池沼・蒟蒻問答集目次



最近、私をイラつかせていたコメントのやり取りの抜粋です。落語の「蒟蒻問答」と思えば、腹も立たないのでしょうが、どこか人を食ったような書き方で、人の書いたことには馬耳東風で、その一方で、人の書いたことを猿真似したりで、いったい何のつもりで、この様なコメントを人のブログに書き続けるのかと、不思議でならない感じでした。こうして、抜書きしてみると、些細で取り留めのないものなんですが、年初からの大きな下落相場で、私の癇に障ることもあり、ついに沸点に達したという感じです。

売る人もいれば、買う人もいるのが相場であり、売り手と買い手と、正反対の行動があって、商いが成り立つこと思えば、違った意見があってこそ、対話に意味が生じることもあり、私は、逆張り好き、コントラリアンであるゆえに、批判があるならあるで、単なる揚げ足取りでない限り、きちんと対応したいとは思っているのですが、論争を挑むつもりであるなら、きちんと受け答えをしてもらわないと困りますし、あまりにも、議論が噛み合わないというか、人を食ったような対応であり、ここにそのやり取りを保存しておくことにしますので、是非、ご高覧下さい。


http://blogs.yahoo.co.jp/lalikkuma/51623028.html

かなり厳しいところまで追い込まれ始めた所で止まったようですね。買い下がりには、このリスクが付き纏う可能性があります。本来は落ちるまで待ってから、底入れと共に建て玉を持つのが高価的な投資です。どっぷり相場に浸かっていると苦しくなるのです。まぁ、しばらく良い相場に成って、その先の下落(本当の長期の底)に備えましょう。

効果的なとする処、高価的なに誤変換してます。効果的なと訂正

2008/1/28(月) 午前 9:02


いつ底入れしたかは、結局、後からしか分からないということを、口先評論家は、気付いていないので、もっともらしいことがいえるのです。そこを深く認識していないと、口先評論家と同じに、無意味な当て物に終始することに。。。(>_<)

2008/1/29(火) 午前 1:50 lalikkuma


底入れは、もちろん後に成らないと確認出来ない。しかし、底入れのタイミングを捉えて投資の起点しなければ、大きな値幅は望めない。その為のトレードだ。個人的に上手く捕らえる人とそうでない人と、また、上手く捕らえられた時と、曲がった時とが、ありますが、曲がった時に怪我をしないポジションを取らないと怪我だけで済まない信用玉を建てると、元も子も無くなります。永遠に下げる相場は無い。何処かで止まるものだ。止まる水準を捕らえないと相場には勝てない。当て物出なく、損益の為に捕らえようとしている。上手くトレードしないと自分が困る事に成ります。投資資金には限界があるのだから。より安く仕込みしないと値幅が取れないからね。

投資の起点(と)しなければ、と訂正。怪我をしない(程度の)ポジションを取らないと訂正。

2008/1/30(水) 午後 5:22


最近の書き込みに、ちょっと違和感を感じていたんですが、何なんだろうと考えながら読み返してみると、昔のラジオ短波にいたような評論家的見解を書き、それを私が反論したら、その後、それをあたかも、自分が前から考えたいたかのような書き込みになっていて、なんか、議論の展開というか、コメントのやり取りが、どうもかみ合っていないような。。。(>_<)

2008/1/31(木) 午後 2:37 lalikkuma


元々、噛み合って無いのだから、気にしなくても良いと思う。僕たちは相場観の違いや投資法の違いがあって、噛み合い難いところがあります。個人投資家は結果が証明するのだから、どんな投資法を取るのも良いと思う。ただ、上手に相場を捕らえないと目的が達成出来ないと困ります。損だけしているのなら投資しないで貯金して置いた方がマシですからね。損して減らないだけ良いと思う。この低金利の中で株の有利性を信じて投資しています。だから人それぞれの投資法として聞き流しても良いのでは無いでしょうか?そろそろ、底入れの結果が見え始めたように感じています。まだ、解りませんが。

2008/2/2(土) 午後 7:23


意見は違っても、議論は噛み合ってないと意味がないのです。はっきり言わせてもらうと、み〜くんは、人の書き込みを、ちゃんと読まずに、評論家的なことを適当に書き流している感じで、ある意味、聞きかじった知識を、しったかぶりで書いているだけだと、思うようになった感じです。

議論にしても、コメントのやり取りにしても、双方向性のあるコミュニケーションであると認識して、こちらが書いたことを、ある程度、理解して、同じ土台に立ってもらう必要があり、自分がどこかで聞きかじってきたようなことを、一方的に書かれても、こちらとしては、何も得るところがなければ、何かシンパシーを感じる訳でもなく、なんだかね〜、という感じになっています。。。

