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 全人類へ贈る詩 心優現夢(しんゆうげんむ) の銀河  徳永豊 (とくながゆたか)

 

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cSinyugenmu Y Tokunaga

☆無断転載、複写厳禁

 

 

 新世界への道 

Water Purifying Apparatus For .......

水の世紀 へ

 

 

  

 

 

 

 

 

 
徳永豊の決勝実況中継
 
 
ご来館の方々に
感謝の詩を贈りましょう
ご一報いただけますと転載無料で大歓迎いたします


 
管理人 徳永 豊
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心優現夢記念館

思いは写真になりました

来る年ごとに広がる薔薇のカーテン
 



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心優現夢記念館


  
 




 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、




 
管理人 徳永 豊
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全人類へ贈る詩
 
 
 
人類の未来
この地上には暗雲が
人々の心には不安と危険が
良心と英知と情熱は衰弱の兆し
世界中で自爆テロの恐怖
このままでは誰もが安眠できない
悪夢の現実
映像の拡散が不安を伝えている
国連は期待外れの無力化
宗教団体の祈りと願いは叶わないまま
為政者は党利党略に翻弄
人民は民衆は
狼狽
嘆き悲しみ途方に暮れている
眠れない心優現夢は今夜も詩を紡ぐ
人々に安寧を贈りたいから
安全安心な未来を届けたいから
強烈な
とても強烈な詩を紡ぐ
永遠の歴史に刻む心の詩を幾重にも紡ぐ
その名は
人類救済の詩

世界中に危険と不安が拡散
破壊の連鎖
宗教がらみの妥協なき自爆暴力
ならず者国家の横暴
率いられた人民の哀れな姿
この難局を打開する指針を贈りましょう
空爆やミサイル攻撃地上戦では平和になりません
それらは憎悪と報復と破壊の連鎖
何を発信するか
鍵はこころにあります
すべての人々を思いやる心
良心と英知と情熱
その詩
こころと心を結ぶ絆
心優現夢は人類の未来に不滅の希望を贈りましょう



の中を見渡すとくっきり浮かぶ
悪党の存在
憎悪とその連鎖
制することのできないもの
このままでは破壊の波しぶきが
新しい生命まで蝕んでゆく
相互不信は増幅一路
いたるところで戦乱の渦
残酷な地獄絵は現世の日常
憎悪と報復の縺れ糸は絡まり続け
愚かで残酷な歴史はくり返され
過去より未来が危険な様相
今こそ
放置しないで有効策を
核弾頭が飛び交う事態を避ける次の一手
それは
人類必勝の決め手
良心と英知と情熱を結ぶ超生命体絆
心優現夢の詩
今こそ
世界中に伝えたい
不滅の書
全人類へ贈る詩


人間の英知と情熱と良心
決め手は
電子頭脳と連携
諸悪を根絶するために
心優現夢は此処に画期的提唱
それは
生命体識別情報登録管理制度の創設
生命誕生と共にDNA登録
世界中の電子頭脳と連携した生命体情報を一元管理
安全安心な新世界構築の基盤確立
諸悪の根源が生命体の中に在ることを直視
どのような教育でも制裁でも宗教でも矯正できない悪を殲滅
生命体識別番号制度創設こそ人類救済の決め手
この制度を新設することで諸悪を撲滅
人類の未来に輝く勝利
これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶
危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう

政治も宗教も限界に直面
妥協の政界は離合集散に翻弄
妥協なき宗教は生きたまま硬直化
憎悪連鎖に阻まれ為す術もなく絡まり
祈りと願いは叶わないまま
空しい報道に服従
この現実を打開する道
人類の未来に共存と繁栄を伝授する極秘伝
人間の英知と情熱と良心
決め手は
電子頭脳と連携
諸悪を根絶するために
心優現夢は此処に画期的提唱
それは
生命体識別情報登録管理制度の創設
生命誕生と共にDNA登録
世界中の電子頭脳と連携した生命体情報を一元管理
安全安心な新世界構築の基盤確立
諸悪の根源が生命体の中に在ることを直視
どのような教育でも制裁でも宗教でも矯正できない悪を殲滅
生命体識別番号制度創設こそ人類救済の決め手
この制度を新設することで諸悪を撲滅
人類の未来に輝く勝利
これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶
危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう

こころと心を結ぶ良心の絆
詩は世界の希望
この書を世界中に伝えましょう

詩は
人類の希望
詩は世界の希望


人類の未来
この地上には暗雲が
人々の心には不安と危険が
良心と英知と情熱は衰弱の兆し
世界中で自爆テロの恐怖
このままでは誰もが安眠できない
悪夢の現実
映像の拡散が不安を伝えている
国連は期待外れの無力化
宗教団体の祈りと願いは叶わないまま
為政者は党利党略に翻弄
人民は民衆は
狼狽
嘆き悲しみ途方に暮れている
眠れない心優現夢は今夜も詩を紡ぐ
人々に安寧を贈りたいから
安全安心な未来を届けたいから
強烈な
とても強烈な詩を紡ぐ
永遠の歴史に刻む心の詩を幾重にも紡ぐ
その名は
人類救済の詩

これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔を人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
すべての生命体情報をGPSと連動
行動状況を常時一元把握
あらゆる犯罪の未然防止体制確立
そのために悪を殲滅する手法として沿革管理
悪事に動く生命体活動をGPS遠隔操作で一旦停止させ
良心と英知の警察機構で緊急逮捕
諸悪を未然に阻止
GPS遠隔操作で生命体一旦停止を解除
悪い生命体を拘置所に留置
これまでの当該生命体情報をもとに厳正なる裁き
他者への思いやりと共存共栄の法を徹底
これによる当該生命体の矯正
これぞ
文明の新しい第一歩


国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶


危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
電子頭脳と良心と英知と情熱の大連動
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう


この詩は
安全安心な社会基盤確立を提唱します
人間の英知と情熱と良心
大切な絆を電子頭脳と連携し社会管理システム化
諸悪を未然に防止する生命体監視機能整備
悪事のない安全安心な新世界構築
武力や宗教からの解放
生命活動を良心と英知とGPSで制御
おもいやりと共存共栄を基調とする理想の世界
科学の中核に良心とおもいやり
そのための新しい学際
生命活動管理学
生命誕生とともにDNA登録
良心と電子頭脳とGPSで一元管理
この方策により諸悪を根絶

この詩を
安全安心な新社会基盤確立の提唱
と命名して世界に贈りましょう
武力や宗教からの解放
叶わない願いや祈りから人々を救済しましょう


昨日の切り口
画面から伝わる流れ
核兵器と宇宙開発とその先
加速装置作動
今こそ
全人類へ贈る詩



心優現夢


  
 













 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、




 
管理人 徳永 豊
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人類救済の詩
 
 
 
人類の未来
この地上には暗雲が
人々の心には不安と危険が
良心と英知と情熱は衰弱の兆し
世界中で自爆テロの恐怖
このままでは誰もが安眠できない
悪夢の現実
映像の拡散が不安を伝えている
国連は期待外れの無力化
宗教団体の祈りと願いは叶わないまま
為政者は党利党略に翻弄
人民は民衆は
狼狽
嘆き悲しみ途方に暮れている
眠れない心優現夢は今夜も詩を紡ぐ
人々に安寧を贈りたいから
安全安心な未来を届けたいから
強烈な
とても強烈な詩を紡ぐ
永遠の歴史に刻む心の詩を幾重にも紡ぐ
その名は
人類救済の詩

世界中に危険と不安が拡散
破壊の連鎖
宗教がらみの妥協なき自爆暴力
ならず者国家の横暴
率いられた人民の哀れな姿
この難局を打開する指針を贈りましょう
空爆やミサイル攻撃地上戦では平和になりません
それらは憎悪と報復と破壊の連鎖
何を発信するか
鍵はこころにあります
すべての人々を思いやる心
良心と英知と情熱
その詩
こころと心を結ぶ絆
心優現夢は人類の未来に不滅の希望を贈りましょう



の中を見渡すとくっきり浮かぶ
悪党の存在
憎悪とその連鎖
制することのできないもの
このままでは破壊の波しぶきが
新しい生命まで蝕んでゆく
相互不信は増幅一路
いたるところで戦乱の渦
残酷な地獄絵は現世の日常
憎悪と報復の縺れ糸は絡まり続け
愚かで残酷な歴史はくり返され
過去より未来が危険な様相
今こそ
放置しないで有効策を
核弾頭が飛び交う事態を避ける次の一手
それは
人類必勝の決め手
良心と英知と情熱を結ぶ超生命体絆
心優現夢の詩
今こそ
世界中に伝えたい
不滅の書
全人類へ贈る詩


人間の英知と情熱と良心
決め手は
電子頭脳と連携
諸悪を根絶するために
心優現夢は此処に画期的提唱
それは
生命体識別情報登録管理制度の創設
生命誕生と共にDNA登録
世界中の電子頭脳と連携した生命体情報を一元管理
安全安心な新世界構築の基盤確立
諸悪の根源が生命体の中に在ることを直視
どのような教育でも制裁でも宗教でも矯正できない悪を殲滅
生命体識別番号制度創設こそ人類救済の決め手
この制度を新設することで諸悪を撲滅
人類の未来に輝く勝利
これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶
危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう

政治も宗教も限界に直面
妥協の政界は離合集散に翻弄
妥協なき宗教は生きたまま硬直化
憎悪連鎖に阻まれ為す術もなく絡まり
祈りと願いは叶わないまま
空しい報道に服従
この現実を打開する道
人類の未来に共存と繁栄を伝授する極秘伝
人間の英知と情熱と良心
決め手は
電子頭脳と連携
諸悪を根絶するために
心優現夢は此処に画期的提唱
それは
生命体識別情報登録管理制度の創設
生命誕生と共にDNA登録
世界中の電子頭脳と連携した生命体情報を一元管理
安全安心な新世界構築の基盤確立
諸悪の根源が生命体の中に在ることを直視
どのような教育でも制裁でも宗教でも矯正できない悪を殲滅
生命体識別番号制度創設こそ人類救済の決め手
この制度を新設することで諸悪を撲滅
人類の未来に輝く勝利
これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶
危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう

こころと心を結ぶ良心の絆
詩は世界の希望
この書を世界中に伝えましょう

詩は
人類の希望
詩は世界の希望


人類の未来
この地上には暗雲が
人々の心には不安と危険が
良心と英知と情熱は衰弱の兆し
世界中で自爆テロの恐怖
このままでは誰もが安眠できない
悪夢の現実
映像の拡散が不安を伝えている
国連は期待外れの無力化
宗教団体の祈りと願いは叶わないまま
為政者は党利党略に翻弄
人民は民衆は
狼狽
嘆き悲しみ途方に暮れている
眠れない心優現夢は今夜も詩を紡ぐ
人々に安寧を贈りたいから
安全安心な未来を届けたいから
強烈な
とても強烈な詩を紡ぐ
永遠の歴史に刻む心の詩を幾重にも紡ぐ
その名は
人類救済の詩

