こちら、GSアカデミーリゾート地

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『こっち系で最近気付いたことメモ。』 気付いたことをメモしていく予定。
更新じょーほー!
NEW!! 2009.09.03. 新幹線ロボステーション第12回『色々その壱』を追加。
2009.08.27. 黒いコンボイ’’ネメシスプライムにSDCC2008ネメシスプライムとボットコン2008イビルプライム追加
2009.05.08. リンクコーナーを更新

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カプセル合体 デカレンジャーロボ

今回はちょっと懐かしい戦隊ロボを御紹介ー☆G(>▽<)


タイヤのサイズやパーツの厚み、窓のシンプルな処理のせいか、なんだか全体的に寸詰まりで可愛くなっています。

特捜戦隊デカレンジャー カプセル合体デカレンジャーロボ
バンダイ製、2004年3月下旬発売、1回300円のガチャポンで全5種。

カプセル合体はこないだのシンケンジャーでも発売されたのでこういう小さい合体アイテムをチェックしてる方は御存知のシリーズでしょう☆('▽'*)
このシリーズはデカレンジャー・マジレンジャー・ボウケンジャーの期間と、シンケンジャーで発売されました。(あとコンバトラー)
なのでこのデカレンジャーロボがカプセル合体というシリーズの初代ということになります。

合体時身長110mmという小サイズながら塗装とシール貼りまでされた完成品で、買ったその場で遊べます。

パトストライカー(赤)、パトジャイラー(青)、パトレーラー(緑)は電飾ギミック搭載で裏面のスライドスイッチでパトライトが光ります。
点灯させると、こう。

300円でこのギミックはなかなかの意欲作っすね☆('▽'*)

パトアーマー(黄色)、パトシグナー(ピンク)はプルバックエンジン搭載でスイーッと走ります。
一言でいうと、まるでチョロQ。
でも走らせたところで外見変わらないので追加写真はなしです。
この光らなくて走る2台には分離時余剰パーツのロボ形態での拳と武器が付属します。


それでは合体!☆G(>▽<)
デカレンジャーロボ!


拳と武器が後付けですが、他は内蔵ギミックによる変形です。差し替え変形の箇所もないというかなりの完成度。

手持ち武器のシグナルキャノンが付属。
シグナルキャノンは設定だとパトアーマーへ収納されるのですが、収納ギミックは再現されていません。
逆にそのおかげでどう考えても収納できないほどの大型の銃になっており迫力満点っす☆G(>▽<)

顔のアップ。

ゴーグルは水色で塗られています。


そして特捜戦隊デカレンジャー カプセル合体デカレンジャーロボ Ver.1.5というバージョン違いも発売されました。
バンダイ製、2004年12月上旬発売、1回300円のガチャポンで全5種。

カプセル合体 デカウイングロボの発売に合わせて再発売されたもので、デカウイングロボとの組み替え合体遊びが推奨されていました。

分離状態では外見の違いがないのでさっそく合体☆G(>▽<)


シグナルキャノンが付属せず、武器がジャッジメントソードになっています。
それにあわせてパトアーマーの投光器がはずれるようになってます。(設定として投光器がジャッジメントソードの基部になるため。)
ただし分離時にはジャッジメントソードは余剰です。
設定にあるソードの分離収納ギミックは再現されておらず潔く余剰パーツと化します。
しかしそのおかげで収納サイズにとらわれることなく迫力のある大きな剣に仕上がっています。

顔のアップ。


デカレンロボVer.1.5の一番のポイントはここだと思うっす。
そう、ゴーグルが透明なんすよ!
小さな違いなんですがこれだけでずいぶんと精密感がアップしているように感じます。

去年の春ごろ、このゴーグルの差についての情報が見たいなぁとネットで調べたらぜんぜん見付からなくて、
じゃあ私がやらねば! と思い立ったという完全に本末が転倒してる理由で今回のレビューが出来たのは秘密です。(ぇ


ちなみにここから下の2台は私が改造したものっす。
ただ、けっこう気合いいれて改造したもののパっと見ぜんぜん効果ないという出来なのがちょっと残念なとこですが。(^^;ゞ

