
E-WordChanger 2000を使用して日本語化する辞書および関連ページは掲示板等での リンク及び紹介は、禁止します。(2004/12/14)
日本語化工房-KUP(katgum@管理人)氏は、セキュリティーソフトのパッチ等は、扱っておりません。 基本的に、セキュリティーソフト自体に、パッチが当たっては危険ですので、 改変チェックなどが施されています。 私が、E-WordChanger2000の辞書ファイルで作成している理由の一つでもありますが、 それが原因で、セキュリティーソフトのパッチ作成依頼が、katgums氏の掲示板で 続くようであれば、E-WordChanger2000の辞書ファイルの公開は、停止します。
マルチランゲージ対応ソフトでも、日本語が除外される。ことが多いが、OS表示依存 部分は、文字化けしない事もある。多分(FONT Link)レジストリーが関係してるのかも?? e-wordchangerでは、文字化けの対処は、不可能と思われる ソフト別に、フォント指定が出来ない、ソフト内でも表示方法が、マチマチのようだ。 テキストベースの、ランゲージファイルなら遊んでみるのも楽しいかも?? BitDefender Free Edition7.2ランゲージファイルは、 Winxp SP1 SP2以外では、 うまく表示出来ない(文字化け)ようです。
謝罪メールが、1年たって届きましたので、メールの件は、削除させていただきます。 (2008/01/14)
下記からBitDefender Free Edition v10のDOWNに進んだら
メールで、DOWN場所を教えてくれるらしい、bitdefender_free.exeと言う
http://www.bitdefender.com/media/html/trialpay.html
小さなファイルが、DOWNローダーのようです。実行したら、BitDefender Free Edition 2009が
TEMPから、14f9c0.msi(58.4 MB)自動実行されインストールされた。BitDefender 2009日本語版が、
出ているので、期待したが、英語版でした。AVG8.5を、アンインストールしないで、インストール
常駐保護は、Free Edition v10と同じく機能しないだろうから(爆
BitDefender Free Edition 2009 例: C:\Documents and Settings\ログオンユーザー\Local Settings\Temp\14f9c0.msi(58.4 MB) 下記が、ランゲージファイルのホルダー C:\Program Files\BitDefender\BitDefender 2009\ENU\******.ui ******.uiは、ResHacker340などで開けるので、******.DLL形式で、ランゲージファイル だけ抜き出したDLLの様です。 日本語版の******.uiは、STRINGTABLEのみ日本語にしてあった... BitDefender 2009ホルダー内の、REDAM.TXTにも上書きできないので、保護されているようです。 BitDefender Free Edition 2009の、日本語化は、しません。 日本語版の、体験版などで、操作を覚えてから、Free Editionを使うと良いでしょう。 BitDefender Antivirus 2009が、FREEに近い製品でしょう。 URL http://www.bitdefender.jp/faq2009.php BitDefender 2009のアンインストラー URL http://www.bitdefender.jp/bd2009/products/BitDefender_Uninstall_Tool.exe
BitDefender Free Edition v10が出たんですね。
日本語化ランゲージファイルですが、プログラム設定ファイルから、
拡張子iniは同じですが、ランゲージファイルが分離した様です。
下記のファイルのバックアップを取り、メモ帳で、日本語に翻訳すれば
日本語になりそうです。文字数を考えないと、文字切れが起きます。
bitdefender_free_v10.exeで、検索すれば、サーバーに残っているようです。
同じファイル名で、2007年8月10日、15:40:49 21.08 MBと
2008年11月21日、17:22:3749.06 MBの物があるようです。どちらもデジタル署名が付いています。
少し編集しながら、表示テストしてますが、BitDefender Scan Settingsなどの
ツリー表示(カスタム設定)が日本語にならない。
C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\vscan.iniや、vscan.tsiに記載はあるが
BitDefender Free Edition8とは違い、ここから読み込んでいない様ですね。
BitDefender Scan Settingsは、XMLから読み込んでいるようです。 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Script\vscan.xml nameとhelpタグの所だけ、英語>日本語かな <name>検査設定</name> <help>検査対象と検査方法の種類を選択してください。</help> xmlは、使えない文字とか、編集間違うと、アプリエラーがでたりするので 編集イヤだな(笑、編集して読み込めることは、確認できました。 もう一つ例外があります(デフォルトファイルなので、個人別の設定情報は同じかも?) このファイルは、個人別の設定情報を含みます 隔離ホルダーの設定ツリー(C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\quar.ini) と同じ物ですが、\Default\quar.iniを書き換え>デフォルト(ボタン)で読み込み可能 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Ini\Default\quar.ini アップデート設定ツリー このファイルは、個人別の設定情報を含みます 上記と同様ですが、\BitDefender10\live.iniは、存在しません?? C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Ini\Default\live.ini インストールパスなどの情報が含まれています。 [Settings]以下の編集が必要か確認してください。 ;------------------------------------------------------------------------------ ; data starts here ;------------------------------------------------------------------------------ [Settings]
FREEで使うには、全てのiniを編集しなくても、良いと思う。 (日本語化必要)?(日本語化必要)は、日本語に編集中です。個人情報を含む\Default 以下の階層のiniファイルの編集は、BitDefender ランゲージファイルの使い方を参照 その他のファイルは、上書きでOKです。(手作業でバックアップは忘れないように)
BitDefender Free Edition v10ホルダーの構成
強調表示したホルダーが、日本語化(BitDefender Free v10)の対象
※プログラムが作成したホルダーは、空でも消したり、名前の変更もしてはいけません。
作業用とか、他にも沢山のホルダーを使用しています。
日本語化と余計な情報は、ドラブルのときに、役に立つかも?