これまでの悲惨な歴史に別れを告げましょう
生命体に潜む悪の根源を殲滅しましょう
電子頭脳が囲碁の王座になる時代
必勝の宝
宝塔を人類の未来に贈りましょう
諸悪を殲滅する手段を心優現夢は提唱しましょう
生命体識別情報登録管理制度の創設
すべての生命体情報をGPSと連動
行動状況を常時一元把握
あらゆる犯罪の未然防止体制確立
そのために悪を殲滅する手法として沿革管理
悪事に動く生命体活動をGPS遠隔操作で一旦停止させ
良心と英知の警察機構で緊急逮捕
諸悪を未然に阻止
GPS遠隔操作で生命体一旦停止を解除
悪い生命体を拘置所に留置
これまでの当該生命体情報をもとに厳正なる裁き
他者への思いやりと共存共栄の法を徹底
これによる当該生命体の矯正
これぞ
文明の新しい第一歩


国連も宗教団体もできなかった諸悪の制裁と根絶


危険と不安と悲劇の連鎖
今こそ
超生命体絆提唱
電子頭脳と良心と英知と情熱の大連動
超生命体絆提唱
この絆を全人類へ贈りましょう








心優現夢


  
 










 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、




 
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心優現夢  徳永 豊





 







本の力
計り知れないと実感
ふたつの小さな文庫本
支え合う世界を求めて羽ばたいている
反響が伝わって来た
穏やかな革命
詩と物語り
心優現夢の結晶
輝く鳥星となって滑空乱舞
総体大革命の夜明け前を告げている
 
 
 
 

イメージ 1

写真は
心優現夢記念館屋敷の管理作業を中断し休憩時間に家人が撮影したものです。
 
 
 
秒読みが始まっている
地球観測と称して軍備増強
権力と宇宙破壊は今どうなっているか
その実態を宇宙の展望台から監視してみた
まさに宇宙人からの警鐘だ

宇宙の時代突入
今も天空に向けてミサイルが
大空には数多の残骸と破片が散乱
宇宙ゴミは回収されることなく
気ままに漂っている
この流れを
宇宙破壊と警鐘
人類万年の指標となる文庫本
発刊から先駆の波を贈り続けて今着実に
歴史に残る永遠の書
人々のこころに伝わり萌芽の兆し
心優現夢記念館から発信される詩の続編
人類弾道弾の流れを制御
こころの宇宙展望台から発信
その名は
全人類へ贈る詩



時が流れ様相が変わりゆく
その向こうには広大な天空と新世界
彩雲の隙間から響きわたる
心優現夢の詩
道の駅錦江から世界中へ
やがて訪れる人々に伝説が語り継がれる

読まなければわからない
その全容
心優現夢の詩







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心優現夢  徳永 豊





 







本の力
計り知れないと実感
ふたつの小さな文庫本
支え合う世界を求めて羽ばたいている
反響が伝わって来た
穏やかな革命
詩と物語り
心優現夢の結晶
輝く鳥星となって滑空乱舞
総体大革命の夜明け前を告げている



本件の詳細については
下記の連絡先までどうぞ!
携帯:09037144243(徳永豊)




心優現夢







書籍詳細情報

水面の立体利活用
特許に始まり総体大革命へと続く
発明詩人の
画期的発明と世界平和への指針を記す不朽の名作。
母なる水球に愛をこめて

心優現夢    徳永豊
(しんゆうげんむ    とくながゆたか)
( 連絡先携帯 : 09037144243 )






 
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
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心優現夢

 


 
 全人類へ贈る詩 
 
最前線→感動←最前線
 
 
 
感動は人の心に伝わり人の行動となる
 
 


 
管理人 徳永 豊
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
 
 
 

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さらさらと
流れた古来の水
異変が勃発
不信と不安と危険
洪水や土石流は頻発
なぜ
心優現夢は知っている
それが答えを
水の流れは証明している
表と裏と空の絡繰り
不信の渦と心
あらゆるものを喚起
凄まじい威力で吹きとばす
危ない未来が見える
細った一条の

それは
相互信頼への道
大自然は教示する
人間の中に潜む傲慢の果を
アッカドン
天と地の狭間
水の流れを睨みながら
有史以来現在まで人々を
だが
秩序に触れている
君は
何を知っているかと
アッカドン


 





心優現夢  徳永 豊





本件の詳細については

下記の連絡先までどうぞ!

携帯:09037144243(徳永豊)





特許第4052360号
新規性
進歩性
産業上の利用可能性あり
パリのPCT国際特許事務局から見解
あれから
忘れ得ぬ思い出が幾重にも
新しい時を迎えている

特許第4052360号
応用すると
あらゆる分野に反響し
無限に湧いてくる
関連発明
画期的大規模発明の連鎖
この脳裏に秘められた新規発明
これから
自由の舞が始まる
基本特許から多彩な新規発明

水と空間の新世界
共同開発者公募開始
ホットラインは09037144243



安定水盤の発明



暴風域になっても

穏やかな水面

絡繰りは未公開発明

その中に洋上浮体構造物

多彩な新世界誕生



地球は水の惑星

水域の立体活用に人類の未来

あらゆる構造物を安定水盤上に

活断層なき安定基盤

洋上に新世界



この構想から湧く無限の関連発明

共同開発者募集中






本件発明の詳細については
下記の連絡先までどうぞ!
携帯:09037144243(徳永豊)

心優現夢




書籍詳細情報

水面の立体利活用
特許に始まり総体大革命へと続く
発明詩人の
画期的発明と世界平和への指針を記す不朽の名作。
母なる水球に愛をこめて

心優現夢    徳永豊
(しんゆうげんむ    とくながゆたか)





心優現夢






おもいやり

こころにひびく

さざなみの

ことばにうごき

うららかな日々




心優現夢









 
 


 
心優現夢

 


 
 全人類へ贈る詩 
 
最前線→感動←最前線
 
 
 
感動は人の心に伝わり人の行動となる
 
 
 
 

 
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極秘の伝授

人のため

世のため

人類のため

すると開く扉がある

その向こうには自然に道が広がっている

未公開の発明

画期的で飛躍的な装置

新規性進歩性産業上の利用可能性有り

どうするか

決断の時を吟味する

あの基地問題も

迷路の如き汚染処理問題も

相反する判決に窮する人々にも

光明を与える休眠中の発明

力ある先駆者よ集まれ

夕べの勢いで語ろう

極秘の伝授を




明細についてのご質問などは

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徳永豊

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心優現夢
 
 
 
 
 
 
おもいやり

こころにひびく

さざなみの

ことばにうごき

うららかな日々




心優現夢
 
 
 
 
苦しんだひとに与えられるご褒美

それは幸せになる権利

けれども

現実にはその宝物を捨てるひと数多

舞い来る時に居場所を変わるひと

苦しみすぎて去ってゆくひと

権利に気付かないひと

権利放棄の時代

苦しみの極地から無言の声

葬り去られた宝物は何処へいった

思いは永遠につづく

その行方は





心優現夢
 
 
 
 
 
注目の最新記事
 
 
 
 
 
水面に浮かぶ新世界

池の中から始まって湖沼へ

ダム湖やゴルフ場の水面を覆い

やがて洋上へ

さらにあらゆる水域の上空へ

調和の極意を浮かべ

新世界を提供

安全安心安定の水上世界

漁村も新都市も多種多様な活動広場も

洋上の新世界へ


新規発明は特許出願準備中

人々が求めた新世界

洪水なき新世界

地震や津波から解放

活断層なき安定水基盤の創設

水上の新世界

これまでになかった安定水基盤

その明細は今ここに

さー

先駆者よ集まれ

君と共に進もうではないか

人類未到の新世界創造を目指して

もしも

この命尽きるまでに

もしも

この思いが叶わないなら

その時は

ここに秘めている明細すべてを

希望の詩に咲かせよう

公開の華に

すでに

秒読み開始

この現実を今朝は伝えたい

危険と不安に満ちた

この時代の

賢くも忍耐強く悠長な人々に








心優現夢


明細についてのご質問などは

徳永豊

連絡先
携帯:09037144243
 
 
 
 
 
 
 
 





これまでの革命に別れを告げよう

いのちと命のつながり

大自然への感謝を基調に新秩序を

尊厳なるひとりひとりのいのちを宝とする革命

これからは周りの生命尊厳を基軸に

それぞれの命の小さな気付きを

おもいやりに変換して革命

その波動とふれ愛で

快適な革命

誰もが感謝と歓喜に包まれる新しい革命

心優現夢に始まる小さな気付き

一人ひとりの琴線の音色

美しき優しい旋律

総体大革命





心優現夢









広がる大海原

何処までも続いて

言葉も見つからない

探し求めた世界

総体大革命

新しい太陽とともに

これから始まる絵巻の試写会

革命の大海原


此処に




心優現夢







いのち

自然に活動する根源のちから

根は深く

夢は天空の果てまで

大自然と調和を求めて永遠に




心優現夢






革命とは

命を改めること

それは

重大な事件である

なのに

これまでは数多の命が消え消された

生命が軽視された歴史

これまでの流れ

糾弾したい


革命とは

命を改め向上すること

いのち

尊厳なる命

その命を改める

革命とは

自身の変革が先決

これまでの革命はすべて過ち

数多の犠牲者

声なき声が聞こえるではないか

真の革命とは

ひとりの人間に原点あり

ひとりの人間における小さな気付き

それを革命という

誰もが自身の向上に目覚めたとき

その命の周りが変わる

生命尊厳の輪

その連鎖

ひとりひとりの集まり

この世界は尊厳なる他者との交流

革命とは

いのちの姿

ひとりひとりの姿が変わると

世界は自然に変わる

自身の向上

こころ優しく現実を踏まえ

ひとりひとりの人間が他者のことを尊重

これからの人類へ伝えたい

究極の革命

ひとりの小さな詩人による気付き

総体大革命を



















心優現夢







本の力

ほんのちから

これから始まる仕掛け

本に秘められた革命的パワー

疲弊の底から

霞ヶ関の地下へ

歩み寄った人々へ

途方に

ことばにならない感動

自然に手を呼び

指を誘い

こころを掴む

開かれた次には琴線を弾き

共鳴の連鎖

国中の隅々まで見事なる波動

やがて

海を越え

山河を越えて

地の果て空の果てまで





心優現夢





明けゆく空

闇は遙か彼方へ

狭間に佇むものに光りと陰

星空に巡り合うまで照射の連続

何が曝されるか

この本を読んだ人にはわかる

読まない人には

この本を勧めるしかない

新刊に収まった時代の切り口














心優現夢













 
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、


心優現夢

 


