていただきました。受賞者の皆様、本当におめでとうございます。

いずれの部門も素晴らしい個性の競演が演じられ、まさに手に握る熱戦でした。これでお祭りが終了と思うと、ちょい寂しい気もしますが、たくさんの皆様に投稿・協賛・感想書き込みをいただき、大盛況のうちに終了できることを無量の喜びと思います。

また、感想掲示板に関しましては、まだ書き足りない方や、リライトされる方々のことを配慮し、当分存続いたしますので、ご安心ください。数々の投稿作品と等しく尊い感想掲示板をぜひ改めてご活用ください。