live.iniなどは、検索すると、沢山見つかりますが、編集場所以外は、触らないで下さい。
例:(C:\Program Files\Softwin)
+Softwin
+BitDefender10(通常読み込まれるIni、編集時は※要バックアップ)
↑help.iniを編集したい時は、ここのファイルを編集(画面の右の長い英文)
help.iniサンプルBitDefender10_lng_help.zip
+_enHTML(readme.txt有り、動作環境や、テストウィルスコードについて)
+Ini
+Default (各設定画面で、デフォルト(設定情報を含む)ボタンで読み込む)
↑※要バックアップ(編集が必要)
+Lang (設定情報を含まないランゲージファイル)※要バックアップ
↑l_wiz_welc.iniを編集したい時は、ここのファイルを編集(ウェルカムウィザード)
+Logs (ログ保存場所?)
+NAG (何かの部品?)
+Quarantine (隔離場所は空?)したの場所に、特殊圧縮(安全に)で、保存してました。
↑C:\Documents and Settings\All Users\Application Data
\BitDefender\Desktop\Quarantine\PCK5204b87891092.quar(手作業で削除しない事)
+Script (設定ツリー画面表示用xmlファイル)※要バックアップ
+Skin
+Default(mdefault.tsiのテキスト編集で、FONTサイズ指定可能)※要バックアップ
+Ochre
BitDefender Free Edition v10は、下記のファイルを日本語に編集 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Lang\ l_agentreg.ini(日本語化必要)? l_av.ini l_bdgui.ini(日本語化必要)? l_bdlite.ini(日本語化必要)? l_bdmcon.ini l_live.ini(日本語化必要)アップデート画面 l_nag.ini l_quar.ini(日本語化必要)隔離画面 l_status.ini(日本語化必要)ステータス画面 l_vscan.ini(日本語化必要)スキャン画面 l_vshld.ini(常駐スキャン関連FREEでは使われてないかも?) l_vshnet.ini l_vsserv.ini l_wiz_welc.ini(ウェルカムウィザード) l_wizards.ini 詳細設定ツリー画面(このファイルは、個人別の設定情報を含みます) C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Ini\Default\ live.ini(日本語化必要)アップデート設定ツリー画面 quar.ini(日本語化必要)隔離設定ツリー画面 その他の設定ツリー画面(XMLファイルの編集) C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Script\ contextual.xml(日本語化必要)右クリック検査 memscan.xml(日本語化必要)メモリースキャン検査 rkdect.xml(日本語化必要)Rootkit 検査設定 vscan.xml(日本語化必要)ウィルススキャン検査 ダイアログなどのフォントサイズ調整(サンプル) メモ帳で編集可能 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Skin\Default\mdefault.tsi
BitDefenderのiniファイルの編集は、簡単です。
行空白などはあまり関係ないと思います。
[LangSupport]など行頭の目印(ホルダーと考えると分かりやすい)から、
次の目印[XXXXXX]行頭(ここから別のホルダー)だから目印内の文字列は
必ず目印内(ホルダーから出さない)で記載する。
[LangSupport]
IDS_LOCAL = "ローカル(&L)"
IDS_LOCAL(目印) = "ローカル(&L)"(セットの一行で改行してある)
左右セットで、行頭から記載してある事が大事で、行のソートは、必ずしも
正確ではないでしょう。
このように、一般のiniファイルでも、目印付で、左右セット(ランゲージ)の物は、
行単位での、編集に気をつければ良いだけです。
行頭の改行は、無視されるんでしょうね。
このファイルは、行頭にセミコロン(半角)を書くと、その行の文字列は無視され
コメント扱いになります。
編集の注意点は、文字数特にボタン内に表示される文字列 \r\n(改行)や%(数値などの代入場所)などの特殊文字はそのままにすること 後は編集して、文字化けがでないかの確認です。 表示フォントサイズは、ウィンドウズの、デザイン>詳細の設定の 特定の場所、を基準にしているようです。 環境により、ダイアログやスキャン画面のフォントが、豆粒のようです。 Defaulスキンホルダーのmdefault.tsiをメモ帳などで、編集 行頭セミコロンで、コメントアウトできるようなので、初期値を コメントアウトしました。 スキンを、BULEと切り替えて、表示テストする事で、適当な値を、探してください。 スキンの切り替えで、編集結果を読み込めます。 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Skin\Default\mdefault.tsi 編集例:mdefault.tsi [DlgFont] ;font_type = "Arial" ;font_size = -11 font_type = "MS Pゴシック" font_size = -12 以下省略 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Lang\l_vscan.ini l_vscan.ini編集例: [Ini_version] Index = 339 ;------------------------------------------------------------------------------ ; multilanguage support start here ;------------------------------------------------------------------------------ [LangSupport] IDS_LOCAL = "ローカル(&L)" IDS_NETWORK = "ネットワーク(&N)" IDS_REMOVABLE = "リムーバブル(&R)" IDS_ALL = "すべての項目(&t)" IDS_ADD_FILES = "ファイル追加(&f)" IDS_ADD_FOLDER = "Folder追加(&A)" IDS_DELETE = "取り消し(&M)" IDS_SELECT = "選択フォルダ-検査" IDS_OK = "&OK" IDS_CANCEL = "キャンセル(&C)" IDS_SETTINGS = "設定(&e)" IDS_SCAN = "スキャン(&S)" IDS_PATH_LIST = "PATHリスト" 以下省略
どの程度まで、日本語表示可能か?な状態です。今回はランゲージファイルを公開できるか?