改造パトジャイラー。


製品の尾翼はものすごくブ厚く裏にひどい肉抜きのある構造なので、尾翼を新造して斜めに薄くそしてツライチになるようにしました。
これはブックに載っている試作品らしきものの写真がこういう形状の物だったので
それを再現しようとしたものです☆('▽'*)

それにしましてもこの部分、パーツがプラ素材の弾力で保持される箇所なので噛み合わせなどかなり苦労して作ったんですが…
はっきり言って指摘されない限り気付かないレベルの差っすね。(^^;ゞ
もっと見栄えが良くなると思ってやったんすけどなんとも微妙。(´△`;)


お次は改造パトシグナー。


こっちは逆に自然にキマりすぎて改造したとわからない罠。
実は製品だと上部のサインボードは上に開くけど回らないという仕様なんです。
ロボ形態だと腕ごと回せばいいので気にならないのですが、この車両形態だと前に向かないとサインボードの意味がないんですよね。
そこで改造してみました☆('▽'*)

でも回るのがあまりに当たり前すぎて特に感動とかない罠。(´△`;)
劇中でもデラックストイでもミニプラでもみんなデフォでここ回るからなぁ。


そんなこんなで初版、Ver.1.5、私の改造の良いとこを集めたカプセル特捜合体がこちら!



ゴーグルが透明でジャッジメントソードとシグナルキャノンを装備したデカレンジャーロボっす!☆G(>▽<)

小さいのにゴージャス。(´▽`*)

このトイは、DX玩具版の縮小ではなく、このサイズ、このギミック、この価格にするための独自のアレンジが加えられ
どっしりとした安定感の増したプロポーションは非常に満足感があります。

また一台ずつが光ったり走行したりというギミックを与えられていてそれぞれ個別のビークルとして存在感があり遊べるのもポイントです。
もっと昔の合体ロボのガチャポンは一個買ってもロボットが分解された合体用のパーツが入ってるという感じで
単体で持っていても遊びようがなく悲しかった記憶がありますから。


しかしこの後のカプセル合体は差し替え変形や余剰パーツの山になってしまい変形至上主義の私からするといまいちなクォリティなんすよね(´△`;)
まあ逆に言いますと、デカレンジャーロボが再現度高いのは元々の変形合体がとても単純だということなんですけど。
両腕なんてもう見るからにくっついてるだけですもんねぇ。
でもそれゆえに無理も破綻もなく、さらには独自のプレイバリューをも加えられた贅沢なアイテム。

そんなわけでカプセル合体デカレンジャーロボはシリーズの始祖にしてシリーズ史上もっとも完成度の高い逸品と思うっす!☆G(>▽<)



スペシャルアタック スピン爆丸2

“Spin Ravenoid”


現行の基本フォーマットは32mm球。
球形態の画像が私の環境でほぼ実物大。

それではポップアウト!


“RAVENOID”、つまり日本でいうところの「クロウ」のスペシャルアタックバージョンです。
ギミックとしましては前回のスピンドラゴノイド同様、上下でひねってチャージすることでポップアウト時に回転攻撃をします。

公式の説明では“巨大な翼で、敵を攻撃し、敵の攻撃を防御する”と書かれてるっす。

たしかにパーツの付き方を見ますに、上半分が回転した時に敵にあたるのは翼の部分ですね。
翼は水平よりも上向きの角度がついて開くのでちょっと敵に当てにくそうです。

前回のスピンドラゴノイドのほうは頭のツノだけが武器なのに対し、このスピンラベノイドは二枚の翼が武器なので強そう☆('▽'*)
…と一見思えますけど、ところがどっこい、実はスピンドラゴノイドの翼もこのスピンラベノイドとだいたい同じ角度と長さで開くんです。
なのでスピンドラゴノイドは実質的に頭と翼の計3ヵ所が武器になっていまして
このスピンラベノイドのほうにアドバンテージはなさそうです(^^;ゞ


ちなみに下のは同キャラの、スピンアタックではない普通の爆丸での姿。

“RAVENOID”、日本名「クロウ」

この写真だけではよくわからないと思いますが、ガッチャマンみたいに鳥の頭型のヘルメットをかぶっているような人型モンスターです。
頭の両脇に見える丸っこいところは肩になってます。

んで、今回のスピンラベノイドのアップ。

ガッチャマンっぽさアーップ!濡(゚□゚;)(ぇ
顔はもちろん、翼も手も足もすべてのデザインが変化しているのが面白いですね☆('▽'*)

てことで造形的にも全面的に異なるアプローチで再構成された“RAVENOID”「クロウ」でした☆G(>▽<)
スペシャルアタックとして物理的な回転攻撃能力をも身につけたフルマイナーチェンジな一品!



