内定者1000名以上輩出!就職活動体験記(広告業界)を紹介。

就職活動体験記(広告業界)

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人気企業の内定者も絶賛!本当に就職活動に役立つ話とは?

20代からの自分を強くする「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
関連:フェイスブックで10万いいね!伝説の「あかさたなはまやらわの法則」とは

自己PR例300以上!日本一の自己PRを決める!→「自己PRコンテスト

ADK

<その1>

 

■1次

 

GD。学生7人、面接官2人。テーマは『グループのメンバーに合ったグループ名を考えろ』であった。最後に、代表者が一分間のプレゼンを面接官に行う形式。他のグループでは『最後の24時間をグループメンバーとするとしたら何をする?』などがあった。GDなので、素の自分を出すことをお薦めする。変に気取ってもしょうがない。他の人の意見をそっちのけの喋りすぎは禁物。

 

■2次

 

面接官2対学生1の(個人面接)。時間は30分くらい。終始和やかな雰囲気。・学生時代頑張ってきたこと・広告とは・5年後、10年後どんなことやりたいか・印象に残っているCMは・営業とは・GDはどうだったか・女子サッカーをプロモーションするとしたらどうするか面接官は30歳後半くらいで、常に笑ってくれた。会話をすることが最も大事。ADKは一次から通過するにしても、ランク付けをしている。一次が良ければ、二次が有利になるので、気合入れて下さい。

 

■3次

 

筆記。時間は2時間半。国語、数学、英語、一般常識。レベルはいたって簡単。いかにミスをしないかが勝負の分かれ目になってくる。時間も量のわりには意外と短いので、早め早めに取り掛かることをお薦めする。

 

私はここで敗退しました。次の選考は健康診断+面接だったらしいです。

 

<その2>

 

■説明会

 

特に設けられず。夏から秋にかけてインターンシップというかたちで二日間にわたり業務体験が出来る。

 

■ES

 

web上で三回に渡り送られてくるADKの職種及び従業員の紹介記事に対して、感想等を入力して送信。

 

■1次

 

学生3 対 企業2の集団面接。

 

感想・・・自己PR、なぜ広告か、なぜADKか等の基本的な質問。また、「答えたい人から答えて下さい」と言われる時もあるので、積極的にいくといい。一次はハキハキ答えれば通るかと思われる。

 

■2次

 

学生1 対 企業2の個人面接。

 

感想・・・面接官の年齢層が上がり、質問内容が少し深くなる。ADKで何をやりたいか、将来どうなりたいか、等
アイシン精機

 

■ ES

 

学生時代に最も力を入れて取り組んだこと、会社に入ってやりたいこと、(人生 における)将来の目標・夢は何か

 

■ 一次

 

面接官1:学生10(約1時間)

 

学生が順番に自己PRを3〜5分でプレゼンをする。プレゼン用の資料などを作っている人もいた。時間管理能力・論理的に話しているか・テーマは適切か・発表態度などが評価対象となる。ひとりひとりに面接官からコメントがもらえるので、参考になる。面接官から質問されることはないので、自己PRをしっかり練っておくことが必要。

 

■二次

 

面接官1:学生1(約20分)、GD(約40分)、作文、英語WEBテスト

 

面接は志望動機・学生時代に取り組んだこと・自分の長所短所などを聞かれた。とても和やかな雰囲気で、しっかり話を聞いてくれる。面接の最後に質問ができるので、疑問があれば聞いたらいいと思う。GDは「愛知万博の集客数を増やすにはどうしたらいいか?」というテーマで、学生6人で話し合った。現在の問題点を把握→原因を考える→改善策をたてる→発表、という流れで行ったが、なかなか好印象だったようだ。(これはどのGDでもいえることだと思う)作文は「最近のニュースで気になることは?」というテーマで、B5サイズ1枚。普段から新聞を読んだりニュースを見たりすること・それに対する自分の意見を持つことが大切であり、また、限られた時間内に仕上げることが大切。英語テストは、空欄補充・適語選択・リスニング・書き取りがある。正解するとだんだんと問題が難しくなっていくが、気にしなくていいと思う。のんびりやっていると時間がなくなるので、効率よくすすめることが大切。

 

ESは基本的な内容であるが、ここでかなり絞られるので要注意。また、一次は各グループ8〜10人で行われるが、その中から3人程度が通過するようだ。面接官のコメントを聞いていれば、グループ内で通過するであろう学生がすぐにわかる。大きな声で論理的に、堂々と、時間厳守で発表することが絶対条件である。

 

 

小田急エージェンシー

エントリーシート通過後、選考を辞退。A41枚で志望動機を書きました。

 

