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 PCGL フリーのキャラグラ5 
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廃都の勇士☆
 クライアント用8種デフォセットの依頼3弾目。今回は8種類全部で16色という過酷な条件はないので色は使い放題だ。テイストは「ゴシックファンタジー」っぽくということらしい……。どういう意味で「ゴシックファンタジー」なのかは不明なのだがおそらく「荘重にして華麗」というところだろうか。
 デフォはグラがないと全てプレイヤーがこれで表示されるので、目立ちすぎたりキャラクタリスティックに過ぎてはいけない。オーソドックスでかつ主人公っぽい雰囲気を目指す。
06.12.31
石柱の守護者・ケイモーン☆
 今までこの枠はゴーレムっぽいものを描いていたが、おそらく「魔法生物」のものがあればいいのだろう。魔法生物であれば、バグベアードもガーゴイルもミミックもクリーピングコインも魔法生物だ。
 ヤセのほうにも最初ガーゴイルを描いていたのだが、前に顔と体があると羽が殆どかくれてしまう。いまいちパタパタしている感じが弱いな――そうか自分はパタパタが描きたかったのか。そう思ったときにデザイン変更が決まった。羽をメインで描いて、あとはコアがあればいい。それだけだと安定悪そうなので、バグベアードらしい触手をつけた。
 デブのほうは、最初はパタパタにあわせて飛び上がるデザインだった。しかしそれではガーゴイルとしての威厳にかける。ガーゴイルらしく壁の上とかに乗っていてもおかしくないように、座った位置は動かないまま、羽だけうごかすことにした。
06.12.31
首狩り兄弟・長男☆
 野人系か……しかも「ゴシックファンタジー?」かっこよさも欲しいところで、体つきは精悍に、曲がった短剣の二刀流を持たせる。その動きはダイナミックに、体の動きをメインで見せたいので、顔は小さく頭身は高めになる。長髪にしたのは頭が小さすぎると見難いから髪の毛のボリュームでカバーして頭の輪郭をはっきりさせるため。
 デブの剣さばきは、こういうのを描く時にはいつもそうだが、実際に自分でやってみている。今回は剣の代わりに手近にあったサランラップの芯をもって……。
06.12.31
銀糸黒獣☆
 小さくてもはっきり、できるだけ精悍に、今回はは猫科の猛獣で作成。マンティコアみたいな雰囲気だろうか。黒だけでは見栄えがしないのでたてがみは明るく派手に。場所があればシッポは後ろへなびかせたかったが、からだの大きさを優先してシッポは上に。走る体の伸び縮を大きくして、もっとシッポを長く後ろへ伸ばせれば猫科の雰囲気がより出ただろうが、そこはスペースの都合。
06.12.31
異界よりの集い火☆
 この枠は「幽霊」というより「アストラル体」の枠なのだろう。要は透けるバケモノたちだ。思念体やエネルギー体、ウィルオーウィスプ、鬼火のようなふよふよしたものたち。
 今回は256色で作成しているのだから思いっきり色を使おうと、「鉛筆」ツールではなく「エアブラシツール」でグラデーションをメインに使って描いた。「ゴシックファンタジー」を意識していると色が暗めになりがちなので、明るく出来る所はできるだけ鮮やかにする。
06.12.31
亡者の騎士☆
 アンデッドの枠はゾンビでなく肉無しに挑戦。もともと骸骨騎士は好きなのだ。古くは「ドラゴンンランス」シリーズの「ソス卿」を思い出す。肉がついて腐っているより、骨だけの方がより高貴な雰囲気がしないだろうか。
 スケルトンは肋骨の部分がごちゃごちゃして見難くなりがちなのでそこはスカーフとマントで隠し、立てた襟と飾りで一介の兵士でなく軍団を統べるような、スケルトン軍団の長というようなイメージで作成。
 動きはスケルトンらしくややガニマタに、そして膝を立て行進するように歩かせて、人間よりすこしカクカクとした感じを出す。
06.12.31
ゼンタクルノ・ロサ☆
 美しいスライム系で、ただのどろっとした液体じゃなくてなんとなく形のある物というと、ウィザードリーシリーズの「ゼノ」を思い出す。末弥純氏は今でも一番好きなイラストレーターかもしれない。あれのように、半分立ち上がったというか、上半身を起こした形のスライム、そして大好きな触手をいっぱいつけたものをというコンセプトで描く。
 触手は大好きなのだが、動きの一本一本をシミュレートして動かさなくてはいけないので実は相当面倒くさい。悪魔の目玉系のデブのときも苦労したが、適当に描くと動きがきれいにならない。一本一本がこんな感じにゆれたのだな、と乱れ髪を動かすように配置するのだ。たった二コマのアニメーションでも。