 
 全人類へ贈る詩 
 
 
最前線→感動←最前線
 
 
 
 
感動は人の心に伝わり人の行動となる
 
 
 
 

 
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管理人 徳永 豊
 
 
 
 
水はいのち

いま

汚染と混濁が進行している

その流れを変える

変えなければ

あなたが

危険に曝される

現に拡散しているもの

なにも云わなくても浮かんで

こころに響く

ほーら

汚染されたいのちが氾濫

世界各地から安全と安心が遠ざかり

国益優先の安全保障が増幅

いまの流れは不自然

断ち切れない

負の連鎖

過去に拘る周辺

淀んでは拡散する低次の切り口

このままではよくない

気付いた命

その連鎖で始まる変革の波

ひとりひとりのいのちのつながりが基盤

なにものにも縛られない自由

探し求めた究極の秩序

大自然と調和

ひとりひとりに始まり

永遠につづく麗しきつながり

その名は

総体大革命

いま

日本の国から全世界へ





心優現夢












いよいよ始まる

総体大革命

それがどういうことか

この本を読んだ人にはわかる

読まない人には

この本を勧めるしかない

いよいよ始まる

総体大革命













 
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
著者HP
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、


心優現夢

 


 
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今日は

節目

総体大革命記念日

すべてのつながりの中で新しい朝

静かに明けゆく空

眼前には夢の玉手箱

通り過ぎた広告列車の余韻

ひとり立つ快感

所願満足

探し求めた新世界

到達点と起点

これから終わりのない旅路

ひとり立つ

永遠につながる大きな節目

何処まで到達出来るか感謝の回廊

総体大革命記念日




心優現夢






感無量

4052360号

はたちを迎えたこの歓び

明日からは誰でも自由にお友達

羽ばたけ

4052360号




特許第4052360号
新規性
進歩性
産業上の利用可能性あり
パリのPCT国際特許事務局から見解
あれから
忘れ得ぬ思い出が幾重にも
新しい時を迎えている

特許第4052360号
応用すると
あらゆる分野に反響し
無限に湧いてくる
関連発明
画期的大規模発明の連鎖
この頭脳に秘められた新規発明
これから
自由の舞が始まる
特許卒業から多彩な新規発明




新規発明



浮上新空間誕生




空中の新世界
共同開発者公募開始
ホットラインは09037144243


先着優先で新規特許出願手続き開始

共同開発者公募開始
ホットラインは09037144243










 
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、


心優現夢

 


 
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祈りも願いも叶わない世界

神も仏もない世界

転変地変と戦争のくり返される惑星

汚染と汚濁に慣れた人々

放射線に向かう異常事態の継続

子供と大人の境もわからないほどに変貌する世相

塗れた献金の汚れを返上する政治家

未来に付けを残しながらばらまく不浄な流れ

世代間だけでなく拡大する格差

報復を想定しない自衛の行方何処に

こちらは自衛

相手は何思い何をする

こんな大事が置き去りの報道

戦場の兵士達は今

きっと

平和を求めて銃を構えている

息絶える戦士は

何かを伝えたがっている

闇の世界では真新しい兵器や爆弾

その背後には富裕層

この絡繰りに気付かない人々

いつまで経っても

何処まで行っても格差

無限に湧いてくる詩の題名

無限創造の世界




心優現夢
https://www.facebook.com/events/334229750117102/336665939873483/
 未来への夢植栽 ↑







 





心優現夢  徳永 豊
 
 
 
ひとりの詩人

心優現夢

彼の作品が世に残る

静かに人々に伝わってゆく

全人類へ贈る詩となって羽ばたく

脇役には

魅力的な表紙が人々を誘う

帯を明けると視線が止まって魅惑の世界

いよいよ

総体大革命の始まりである







心優現夢  徳永 豊





 
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972〜2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、


心優現夢

 


 
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人間は宗教を創造

先哲は良かれと思って残した

だが

人類史には悪い結果が溢れている

素直に評価すると

宗教には過ちが満載

その筆頭には

妥協なき世界の創造

先哲はその時代に生きて

小さな頭でおとぎ話を残した

それが

世代交代をくり返しながら

妥協なき信心へと変貌

今では数多の宗教が陣取り合戦

大人達が御伽の世界にのめり込み

妥協なき世界の呪縛に翻弄されている

この地上では戦闘がくり返され

終わりの見えない争い

妥協なき世界の創造から文明の壁

これを打開し共存共栄の新世界創造を提唱

そのために

宗教の過ちを公開

妥協なき世界を一掃して

支え合う社会を構築しましょう

宗教はより良く生きより良く逝くための御伽噺

何処までもいつまでも自由に

信じるも信じないも

絶賛も風刺も自由に

これからの人類は宗教と上手に付き合いましょう


世界の宗教界には過ちが充満

指導者達まで過ち大行進

一刻も早く

軌道修正しましょう

宗教の過ち



人の顔がひとりひとり違うように

人のこころもひとりひとり違う

それぞれ尊厳なるいのち

この自然な姿を基調に

すべての宗教を改革しましょう

その向こうにやっと宗教戦争のない世界

支え合う共存共栄の人類社会誕生

この詩を世界中に伝えましょう




心優現夢







 
 
 
を直視すると恐るべき正体最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
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心優現夢

 


 
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管理人 徳永 豊
 
 
 
 
 
 
この詩は、今の国際情勢を俯瞰して誕生しました。
 
戦争や貧困のない平和な世界実現を切に願っています。
 
心優現夢  徳永 豊



国際連合へ公開質問いたします。


国際社会は

大変な事態に遭遇しています

けれども

暴力の連鎖を抑止する機能が不全です

人々の良心や英知

力がなく悲惨な日々が続いています

悪を抑止すべき警察機能

国家間の交渉では無理と感じています

今こそ

国際連合は行動してください

関連サイトに最近誕生した詩を続けます
 
 
 
この詩誕生の前に、国際連合への期待を込めて幾つかの作品を既に公開いたしております。関連サイトブログで右肩上方にある「すべての記事」をクリックしていただき、サイト内検索でキーワード「国連」を入力していただきますとご覧になれます。     管理人

 
この願いに答えてください。

これは公開質問の詩ですから

公開にてお答えいただきたく存じます。

決して

放置しないで下さい。

この詩は時間とともに流れが残ります。





縄張り争いに停戦時間を意識しながら
 
没頭している欧州
 
戦闘の背後に人々の苦悩と困窮
 
良心は何処に
 
 

心優現夢
 
 
 
 
 
どうぞ開いてください
 
 
あなたのこころとふれあいたいから
 
 
 
 
心優現夢
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
祈りも願いも叶わないこの世界で
 
夢と希望に向かって
 
前進する
 
心優現夢の世界
 
全人類へ贈る詩とともに
 
 
御覧下さい
 
この乱舞
 
クリックするだけで
 
全人類へ贈る詩の実況中継です。

 

 


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 全人類へ贈る 


徳  永 豊

YUTAKA TOKUNAGA

 

 
 

 

 

 

TO WARN THE HUMAN RACE

 

 

 

Cosmos is infinite!

Your mind is infinite!

But a sudden drastic change shall alter the balance in our universe;

resulting to disequilibrium;

 

 

 

My aim is to share this concept to the whole world !

and to have my thouhts in motion picture!

無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、
そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、
蹂躙し破壊しようとしている。
人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、
英知と情熱と良心をもって、
平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。
本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。
農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の
決勝

 

 

詩の交流館

 

 

 

☆地球の未来

 

 

 

過去の迎賓館

 

詩は永遠に 

 

クリックすると元のサイズで表示します

作者名 : ゛わぶん・F゛

 この絵の作者ご紹介 :

 ゛楽しい絵の創作を目指す画家 ゛として

広い世界でご活躍されています。

これまで馬とコスモスをはじめ

多くの作品を発表され、

近年、心優現夢は画伯の作品・紹介記事などに触発され、

創作活動に発展する機会をいただいており、

生涯に渡って夢と希望を共有できる無二の画伯と慕っています。

 

徳永豊

 

 

 

 

記者会見    とくながゆたか 徳永豊
 
 
必然の流れ
見えてきた次の一手
それは
記者会見
此処心優現夢記念館にて
日時は第一弾今から即
要請に応じ
随時に心優現夢記念館にて
第2弾
適宜に合同記者会見
場所は
心優現夢記念館
第3弾以降詳細会見
要請と必要に応じ適宜に
内容
第1に「全人類へ贈る詩」のこと
第2に「特許4052360号」のこと
第3に「世界夕映え遺産提唱」のこと
 
 
関係各位におかれましては、
ご遠慮なく下記連絡先までご一報下さい。
 
 
 
とくながゆたか  徳永豊
携帯電話番号 : 09037144243
 

 

 

 

 

 


 

星に


 

ひとつの星に


 

わたしは


 

小さな小さな星になりました


 

 


 


 

あなたのこころの片隅で

 

いつまでも

 

生き続けたいから

 

 

 


 

 

 

この写真は鹿児島県肝属郡錦江町皆倉から撮影しました

徳永豊

 


カウンタ


  心優現夢の銀河  

 心優現夢の銀河  

 心優現夢の銀河 

ようこそ 心優現夢(しんゆうげんむ)詩人の世界へ

【心優現夢の詩】   心優現夢  
 徳永豊

 

この空間に


それを越えた繋がり


源泉のような


根源のような

 

何かが


厳然としてあり


時として


それは


確かな気配とともに


感じることができる


とても


やさしい


とても


あたたかい


あなただけが感じ


みつけることができるもの



とても


やさしい


とても


あたたかい


あなただけが感じ


みつけることができるもの

 



           

心優現夢詩人

徳永 豊

Copyright:Yutaka.Tokunaga

 

 

 

 

In this space

Relations exceeding it

As if it is a source

As if it is a root

Something

Is solemnity

As time

It

Is with sure atomosphere

Can be felt

Very

Gentle

Very

Warm

Only you feel

And only you can find

Very

Gentle

Very

Warm

Only you can feel

And only you can find 

 

 

 

 

微かな波

 

 


さわやかな風のように


流れてゆきたい


あなたの琴線に触れるなら


きっと


初めての音色に巡り会える


わたしは


弾き手


あなたは


楽器


時には


二人だけで


静かに奏する世界


時には


大勢で奏でる交響曲


詩は


わたしのいのち


いつまでも


何処までも伝わる


あなたと共に風の波になって


不滅の世界を創造する


喩え


この世界がどのように変貌しようと


大切なことは


あなたの心に生きつづける


永遠に


響き


微かな波になる

  

 

 

 

 

 

星の囁き   心優現夢  徳永豊

 


 


願いは叶うもの


祈りは通じるもの



巡り会えたあなたとわたし


不思議なつながり


これから


忘れ得ぬ想い出の始まり


ときめきを求めて


星は囁く


遥かな明日へ


 