鉄道系は特に違いが見つけにくい。「交通広告ガイド」など見て勉強しました。面白い駅広告や鉄道別の特徴が書かれています。

 

志望動機は大きな文字で書き、広告業界の志望動機を5割、どの鉄道系の広告代理店でも通用しそうな入社後したいことを3割、小田急エージェンシーの志望動機2割で書きました。小田急線の特徴は駅と駅との距離が長いく、広告の閲覧時間が長いらしいです。

I&S/BBDO

エントリーシートはTOEICの点数、英語が出来るかどうかを重視するらしい。但し、「TOEIC900点の私が落ちるなんて」という話を聞き、一概にそう言えないかもしれません。

 

A4でESをプリントアウトするのですが、あまりに記入欄が小さくて驚きました。中には拡大コピーしてエントリーシートを提出した人もいたそうです。

 

何度もOB訪問をさせて頂き、とても素晴らしい人ばかりだった。エントリーシートの添削から広告業界の知識まで教えて頂いた人もいました。自分が信頼するOBからアドバイスを受けるのが一番良いと思いました。面接は英語で行われることもあるそうですが、最終面接は外国人で通訳つきです。

オリコム

交通広告が強い広告代理店。試験は5月24日から開始。エントリーシートの「お気に入りの写真」というのが一番困りました。写真を持っていなくて、結局、証明写真を貼りました。ひとつのエントリシートに証明写真が2枚(それぞれ違う証明写真)。1次面接は乃木坂にあるホテル。面接では証明写真について「つまらないね」と言われました。そこで「受験者の中で証明写真を貼ったのは自分だけだと思います」と切り替えしました。「うちの広告業界の順位は何位?」と聞かれ、「わかりません。気にしなくていなかったもので。仕事をする上で順位を考えながら、仕事をする人はいないと思います」と答えました。最後に「入社したら「誇り」をもって働けるか?」という質問には「はい」と答えただけで、通過しました。たった3つの質問しかされず、一番最短な面接でした。落ちたと思ったぐらいです。筆記試験はビックサイト。筆記試験の問題が他の企業とすべて同じ問題でした。3次面接は新橋にあるホテル。2対1の個人面接。女性の方はかなり圧迫気味でした。「自分が入ってしてみたいこと」などが質問されました。4次はグループディスカッションと作文。GDは「ポイントカードと値引きどっちがよいか?」、作文は「これからの広告について」でした。GD後の質問は「木村拓哉はなぜ、もてるのか?」などされました。これについては「木村拓哉はブランドであり、ジャニーズ事務所のメディア戦略が良かったから、また、時代の流れもあったから」と答えました。

葵プロモーション

■書類選考
履歴書と作文(400字で自分を物に例える。)作文は最後まで面接官が持っていて多分、かなり重要なもの。

 

■1次面接
3対4(学生)の集団面接。志望職種ごとに行われていた。普通の面接だが時間が短い。

 

■筆記試験
いろんな問題がでるが芸能問題が多かった気がする。難易度は高い。

 

■2次面接
3対4(学生)の集団面接。とにかく時間が短く自己PR、志望動機を30秒で言わされて時間がくると途中でもやめさせられる。何とか印象に残るように心がけた

 

■最終面接
6,7対1の個人面接。仕事内容をしっかり理解できているのか確かめられていた気がする。

 

感想としては最初の作文と短い面接の時間でどうやってアピールするかが大切だと思う。いつも受付をしていた綺麗なお姉さんが内定するとお茶を出してくれる。トイレに歯ブラシが大量に置いてあって激務っぷりが感じられた。

朝日広告社

◆1次面接

 

学生3人対社員2名。時間は20分ほど。質問は始めに自己PRと志望動機を言った後、それぞれの自己PRごとに質問をされる。ただ、質問は深くなく自己PRで不明な点を聞くだけであるか程度。また、OB訪問をしたかを聞かれるので、OB訪問をしておいた方が良い。

 

◆筆記試験

 

自社作成問題で、一般常識、広告業界知識問題、社会の知識(FTA、NPOなどの略語)漢字能力(読み書き、ことわざ、四字熟語など)、少量だが数学の問題、など。朝日キーワードを買って読んでいたおかげで社会的知識問題はクリアできました。

 

◆2次面接

 

個人面接、社員役職者クラス7名ほど。狭い部屋の中で、役職者が7人ほどいるので圧迫感を感じてしまう。エントリーシートに沿ったものだが質問はとても深い。「ブランドとは何ですか?」「あなたにとって人生とは?」など。