てことで今回をもちまして当アカデミーで御紹介する一期分の爆丸モンスターは最後です。
ついに終わり!☆G(>▽<)

ま、正確には、現在までに発売された分で一期のモンスターだと判定できる物は現状において最後、という意味ですが。(^^;ゞ

だって、もう出ないだろうと思ってたのが何度新発売されてきたことか!濡(゚□゚;)
なのでまかりまちがってアニメ登場デザイン準拠のナーガとかアルティマドラゴとか出たらまた御紹介しますけど
現在までには出ていませんので、現時点においてこれで一期分の最後ということになります。


それと、一期キャラがこれで終わりとなるとインフィニティドラゴについて疑問をもたれる方がいらっしゃるかもしれませんので補足情報を。

インフィニティドラゴノイドというのは一期ドラゴの最終進化態でした。
そしてこの名前を持つBAKUGANが海外版では発売されています。
しかしこれはアニメのとは別物だと言われていますし実際そうだと思うので当アカデミーではスルーするというお話です。

インフィニティドラゴの爆丸形態は、アニメ版アルティマドラゴノイドにそっくりな姿をしており(一期最終回でインフィニティドラゴ状態で爆丸になった姿が確認できます)、
最初のドラゴに相似したパーツ構成(上半分からもたげた長い首と二枚の翼の3パーツが展開、下半分から前方に足が展開して立つタイプ)の爆丸です。

しかし海外版商品のINFINITY DRAGONOIDは飛行機を思わせるような姿勢で最初のドラゴとはまったく違うパーツ構成になっています。
(上半分から前方に突き出した首と左右の翼と両腕の5パーツが展開、下半分から後方に足が展開し飛んでいるような姿にポップアウトします)

またINFINITY DRAGONOIDの公式の説明には三本の尻尾を攻撃に使うと書かれていますが
日本アニメ一期に登場したインフィニティドラゴの尻尾は一本です。

以上から海外版INFINITY DRAGONOIDについてはアニメ一期のインフィニティドラゴノイドではないと思われます。
でもだからと言って二期のドラゴでもないみたいだし正直なんだかわからないドラゴです。
てことでこのインフィニティドラゴはスルーします。



それにしましても、ついに爆丸が日本展開再開で春からはアニメもスタートですね。
きっとまた爆丸レビューサイトや爆丸研究サイトが次々オープンしていくことでしょう!(´▽`*)
なので、私の出る幕なしになるということで、二期アニメ版爆丸は当アカデミーでは表立ったレビューや御紹介はしない予定です。
流行物を追うのは苦手ですし。

いやー、盛り上がるといいですねー(´▽`*)
そんな訳で春からのアニメ展開もよろしくポップアウト!☆G(>▽<)



スペシャルアタック スピン爆丸

“Spin Dragonoid”


現行の基本フォーマットは32mm球。
球形態の画像が私の環境でほぼ実物大。

それではポップアウト!


スピンドラゴノイド。

というわけで今回は一期ドラゴノイドのバリエーション、最後の御紹介!☆G(>▽<)

これはスペシャルアタックというカテゴリーの高額商品で、スペシャルアタックの爆丸には何かしら通常の爆丸ではありえないアタック用の特徴があるんです。
スペシャルアタックのプレデター進化態は両面ポップアウトが可能になっていたりとか
スペシャルアタックのアルファードヒュドラはB2サイズの一期爆丸では唯一のヘビーメタルリング装着型になっているとか。

で、このスピンドラゴノイドのスペシャルアタックは、その名の通りスピンします!濡(゚□゚;)

よく見ると上半身と下半身の間にグルリと継ぎ目がありますよね?
実はあそこを境に上下で別パーツになっていまして、スプリング仕掛けで超速回転するんですよ!濡(゚□゚;)