編集の参考になるような内容は、報告できれば報告します。
ダウンロード(公開できるまで完成テストなど出来ていません。)
編集の参考にして下さい。ある程度完成したものは、日本語化工房-KUPさんにアップします。
日本語化工房-KUPさんで確認後、ここからはDOWN出来なくなります。
日本語化工房-KUP(日本語化パッチ代理公開場)
2008/02/22現在、日本語化パッチ代理公開場上にアクセスできません?
サーバーにファイルは有るようです。2008/02/24現在正常にアクセスできます。
URL http://www.nihongoka.com/wp_files/bitdefender10_lng.zip
http://www.nihongoka.com/jpatch_dairi/bitdefenderfree
BitDefenderFREEV7.2 V8.0 V10共通の説明です。編集方法は同じです。各ファイル名、編集対象になる、 ファイル名は、readme_BD.txtの内容と読み替えてください。(2007/08/30)
日本語化工房-KUPさんに、ランゲージファイルとして中途半端のまま、お願いしました。 編集の参考にしてください。 iniファイルですので、そのまま上書きしないで下さい。設定が削除されます。 必ずiniファイルのバックアップを取ってから行ってください。設定ファイル(ini)に、 ランゲージファイルが記載され、共有されています。そのまま使用できません。 readme_BD.txtに、説明を書いて置きました。
参考: BitDefenderFREE10の、設定保存で保存されるのは下記のファイルです。 日本語化後に、保存した所、同名のファイルが存在する事もありますので、何処から 保存されたか?です。 bdmcon.ini bdmcon_usr.ini(マルチユザー環境用かな) ↑検索で発見できない。リネームしてのバックアップのようです。 live.ini(日本語化した物) quar.ini(日本語化した物) status.ini BitDefender ランゲージファイルに含まれるファイルは、全てホルダー単位で 手作業でバックアップ、してください。
バックアップしたiniファイルから、個人別設定([Settings]以下の行) を、コピーして日本語化したiniに貼り付け(編集)して下さい。bdmcon.iniにはbdmcon.iniの ([Settings]以下の行)を記述してください。bdlite.iniにはbdlite.ini([Settings]以下の行) iniファイル全て、それぞれ編集確認します。[Settings]は、プログラムの大切な目印です。 削除などしないで下さい。
> 1. BitDefender8フリー インストールホルダーのINIを全てバックアップ、別ホルダー等に保存 > 2.INIは、通常ソフトの設定ファイルですが、それとランゲージファイルが共有されているので > メモ帳などで、日本語化INIと、原本を同時に開き(2画面)良く見比べて、個別設定を > 日本語化INIに正確に書き写す。編集作業を各INI別にしてください。 > 3.編集済みのものも、バックアップ、編集後1.指定のホルダーにコピーしてください。 > > もちろんBitDefender8フリー は停止状態で作業、または作業終了後PCの再起動 > BitDefender8フリー のみの再起動をしないと、新しいINIは読み込まれません。 各iniファイルの最後の部分に下記のような、記述があります。 ;------------------------------------------------------------------------------ ; data start here ;------------------------------------------------------------------------------ [Settings]←(※注意!!この目印は消さない事) 個々に個人別の設定が記載される。 あなたの、iniに記載されている情報を、全て書き写してください。 BitDefenderFREE10の、live.ini(日本語化した物)には、既に情報が記載されています。 そのような時は、[Settings]以下を削除して、あなたの情報を、コピーしてください。 ; data start here以下の文字列は全て、 あなたのiniの情報に置き換えてください。 例:bdmcon.ini編集済みのサンプル画像 WinMerge 日本語版 FREE(ファイル比較編集ソフト使用) http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/winmerge.html ファイル比較編集ソフト使用例:antivirus_ini編集サンプル画像
早くも文字化けを、発見しました。たぶん下記の様な理由だと思うが、文字化け箇所を
英文に直す、以外に方法はないと思う。既に日本語化工房-KUPさんに、代理公開を依頼してしまったので
気になる方は、編集して下さい。ダイアログメッセージは、などは、今の所文字化けしていないです。
完全に、マルチランゲージ対応にはなってないようですね。(涙
C:\Program Files\Common Files\Softwin\Setup Informationの階層に
bdfree.msi(BitDefender8)が残るので、旧VERは、アンインストールしてから
BitDefender Antivirus v10を導入した方が良いでしょう。
ゴミとは分かっていても、レジストリーなどの関連のあるので?手作業で削除は
少し知れべてみ無いと(汗
C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\BitDefender\Desktop\Events\events.xml の<message>の内容が、日本語の時に、表示の段階で文字化けする。 C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Lang\l_bdlite.ini 219行目イベントログ関連原文 IDS_EV_SRC_AV = "Antivirus" IDS_EV_SRC_ASPY = "Antispyware" IDS_EV_SUBJ_SCAN_DONE = "Scan Finished" IDS_EV_SUBJ_VIR_AND_SPY_FOUND = "At least one virus and one spyware were detected during the scan process." IDS_EV_SUBJ_VIR_FOUND = "At least one virus was detected during the scan process." IDS_EV_SUBJ_SPY_FOUND = "At least one spyware was detected during the scan process." IDS_EV_SUBJ_NO_PROB_FOUND = "No threats were detected during the scan process." 