それに、私が反論したら、その後、それをあたかも、自分が前から考えたいたかのような書き込みになっていて、なんか、根本的なところで、議論の展開というか、コメントのやり取りが、なっていない気がしています。

その点が、kingofitouさんとは、根本的に違うように思う感じで、なんだか、考えさせられる感じです。

2008/2/3(日) 午後 3:40 lalikkuma


昔の短波の評論家なんて人は誰だか解らないが、いろんな人の話を聞き古今東西の相場哲学や理論を学び、自分の力量を上げて相場に取り組むために努力している。目的は老後の資金を得る為であるし、幸せの元に成るお金、資産形成です。揚げ足を取るような返信コメにしない為にあえて外してもいます。自分自身で何も無い処から全ての投資哲学を作り出す事は至難の業ですよ。多くの先人に学ぶ心が大事、歴史の事実を省みずして未来の果報は得られない。目から鱗が剥がれるような投資哲学に出会えれば幸せな事ですが、そんなに簡単な事は無い。酒田五法もその時代の限られた世界の相場哲学で戒めが主に成っています。ろうそく足の組み合わせなどの解釈もありますが、それらは後から付け足したものらしい。本当は全て文章で語られている相場家訓の形でした。その内容を図解する為に後から付け足したと解釈する方が自然です。ラリックマさんも違和感を感じているでしょうが僕も感じていました。あまり突っ込んでも良く無いか、人の考え方を変えるのには時間も必要ですが、変わらない事の方が多い。人それぞれの考え方を容認する事が大事だと思う。

2008/2/16(土) 午後 10:58


先ほども書きましたが、ブログのコメントは、双方向のコミュニケーションですので、人の書き込みを読まずに、一方的に自分の意見を開陳されると、とても、落ち着きの悪いものを感じています。

些細な部分の揚げ足取りをされても困りますが、会話はキャッチボールであるということを忘れて、人の書いたものを読まないで、一方的に書き込みをされると、はっきり言って、迷惑な気がしています。

それに、貴方の書き込みは、部分、部分は、もっともらしいことが書いてあるのですが、トータルで読むと、かなり、ちぐはぐで、聞きかじりの知識を切り貼りした感じがしています。

旧ラジオ短波の評論家というのは、例えば、北浜流一郎とか、杉村富雄といったあたりを思い浮かべてもらうといいのですが、はっきり言って、これらの評論家を私は評価していませんし、そういう三流評論家が言っているようなことを、知ったかぶり風に書かれても、私にとっては、とても迷惑です。

さらに言うなら、貴方の書き込みは、部分、部分は、もっともなことが書いてあっても、全体として読むと、かなり頓珍漢な上に、不確実なことを断定的に書いていたり、表現が尊大感じもして、読んでいて不快な感じもしています。

という訳で、この辺を改善してくださらない場合は、今後は、私のブログでのコメントは控えて下さるようお願いしたい感じです。

2008/2/18(月) 午前 2:10 lalikkuma


http://blogs.yahoo.co.jp/lalikkuma/51786433.html

相場の転換点では、ちゃぶづきするものです。整理期間を入れないと本格的な上昇は無い。それでも、今回は大きな下げの戻り相場なので、小回り3ヶ月すれば一度、下を試しに行きます。下を試して底固い事が解れば、また、上を目指します。底が軟弱ならば、抜けて崩れます。次のサポートラインは10000円攻防と見ています。

不動産だけで無く、今回の上げ相場(03〜06)がバブルだったんです。今、信用収縮の真っ最中です。逃げ足の速い資金は戻って来る時も早いですから、その内帰って来ます。

2008/2/14(木) 午後 5:32


PER100倍とかの水準になれば、バブルと呼ぶべきでしょうが、PER20倍なら、とてもとても。。。不動産でも、投資利回りが、長期金利より高ければ、まだ、バブルとは呼ばなくていいのかもしれません。。。

不動産関連の銘柄、アメリカのサブプライム問題から、世界的な不動産バブルが弾けたと捉えると怖い感じですが、日本の場合は、建築基準法のからみで、売り込まれたと考えると、かなり、割安な水準になってると考えるべきなのでしょうね〜。

2008/2/15(金) 午前 2:02


PERって、来期、再来期の予想1株利益を元に計算する事が必要なんですが、僕たち個人投資家には来期や再来期の1株利益なんて解りません。今解っている利益は過去の物で将来の株価や現在の株価を測る指標としては未来の利益を元に考えないといけないです。評論家などは今、解っているPERを元に論じている事が多いので、僕は信じません。そしてアナリストの将来の1株利益予想も経済環境の変化によって後で修正したりして当てにならない事も多い。だから、株価とチャートの形から想定して絶対値を元に投資しています。もちろん指標も参考にしますが、過去の会社の姿だから参考の域を出ません。将来の事は誰にも解らないから楽しいのです。変化を想定して取り組むのが株式投資ですからね。全てが解っていたら負ける人は出無いのですが、勝つ人も出ないのです。不確実だから投資する意味があると思っています。指標はその時の相場に応じて長さの単位が変わる変な物差しと見ています。