より良い企画を求めて


星は囁く


巡り会えたあなたに


 



 


 



 


あなたのお好みの小さな星をクリックなさってください。


より良い企画を求めて


散りばめられた星たちの世界へ


 



 

 

 

 

 

 

【プロフィール】  心優現夢 徳永豊

 

概要

 

1951年鹿児島県に生まれ、

農林水産省に勤務、専門家として国際協力分野でも活躍、

農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆、

定年退職後は、それまでに蓄積していた詩を「全人類へ贈る詩」として

世界に向け発信し続けている。

 

 

 

・1951年鹿児島県(現在の錦江町)に生まれる

・1956年庭の木によく登る

・1959年木から落ち左手を骨折、左右の判別を確かにする

・1963年夏休みにコップに水を入れ、水と光・色・温度について調べ変化を知る

 

 

 

 

 

・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”を完成する(1982年)

・国際協力事業団派遣専門家バングラデシュ国(1987年)

・国際協力事業団派遣専門家フィリピン国(1987年〜1990年)

・フィリピン国軍と反政府軍の激しい戦闘を家族5人共にマニラで体験(1989年12月)

・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”英訳版完成(1990年)

・フィリピン国NIA長官から“Plaque of Appreciation"が授与される。(1990年)

・国際協力事業団派遣専門家インドネシア国(1991年)


・帰国して鶴舞公園、名城公園の汚れた池を観て美しい池を考え続ける(1991年〜)

・汚れた池の上に浮く美しい遮光性の浮き池の夢をみる(1991年)

・夢の世界から水上施設の一部を特許出願(1995年3月14日)

・第40回全国発明くふうコンク−ルにおいて、                             発明協会会長及び日本放送協会会長から表彰される(1999年8月)

・兵庫県民会館で開催された東久邇宮記念賞授与式において
 東久邇宮記念賞を受賞(2000年6月4日)


・心優現夢詩人として 「文明の壁」を打開するために、HPを開設(2005年5月連休)


・特許庁長官から特許証(特許第4052360号)を授与される(2007年12月14日)

・国際協力機構(JICA)派遣専門家("the Socialist Republic Vietname" and "The Lao People's Democratic Republic" )(2011年)

 

 

・現在 : 

この世界に誕生でき、

生かされて在る日々に感謝し、

詩と発明の蓄積を広く後世に伝え、

すべてのつながりに、

ご恩返ししたいと願う日々

 

「あなた様との忘れ得ぬ巡り会いに感謝いたします。」          心優現夢

 

徳永豊                       心優現夢

 


Yutaka Tokunaga


徳永豊


とくなが ゆたか


 

 

 

 

 

Background

Yutaka Tokunaga ; Kind-hearted virtual dream poet is a poet

who lives reality with dream and kind heart.

 

He was born in Kagoshima ,Japan in 1951,as the first-born son of a farming family.                   

In 1956,he climbed a tree quite often in a garden

In 1959,he fell down from the tree and broke his left arm which helped him to recognize right from left. 

In 1960, When a treaty of security was signed between the United States and Japan, he used to play with insects and river fish.

In 1961,when agricultural fundamental law was established, he was interested in a story of a fine dog Rossi on TV.

In 1962, he lost a beloved sister by measles, and when the world faced the Cuban crisis, his father left home to work in Kanagawa prefecture.

In 1963, during the summer vacation, he realized change of water temperature by the light of the sun and color of water, through the glass of water under the sunlight which he prepared for the experiment.

In 1966, he was interested in politics, and also dreamt of becoming an agricultural technical expert in the future.

In 1968, when the Vietnam war progressed, he became interested in life, religion, philosophy.

In 1969,he created a beautiful pond in the home garden.

In 1970,he graduated from Kanoya Agricultural High School; in the same year he entered into Kagoshima prefecture Agricultural Learning Centre .

In 1971, he was qualified as an agricultural improvement trainer, and he also obtained the qualification of handling toxic substances.

In 1972, he graduated from Kagoshima prefecture Agricultural Learning Centre .

In 1974,he earnestly campaigned for a ban and phasing     out of nuclear arms, by collecting signatures from the     public.

In 1977, he obtained long-wanted Corrie, named Lassi.  He attached dog seat box in his car, and he used to take his pet dog with his family to drive in the country-side. 

He published “Only One Cosmos” from his own funding.

In 1987 he was send to Bangladesh as a JICA (Japan International Cooperation Agency’s) member of the team of experts.

Between 1987 ? 1990, he was sent to the Philippines as an expert of JICA (Japan International Cooperation Agency). 

In December 1989, he and his family experienced Coup de Tar and guerrilla warfare between the Philippine Government and the opposition army. 

At that time, his activity in the farm land irrigation technical centre was featured in the article in “International Development Journal” (1990.NO.402).

His book “Only One Cosmos” was translated and published in English in 1990. 

In the same year, audio cassette version of “Only One Cosmos” with the back ground music was completed.   

In the same year, he was awarded the “Plaque of Appreciation” from Philippines N I A.

In 1991, he was sent to Indonesia as an expert on planning increase of national food production as a member of JICA.  He looked at Southern Cross in the Indonesian Island, and considered the importance of “Nature and Culture”, “Development and Destruction”, and “Environment and Harmony”. 

In 1991, when he returned from Indonesia, he looked at the polluted ponds at Tsuruma Park and Meijo Park, and how improvements can be made in this area. 

In 1991, he dreamt of beautiful ponds floating over polluted ponds. 

He invented floating device over ponds and lake which took into accounts environment and space usage. 

His invention is the “Cleaning devise for ponds”Water    purifying apparatus for reservoir which received    awards at the last invention competition in the 20th    century.  At the time, The model for the devise was    exhibited at the Mitsukoshi department in Tokyo,     and    many visitors have praised the invention. 

In 2000, the invention received the Higashi Kuninomiya    Memorial Award, and in 2007 was awarded patent from the patent office.

In 2011, he was sent to "the Socialist Republic Vietname" and "The Lao People's Democratic Republic" as an expert of JICA.

 

Yutaka Tokunaga                 Background

 


Background


 


 

・He was born in Kagoshima ,Japan in 1951,as the first-born son of a farming family.  

 

 

 

麦踏み    心優現夢 徳永豊

 

半世紀が過ぎた


寒風の中


父の列横を


母と並んで歩いた


今日は


あなたたちに


根強くなってと願いを込めて


麦踏みを伝えたかった


踏まれれば


踏まれるほど磐石になる


やがて


訪れる薫風の季節


きっと


みんなが笑顔で祝福するでしょう 

 

 

Yutaka Tokunaga                   心優現夢

 


 Yutaka Tokunaga 



 ・1951年日本国鹿児島県肝属郡大根占町

(現在の錦江町)に生まれる


 

 
 








 

 

   
 




 




 




 




 




 画像をクリックしてください 


詳細については、下記をクリックなさって御覧下さい。



 先駆者への道 


 新世界へ 


Water Purifying Apparatus For Reservoir (1)

 

安全な水をみんなに!
 

この写真は、全国発明くふうコンクールにおいて表彰された「貯水池の浄水装置」でございます。

 当時、装置の模型は東京三越本店に展示され、大勢の入場者から共感と賞賛が寄せられました。

 2000年には東久邇宮記念賞を受賞、2007年には特許庁長官から特許証を授与されました。

 従来においては、貯水池の水質汚濁は、決め手となる解決手段のない深刻な課題となっていました。この装置は遮光性の浮き水槽を貯水池の表面をおおうように配置するとともに、貯水池の水を浮き水槽を介して貯水池に戻す流水状態を構成しています。

 この浄水装置によりアオコの発生を未然に防止することができ水辺環境の改善が図れます。

 また、洪水時にも浮き水槽には濁水が流入することなく、綺麗な水、清浄な水を選択的に導水することにより、良質な水を大量に確保・保全でき、安全・安心な水を貯水、配水することができます。 

  筆者は、少年時代から、水と光と色について関心を持ち続けました。結果、半世紀を経て特許を取得することができました。 水の惑星において水域の立体的利活用を図る新技術ですから、実用化へ向けて動き始めると、画期的な経済効果、波及効果を生み出すことになります。

 最近は、気候変動が現実となり荒ぶる自然に人々は翻弄されています。渇水と大洪水が頻繁に襲って来るようになりました。そして、今、危機が叫ばれるようにもなりました。このままでは洪水時にも飲料水に瀕する事態となります。

 このような中で、この装置は、安全・安心な命の水を安定的に供給できる画期的水循環貯水システムです。日本から全世界へ伝えたい、贈りたい新技術です。

 従来、人々は地球の三層(相)である「水と大地と大気」の改変を続けてきました。その結果、現在、様々な環境問題となっています。地球の本来あるべき姿は、三相分布の調和に秘められています。地下から化石燃料を大量に取り出し、大気中に放出した結果、温暖化になりました。・・・ 

 この装置は、大自然に呼応し、「地球の三層(相)」と調和する人類の未来を開くことに、鍵があります。「貯水池の浄水装置」としての基本特許から多彩な関連発明(特許)が誕生するのです。安定水盤の構築方法、組み立て方式、素材構成、応用と附帯施設等、既に、此処には、萌芽を待つ幾つもの構想が封印されています。 

 今世紀は、「水の世紀」と言われています。

筆者は提案した「貯水池の浄水装置」が一日も早く実用化され、水の惑星に相応しい新世界の到来することを願っています。 

徳永豊



(注):写真は全国発明くふうコンクール(主催/社団法人発明協会・NHK  後援/科学技術庁・特許庁・日本商工会議所・弁理士会)「第40回入選作品一覧」から抜粋させていただきました。


迎賓館
 
 http://geocities.yahoo.co.jp/gb/sign_view?member=sinyugenmu_sijin_y_tokunaga

 

 

 

 

 

 

Water Purifying Apparatus For Reservoir (1)
 

This picture is the “Cleaning devise for ponds”Water purifying apparatus for reservoir which received awards at the last invention competition in the 20th century.  At the time, the model for the devise was exhibited at the Mitsukoshi department in Tokyo , and many visitors have praised the invention.  In 2000, the invention received the Higashi Kuninomiya Memorial Award, and in 2007 was awarded patent from the patent office.  This devise was in relation to the devise of the ponds.  Up until now, there was no conclusive solutions for large scale ponds’ pollution, and it was a serious problem.  This devise is positioned so as to cover the surface of the ponds in order to filter the lights, and the water is moved via the floating ponds. 


This devise prevents the growth of planktons, and the environment of around the water is improved.  Also, in the case of floods, unclear water is not flooded and clear water is selectively introduced and it is able to maintain the water quality of the bulk of the water, and safety and quality of the water is maintained.  The author has continued to be interested in water, light and color since his childhood. 


To be continued.