06.12.31
秘蔵の樽☆
 デフォのオブジェは、オブジェのぐらが無いときの代用となるものだ。オブジェとしておかれている物は千差万別で、場所によっては人間の姿の物が、机や椅子等のオブジェの代わりにびっしり置かれると、とてもうざったく思える。前に描いた「赤帽の商人」のグラも、クライアントに組み込むときにはデブのほうをその辺に転がっていてもよさそうな、樽にかえてしまった。その樽はフリーグラとしては未発表なので、構図だけはそのままに、色数を豊かに明るく塗りなおしてこちらに使用。
 オブジェのヤセが置かれることは比較的少ないが、飾りではなくお店の人などのNPCの場合が多いだろうということで、ヤセは人型にしておく。
06.12.31
ゼンタクルノ・ロッホ☆
 どうしてこういうものに惹かれるのか。8種の中で1番にほかの色も作ったら美しいだろうと思った。この8種のセットは最初からいくつかカラーバリエーションを作るというつもりで作っていたのだが、こればっかり色で遊んでしまう。
07.01.08
ゼンタクルノ・アスール☆
 そして3個目のスライム。実はもっといくつか候補はあったが、とりあえずこれに絞る。
 この名前はテンタクル(触手)+ゼノなのだが、その先がスペイン語なのはなぜなのか。ゼンタクルノときたら、ルージュやローザではなくロサとつけたくなってしまったからだ。
07.01.08
凍土黒獣☆
 色違い作るなら、白で金髪だと思っていた。しかしもともと黒で作った物を白くするのは実は難しい。黒い物は輪郭線がいらないので、それなしでめいいっぱいスペースを使ってしまっている。白くしようと思ったら、形から変えないと入らない上、もともとコントラストの低い絵なので、全く塗りなおしになってしまう。なので、とりあえず青いのを作ってみる。
07.01.08
金糸聖獣☆
 つらつら考える。やっぱり白いの作ろう。輪郭線取り直しの全面塗りなおし&輪郭線増えた分の形の変更。バランスが難しい。
 つのは輪郭線作るのが不可能なほど細いので、濃い目の色に。そして同じく細いシッポは形を変える。最初の形だと魔獣っぽいので、ふさふさタイプの尻尾に変更。
 イメージではもう少し派手になるはずだったのに……。まあ、これでいいのか。
07.01.10
氷花聖獣☆
 白いのからは色が着けやすい。一旦白く構成しなおしたからには、明るい色のバリエーションは山ほどできる。とはいっても、当初は増やす気なんて無かった。ただ、ためしにどんな色が合うだろうと遊んでみただけなのだ。そうやって増えてしまうことは多い。凍土魔獣とどっちか一個にしようと迷う。あっちのあそこと、こっちのあそこを足して……いや、あっちはあれでのこしたいし……。と試行錯誤をしていたが、気が変わる。そんなことで迷うことは無いのだ。せっかく作ってみたのだから、もう両方公開してしまえ、と。
07.01.12
蓮花聖獣☆
 ためしに赤くしてみるか。と赤くしてみたが、最初は没にするつもりだった。が、日がたってからみると、氷花のほうとついになって悪くないかもしれないと思い直し、仕上げなおす。ああ、また増えてしまった。
07.01.12
石柱の守護者・テロス☆
 バケモノ等、この類もどんな色をしてもおかしくない部類のぐらだ。というわけで候補はいくらでもあったがなぜかこの色に。気がついたらアブリクとほぼ同じ配色構成だ。オレンジが比較的生えるかつ、どぎつく見えない補色より少しずらしたあたり、ということでこの組み合わせになるのか。
 名前は実はギリシア語。テロスは夏、ケイモーンは冬の意。
07.01.08
首狩り兄弟・次男☆
 8種セットの色違いをいくつか作ってて、大体偶数基準にして公開するのだが、それには一個足りない(一個あまるとも言うが)。で、あと色違い作るとしたら何か、というわけで、比較的どんな色にしてもよさそうなこれに。どうせなら武器も変えて斧。武器の変更くらいならすぐに出来ようと思っていたが甘かった。散々ポージングに迷い、なんとかマスにおさまる格好を考え出す。兄のほうは最初「首狩り族」と名づけるつもりだったが、二体になるなら、「首狩り兄弟」だ。古アウロニアのギロチン兄弟を思い出す。三男を作るかは未定。
07.01.15
シクナジュ・露☆
 軽装もしくは非戦闘系の男の子の服のバリエーションをいくつか作っていて、これはその中からだいぶ前にこれは完成させると決めていたデザイン。本当は別のグラを作っていたのだが、それが詰まってきたので形の決まってるのを先に仕上げる。  デザイン重視で服を描きたくなって、まずちょっぴりアイヌ風。自サブのイメージに少しあわせて描いてたりもする。
07.09.17
シクナジュ・楓☆