219行目イベントログ関連文字化け IDS_EV_SRC_AV = "Antivirus" IDS_EV_SRC_ASPY = "Antispyware" IDS_EV_SUBJ_SCAN_DONE = "検査完了" IDS_EV_SUBJ_VIR_AND_SPY_FOUND = "少なくとも1つのウイルスと1つの spyware がスキャンプロセスの間に検出されました。" IDS_EV_SUBJ_VIR_FOUND = "少なくとも1つのウイルスがスキャンプロセスの間に検出されました。" IDS_EV_SUBJ_SPY_FOUND = "少なくとも1つの spyware がスキャンプロセスの間に検出されました。" IDS_EV_SUBJ_NO_PROB_FOUND = "脅迫がスキャンプロセスの間に検出されませんでした。" イベント一覧を自動で生成していると思う。events.xmlファイル C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\BitDefender\Desktop\Events\events.xml 一部抜粋この段階では、文字化けしていない。 <event source="Antivirus" timestamp="1188380320" type="critical"> <subject>検査完了</subject> <message>少なくとも1つのウイルスがスキャンプロセスの間に検出されました。</message> IDS_EV_SUBJ_VIR_FOUND = "少なくとも1つのウイルスがスキャンプロセスの間に検出されました。" が、下のように読み込まれる。 <message>少なくとも1つのウイルスがスキャンプロセスの間に検出されました。</message> このmessageを表示する。イベントログの右クリック詳細>詳細下欄のEDITBOX?かなに 表示される時、文字化けを起こしていると思う。文字化けなので確認が出来ない。(笑 この日本語文字列が、他の表示にも使われているかは不明です。 events.xmlを直接編集して、確認したら、文字化けしませんでした。(汗 何処から読み込まれているか不明な<message>文字列でも、英文は文字化けしていない。
上記と同じ、events.xmlファイルだが、何処から読み込まれているか不明と言うか
アップデートを、ファイアーオールで、ブロックしたら、イベントログの右クリック詳細>詳細下欄
Error: Could not connect to the update server.
Please check your update location settings and try again.
日本語の文字列は、l_live.iniから読み込んで下記のように表示している。
アップデートエラー表示画像
イベントログリストevents.xmlは、iniや、プログラムDLLから、文字列を取得しているのかも?
感染した、ウィルスのファイル名や、などは表記されないので、イベントログの右クリック詳細>詳細下欄
の文字化けは、無視したほうが良いのかも。ダイアログのエラー表示の文字化けは、困るけれど...
自動で作成されるファイルから読み込んで、表示される項目の文字化けは、(涙
BitDefenderをコマンドラインで、アップデート 何らかの原因で、GUIからアップデートに失敗、CRC MD5が違うなどのエラーがでた時 例: Error: An error has occurred during update (Invalid MD5). If the problem persists, please contact your local BitDefender representative or mail mailto:support@bitdefender.com. コマンドラインで、最新の物に強制的に更新すると良い 一度でダメなら、更新がなくなるまで、コマンドラインの活用後、GUIで行なう。 WINXPSP2 スタート>ファイル名を指定して実行(R) cmd OK(ボタン) cmd画面が開く 直接ファイル名を指定して実行(R)に貼り付けても良いが、XPは、実行後 cmd画面を閉じてしまう。 下記一行をコピー>cmd画面に貼る付け(右クリック>貼り付け(P)>ENTER(KEY) "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\bdc.exe" /update /I 下記は、bdc.exeのコマンドラインヘルプ表示、オプションの表示 "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\bdc.exe" /?
テキスト編集出来ますので、気になる所は、自分の好みに編集して、 お使いください。誤訳等も、ご自由に編集してください。
C:\Program Files\Softwin\BitDefender10\Lang\ l_status.ini 142行(目安) IDS_TYPE = "書類" ↓ IDS_TYPE = "種類" (2007/08/31)
BitDefender(FREE)が、Ver8になりました。INIファイルの編集で、日本語表示できます。
インストールホルダーのINIを、編集すれば良いようです。今回は文字化けが表示面では
あまり出ないので、バンバン翻訳してください。
C:\Program Files\Softwin\BitDefender8\Skin\Default\mdefault.tsi
を、テキスト編集で、フォント及び、フォントサイズに変更も可能みたいです。
文字化け(OS依存対策)に使用できるかもしれません。
BitDefender7.2のINIに追加された項目等有りますので、7.2のINIは、編集の参考にしてください。
注意!!BitDefender8には使用しないで下さい。
ランゲージ適用BitDefender8
ザット作成途中、検証できないところ多いので、誤訳修正はユザー身任せるかな??
各設定画面で、デフォルトボタンで、
C:\Program Files\Softwin\BitDefender8\Ini\Default(ホルダー)のiniが読み込まれる。
\BitDefender8に有る物とは、同じ物ではない一部ライセンス情報などが抜けてるようです??
日本語化した(個人別の設定を含む各ini)ものは、保存しておいた方が良いと思う。
bdmcon.ini(基本設定)
live.ini(アップデート設定)
quar.ini(隔離設定)
vscan.ini(ウィルススキャン設定)
その他は不明
ホルダーの構成 例:(C:\Program Files\Softwin)
+Softwin
+BitDefender8(日本語に編集したIniを置く場所※要バックアップ)
+_enHTML
+Ini
+Default (各設定画面で、デフォルトボタンで読み込む)
+Quarantine
+Skin
+Default(mdefault.tsiのテキスト編集で、FONTサイズ指定可能)
+Grey
+Ochre
XP以外のWINOSで、文字化け等の確認をされた方は、掲示板等に報告いただけると嬉しいです。
C:\Program Files\Softwin\BitDefender8\Skin\Default\mdefault.tsi
のフォント指定で、改善できたかどうかなど。
mdefault.tsiに関係なくWIN98SE、WIN2000で文字化けしない。
フォントサイズを変更したい方は、ご自由に!!(テキスト編集可能)
テストPCが手に入ったので、WIN98SEをインストールして、BitDefender8をインストール
なぜかツリービューが文字化けしていないXPSP2、WIN2000では文字化けしたのに(笑、ランゲージファイル
を編集して入れた、文字化けなし。BitDefender8のINIバックアップのとり方が、なんか変なので
気をつけましょう。メモ帳などで見てもらえば解る事ですが!!!