京王エージェンシー

京王線、京王井の頭線などの広告を扱う広告代理店。受験者の中には生まれたときから住んでいますという人もいました。集団面接でもはそのようなことをアピールしていたので、私も5歳まで住んでいましたとアピールしました。説明会は新宿にあるビルで行われ、社員の人がピアノを弾いていました。一番印象に残っていたのが「トイレに行ったときに役員の人とぶつかりそうになり、舌打ちをされたこと」でした。1次面接は、プレゼンテーション。6人ぐらい集めて、5人に向かってプレゼン。発表者の一人に一票だけ投票するという形式。どこがよかったのかを書く欄もありました。噂によると1名しか通らないらしいです。「志望動機」と「朝日新聞の投稿して掲載されたもの」で勝負しました。他の人は、「チアガールで日本一だった」とアピールする人、「自分の作品です」と作品集を渡して見せる人、お笑い芸人風に駅の改造計画を語る人などがいました。この中で一番悪いプレゼンをしていた人のは「作品集を見せた人」。アルバムをひとつだけ持ってきて、みんなに回して見るようにしました。プレゼンを聞いている人はアルバムを見る、もしくは、渡すことだけに集中してしまい、話なんか聞いていません。何も印象に残りませんので、投票制ならまず落ちます。選考の帰りは一緒に帰ったのですが、「プレゼン、うまかったね〜」なんて言われたりしましたが、「投票してないんだろうな」と疑いの目を持ちつつ、和やかに帰りました。2次面接は4対5ぐらいの集団面接。「スマップのコンサートをした場合、うちは何で儲けるの?」と聞かれました。面接官の質問も尽きてしまい、時間があまってしまったので、そんな質問が出ました。最終面接は個人面接。よく覚えていませんが、社長に「広告とは何か?」と聞かれたぐらいです。

 

■1次 プレゼンテーション(投票制)
■2次 4対4の集団面接+懇親会+適性検査(性格)
■3次 2対1の個人面接

廣告社

◆一次面接

 

学生約15人対社員4名ほどで行なわれる。 最初に簡単な自己PRを言うことになり、それに対して社員の方々が質問をする形式。全員に質問が回るようにはなるが、人数が多いため、時間がかぎられてしまう。そのため、からんでもらえるようなネタを自己PRで用意しておくことが必要だと思う。また、必然的に質問の量も減るため、一つの質問に対して大切に答えることが必要。たくさんの人数の中と、少ない質問の中でどれだけ印象づけるかを対策する必要があると思う。 また、最後に会社に質問をする時間あり。

 

◆2次面接

 

学生約15人対社員(部長)2名、人事担当者1名。 最初に自己PR。形式は前と1時面接と同じだが、質問は1次面接より深い内容になる。 そのため、自分の書いたエントリーシートのどんな話題に触れられてもしっかり答えることが必要。 また、学生が多いことを利用して、学生同士で質問をしあう時間が取られる。他の学生からも質問される、わかりやすい自己PRを最初に言っておく と良いかも。 質問が少なく、時間が限られてくるのは1次面接と一緒。 そのため、からみやすい自己PRと、質問一つ一つを大事にすることは重要だと感じた。

 

◆3次面接

 

学生6〜7名対社員(局長、局次長)2名、人事担当者1名。 始めに「志望動機」と「入社してからの夢」を質問される。 今回もエントリーシートから質問を受ける形になる。 ただ、質問は本当に深くなる。

 

◆最終面接

 

学生4〜5名対役員7名 この回に筆記試験あり。形式はSPIと同じ。 始めに自己PRのあと、それに沿って質問をされる。 特に気になることはなしで、普通の役員面接です。

その他

マッキャン・エリクソン

 

筆記: 種類不明(かなり特殊。ここでしか受けなかった)
1次: 1対1を3回(各15分程度)
2次: 1対1(英語力チェックのため、外国人と雑談する)
3次: 2対2(日本人と外国人社員)初めは英語で質問されるが、通訳の人がいるので、困ったら日本語で答えられる。
最終: 学生1対1、その後意思確認。
○:人事の人がやさしい。オフィスがきれい。
×:英語が苦手な人は厳しい。通過の連絡が遅い。

 

産案・アクシアエージェンシー

 

フジ産経グループの広告代理店で、リクルートの代理店でもある。会社説明会の後筆記試験があり、非常に簡単な試験と、作文を書かされた。試験は国数英と時事問題。作文は確か「挫折経験」だったと思う。

 

2次選考は集団面接。面接官1人対学生3人。履歴書に沿って質問された。非常に表面的な質問が多かった。

 

3次選考は個人面接。面接官2人対学生一人。「逆に聞いてみたいことある?」と言われ、こちらから質問することが多かった。面接官はとても好印象だった。4次選考はまた筆記試験。この時はSPIだった。

