内定者1000名以上輩出!Yahoo! Japan、東京三菱UFJ銀行などの体験記を紹介

就職活動体験記(ヤ行)

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内定者の教え
あっさり第一志望の企業から内定をもらえる学生が行っていることは?

就活のすすめ
人気企業の内定者も絶賛!本当に就職活動に役立つ話とは?

20代からの自分を強くする「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
関連:フェイスブックで10万いいね!伝説の「あかさたなはまやらわの法則」とは

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Yahoo! Japan

■説明会

 

徹底した“Pay For Performance”(成果主義)は外資系ならでは。自分の手がけた仕事が世の中に残り、ネット業界の標準になる。社員は優秀で、頭の回転が速い印象。最新のビジネスを常に追求しているため(モバイルビジネスの充実など)、若者世代の価値観を必要としている。新卒採用に積極的。楽天・サイバーエージェントなどに比べ、堅い社風だと感じた。 →1週間以内にESを提出する

 

■筆記試験&グループディスカッション

 

【ロジックテスト】〈40分〉

 

@『風が吹いたら→…→桶屋が儲かる』という要領の論理展開で、 『ストレートヘアの流行る→…→…→牛丼が98円になる』理由を説明せよ。

 

A磯野家(サザエさん)に「高級スポーツカー(二人乗り)」を販売するための営業戦略を論理的に説明せよ(@AでA4裏表1枚)

 

【GD】学生8対社員1〈30分〉

 

課題:『ヤフーが新入社員に求めるものとは何か』

 

筆記はヤフー独自の問題で、ロジックテストと呼ばれるもの。時間配分を決め、Aを重点的に。 Aに関しては、目標と課題を軸に進めた。論文コンテストに取り組んでいたのでやりやすかった。 GDは東大を始めとした高学歴ばかりで、かなりレベルの高いGDだった。私はタイムキーパーをやりつつ、自由に発言できた。25分でプレゼンの準備まで整ってしまい、社員さんも驚いていた。本当にメンバーに恵まれた選考だった。

 

■1次面接

 

学生1対社員1〈30分〉

 

やっと個人面接。しかし、とんでもない失敗をしてしまった。私の希望職種であるBusiness Developmentは(営業・企画)と記載されていたので、てっきり企画職も兼ねていると思っていた。ESにも「特集ページを担当したい」などと書いて提出していたのだが、基本的に営業しかできないそう。“営業の企画”はできるが、サービスの企画・制作は全てSEに任せられるとのこと。

東京三菱UFJ銀行

リクルーター制。何人にもリクルーターに会うことになる。気に入ってもらえれば、1人で済む場合もあるが、うまくいかないと10人ぐらい会うこともある。女性のリクルーターからは同じ女性なのに「総合職はきついけど、あなたにできるの?」のようなことを言われた。他の人にも言っていたらしいです。リクルーターの誘いがきたら、基本的に行った方が無難。行かずに一般で受けたら落とされてしまった人もいる。

吉野工業所

化粧品・薬品・洗剤・食品などの容器を製造販売するメーカー。PETボトル の開発メーカーでもある。日本のプラスチック容器の業界ではトップメーカー だと思う。シャンプーや洗剤など、プラスチック容器の底に、人と人とが手を 取り合っている(てんとう虫のような)ロゴがあったら、その容器は吉野工業 所製。ほとんどのシャンプーや洗剤などの容器は吉野工業所製。シェアが圧倒 的に高いんだから。工場は、非常に古くて、余計なお金をかけていない。堅実 に経営を行っている印象を受けた。 採用試験内容は、グループディスカションと数回の面接。会場に着くと、受付では、名前をチェックし、到着時間がメモされた。(私は道に迷って説明会開始2分前に到着)会社説明会後に社員1名と学生3〜4人のグループに なり、問題解決系のディスカッションを行った。社員は穏やかな雰囲気。ディ スカッションも穏やかに進んだ。その後、現役の社員に質問する機会が与えら れた。社員は会社について良いこと悪いことを正直に言った。「毎月80時間く らい(数字は曖昧だが大きな数)のサービス残業は当然」とか、ありのままの 姿を話してくれた。 「説明会開始ギリギリに到着して、時間をメモされたから、遅刻キャラにされ てるだろう」とか「膨大なサービス残業は嫌だ」とか「選考が重なった企業か らは内定をもらえる自信があった」などの理由で私は選考を受けなかったが、 大いに後悔している。

UCカード

◆1次選考

 

筆記試験。 GFT。算数、国語、英語で60分。算数はただの計算。国語は全部読解。英語はTOEIC風の短い読解。

 

◆2次選考

 

六人でグループディスカッションを45分。「学力低下に対して三つ対策をたててください」というテーマ。他のグループは違うテーマだった。

ヤンセンファーマ

■GD

 

6人でGDをしました。全体で40分ほどでした。まず、1人1分間で自己紹介しました。旅行代理店ということで、一人10万円の予算で、卒業旅行を企画するというテーマでした。ツアー名、目的地、イベントを考えました。試験官はあまりやる気がない感じで、しっかり聞いていませんでした。話の内容よりも、班内での存在感が重要だと思いました。

 

■1次面接

 

2対5のグループ面接でした。30分くらいでした。成績は上、中、下のどれか、ヤンセンは第一志望か、あとはそれぞれESに沿った内容を聞かれました。雰囲気はとても和やかでした。

 

■最終面接

 

2対1でした。10年後どうなっていたいか、後輩を引っ張る上で大切と考えることは、周りからどう思われているか、なぜそう思われていると思うのかなどを聞かれました。笑顔がなく、厳しい表情でした。

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あかさたなはまやらわの法則
20代の時に学んだ「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
就職活動で心がけたい「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「就活を終えた今、読んでみると、どの文章も納得します」
「就活だけでなく、普段の仕事にもあてはまることがある」
「余裕をなくしていたことに気づかされました」

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