注意!!INIのバックアップは手作業で、他のホルダーに保存
WIN2000で文字化けしない。ことを確認!!検査対象ホルダー追加のツリービューは、文字化けする。
(2005/09/14)
ランゲージファイルの編集ミスです。修正お願いします。
気が付いた所のみ記載します。
私のE-WordChanger 2000掲示板に記載する事もあります。
quar.ini 176行目 IDS_STANDARD_VIEW = 少ない詳細" ↓ IDS_STANDARD_VIEW = "少ない詳細"
掲示板で、hao さんより報告がありました。WIN98SEの、「bdlite.ini」の次の行が足りなかった。 「bdlite.ini」は、インストール時に作成されますので、最新版で表示に変更があったか? 私の漏れかは、確認できません。ini編集時に、日本語ファイルとbdlite.iniの相違を確信して頂くと嬉しいです。
bdlite.ini [LangSupport] 以下の3行が抜けている。 128-129行目 IDS_STATIC_RESULTS="Results" IDS_SUSPICIOUS_OBJECTS="Suspicious objects" 162行目 IDS_SELECT_ACTION="Select action to perform:" 翻訳はこんな感じかな(表示確認未定) IDS_STATIC_RESULTS="検査結果" IDS_SUSPICIOUS_OBJECTS="疑わしい オブジェクト" IDS_SELECT_ACTION="選択動作の能力:"
メインの掲示板から追加情報転載 Re: BitDefender Free Editionの 投稿者:hao 投稿日: 2月 3日 Build8.0.202です。こちらはWin98SEですので、OSの違いも関係あるのでしょうか? > IDS_STATIC_RESULTS="Results" これはウイルススキャン実行中の画面にあるメニュータイトル表示です。 この記載がなければ「Results」として表示されますし、iniに追加すると追加編集 した文字が表示されます。 > IDS_SUSPICIOUS_OBJECTS="Suspicious objects" これはどこに表示されるのか確認できませんでした。(^^; > IDS_SELECT_ACTION="Select action to perform:" これはウイルス発見時にウィンドウを表示する設定にしていた場合に表示されます。 同じく記載がなければ「Select action to perform:」と表示され、iniに追加する と追加編集した文字が表示されます。
圧縮ファイル(ZIP.LZH.RAR分割圧縮)パッカー(UPX.Ezip)CDイメージ(IMG.ISO)などの
圧縮ファイル内も、検査できるらしい。誤認識も多いようだが(未知のウィルス検知)を
使用するば、どのソフトも誤認識は、仕方ないところだろう。
AVGのサブとして、使うのもよいかな。管理サービスで、サービス止めて使うときだけ
ONにしてます。AVGとぶつからないようですが、PCの負担を考えてOFFしてます。
さすがに、すべてのファイルを検査(36.2GB圧縮ファイル多数あり)で、
AVGで30分がBitDefenderで3時間でした。ZIP.LZH.UPXなどの圧縮ファイル内を検査してるから、だと思う。
BitDefender Free Edition7.2キャプチャー
なんかセキュリティー関係好きですね。e-wordchangerで日本語化できそうですが? 実は、文字化けでドウにもなりません。画面の表示は全て文字化けします。メモリー 上では、OKなのですが、メモリーからも見込み時UTF7(エンコード)で読み込むようです これは、ZoneAlarm5.Xの文字化け部分と同じ様な原因みたいです。プログラムの問題と思うですが?