ちなみにどれくらい超速かと言いますと、目の前で何度ポップアウトさせても回転してる様子が肉眼でとらえられないくらいです。
回転したってわからないレベルで。
しかもすごい速さで回転した後ピタッと止まるのでマジで回転している様子が見えません。
動画投稿サイトでスピンドラゴノイドのレビュー動画見た時のむなしさときたら…(´△`;)

なおスピンさせるためには上下をひねってネジ巻きするようにチャージしてやる必要があります。
チャージしないとただポップアウトするだけという構造です。

公式設定としては頭のツノ、マルチプルホーンで敵をなぎ払うそうです。
実物の爆丸としても頭がわりと低い位置に出てそのうえ超速回転するのですから
スタンドしている敵爆丸をカードの外へはじき飛ばすクリティカルK.O.を狙うのが本懐なのでしょう。
なんともスペシャルアタックです。(´▽`*)

このドラゴ、頭部のデザインからして一期のドラゴということで間違いないと思います。
3月に始まるアニメ二期版(“New Vestroia”版)の新しいドラゴノイドは頭の後に一対の黄色いツノが付きますので。


ちなみにこのギミック、二期のドラゴノイドに継承された物が日本でも発売されます。
2010年2月25日発売の
『BSP-01 スペシャルアタックパック ドラゴノイド・ヴォルテックス』にこれと同様の上半身グルグル回転ギミックが搭載されています。
しかも目で見てわかる速度でかっこよく回転するように改良されています。
興味ある方はぜひ実物をゲットしてスピンアタックを目撃してほしいですね☆(’▽’*)

さらにちなみに同日発売の
『BSP-02 スペシャルアタックパック パーシバル・ヴォルテックス』もスゴくて
ウイング部にギアを配した自動巻き上げ機構が搭載されており、上下をひねってチャージする必要がなく、ポップアウトするたびに自動的に回転するように進化しています。
凝ったギミックがお好みでしたらばこちらもオススメですね。(´▽`*)


そんなわけで、このスピンドラゴノイドはたぶん日本では発売されないと思いますが
来月に日本でも発売されるヴォルテックスに搭載されたスピンアタックギミックの元祖な爆丸でした!☆G(>▽<)



ところでクラシック・アストロトレインのコーナーの見所をアピール☆G(゚▽゚)

Classics Astrotrain is The Kyushu Shinkansen Series 800 “Tsubame”! Click here!
Transformers Classics Astrotrain

クラシック・アストロトレインのモチーフは実は『九州新幹線800系つばめ』である!
詳しくは画像かここをクリック!

いやぁ、なんか、やっぱトップページに写真のっけたほうがインパクトがあるらしいんで…(^^;ゞ


常設コーナー
日付のないのは移転前からあるコーナー。題が太字なのはちょっと自信のあるコーナー。

2005.01.15. 2005新春特別企画秋葉原おもちゃ散策に行こう。
2006.04.11.秋葉原おもちゃ散策に行こう。2006差分

1,HG前夜
暫定ですが『リアルゴジラ』に迫っちゃう☆
けっこう重いです<(_ _)>
しかも情報募集中です。

2,極パロフリー
ナゼか語られない
極上パロディウスのガシャ

3,リアルガンダム
HG以前に登場していた
200円ガンダムガシャ。
あれ?どっかで見た??

4,ダーッ!改訂版
ダイノボットだぁ!!
BWダイノボットファンに捧げる!
この最強(である予定)アイテム図鑑を!!
最終アップデート2008.12.23.

5, GO!GO!ガジェット
USマクドナルドのイカしたアイテムがやって来た!

6,黒いボンネット
黒いトラックだ!

7,ザ・変形クワガタ虫 ver.1.9.0806

古今東西のクワガタロボが大集合!!
2001年オープン。
最終アップデート2008.06.06.

8,変身!マックロボ!!
そしてへんしん!ニューマックロボ!!
さらにへんしん!マックきょうりゅう!!
ついでにへんしん!マックモーフ!!
おまけにへんしん!コーラロボ!!
第2版

マック関係の食べ物やコーラがロボに変形!!

9,ステルスっす☆
移転記念で急遽アップ★
ステルスバルキリー、YF−21、ドレッドウィング
2001.06.16.