(Note): The photo was taken from the Invention Competition (sponsored by 主催/社団法人発明協会・NHK  後援/科学技術庁・特許庁・日本商工会議所・弁理士会 ), “40th awarded work”.

 

 

 

Water Purifying Apparatus For Reservoir (2)
 

As a result after half a century he was able to obtain patent.  This invention is a new technology which utilizes the water region’s three dimensional usage, therefore, it is one of the greatest scale invention.  Once this is utilized, its effect is impressive, however, it is not easy to get started.  However, if it gets attention as a result of an incident, it will be utilized in Japanese shipbuilding industry, and the economic effect will be enormous.  The inventor would like to see the utilization during his life time.  The global warming effect is having a huge impact on people’s lives in recent years.  The draft and floods have occurred in a short period of time.  From this century, the lack of water came to be a problem.  In this situation, even in cases of floods, there may be a lack of drinking water.  In this situation, this devise is a innovation which provides safe drinking water to people.  This is a gift which he wants to spread from Japan to the world.  Until now, human being have changed water, land and air which are the 3 largest scales on earth.  As a result of this, it has created various environmental problems.  The natural earth is as a result of the harmony of the 3 scales.  By extracting the oil from the earth in large scale, and by exhausting in the air, it resulted in the global warming.  This devise will improve the harmony of the 3 scales and create key to the natural harmony.  From the fundamental patent of the “water cleaning devise” many related patent will be generated.  Already many ideas are hidden.  This century is called “water century”.  The author is hoping that the devise will be utilized so that the water earth will be improved. 


(Note): The photo was taken from the Invention Competition (sponsored by 主催/社団法人発明協会・NHK  後援/科学技術庁・特許庁・日本商工会議所・弁理士会 ), “40 th awarded work”.

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

         歓     迎           


 

 

広い世界と交流できる素晴らしさを実感、

感謝しています。

ゲストブックは管理者承認公開システム、

メールは直通、

数千に及ぶ記事コメント欄は、

公開時公開制、

トラックバックも公開時公開制、

これらを非公開と組み合わせ、

自在に変化させながら、

時には雑草防除し、

これからも、

有意義な世界との交流を継続したいと思っています。

どうぞ!

お好みの通路から、

ご感想ご意見等お寄せ下さい。

あなた様とのこころのふれあいを楽しみにお待ちしています。

 

 

 

 

芽生え  心優現夢








芽生え

 



祈りの音色

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20080726

何処までも響け

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20050902

平和への扉

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20050527


暁と共に

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20050617

明日への期待

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20050602


かけがえのないあなたへ

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/view?.date=20070902




季節が変わる


白から透明へ


更に


青へと


夢の屋敷は新芽


若き君たちは美しき愛に



すべてに


新しい命の芽生え




 



迎賓館 
http://geocities.yahoo.co.jp/gb/sign_view?member=sinyugenmu_sijin_y_tokunaga

 

 

地球の未来 心優現夢   徳永豊




地球の未来

あなたとみんなの未来

決め手はこころ

みんなのこころで決まる地球の未来

あなたの優しさ

きっと伝わる

地球の未来

 

 

 

 

 

 

 

原点   心優現夢    徳永豊
 

 


 


 


 

 

TO WARN THE HUMAN RACE

Cosmos is infinite!

Your mind is infinite!

But a sudden drastic change shall alter the balance in our universe;

resulting to disequilibrium;

My aim is to share this concept to the whole world !

Yutaka Tokunaga ; Kind-hearted virtual dream poet is a poet

who lives reality with dream and kind heart.

☆☆    

 

 

 

協 奏 曲

 ♪♯♪♭♪

 わたしは、
弾き手、
あなたは、
楽器、

いいえ、

あなたは、
弾き手、
わたしは、
楽器、

ソォ

交互に、
奏でましょう。
時には、
みんなを呼んで賑やかに!

 

徳永豊

 

 

夢と希望を求めて     心優現夢 

 

徳永豊の夢                     心優現夢

 


彼の夢


それは


わたしの夢


心優現夢の夢


幼い頃から夢に生き


さめることなく


夢を抱き続けた心優現夢



夢と現実は見事に融合し合体した


彼の夢


それは


わたしの夢


心優現夢の夢


 






心優現夢記念館 


 

 

 

 

桜咲き


道は開ける


夢の故郷

 

徳永豊


 


1951年鹿児島県(現在の錦江町)に生まれ、からいもづくりの農家の長男として育てられ、幼少期から少年時代に農業の技術者を夢に抱き、農学の道を進み、1972年、農林省に入省、その後、九州農政局、南九州地域総合開発調査事務所、沖縄さとうきび原々種農場、東海農政局、国際協力事業団(JICA派遣専門家)バングラデシュ、フィリピン、インドネシア、の各国で活動、帰国後、東海農政局、農林水産省本省、東海農政局環境保全官、四国土地改良調査管理事務所、中国四国農政局、北陸農政局、近畿農政局、九州農政局南部九州土地改良調査管理事務所、東海農政局、北陸農政局(在勤中に国連世界農業遺産GIAHS佐渡地域・能登地域認定関連業務に参画)GIAHS とは、”Globally Important Agricultural Heritage Systems ” の頭文字であり、日本語への意訳は、世界重要農業資産システムと訳されている。
FAO 国連食糧農業機関の認定によって、GIAHSサイトには、その地域と人々に”OPPORTUNITY " が与えられる。


2011年に 国際協力機構(JICA)からベトナム・ラオスに専門家として派遣され、2012年3月ラオスから帰国、同年3月31日付けで農林水産省を定年退官、農林水産大臣から感謝状を授与される。


この間、個人的な活動を含む特記事項として、


・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”を完成する(1982年)


・国際協力事業団派遣専門家バングラデシュ国(1987年)


・国際協力事業団派遣専門家フィリピン国(1987年〜1990年)


・フィリピン国軍と反政府軍の激しい戦闘を家族5人共にマニラで体験(1989年12月)


・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”英訳版完成(1990年)


・フィリピン国NIA長官から“Plaque of Appreciation"が授与される。(1990年)


・国際協力事業団派遣専門家インドネシア国(1991年)


・帰国して鶴舞公園、名城公園の汚れた池を観て美しい池を考え続ける(1991年〜)


・汚れた池の上に浮く美しい遮光性の浮き池の夢をみる(1991年)


・夢の世界から水上施設の一部を特許出願(1995年3月14日)


・第40回全国発明くふうコンク−ルにおいて、発明協会会長及び日本放送協会会長から表彰される(1999年8月)


・兵庫県民会館で開催された東久邇宮記念賞授与式において
 東久邇宮記念賞を受賞(2000年6月4日)


・心優現夢詩人として 「文明の壁」を打開するために、HPを開設(2005年5月連休)


・特許庁長官から特許証(特許第4052360号)を授与される(2007年12月14日)


・国際協力機構(JICA)派遣専門家("The Socialist Republic Vietname" and "The Lao People's Democratic Republic" )(2011〜2012年)


・農林水産大臣から感謝状を授与される。(2012年3月31日)


 ・現在 : 


この世界に誕生でき、


生かされて在る日々に感謝し、


詩と発明の蓄積を広く後世に伝え、


すべてのつながりに、


ご恩返ししたいと願う日々、


 


「あなた様との忘れ得ぬ巡り会いに感謝いたします。」          心優現夢

作成者 Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2012年4月22日(日) 19:37

 

 

 

 

近況とご挨拶    

徳永豊

 

農林水産省在勤中は、各地で関係者の皆様に大変お世話になりました。
お陰様で、40年間、沢山の思い出とともに、志を果たすことができました。

今、感謝で満たされ、皆様方に故郷の地より、御礼のご挨拶をいたします。
ありがとうございました。
これからは、ふるさとを拠点として全世界に向け、心優現夢の詩を発信、歪んだ文明の改革と Only One Cosmos の普及による文明の壁撤去に、命続く限り邁進させていただきます。

皆様方には、何かとお世話になることと思いますが、これまでと変わらない交流をよろしくお願いいたします。

なお、お世話になりました関係の皆様に、近況と御礼のお手紙をお届けしたい気持ちでいっぱいですが、このHPにて、これまでの御礼のご挨拶といたします。

関係の皆様方にも、よろしくお伝えいただきたくお願い申し上げます。
ありがとうございました。         2012年4月30日  心優現夢  徳永 豊 
 

 

追記

先般、出版社文芸社と本格的な出版に関する契約を締結しました。

来年(2014年)5月には、全国の主要書店に

「全人類へ贈る詩」となって配本される予定となりました。

書籍の題名にふさわしいスタートとなるように

今は

与えられた時を大切に過ごしています.

 
 

 

 

 

 

 

東久邇宮記念賞受賞

 社団法人発明協会会長・日本放送協会会長から表彰された発明家

とく  なが    ゆたか  

しんゆうげんむ  しじん                                                                                                        

                                                      

                          徳 永 豊(心優現夢) の紹介                               

【 心優現夢 とは、「心優しく現実を踏まえ夢に生きる詩人」のことです。】

 

経歴

概要

1951年鹿児島県に生まれ、

農林水産省に勤務、専門家として国際協力分野でも活躍、

農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆、

定年退職後は、それまでに蓄積していた詩を「全人類へ贈る詩」として

世界に向け発信し続けている。

 

・1951年鹿児島県肝属郡大根占町にて畑作(甘藷栽培)農家の長男として生まれる

・1956年庭の木によく登る

・1959年木から落ち左手を骨折、左右の判別を確かにする

・1960年日米安全保障条約調印の頃、クワガタやメダカと遊ぶ

・1961年農業基本法成立の頃、TV.名犬ラッシーに心を引かれる

・1962年愛しい妹(はしかで死亡)との別れ、

 キューバ危機(10月)の頃、父(神奈川県へ出稼ぎに旅立ち)との別れ

・1963年夏休みにコップに水を入れ、水と光と色と温度について調べ変化を知る

・1966年政治に関心をもつ、農業技術者になりたいと思う

・1968年ベトナム戦争激化の頃、人生、宗教、思想に関心をもつ

・1969年自宅の庭に美しい池を造り庭園美を創造する

・1970年鹿児島県立鹿屋農業高等学校卒業、鹿児島県農業講習所入所

・1971年農業改良普及員資格、毒物劇物取り扱い者資格取得

・1972年鹿児島県農業講習所卒業

・農林省九州農政局計画部資源課(1972年〜1976年)

・原水爆禁止署名活動を熱心に行う(1974年)

・農林省九州農政局

南九州地域総合開発調査事務所(1976年〜1978年)

・念願のコリー犬ラッシーを飼い、

車に愛犬移動箱を搭載し、家族とともにドライブ(1977〜)

・農林省九州農政局農政部構造改善課(1978年〜1980年)

・農林水産省沖縄さとうきび原原種農場(1980年〜1982年)

・破壊と調和について真剣に考えはじめる(1980年)