 

最終選考は役員面接だったが、日程が合わずキャンセル。キャンセルした時の人事の対応が非常に悪く、辞退してよかったと正直思った。

 

電通(インターンシップ)

 

■筆記試験

 

クリエイティブ試験。大問4つから成る。

 

1)「お見合い結婚」「自転車」「携帯小説」3つのキーワードを用いて、400文字以内のエピソードを作文しなさい。
2) 5コマ漫画の最後の1コマを作りなさい。(最低でも5つ、最大10個)
3) 既存にはない新たな広告スペースを考え、どのような広告を掲載するか書きなさい。
4) 近年、年賀状の売り上げが減少している。その解決策を考えよ。

 

i 年賀状の売り上げが減少している理由を3つあげなさい。
ii その中で最も重要なものを選び、その理由を答えなさい。
iii その理由に対する解決策を書きなさい。

 

あらかじめ時間を配分し、すべての問題を回答するために解答処理速度を高めていくことが大切。そのためには普段から緊張した感覚で頭をフル回転の状態で問題を解く実践を重ねる必要がある。

 

■グループディスカッション試験

 

テーマ:5年後に売れるおもちゃを考えよ

 

与えられたテーマのもとで、楕円型のテーブルを6人が囲いグループディスカッションを25分間行う。部屋の四隅には審査員が常駐しており、話のやり取りの一部始終を見て評価する。6人のうちの1人が「議事進行役を決めよう。」と話を切り出してきたので、その役割を買って出た。このテーマについての斬新で面白いアイデアが思いつかなかったため、自らがファッシリテーションを行うことで人の意見を聞きだし、ひとつの意見に集約していこうと考えた。グループディスカッションは、まず自分の役割を確立することでその存在感を示すことができると思う。ただし、周りの学生を蹴落とそうとするのではなく、ともに協力して共通の目標を達成しようとする姿勢がとても大切。

 

大広

 

エントリーシートは「最近、気になった出来事」「志望動機」について。エントリーシートを書いた後、面接で同じ質問がされ簡単に答えられたことがあります。エントリーシートの課題が他の会社の面接で聞かれることはよくあります。一次面接は3対4(学生)の集団面接。面接の雰囲気をよくしようとAERAのコピーの「日本上陸、許サーズ」と言ったのですが、リアクションは薄かったです。「自分の好きな広告、嫌いな広告」が質問され、「世界の広告」について語る人もいました。しかし、面接官は「世界の広告」については知らず、その人の話を流していました。一緒に受けた人の中には「お見合いをしたことがある」とアピールする人もいました。些細なことなのですが、待合室では誰とも語らず、静かにしていましょう。チェックしているそうです。

 

日本経済社

 

エントリーシートは志望動機、自己PR、好きな本など。1次面接は「なぜ、不景気なのか」「ブランドを高める方法」など聞かれました。2次は10分ぐらいのプレゼン。テーマは「あなたが気になっている商品、サービス、事柄」について。私は「睡眠」について書きました。例えば、「1,5の倍数で起きた方が良い、頭寒足熱を人工的に作るカプセルがある」など。最後に「父の日なので、40万円のカプセルを家族からプレゼントしてもらってはいかがでしょうか」と締めくくりました。その後の質問では「メーカーに行ったほうがいいんじゃないの?」「内定を蹴って、本当に大丈夫?」など、不合格と思わせるようなことを言われました3次は筆記試験。筆記試験の内容はSPIに常識問題。常識問題は最新のニュースが多かった。4次は約5分。最終でも60人ぐらいと最終面接ではありえない人数が残っているみたいです。面接の開始した順番が今までの成績の良い順だとか。「授業に全部出ていたのはなぜか」「お父さんはうちを知っている?」「卒業は大丈夫?」など聞かれた。

 

1次: 3対1の個人面接
2次: 4対1の個人面接
3次: 筆記試験
4次: 9〜10対1の個人面接

 

日本経済広告社

 

エントリーシートを提出後、選考が重なってしまったために辞退。OB訪問の紹介を許可しており親切だった。同じ大学のOBがいなければ、他の大学のOBを紹介してくれるそうです。OB訪問の依頼はメールで頼むのですが、手間をかけさせないように学校のOB名簿を見て、名前を調べからお願いをしました。内定者の友人が話していたのですが、極端に女性社員が少ないそうです

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あかさたなはまやらわの法則
20代の時に学んだ「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
就職活動で心がけたい「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「就活を終えた今、読んでみると、どの文章も納得します」
「就活だけでなく、普段の仕事にもあてはまることがある」
「余裕をなくしていたことに気づかされました」

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