10,人にE電!新幹線ロボ!!
2001.08.17.より連載開始!☆G(>▽<)
第1回はマシンロボ・CGロボ

第2回はダイアクロン
第3回はハイメカチェンジロボ・ひかりロボ

第4回、フェニクオン・デンチマン

第5回、ヒカリアン

第6回、アニマルボット・知育玩具?・スーパーエクスプレスロボ

第7回、レールログ300K・トレインロボ・のぞみレスキュー・音速レールガー

第8回トランスフォーマーシンカンセンロボット

臨時便 ヒカリアン補足

第9回勇者新幹線その壱
第10回勇者新幹線その弐

臨時便 トランスフォーマークラシック・アストロトレイン
第11回勇者新幹線その参

臨時便ダイアクロン特別限定車輌

※随時不定期更新中。

11,デジモン、ゲットだぜ!
デジモンの可変トイを御紹介★
エンジェモン、ブラックウォーグレイモン、
メタルガルルモン、
ラピッドモン、
キュウビモン、
パイルドラモン、オメガモン
2001.09.06.

12,建設合体!アドバンス'
合体する建設車ロボが大集合!
2002.02.21.
2005.02.05.二次改訂

13,黒いコンボイ
黒いコンボイを並べてみました。
2002.03.06.
2007.03.08.改訂

14,1,2,3,4.
ビーストマシーンズよりミニ特集☆
モーターサイクルドローン、ラットトラップ、
スラスト、ブラストチャージ。
2002.03.16.

15,デジモン、ゲットだぜ!!02
ベルゼブモン2国版、シルフィーモン、
マグナモン、レイドラモン、
セントガルゴモン、アトラーカブテリモン
2002.04.06.

16,変形!旧イーグル号
スイッチ、オーン!
2002.04.13.

17,変形!ムービングモーファーズ!!
あの●●●●ー●ー2のキャラ達が変形!
2002.04.19.

18,スペースシャトルロボ
NASAの。
2003.12.05.改訂

19,トランスケール
バンダイの変形文房具。
2003.06.28.

20,ブラックバードロボ
SR−71なロボ。
2003.07.18.
2008.09.11.更新

21,黒いコンボイ’スカージ補足版そして伝説へ
ブラックコンボイの新たな仲間達。
スカージ、その名は災厄をもたらす者。
2003.10.09.
2009.07.18.更新
2009.07.29.更新

22,ムゲンバインde建設合体
ムゲンバインで建設…
う、タイトル以上には説明することがない;
2004.07.27.

23,黒いコンボイ’’そして神話へ
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その名は復讐の支配者。
2005.02.26.
2006.08.25.
2009.08.27.更新

24,黒いコンボイ’’’そして捏造へ
黒コンボイの仲間を勝手に増員。
2005.09.24.

25,サンダーボルトロボ
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2007.06.16.記事改訂

26,セミ
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2005.07.18.

27,変形タートルズ
25万ヒット記念でTMNTマシンミューテーションを特集。
2006.02.10.状況開始!>更新終了!

28,黒いコンボイちっこいの
黒いコンボイコーナーの分室。
2007.03.08.
2009.07.16.更新

29,赤いきつね
2008.10.10.

フォルクスワーゲンロボ、宇宙の用心棒ガイガン、などのコーナーとかも準備中。
ですけど、ライフワークとしてのんびり行こうかと(笑)。


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ガシャポン改造室

第1回 『フル可動ブラックオックス』


ただ今のトランスプレイ。
トランスプレイとは変形合体玩具の、説明書にはない形態を創り出す遊びである。
(タカラ、トランスフォーマーG2より)

ちうわけで、
1、チェンジフォーメーション!タイム戦艦ナデシコ!!
2、ビルドチーム、フェーズ3!!


えー、始めましての方は始めまして。
まいどの方はまいど〜。
このはっす☆G(>▽<)
えー、モロモロ〜の事情によりホビーサイドがこのような形でオープンいたしました★
今後ともよろしくですm(__)m

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色々と買うには買っているんですけど
他では見れないモノ、見れないカタチで展示しようと思っているんでナカナカ増えないです(^^ゞ

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メール Sijimiya Konoha & Yukaina Brothers. Presents
"Professor Rilalah @General Science Academy"
※すみません、このサイトも日本語だけなんですぅ 。・・・とかって、日本語で書いて意味があるんでしょーか。

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