・全農林沖縄分会副委員長(1981年〜1982年)

・全農林九州機関誌「全農林九州:新年号」に

「求道の時代」が掲載される(1982年)

・農林水産省東海農政局計画部資源課(1982年〜1987年)

・全農林東海地方本部農政局分会執行委員(1882年〜1983年)

・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”を自費出版する(1982年)

・国際協力事業団派遣専門家

バングラデシュ国モデル農村開発計画調査団(1987年)

・国際協力事業団派遣専門家

フィリピン国畑地かんがい技術開発計画専門家(1987年〜1990年)

・フィリピン国反政府軍と政府軍の激しい戦闘を

家族5人共にマニラで体験(1989年12月)

・「国際開発ジャーナル」誌上に現地取材記事としてフィリピン国での

畑地かんがい技術センターにおける活動が紹介される(1990.NO.402)

・「かけがえのない宇宙」“Only One Cosmos”を英訳出版する(1990年)

・“Only One Cosmos”の英訳版音楽入り録音テープ完成(1990年)

・フィリピン国政府国家潅漑庁(NIA)長官から

“Plaque of Appreciation"「感謝の楯」を授与される。

 三年間の国際協力事業団派遣長期専門家としての

任務を完了(190年9月28日)

・国際協力事業団派遣専門家インドネシア国食糧増産計画短期専門家、

 インドネシアの東部諸島で、南十字星をあおぎみながら

「大自然と文明」「開発と破壊」「環境 と調和」を沁々考える(1991年)

・帰国して鶴舞公園、名城公園の汚れた池を観て

美しい池を考え続ける(1991年〜)

・汚れた池の上に浮く美しい遮光性池の夢をみる(1991年)

・環境と空間利用に配慮した海上の淡水湖装置を考案(1991年)

・農林水産省構造改善局計画部事業計画課(1992年〜1994年)

・農林水産大臣表彰受賞(1992年4月7日)

・不規則で厳しい単身赴任生活開始、農林水産省永年勤続表彰(1992年)

・地球環境貢献型農業農村整備事業計画調査

H5新規予算要求に参画し予算化に成功

・農林水産省地域農業開発計画研修講師(1992年・1993年)

・農林水産省中堅農業土木技術者研修講師(1993年・1994年)

・「せせらぎ」(社団法人農村環境整備センター出版)誌上に霞が関通信として「地球環境貢献型農業農村整備事業計画調査」の紹介記事が掲載される(1994年)

・農林水産省東海農政局計画部資源課・建設部設計課 環境保全官(1994年〜1997年)

・公害防止管理者資格認定講習講師として環境基本法、水濁防止法等について講演(1994年)

・夢の世界から水上施設の一部(YTシステム)を特許出願(1995年)

・夢の水上施設関連記事が建通新聞紙上に掲載され好評(1995年)

・夢の水上施設関連記事が農林建設情報紙上に掲載され好評(1995年)

・全農林東海地方本部農政局分会機関誌「みのり:新年号」に「暁と共に」、東海地方本部機関誌「全農林東海:新年特集号」に「ふるさとの詩」が掲載される(1996年)

・全農林東海地方本部農政局分会学習会講師として基軸転換を啓発する講演(1996年)

・「夢の水上施設」に関する国際特許(PCT加盟76ケ国)出願完了(1996年)

・国家公務員等共済組合連合会機関誌「KKR」に「単身赴任の詩」が掲載される(1996年)

・宮川シンポジューム講演講師(岐阜県高山市において岐阜、富山、両県民参加、1996年3月)

・水環境調和技術研究会(産官学民の連携により環境と調和した社会の発展をめざす)設立記念総会において、設立記念基調講演講師(1996年4月)社会の各分野へ賛同の輪と和がひろがる

・環境調和型社会構築めざす農業農村整備事業を課題に土地改良技術事務所で講演(1996年)

・自動車等(二輪車、電車、船舶、航空機を含む)の飲酒運転防止装置を考案(1996年)

・公開特許公報(監修日本国特許庁)に貯水池の浄水装置として掲載される(1996年)

・「月刊EI」(画期的発明)誌にYTシステムが掲載される。(1996年)

・「ニユ−アイデア町の発明大全集」にYTシステムが掲載される。(1996年)

・三重県環境審議会委員に三重県知事より任命される。(1996年〜1997年)

・公害防止管理者資格認定講習講師として環境基本法、水濁防止法等について講演(1996年)

・農林水産省四国土地改良調査管理事務所 調査課長に任命される(1997年〜1998年)

・特許協力条約に基づく国際出願(PCT/JP96/00483号)について、

 パリの国際事務局から「新規性、進歩性及び産業上の利用の可能性ともに有り」との見解が示される(1997年7月)

・3人の子女の大学・大学院留学を同時に支援、特に、長女の英国ケンブリッジ大学(大学院)留学に際しては消費者金融のお世話になり、真夏の岡山で学資を工面して喜んだ(1998年)

・農林水産省中国四国農政局計画部資源課・建設部設計課併任の環境保全官として、国家的課題と なった中海干拓の検討業務に参画し、重要かつ厳しい職務環境を経験(1998年〜1999年)

・中国四国農政局土地改良技術事務所において、初任者研修講師(1998年)

・公害防止管理者資格認定講習講師として、水質汚濁防止法等について講演(1998年)

・中堅職員研修(人事課企画)において「農業農村と環境」について講演(1998年2回)

・農林水産省北陸農政局 環境保全官(1999年〜2000年)

・1995年に執筆を始めた「異国の娘へ贈る詩」を完成し、国際家族連携英訳事業を開始

・石川県小学校5〜6年生用副読本「青い地球を美しく」の発行に参画(1999年〜2000年)

・富山県環境審議会委員に富山県知事より任命される。(1999年〜2000年)

・二十世紀最期の第40回全国発明くふうコンク−ルにおいて、YTシステムが優れたものと認め られ、社団法人発明協会会長及び日本放送協会会長から表彰されるとともに東京三越本店に展示 される。(1999年8月〜9月)

・「がん」の宣告を受けた妻とともに、「宣告されての日々」を執筆(1999年〜2000年)

・平成7年に特許出願し、二十世紀最期の全国発明コンク−ルで優れたものと認められた作品「貯   水池の浄水装置」について、東久邇宮記念賞推薦委員会から評価していただき、東久邇宮記念賞   の受賞者として推薦していただけるとの案内文書を受領(1999年11月15日)

・東久邇宮記念賞推薦委員会から徳永豊の発明は、内助の功によるものとのご配慮により、東久邇宮記念賞と副賞の「金銀指輪」が病床の徳永桃子に贈られた。(1999年12月20日)

・「宣告されての日々」を完結(2000年3月)

・農林水産省近畿農政局勤務(2000年4月〜2003年3月 )

・東久邇宮記念賞授与式において東久邇宮記念賞受賞(2000年6月4日)

・農林水産大臣表彰受賞(2002年4月7日)

・長女が英国を拠点に国際公認会計士として活躍、娘婿とともに英訳に本格着手

・「宣告されての日々そして伝えたいこと」原稿完成(2002年8月)

・産経新聞一面「朝の詩」に「さらさらと」が掲載され好評(2002年11月21日)

・NKG杯四期連続優勝(2003年3月)

・農林水産省九州農政局南部九州土地改良調査管理事務所調査課長(2003年4月〜  )

・「土地改良」誌に作品が掲載され好評(2004年1月  )

・「心優現夢の詩」を完成。(2004年2月10日)

・農林水産省九州農政局共済組合弘報機関誌に作品(おもいやり、人生、等)が掲載され好評。

・農林水産省共済組合弘報機関誌に作品が連載されることに決定したとの連絡を受ける。

・「農村と都市をむすぶ」誌編集委員会から「農村と都市をむすぶ」誌に「環境破壊さらばの詩」等 作品が連載されることに決定したとの連絡を受ける。

・JAGREE Information Mar 2004 No.67 誌に作品が掲載され好評。(2004年3月 )

・「農業農村整備情報センターだより」に「水と農村と都市とともに」が掲載され好評。

・「農村と都市をむすぶ」誌4月号に「環境破壊さらばの詩」の連載が始まる(2004年4月 )

・「農村と都市をむすぶ」誌5月号に「環境破壊さらばの詩(二)」が連載される(2004年5月)

・「農村と都市をむすぶ」誌7月号に「環境破壊さらばの詩(三)」が連載される(2004年7月)

・農林水産省共済組合弘報(No581)に作品(生きる、悠久の大地から、錯覚)が掲載される。

                                    (2004年7月)

・農林水産省九州農政局共済組合弘報機関誌に作品(初秋の朝)が掲載される。(2004年8月)

・中四国及び九州農政局管内平成16年度初任技術研修(農政施策)講師  (2004年9月16日)

・国際協力機構(JICA)の依頼により、海外からの多国籍研修員を受け入れ、南九州の農業・事業概 要等について説明後、管内の現地案内を行った。(2004年11月9日)

・就職難の時代に3人の子女を自立(長女:ロンドンを拠点に国際公認会計士、長男:金融〜営業機関勤務 二男:インテル勤務)させ、重圧の時を過ぎ佳き思い出に感謝。(2005年1月24日)

・農林水産省九州農政局共済組合弘報機関誌に(ふるさとの詩、みちづれ)が掲載される。(2月)

「農業農村整備情報センターだより」(2005.2月発刊)に新昨「環境破壊さらばの詩」が掲載 され好評。(2005年2月)

・心優現夢詩人として 「文明の壁」を打開するために、HPを開設(2005年5月連休)


・特許庁長官から特許証(特許第4052360号)を授与される(2007年12月14日)


・国際協力機構(JICA)派遣専門家("The Socialist Republic Vietname" and "The Lao People's Democratic Republic" )(2011〜2012年)


・農林水産大臣から感謝状を授与される。(2012年3月31日)


 

 

主な著書

・かけがえのない宇宙(Only One Cosmos,1982年)

・Republic of the Philippines Diversified Crops Irrigation Engineering Project

 REPORT ON ASSIGNMENT ACTIVITIES September 1990 YUTAKA TOKUNAGA JICA Pedology Expert

・TO WARN THE HUMAN RACE Only One Cosmos(和英対訳版,1990年)

・REPUBLIC OF INDONESIA PROMOTION OF MAJOR FOOD CROPS PRODUCTION PROGRAM

 REPORT ON A PILOT AGRICULTURAL DEVELOPMENT PROJECT UTILIZING GROUND WATER IN ANAKALANG

 BASIN, WEST SUMBA March 1991

・環境と調和する社会構築のために(1996年)

・宣告されての日々(2000年)

・心優現夢の詩(2004年)

・詩集(内容は下記参照)