日本語化パッチ探しても、見つからないので???でも方法が見つかりました。 表示画面で、各種設定画面と、ヒント(ONマウス)、ダイアログは文字化けしないので、そこだけ 日本語化、しましょう。BitDefender Free Edition7.2は、常駐監視も付いたようです。 常駐はするが、常駐監視は?付けときます。分かりやすい解説サイト探さねばいけませんな。 方法は簡単、BitDefenderフォルダーにある.INIが実は、マルチランゲージの ランゲージファイルみたいなのです。バックアップして編集したら見事日本語に!! e-wordchangerでは、文字列で指定するので、文字化けするとこも変換してしまいます。
常駐は、WinxpSp1で、サービスが二つ常駐します。
BitDefender Communicator(定期スケジュールスキャンと、自動パターンファイルアップデイト)を行う為
BitDefender Scan Server(右クリックで、ウィルススキャン)を、行う為
bdmcon.exe本体タスクトレイ(こちらは、設定可能)こんなところでしょうか。
Free Edition7.2は常駐するけど、常駐監視はしないようです。
文字化けしないのは、どうもWindowの部品に表示を、依存している部分は、 Windowのほうで、うまく処理してくれるみたい。文字化けしない、とこだけ探して 編集しましょう。注意!!設定なども記載されてるので、要注意!! OSはXPSp1です内部のエンコード扱いが、OSにより違うと文字化けは???です。 フォントの問題だけなら、レジストリーでどうにかナルのかも?出来た人教えて 他のソフトの文字化け修正パッチは、本体も改造してるみたい?無理かな私には
文字化けしない場所が、まだ有る。Windowの部品に表示を、依存している部分は、 文字化けしない模様、OSはXPSp1です。探せばまだ見つかる。
WIN2Kで、ランゲージファイルをテストしてみました。ボロボロです。 文字化けでは無く、日本語が表示されません。メモリー上はOKなのですが?? 内部処理の違いが有るようです。OSはXPSp1以外は無理かもしれません。
bdmcon.iniの場合(2004/08/22) コンソールを Windowsスタートアップで起動が表示されません。 HelpはWin2Kのヒント(ONマウス)これは表示されます。ヒント以外は無理があるようです。 Help = "この機能は、コンピュータを再起動した後に、有効になります" ;------------------------------------------------------------------------------ ; interface start here ;------------------------------------------------------------------------------ [AutoLoad] Name = "コンソールを Windowsスタートアップで起動" Type = check State = %Settings:AutoLoad Parent = null Value = 1 Help = "この機能は、コンピュータを再起動した後に、有効になります"
bdlite.iniの下記を書き換えると、スキャンLOGが、日本語に ソフトメカの提出用に使われる可能性もあるので、書き換えた時は 自動提出の設定を、しないようにしてください。 %dに数値が代入されるので、消さないように 22行目 IDS_CREATEDLOG = "BitDefender レポートファイル" IDS_CREATED = "作成日時:" IDS_RESULTS = "\r\n検査結果: \r\n\r\n" IDS_SCANPATH = "スキャンした場所\t: " IDS_FOLDERS = "フォルダー\t: %d\r\n" IDS_FILES = "ファイル\t: %d\r\n" IDS_ARCHIVES = "アーカイブ\t: %d \r\n" IDS_INFECTED = "感染したファイル\t: %d\r\n" IDS_DISINFECTED = "駆除したファイル\t: %d\r\n" IDS_SUSPECT = "疑わしいファイル\t: %d\r\n" IDS_VIRUSES = "発見したウィルス\t: %d\r\n" IDS_DELETED = "削除したファイル\t: %d\r\n" IDS_CANNOTOPEN = "I/O errors\t: %d\r\n" IDS_COPIED = "コピーしたファイル\t: %d\r\n" IDS_WARNINGS = "警告\t: %d\r\n" IDS_SCANTIME = "スキャン時間\t: " IDS_FILESSECOND = "スキャンスピード (files/sec)\t: " 86行目 IDS_DYNAMIC = "最後にスキャンしたファイルを表示" 123行目 IDS_RENAMED = "名前を変更したファイル\t: %d\r\n" IDS_PACKEDFILES = "パックされたファイル\t: %d\r\n" 154行目 IDS_MOVED = "移動されたファイル\t: %d\r\n" 40行目からのステータスは、表示 LOG共に日本語で表記される。 IDS_STATUS_INFECTED = "感染" 90行目からウィイルス発見時の選択ウィンドウ(2004/09/01)追記 IDS_DLG_DIS = "駆除する(&D)" IDS_DLG_DEL = "削除(&D)" IDS_DLG_REN = "名前の変更(&R)" IDS_DLG_COPY = "&Copy to ..." IDS_DLG_IGN = "無視する(&I)" IDS_DLG_APPLY = "すべてに適用(&A)" IDS_DLG_INF = "%s is infected with %s" IDS_DLG_SUS = "%s is suspect with %s" IDS_DLG_COPYI = "コピー(隔離)" IDS_DLG_COPYS = "Copy to quarantine" IDS_DLG_MOVEI = "移動(隔離)" IDS_DLG_MOVES = "Move to quarantine"
vscan.iniの下記を書き換えると、チエックBOXの後の文字列も、文字化けしない IDS_LOCAL = "ローカル ドライブ(&L)" IDS_NETWORK = "ネットワーク ドライブ(&N)" IDS_REMOVABLE = "リムバーブル ドライブ(&R)" IDS_ALL = "すべての項目(&t)"
schedule.ini(スケジュール設定)IDS_INTRO_INTROを含む文字列文字化けしない(2004/09/26追記)
表示の都合で、改行しています。
IDS_INTRO_INTRO = "このスキャンイベントのために名前と短い記述を入力してください:"
IDS_DATETIME_INTRO = "スタート日付、時とスキャンイベントの反復を選んでください:"
IDS_TARGETOBJ_INTRO = "あなたが BitDefender によってスキャンされることを
望むオブジェクトを選択してください:"
IDS_TARGETPATH_INTRO = "あなたが望むパスを BitDefender によってスキャンされるよう
選んでください:"
IDS_FILEMASK_INTRO = "あなたが望むファイルタイプを BitDefender によってスキャン
されるよう選んでください:"
IDS_ANALYSIS_INTRO = "あなたが BitDefender が行うことを望む分析のタイプを選択
してください:"
IDS_ACTION_INTRO = "あなたが BitDefender が感染しているファイルに行う処理を
選択してください:"
IDS_LOG_INFO_INTRO = "BitDefender がレポートを作ることを望むなら
「レポートファイルを作ってください」のボックスをチェックしてください"
IDS_ASK_MSGに関しては、場所により文字化けするところもある。
bdlite.ini 文字化け箇所編集ミス 103行目 IDS_STATIC_STATISTICS = "スキャンの統計" 原文 IDS_STATIC_STATISTICS = "Statistics" 125行目 IDS_ASK_MSG = "あたなが望むならウィルススキャンを終了します。よろしいですか ?" 原文 IDS_ASK_MSG = "Are you sure you want to quit the scan process ?" リボートのステータス表示及びリボートLOGに表示箇所 失敗が抜けてました IDS_STATUS_DISINFECTFAILED = "駆除失敗したファイル" IDS_STATUS_DELETEFAILED = "削除失敗したファイル" IDS_STATUS_COPYFAILED = "コピー失敗したファイル" IDS_STATUS_MOVEFAILED = "ファイルの移動(隔離)に失敗" IDS_STATUS_RENAMEFAILED = "ファイル名の変更失敗した" IDS_STATUS_UPDATEFAILED = "更新は、失敗しました" bdmcon.ini 90行目 IDS_OPTIONS_CAPTION = "オプション" 原文 IDS_OPTIONS_CAPTION = "Options"
表示確認しながらの作業で、ミスが多いです。(汗) 大幅な変更箇所があったら、新しく
UPします。初回のランゲージファイルは、一部ファイルが不足していました。
しばらくお待ちください。なお個人の個別設定を、追記編集しないと、設定などが
表示されなくなります。何度も書きますが、必ずini全てバックアップを取ってから
作業してください。
ランゲージファイルの不具合修正と、不足ファイルを追加(204/08/24)更新日本語化工房-KUP
さんからどうぞ!!Winxp SP1以外では、うまく表示出来ないようです。
Win98系で、確認できましたら知らせて頂くと嬉しいです。
BitDefender Free Edition7.2のランゲージファイルです。 現在手に入る物です。この他にFreeで7.0や7.1があるようですので間違えないように!!