 べつに女の子にしてもいい服。このグラはめずらしく男女並べたかった。
 シクナジュというのは、オリジナル設定の、ようはコロボックルのような身長数センチの種族。森に隠れ住んで集落を営んでいて、妖精族の無邪気でふわふわした感じと、厳格なおきてのある少数民族の中間あたりをイメージして設定している。
07.09.17
旅人の馬車☆
 私は馬車が好きだ。馬の蹄の音が好きだ。車が廻るゴトゴトいう音が好きだ。あのリズムが好きだ。ファンタジー世界の主要移動手段である馬車だが、PHIには何故無いのか。というわけで、いくつか馬車を自分でデザインすることにした。
 これはオーソドックスなほろ馬車。ほろ馬車の私の原点のイメージは大草原の小さな家だ。記憶は定かではないがあれに出てきた馬車のほろの色は緑でなかったか。やせは御者を描くことも前から決めていたのだが、つりズボンと帽子のスタイルにしたのはチャールズ・インガルスのイメージを意識していたからだ。
07.09.18
王女の馬車☆
 馬車を描くなら一つはとびっきり豪華なものを。御伽噺のお姫様が乗るようなキラキラのが欲しい。手元にいい写真資料が無いなと探していたが、結局池田利代子の漫画を参考にすることに。
 本当はもっと横長にすると優雅になるデザインなのだががんばって正方形に詰める。
07.09.18
花馬車☆
 飾りとしてもつかえる花馬車。別に花を売っているわけでもなかったりするが、観光地などで乗れるかもしれない。
 車輪の色や荷台の色にはずいぶん迷ったが、赤い車輪の塗った感じを残したくてこれに決定。
 御者はどうしようかと迷っていたが、何年も前に正面ヤセだけデザインして、デブが思いつかず、仕上げることは無いだろうとお蔵入りにしていた、色味は気に入っていたグラがあったのでそれを採用。とっておくものだ。
07.09.18
死神馬車☆
 馬車は最初から4種類作ろうと決めていた。これは、ビクトリアン英国紳士がのる黒塗り馬車のイメージで、前後の車輪の大きさの違うのもかわいいと思って最初にだいたいのデザインをしてあったのだが、いまいちぴんとこないでお蔵入りになりかけていた。しかし4つ目をどうしようかと悩んだ結果、紳士の馬車ではなく死神の馬車もいい!と思いついたので採用になった。敵NPCにも使えそうだ。
07.09.18
尾花栗毛☆
 馬車馬もいくつか作ろうと思った。まず馬を描いて、馬具を着ける前に、ちょっと待て、これは裸の馬のグラとして普通に使えるんではないか、と思い立ち、馬具をつけたのとつけてないののと二種類作ることに決めた。
 名前は最初は毛色の名前にしようと思ったが、いまいちぴんとこない。古今東西の名馬の名前や完全にでたらめで名前をつけることも出来るが、それもなんか違う。いろいろ考えて、馬はアラビア語がいいなと思って、アラビア語から探すことに。しかし出来てみたらやっぱり長いなと、最初の毛色の名前に戻る。アラビア風の名前はジアーナハール(光若葉)。
07.09.18
鹿毛☆
 最初はどの馬とどの馬車をつないでもつながる仕様に作るという計画だった。後ろの馬車と連結して手綱とかがつながるようにするはずだった。しかしそれだと、単体で見たときに両者とも美しくない上、手綱の紐がごちゃごちゃしてこれも美しくない。でも裸馬だとあまり馬車をひいている感じがしない。考えた結果、馬具だけ簡単に着けることにした。もっと本来パーツは多いものだが、そこも見づらくなるのでカット。
 アラビア風の名は、アータシュムヒーユ(生を与える炎)。
07.09.18
白毛☆
 白い馬ははずせない。もちろん豪華な馬車をひいてもらう為に。白馬にはなんとなく夢がある。灰色にくすまないように出来るだけ白く注意して塗る。
 アラビア風の名はタルジュアーシファ(雪嵐)。
07.09.18
佐目毛☆
 王女の馬車をひいてもらうつもりなので馬具も豪奢な赤に。眼を青にしたのは、佐目毛の馬は目が青くなるということでそれにあわせる。そして子馬は馬具を着けないでおくが、それだと裸馬と同じでつまらないので、幻想的な色をつけてみる。
 アラビア風の名はマウジュラビーウ(春波)。
07.09.18
黒鹿毛☆
 馬の毛色は色々あって、実は実際どんな色がどう呼ばれるのかは詳しく知らなかった。グラを描くと知識も増えるのは楽しいところ。黒っぽい馬も好きだ。
 アラビア風の名はファランシャハーブ(荒野の流星)。
07.09.18
骨馬☆
 最初は裸馬と同じだけ馬具を着けた馬を作ろうと思ってたが、そんなに沢山無くてもよいかなと思ったのと、グラをいつも正式公開する前に友人達に先行公開して感想を聞くのだが、死神の馬車はひく馬を選ぶという話になる。それで骨馬。その案を聞いたときに、最初はあまり上手くいかないのではないかと考えていたが、ふと急に描いてみたくなって完成させる。耳やたてがみがないと馬らしさって減る気がする。