平和への扉、人生の詩、ふるさとの詩、ベンガルの地で、近原始の世界、マニラの朝、

母に贈る感謝の詩、強き父への感謝、環境破壊の詩、地球の質量を変えないで、お手紙、悲惨、

永遠のお別れ、明日への期待、友へ贈る詩、午前三時、夢の世界、希望、出稼ぎの父、

あなたへ贈る詩、宇宙、原始に還ろう、地球環境問題(随想)、帰郷、異国の娘へ贈る詩、

単身赴任の詩、怒りの回路を遮断しよう、シエービング、ときの流れの中で、暁と共に、生と詩

過ちと未来、歓喜感謝感激の朝、ことば、さくらのように、たいせつなこと、いずみの如く、

感謝の詩、宣告されて、こころの絆、追い詰められた余裕、真実の愛、不死親の詩、おもいやりの詩、苦しみの詩、希望の詩、幸せの詩、蘇生の詩、感謝、母、千九百年代最後の日、2000年元旦の詩、

しあわせの詩、苦悩、こころの詩、春を呼ぶ、感激、喜びの日、感謝感激、特許のような詩、

人生、看病、退院、しあわせ、愛妻、おもいやり、歓びの朝、幸せの扉、みちづれ、お母さん、

さらさらと、小鳥が飛んで、夢からの脱出、不死親の詩、階段、携帯電話、通勤電車、お日様、

燦々と、錯覚、警告されて、椅子、白と黒、夏秋、悠久の大地から、初秋の朝、ひとのちから、花火、待つこと、鍵、ふるさと、師走、水の如く、ふたつの鏡、水土里ネット、残さ、地球の涙、あのひと、食料・農業・農村の詩、秘伝、食料・農業・農村・環境調和の詩、完治の歓び、日、月、火、水、木、金、土、母へ贈る詩、おかあさん、寛大な父、知恵、勝敗、きず、知恵者、共存、愚か者、かたづけ、 飛翔、敵、道子お姉さん、常雄兄さん、完治の喜び、叱られて、褒められて、病床の母に、優しい父、時は過ぎ去る、異国の娘、年の瀬に、力の限り、妹よ、娘よ、息子よ、子供たちへ、捜し物、苦情、荒屋敷、生きる、悩み、夢の農業・農村、幼なじみ・食料・農業・農村・環境調和の詩(夢の章)、  環境破壊さらばの詩、九月十一日、発明、水と農村と都市とともに、水と大地、友よ、ひとつひとつ、

そら、夏の日に、今、街路樹の涙、沖永良部島、水を誘う、みんなの世界、環境保全、遊び、野良猫翼とともに、栄光への王道、真の強者、極限の展開、最高峰、王者の苦悩、先駆者、時の結晶、原点大津波、大地震、おやじは大将、美土里、里の詩、おやじと農政昨今、極秘伝、風よ、水空一体(長短2作)、風に、水資源循環網、さらばゴミ増産社会、寂変貌、鳥獣の里、慈雨、猛火、大洪水、

戦闘、宗教、憲法一考、北と南、反動、花粉症、東と西、仕事、もしも、母の愛、子供達へ、

不滅の父、不滅の愛、詩誕生の詩  etc.

 

趣味と使命感

過去:園芸、囲碁、釣り、ゴルフ、英会話、たいせつなことを詩集に、

・現在:過去の趣味を活用、YTシステムの実用化、Only One Cosmosの続編改訂版執筆、詩集の英訳とOnly One Cosmosの全世界への普及を達成すること、更に、詩による文明改革に挑戦し現代文明の壁を打開すること。

基本特許から発展する関連発明を将来特許化・実用化するとともに、創造した世界が現実に展開するよう挑戦し続けること

 

 

MEMO:

 

 

         「人生は修正のできない唯一無二のメモリ−です。

   忘れ得ぬ出会いは、沢山の思い出の中で、いつまでも輝いています。

 この広い宇宙で、

遠大な旅路の中で、

あなたに巡りあえたことを、感謝いたします。」

 

心優現夢 徳永 豊

YUTAKA TOKUNAGA

 

 

連絡先

・http://www.geocities.jp/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/
・Mail: yutaka_tokunaga_mot@yahoo.co.jp
・携帯電話:090−3714−4243

 

 

秘密
 
内緒
あれから
もうすぐ半世紀
純粋なこころで創価学会に誘われた
事件は
ぼくが17歳の秋だった
求道の時代
折伏大行進のあの時代
父は誠実で頑固な創価学会嫌い
母は優しくて賢い太陽のような存在
ぼくは
好奇心と求道心のままに
学会活動を始めた
ところが
ぼくの知らない家庭内で
父と母の宗教対立が激化していた
そのことを後で妹が教えてくれた
大事件が起きたのは
高校から帰ったぼくがご本尊のないことに気付き
家族に素直に尋ねた
すると
妹が話してくれた
お母さんがお父さんとの宗教対立を苦にして
お塩で清めてから屋敷で焼いて灰になったよ
ぼくは母を責めることはしなかった
一生に一度だけといわれて
大切にしていたご本尊
灰になったと知った瞬間のことを忘れることはない
それよりも
次の瞬間が脳裏に焼き付いている
ぼくを折伏した先輩に相談した時のことば
それは
母を思うぼくのこころに鉄槌を打ち込んだ
お前の母さんは火事で焼けこげて地獄に堕ちる
その時
ぼくは心身ともに激震に見舞われた
ぼくは震えたままで
当時の地区幹部宅に相談に行った
ありのままを伝えた
その時の幹部の方の対応は今でも鮮明に蘇る
優しく丁寧にぼくを包み込むように指導された
その時私は目覚めた
そして
宗教を越えて
父を尊敬し母を大切にしすべての人々を愛するようになった
今では若き日の牙城会で
先生と奥様まで一緒に記念写真に写っている一枚は宝
 
あれから
半世紀
わたしは宗教を越えて
すべての人々と仲良く生きてきた
わたしの周りには多彩な宗派の家族親戚知人がいる
何の対立もなく仲良く共存している
母は7年前に父は昨年永眠
父も母も
それぞれの意志を尊重し先祖代々の曹洞宗で葬送
わたしは
これから心優現夢の秘密を公開し
この地上に誕生し生かされた日々へのご恩返しを
ご縁のあった方々に感謝しながら
この詩に翼を与え
文明の夜明け前
澪筋を変えるために
全人類へ贈る詩とともに滑空乱舞する
 
 
 
 
心優現夢
 
 
 
 
 
 
 
 
 
語り継がれた詩

 
いつしか

 
あの壁が消えて

 
この惑星に

 
歓喜の輪が広がっていました

 
人々は

 
互いの違いを尊重し

 
支え合う歓びで結ばれていました

 
親は子供たちに語り伝え

 
子供たちは学校で教わりました

 
文明に壁があった昔の愚かな人類史を

 
悪魔の産物と共存していた歴史を

 
そして

 

 
語り継がれている詩を

 
伝説の詩人を

 
心優現夢を
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
世界一の夕映えと開聞岳


徳永豊の故郷 錦江町より撮影

イメージ 1

              
 
必見
 
↓↓
 
 
 
 
 

 

 

 

企画提案公募中    心優現夢  徳永豊

 


時が来ました。


世界中で友が待っています。


心優現夢の詩を!


詩による文明改革を!


先駆者の連携で日本から全世界へ!


心優現夢の波動を伝えましょう!


今、此処に企画出版への道は開かれました。


幾重にも幾重にも波を起こしましょう!


切り口を変えて適宜多発出版を刊行しましょう!


心優現夢の詩に始まる銀河では、


現代文明の危険な流れの中で、


伝説の詩人が感じたことをお伝えします。




‖膽然と乖離した文明への提言

△い里舛里弔覆りの中で感謝を基調とした生き方のすすめ

C狼經超問題への提言

ち歓洋爐鯊仂櫃箸靴振軌蕕悗猟鷂

グ汰粥Π多粥κ刃造兵匆餽獣曚悗猟鷂澄国連への期待と提言

η清隼愎法∪こη清隼愎砲猟鷯АPISASの提唱

Т超と調和する社会構築への提言

┗宙開発への警鐘、宇宙ゴミ、宇宙破壊、宇宙軍事利用への警鐘、

・・・・・

水の惑星、地球との共生、浮き水盤研究の提唱

浮力・重力利活用システムの提唱

生涯上り坂を基調とする生き方のすすめ

文明の壁を越える理念、大自然と調和する文明の提唱、


 全人類の合い言葉、Only One Cosmos の提唱

詩による文明改革の提唱

文明の壁、消去への道筋提唱

いのちのつながりの中で、詩とともに、ありがとう!  心優現夢


 


企画提案、企画出版に関するご相談、お問い合わせは、

当ホームページコメント欄、迎賓館、メール、

または、心優現夢携帯電話:09037144243 へ

ご連絡いただきたくよろしくお願いいたします。


                            心優現夢  徳永 豊  
                                                 




 




 

作成者 Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2012年5月22日(火) 09:45
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コメント
心優現夢の本意を反映していること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 10:40

全人類の繁栄と平和、人々の幸福、夢と希望の未来、地球環境保全に貢献すること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 10:53

日本から世界へ、世界から日本へ、心優現夢関連書籍出版(電子書籍含む)の波を起こし、交流と共鳴の輪を拡大する目的意識を有すること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 10:57

日本語版、外国語版、ともに全世界への普及を前提として、積極的で誠意在る取り組み姿勢、熱意を有すること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 11:05

詩による文明改革の意を正しく理解し、社会貢献への誠意を有すること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 11:14

いのちのつながりの中で心優現夢の人脈を活用する意欲に富み、将来、講演会、シンポジウム、セミナー、ワークショップなど、多彩な活動を展開するポテンシャルを秘めていること。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 12:00

企画・編集能力に長け、心優現夢の本意に沿って出版・流通に取り組むことができると認められる者は企画審査合格とし、心優現夢の著作物を出版するための契約書(案)を作成・提出することとする。

なお、企画審査合格者は、優れた企画提案者であることを前提に複数または多数となることがある。
これは、全世界に遍く普及するために必要不可欠な条件である。

投稿者 企画審査条件  : 2012年5月22日(火) 12:55

 

 

 

心優現夢の結晶                 徳永豊

 

 

 

 

 

 

 

 



それは


結晶


永遠に煌めく言葉


いのちのつながりのなかで


ふれあえた心とこころ


心優現夢の結晶


 

 

 

 

 

感謝の扉 Renewal : 2013.06.27 

徳永豊

 
 
 
 
 
 
 
全人類へ贈る詩          心優現夢

 

 

今朝の決断

永遠不滅

結晶となって

全人類へ贈る詩

 

 

 

 

作成者  Copyright :心優現夢 徳永豊 : 2013年11月17日(日) 12:44

 

作成者  Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2013年11月17日(日) 13:28
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コメント
全人類が飢えや貧困、病気や戦争、災害や事故、ひがみやねたみ等で苦しむことなく、最大限の幸福を享受出来る最高の詩を力強く全世界に向かって発信されることを期待します。