ラリックマさん、確かに以上に買われている銘柄もありましたが、全て将来の1株利益を元に計算していると矛盾しないのです。でも、将来なんてどんな変化で利益が増えるか?減るか?なんて全て確定しないものを基準にしての指標ですから、その過ちに気付くまで正当化されます。そもそも、指標などは裏切りますから、裏切られた時の事も考えて投資したいですね。割安と思って買った銘柄が下げ止まらずにズルズル下げていた。なぜだと思っていたら、時価何と共に業績悪で指標そのもの自体が割り高だったなんて良くあります。株式投資で信じられる指標などは無いとさえ思うくらいに考えさせられる事も多かったです。それでも参考にしないといけないのが各種の指標ですからね。不確実に賭ける博打かもと思う事もある。

2008/2/16(土) 午後 6:57


色々コメントを下さるのは、有難いと思っていたのですが、以前にも書いたと思いますが、貴方の文章を読んでいると、部分部分は、もっともらしいことが書いてあるのですが、トータルで読むと、どこか、ちぐはぐで、コミュニケーションになっていないように思えてなりません。

例えば、「今回の上げ相場(03〜06)がバブルだったんです」と書いてあることに対して、私は、バブルとは言えないのではないかと、コメントしたのに、次には、まったくそのことには触れずに、予想PERとか、別のことが書いてあり、話は関連があるようでいて、論点がずれていて、読んでいると、とても、落ち着きの悪いものを感じています。

議論は噛み合ってないと意味がなく、脈絡もなく、聞きかじった知識を、評論家的に書き込まれても、何かシンパシーを感じる訳でもなく、こちらとしては、何も得るところがない感じです。コメントは、双方向性のあるコミュニケーションであると認識して、同じ土俵に立ってもらう必要があり、今後は、必ず留意して下さるようお願いします。

2008/2/18(月) 午前 1:47


ブログは、ああでもない、こうでもないと、考えながら書いていると、あっという間に時間がたってしまって、結局、たいした内容も書けずに、まぁ中途半端でも仕方がないと、アップしている感じなので、読み苦しい点はご容赦下さい。つい先日、私のブログにコメントを寄せて下さる方に、ちょっときつめのコメントを返したのですが、私のブログも、聞きかじりの知識を知ったかぶりで書いている所があったり、論理的に稚拙であったりする所もあるかと思いますが、それなりではあっても、真剣に書いており、コメント返しにしても、相手の書いたものを理解して、何か共感できたり、何か発見があるものを書こうと努力している感じです。

それに対して、その人のコメントは、極めて尊大な感じで、衒学的というのか、一方的に自説を開陳し、こちらがそれを批判したり、質問すると、それには答えずに、また違った説を開陳するという、まったく議論が噛み合わないというか、コミュニケーションにならない感じでもあり、何か共感を感じる訳でもなく、批判によって、何か発見がある訳でもなく、こちらが、せっかく、コメントを返しても、頓珍漢に、はぐらかせると、とても苛つかされる感じであり、それゆえ、Mさんに、私のブログへのコメントを控えるようにと言った感じです。私も、人に言える筋合いではないのかもしれませんが、ちょっと目に余るものがあり、Mさんの件は、例外中の例外ですので、少々関係のないことであっても、コメント頂けるのは、何よりも嬉しいことですので、今後もよろしくお願いします。

2008/2/19(火) 午後 4:38

http://blogs.yahoo.co.jp/lalikkuma/52035483.html



http://blogs.yahoo.co.jp/lalikkuma/52526833.html#52585610

みーくん、何度も書いていますが、もう、私のブログには、書き込みをしないよう、お願いします。 榊原氏については、いろいろ、コメントしたいことはありますが、前にも書いたように、きちんとしたコメントのやり取りになるのならいいのですが、頓珍漢に、はぐらかしたコメントを繰り返されると、非常に気分が悪く、はっきり言って、もう、みーくんの書いたものを読むことも、非常にうざったく感じています。

詳しい理由は、以下のリンクにも書いた通りです。

http://www.geocities.jp/sk33/miikun.htm(当ページ)

対話や議論の対応の仕方だけでなく、そういったやり取りから、ある意味、人間性について、もう、この人とは、対話したくない、もうかかわりたくないと深く思った感じですので、繰り返しますが、私のブログには、2度と書き込みをしないようお願いします。

2008/3/23(日) 午後 3:09 lalikkuma



池沼・蒟蒻問答集目次