私が、多分こんな事だろうと、思っているだけで、実際どのような、処理がされているかは 解らない。ご自身で、調べてもらいたい。なおE-WordChanger 2000 で、文字化けした物は、すでに日本語フォントで表示するように設定してるので、無理だろう E-WordChanger 2000で、文字列の収集が出来ない物に関しては、可能性はあると思うが。 一般的に、E-WordChanger 2000では、本体の編集が無理な物を、日本語化しているので????
日本語化または、ランゲージファイルで、一部文字化けするのは、いろいろな原因があるようだ その中で、文字化けするソフトのFontの指定に、問題があるときは、[FontSubstitutes] と、FontLink のどちらかで、対処できる時があるようです。検索してみてください。
バイナリー(Hex)エディターで、文字化けの対象Fontを探さないといけない見ないです。
[FontSubstitutes] と、FontLinkは全ての、windowsの表示及び印刷に影響するので注意!!
特定のソフトの一部文字化け場所だけを、[FontSubstitutes]で、代替フォントを指定するには、バイナリーエディターで、
文字化けの対象Fontを探し、存在しないFont名に、編集して、[FontSubstitutes]で、代替フォント
を割り当てる。方法があるようだ。
ProxomitronのHTML Web ページ・フィルタ エディタ文字化け対策は、下記の様なことらしい、日本語化の職人さんには頭が下がる。
Proxomitronの場合キャプチャー
FontLinkは、日本語を表示できないFontなどに、日本語を表記できるFontの、日本語部分のみプラスする。
様な、動作になるようです。
"MS Sans Serif""MS Shell Dlg"などが、メインのFontとして使われ、それ以外に、VerdanaやArialなど
が、一部の場所で使われる。日本語化では、メインのFontを、日本語表記出来る。"MS UI Gothic"に、
リソースを、変更する時が多い、(これも[FontSubstitutes] と、FontLink)が無関係ではないようだが、
VerdanaやArialなどは、FontLinkには、記載されていない。本来ソフト側で対処すべきことなので、
何でも[FontSubstitutes] と、FontLinkの編集で、乗り切るのは、危険が伴うかもしれない。
Win2000でArialにMS UI GothicをFontLink
内部処理の、エンコードの問題は、解消できないみたい、ソフトがどのような表示方法を
してるか?windowsの表示のどのパーツを使うかにより、かなり差があるようです。
このあたりの問題になると、私には理解できません。Webでの文字化けと同じような事が、ソフトの
文字化けでも、起こると考えればよいのだろうが????
文字化け状態の、各対象フォントを探す時役に立つ
Switch Font Ver2.1 作者(郡司 章 氏)ファイル名(swfnt210.lzh)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se064944.html
E-WordChanger 2000で、文字化けする物はソフト側のパッチが、必要です。 では、パッチ済みでも一部文字化けする時、そのソフトのE-WordChanger 2000用辞書を 作成すると、E-WordChanger 2000が、フォントの変更をしてくれたりするので、 文字化けが、なおる時があります。ターゲット設定された時点で、フォントの変更 を、してくれるようなので、試してください。文字化けが解消されたら、その辞書を 英語>英語辞書?を作成すればOKです。表示の文字切れ対策も、可能かもしれません。
Monkey's Audioと言うソフトで、確認しています。辞書がE-WordChanger 2000に標準 であったので、有効に設定したら、文字化けが解消されました。 Winxp Win2Kのエクスプローラ下部に表示での日本語表記が、文字化けも解消します。 パッチとの併用も問題ないようです。良く考えれば、あたり前の動作なのですが(汗 全てのソフトで、有効な方法とはいえません。 文字化けが解消できるソフトもあります。と言う意味です。
マイ ドキュメントをスキャン検査した各ソフト共、全てのファイルを対象 ソフトにより、対応アーカイブ(圧縮ファイル、パッカー、二重圧縮など)違いがある 一概に、判断できない。検査ファイル数は、アーカイブ内のファイルの数も、含まれると 思われる。数える基準は不明
マイ ドキュメント 23.7 GB ファイル数: 22,129、フォルダ数: 529 ISO(CDイメージ)XPSP2(サービスパック)、各種体験版ソフト(SETUP.EXE)など、 大きなアーカイブを含む ウィルススキャンソフト 検査ファイル数 所要時間 AVG Free Edition7.0Beta 79,108 35:28 BitDefender Free Edition7.2 318,753 1:20:21 eTrust Antivirus7.0 promo(FREE) 122,401 24:58 BitDefenderは、ISOや二重圧縮、メールアーカイブなど多くの 圧縮ファイルに対応してる為遅い結果に、でもちと遅いかも??