投稿者 馬とコスモス  : 2013年11月18日(月) 07:20

これまで皆さま方関係各位に多大なご協力をいただきました。
ふり返りますとひとこまひとこまの思い出から感謝の思いが湧いてきます。ほんとうに、ありがとうございました。

世界の流れは、天災と人災の混在する惨状にイデオロギーや宗教対立が繰り返され、とても困難な状況に埋没していると感じています。これからは、従来の偏狭な文明から脱却して、詩によるこころと心のふれあいで琴線をかき鳴らし、人類未到の平和で安全安心な社会を構築するために、本格的活動を鼓動の続く限り展開する決意をいたしました。
皆さま方には、これまで以上のご指導、ご支援、ご協力を切にお願いいたします。    心優現夢

投稿者 お礼とご報告  : 2013年11月18日(月) 11:57

人と人のつながり、
接点
そこに
おもいやり
それだけで世界は変わる。

支え合う社会
セルとセルの結合を
お互いへのおもいやりで
だだそれだけで
すべてが
変わる

一切の選考基準も
おもいやり
それだけで世の中は大きく変わる

こころと心のふれあいで
琴線をかき鳴らし
美しい音色
見事なハーモニー
詩による新世界の創造が始まる


         

投稿者 Author  : 2013年11月19日(火) 10:51

個々の人間関係、家庭内、親族、地域、市町村、県、国家、各職場、各企業、外交、国際機関、国連、その他、等、すべてにおいて、それらの基本に、従来のイデオロギー、宗教、権力、財力などによる支配ではなく、”おもいやり ”を基調とする世の中に変革することの大切さを提唱いたします。

投稿者 Author  : 2013年11月20日(水) 00:45

近況をご報告いたします。来年の春、「全人類へ贈る詩」が大手の出版社文芸社から文庫本となって、全国の主要な書店に列ぶこととなりました。心優現夢に残されたこの遠大な夢は、これまで経験したことのない未踏の道となります。
皆さま方に、見守っていただきたく鼓動の続く限り近況をご報告させていただきます。
これからもよろしくお願いいたします。  心優現夢  徳永豊

投稿者 ご報告  : 2013年11月22日(金) 07:20

 
 
 
 
 
 

報道関係各位へ                     徳永豊

 

 

東京オリンピック開催決定とともに

感動の波は

世界へ伝わりました

同時に

原発汚染水処理に世界は注目しています

これからが大切です

関係各位は

誠意ある行動で世界に応えなければなりません

此処に

画期的新技術を提唱します

特許第4052360号及びこれから発展する新技術を活用することで、原発汚染水対策を飛躍的に前進させ、且つ、特許第4052360号応用技術で水面の立体利活用を実現し、飛躍的かつ進歩的なオリンピック施設の整備ができることを提唱します。

 提唱者(徳永豊) 直通09037144243   

下記の記事は、 東京電力へ配信したもの(抜粋)です。

参考掲載    

東京電力関係各位へ

皆様方の連日の激務、お見舞い申し上げます。
東京オリンピック関連報道等におきましても福島第一原発の汚染水問題は、困難な課題として取り上げられました。
東京オリンピックが決定した今、これからの課題でトップに浮かんでいるのは、増え続ける原発汚染水の処理です。安全で素晴らしい東京オリンピックを成功させるためにも、世界中が注目している原発汚染水の処理を着実に進める必要があります。
そのための新技術として、特許第4052360号及びこれから発展する新技術の実用化を切に希望します。

(以下省略)     

作成者  Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2013年9月13日(金) 04:27
 
 
 
 
 
 
諫早湾干拓未来への提言         徳永豊

 

 

裁判

その判決

相反する二つの判決と報道

漁業者と農民

そして国民

さらに国土環境保全

此処に解決策を提言する

視点を変え

現実を踏まえ未来を

すると

新しい知恵に包まれ道が開かれる

提言

調整池に浮き池を配備

特許第4052360号

及び

これから発展する新技術

実用化することで現在の諸課題を解決

漁業者と農民

そして国民

さらに国土環境保全

 

今の難局を打開する誠実な提言

本件に関わる

すべての関係者各位

喫緊の課題として取り組まれたい

この提言を!

 

調整池に浮き池を配備

提言

特許第4052360号

及び

これから発展する新技術

実用化することで現在の諸課題を解決

諫早湾干拓未来への提言

 

 

 Copyright :徳永豊 : 2013年12月8日(日) 08:48

 

 

作成者  Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2013年12月8日(日) 09:24
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コメント
479639

投稿者 Reporter  : 2013年12月8日(日) 09:01

時代の落とし子的な結果、今の現状である。
時代の流れを踏まえて適切に対応、軌道修正、前進する必要がある。
このままでは、良くないことが集積する。
早急に打開策、新提案、画期的構想を関係各位に提示し、この難局を英知の王道にして進むことを期待したい。

そのために、特許第4052360号を積極的に活用していただきたい。    発明者 徳永豊

投稿者 発明者 徳永豊  : 2013年12月9日(月) 08:33

特許第4052360号を活用して、調整池に農業用水を確保する浮き池を構築、円滑に高生産性安定営農が展開できるように整備、同時に、湾域の環境保全、生態系保全、安定漁業基盤の整備を関係各位合意により推進する。    特許第4052360号発明者提案 

投稿者 徳永豊  : 2013年12月9日(月) 09:07

筆者は、永年、農林水産行政に携わってきた。生産段階から消費に至るまで関係各位のご尽力に感謝と敬意を大切にしながら、今、此処に生かされて在る。

その上で、本稿でご提案申し上げている前向きな取り組みが無視されるようなことがあってはならないと常々感じている。

本稿は、時間の経過と共に世の中の流れが明らかになるシステムである。

特許第4052360号が活用され、すべての関係者の笑顔が諫早湾干拓と周辺地域、さらに全国へと広がることを期待したい。    発明者 徳永豊

投稿者 Author   : 2013年12月9日(月) 09:51

本稿への道は険しい。
情報化社会の中、規制は厳しくなっている。
情報セキュリティの大義に沿って各職域などでは、本稿のような自由意見の反映できるサイトは、閲覧できないシステムとなっているところが多い。
社会の健全な発展・繁栄のためには、必要な機密を保護しながら、社会全体と連携・調和を図る必要があると感じている。
本稿を閲覧していただきたい方々に、この波が届きますように、見えない世界の力ある方々のご尽力をお願いいたします。     Author

投稿者 Author  : 2013年12月12日(木) 05:38

 
 
 
 
 

 

 

飛躍           徳永豊

 

 

飛躍

東京オリンピック決定

感動の波

日本から世界へ

流れが変わる世の中が

今こそ

真剣な汚染水対策を

誠意ある行動を

画期的新技術実用化を

特許第4052360号及びこれから発展する新技術を実用化することで

現在の諸課題を解

既に

心優現夢の頭脳には水の惑星における新世界構築に向けた新規発明が備蓄

詳細のお問い合わせは

心優現夢直通09037144243へお気軽にご連絡ください

 

 

 

 

作成者  Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2013年9月8日(日) 06:21
[ コメント : 4] [ トラックバック : 0]
 

 

全人類へ贈る詩                   徳永 豊 

 

飛んでいった詩

全人類へ贈る詩となって

来年の春

小鳥たちの囀る頃

各地で見事な旋律に乗って

共鳴の詩になる

一人から

ふたりへ

さらにその乗倍へ

あっという間に広い世界へ

その時

すべてが

変わり始める

詩のこころとちからで

世界が

変わり始める

 

 

作成者  Copyright :心優現夢詩人 徳永豊 : 2013年12月4日(水) 08:11
[ コメント : 3] [ トラックバック : 0]

コメント
詩による文明改革、遠大な旅の始まり、夢と現実の狭間で感謝の泉に佇む。

投稿者 心優現夢   : 2013年12月5日(木) 05:05

屋敷で放し飼い中の鶏たち、管理人として観察していると本能に基づく行動が印象に残ります。強いものが弱いものを制し、おもいやりなど一欠片もない世界、・・・・・其処に佇み、今の人類を眺めてみました。個人、家庭、地域社会、、職場や各種組織、国家、外交、民族、国際関係、すべてのつながりにおいて「おもいやり」を基調にすることの大切さを感じました。本能に支配されない新文明の構築を!

投稿者 Author  : 2013年12月7日(土) 07:02

世界中の人類が詩の精神を読み取り、個人や団体・国家間の紛争や貧困、餓えや病気、環境破壊等が絶滅されたら良いですね。
取りあえず、中国、韓国、日本の政治状況が改善することを期待します。
投稿者 馬とコスモス : 2013年12月6日(金) 07:17

投稿者 馬とコスモス  : 2013年12月7日(土) 07:06

 

 

鹿児島県出身の東久邇宮記念賞受賞発明家、心優現夢

詩人の徳永豊でございます。

限りある命を、人類の未来に集中し、自作のホームページに史上初の心優現夢詩人として、

近年の暗雲、心の喪失、地球の涙と未来、教育、環境、平和、食料農業農村、

さらに地球人の活動活発化による開発と破壊の流れに画期的警鐘を鳴らし、

発明(特許登録完了)の紹介を交えて、心優しく現実を踏まえ夢に生きる詩を掲載し続けています。

 

 ご来訪いただきありがとうございます。

広い世界と交流できる素晴らしさを実感、感謝しています。

 

此処は常時新世界探索ホットラインシステム

 

メールは直通、

 

記事コメント欄は、

 

夜間土日等適宜公開制、

 

トラックバックも適宜公開制、 

 

どうぞ!

 

お好みの通路から、

 

ご感想ご意見等お寄せ下さい。

 

あなた様とのこころのふれあいを楽しみにお待ちしています。 

 

こころの交流は、

時の流れと共にすべてアーカイブへ大切に保管されます。

そして、ある日、ある時、

タイムトンネルを通過して過去の迎賓館に再掲されます。

どうぞ、ごゆっくりと過去の迎賓館も散策なさってください。

 

忘れ得ぬ出会いは永遠です。

 

 

 

協 奏 曲

 

♪♯♪♭♪

 

わたしは、

弾き手、

あなたは、

楽器、

 

いいえ、

 

あなたは、

弾き手、

わたしは、

楽器、

 

♪♪♪♪♪♪♪

 

交互に、

奏でましょう。

時には、

みんなを呼んで賑やかに!   

 

 

 
イメージ 1
 
 
 
 
世界一の夕映えと開聞岳
 
 
心優現夢の故郷 錦江町より撮影
 
 
 
     
イメージ 1

 
http://www.geocities.jp/sinyugenmu_sijin_y_tokunaga/Sinyugenmu.book.html
 
 
 
 

 

Renewal : 2016.5.23. 5:55