廃墟 資源は尽きてしまうもの、ある廃鉱山の歴史を振り返る。

資源は無くなるもの・・・、いつかはその時が来ることを少なからず考えていたであろう
そして時代は流れ現実に。当時涙を流しいつかまた再開できることを約束し
人々は離散していった。この場所が故郷であるものもいるであろう。
故郷の建物も自然に消えていく、懐かしみも「いつかこの場所で再開しよう」その思いもすべて・・・

  


 


 


 


 




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