検査時間、全てにファイルを検査した。Anti Virは右クリックの合計とした。
合計ファイルより多いので、アーカイブの解凍したファイルを表示してると思う。
アーカイブの数が増えると、検査時間は、上記マイドキュメントのような差がつく。
C:\Program Files 5.02 GB 41,406
C:\WINDOWS 3.19 GB 18,347
合計 8.21 GB 59,753
ファイル:アーカイブ: パック:スキャン時間:
AVG7.0 102,131 30:12
BitDefender7.2 256,706 12,921 22,498 01:00:42
eTrust Antivirus Prmo 59,751 36,759 18:21
Anti Vir6.3 95,480 31:48
ウィルス検知ソフトは、誤検知する事があるので注意!!して欲しい 未知のウィルス検知を、使用すると起きやすいみたいです。 BitDefenderでスタートメニュー>プログラムホルダー>ホルダー(ショートカット保存) が右クリック>エクスプローラーで開くで開けない。これはどちらかと言うと、WinXPの レジストリーの特殊ホルダーを取得する時に起きるバグ(仕様)のような物らしい。 窓の手等で、ホルダー拡張機能(ホルダーへコピー)など使用しても、開けなくなる。 この事は、窓の手にも書かれているので、レジストリーのバグと思った方が良いだろう。
右クリックからウィルス検査を追加する。ウィルス検査は多いが、レジストリーの 登録の仕方で、上記のような症状が出るのかもしれない。特殊ホルダーを取得出来ないと マイドキュメントなどを、右クリックからウィルス検査できなくなるので、レジストリー のバグ(仕様)と考えた方が良い。私は、ブルー画面やシステムに障害を与えるバグ以外は、 Freeのその他のソフトの使用でも、気にしない事にしている。
日本語化パッチと言っても、色々な物があります。プログラムの差分ファイルや 日本語ランゲージファイルが一般的です。パッチと言えば、プログラムの差分ファイルのことです。 日本語化パッチ プラス ランゲージファイルがセットの物もあります。
ランゲージファイルは、パッチとは違います。ファイルの種類はたくさんあります。 TXTとして、読み書きできる物(書式はソフトにより違う)や、プログラムと同じように 圧縮や、特殊形式に変換されたもの(バイナリー)などです。 作者の使用説明を読むように、注意事項!!を守らないと大変な事になります。
日本語化パッチとは、一般的にはソフトの表示を、日本語に変更たものです。 内部的に、たとえば日本語名のホルダー内のファイルを、ウィルススキャンできるかなどは、 別です。文字化けしているから、出来ないと言う物でもありません。ソフトの内部処理とは 別だと考えた方がよいでしょう。
たとえば、海外のソフト製作者のなかには、大変嬉しい事だが、日本語を理解できないので、 許可できない。許可はするが動作に関して保障できない自己責任で使用してくれなど作者の、 考え方はいろいろです。これは日本語化パッチ作成者にも言えることで、様々な理由で、 新規パッチは作れない(ライセンス、時間が無い、など)再配布の許可なども、決まったものは 有りません。
日本語化パッチ作成者に、出来るだけ負担を、かけないようにしましょう。 作者のペースで、パッチ作成をしていただければ、長く使える事に繋がります。 上記どちらの、日本語化パッチでも作者の好意によるもの、である事には変わりありません。 私を含めて、使わせていただく立場ですから、作者がダメだとい言えばダメなのです。 なぜか、日本語はマルチランゲージ対応ソフトでも、対象から外れていることが多いので 日本語化パッチが、多く作成されるのかもしれません。
許可を、得て公開しているものにも、個人的に作成して作者に連絡をしたら、本家で紹介され 以後日本語化を作る事になってしまった。なども有るようです。有名で頻繁なVerUPをするソフト の日本語化作者も時間的余裕のあるときは、日本語化を継続して頂けるでしょうが、何時までも とは、いかないと思います。これらは作者の掲示板や、日記等で感じた私の感想です。 E-wordchanger2000の辞書は、表示を日本語化しますが、パッチとは違います。 本体そのものに、変更を加えていません。
E-wordchanger2000の辞書で作成している。セキュリティー関連ソフトは、改変など で、日本語化パッチの作成は無理な事が多いでしょう。またFreeとは言っても、ソフト会社が作成し プロモーション用に配布している物ですから、日本市場に販売したいと思わなければ、日本語版は 作成されないし、作成されたとしても最新版の供給は、遅れるのが一般的です。最新版のセキュリティー ソフトを、無料で使用できることを考えたら、日本語でない事も承知の上使用するのが、ユザーの 態度だと思います。
仮に日本語に代理店ができ、日本語版が供給されるようになれば、代理店の影響でFreeその物の 配布ができなく事も考えられます。Freeソフトを使いたいと思ったら、余計な波風をたてないことです。 インターネットで、発言した事は消える事がありません。細心の注意が必要です。思わぬ方向に 一人歩きして、その原因が自分だと思ったら (汗 ユザーの心無い書き込みで、閉鎖したHPも たくさんあります。私も注意したいと思います。