07.09.18
精霊馬☆
 馬というならこれもはずせない。アポロンの太陽の馬車をひいてもらおうという案もあったのだが、馬車はやめて馬だけつくることになる。羽のぶん少し小ぶりだが、飛びっぷりはかなり気にいった。
07.09.18
月光馬☆
 精霊馬に馬具は似合わないなと思う。気に入ったデザインだから色違いを作ろうということになる。真黒にぬってみたがそれはいまいちだったので、月光馬という名前の思いつきと同時に金色に決定。
07.09.18
宮殿の衛士☆
 王女の馬車の御者を描いたとき、羽帽子がけっこう気に入ってたので、これはちゃんと一枚のぐらにしようと決めていた。
 珍しくデブにしたときに人自体も横に広げてある。描いている途中で、なんかものたりない、今ひとつ光るものが無いなあと、描きかけて数日放置してたが、ある日電車の中で、「そうだマントをつけよう!」と思いついた。
07.09.28
帝都の衛士☆
 青いのは御者にしてあるので、もう一つは緑に。緑にすることも電車の中で決めた。それと同時に、緑のほうは赤いふちを入れようと思った。さらに同時にグラの名前も決まった。ぴんと来る瞬間というものは同時に色々なことが決まっていく。
07.09.28
竜妖精カランシュ☆
 竜妖精の色違いもの。もう少し色数あるとよいというリクでつくりかけたら、増える増える増える……。
 もともとどんな色にしてもいいようなものなので、先に作った4つを並べながら、それとは違うイメージのをと、色を選びながら作っていく。おちついた体色のものが作りたくてこの色になった。ラペルシュと双子っぽい。
08.03.03
竜妖精ジェヴァン☆
 氷のようなのを意識して作る。青いのは既にあるが、暗めの色なのでできるだけ明るい水色でしあげる。
 今回の名前も前回に習って、植物の名前が基本だが、作者ですら多分忘れるほど変えてしまってある上に、元が学名なので二度と元ネタを割り出すことが出来ないかもしれない。
08.03.03
竜妖精アセール☆
 こちらは火のようなのを意識して作ったもの。
 実はこれとジェヴァンだけ羽に色の変わるグラデーションを入れてある。他のは白へのグラデーションのみ。
08.03.03
竜妖精レヴェンド☆
 草のような子を作りたいということでできた子。ハーブのイメージ。やはり緑に紫の組み合わせは作者が大好きなのだ。紫の割合に迷うが、緑を基本に見えるように、多すぎないパーツに紫を入れる。
08.03.03
竜妖精ユエライシャン☆
 最初は羽も角も背びれも全部違う色で、とてもカラフルでかわいいと思って塗っていた。しかし、日がたってから見たら、パステルカラーの彩りが安物の文房具のように見えてきて、結局、体色以外を青系で統一することになった。すっきりしたが、ものたりないような気もする……という誘惑に負けて、塗りすぎてはいけない。
08.03.03
ナシェントゥラ☆
 ブランシェラの色違いを作ろうとして、何度も失敗していた。特に黒いのを作ろうとしてたのだが、なかなかうまくいかず、形は気にいっているのに他の色でも公開当初から色違いを作っていない。自分にとっていじりようのないグラだったのだが、黄金のやつをつくってみようと思いたち、それで何とかできた。薄い色のを作ればよかったのだ。
08.03.03
ダウ船☆
 注文の品。モデルはアラブのダウ船。三角の大きな帆が1枚でできているのが特徴。立派な帆船のグラは他にもあるので、もう少し小ぶりのものということで、これになった。更に小さくなると、ボートやその下はイカダや丸木舟、というのもある。PHIの航路も立派な船の航路ばかりではないはずなので、沈みそうな船も作りたいところ。
 グラは40ずつ1ページにまとめていたはずだが、このページだけ38しかなかったので、6ページ目にあるもの数点よりあとに作ったものだが、ここにいれておくことにする。
08.07.30
グランドピアノ☆
 PWIのバーに置くということで作成。真上から見た絵より、クォータービューよりにしたかった。視点が斜めになりすぎると、ピアノの1番大きい面が減ってみずらくなるという、その変が苦労したところ。
 やせの小さいピアノは、最初はバクバク口のように蓋が開くのを描いていた。4方向全て仕上げてから、いまいちだと思った。普通に動かない、小さいピアノの方がかわいいかもしれないということで、アニメはやめてしまった。
08.08.10

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