内定者1000名以上輩出!サイバーエージェント、JR東海などの体験記を紹介

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20代からの自分を強くする「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
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自己PR例300以上!日本一の自己PRを決める!→「自己PRコンテスト

サイバーエージェント

<その1>

 

インターネット広告業界で、CCIやDACをおさえてトップになったベンチャー企 業。 社長が奥菜恵と結婚することでも有名になりました。 一年目の年俸が408万円というのも魅力的。説明会では3年目で1000万に上 がった人もいると言っていました。

 

■GD&作文

 

説明会の後に行いました。時間内に2枚書きます。テーマはハッキリとは覚えていま せん が、内容的には自己PRで一枚、志望動機で一枚、という感じでした。 GDは、グループに1人ずつ、社員がついて行います。社員によってバラバラに進め るので、 テーマが設定されずに話合うところもあれば、テーマに基づいて話し合っているとこ ろもありました。 私のところはほとんどフリートークに近かったので、「要するにちゃんと会話が出来 れば良いんだな」、と思って話していました。

 

■一次面接

 

学生2人もしくは3人に対して、社員1人です。 自己PRと志望動機を聞かれて、あとは少しずつ質問されて終了。 10分くらいだったと思います。 会社は渋谷マークシティの上の方にあって、綺麗でした。 ただ、どのエレベーターに乗れば良いのか分からず、ちょっと迷子になりました。

 

■二次面接

 

1対1で、20〜30分程度でした。 自己PR、志望動機、それに対する質問、履歴書を見ながらの質問、こちらからの質 問、でした。雰囲気は至って和やかでした。 終わった後は、エレベーターまで見送りに来てくれました。(靴や挨拶を見られてい たような気もしましたが。。。)

 

■役員面接

 

1対1、20〜30分程度。 志望動機、自己PRの後、履歴書を見ながらの質問でした。 私自身、成長過程であったこともあり、面接官とあまり良い雰囲気になりませんでし た。 ここで、敗退しましたが、通れば次は社長面接で、そんなに落ちないそうです。

 

スピード重視、社長の夢、楽しくハードな職場と、ベンチャーの典型のような企業 で、個人的には好きでした。エントリーに関して、六大学以上の人は良いのですが、 それ以下の大学になると、説明会の案内が来ないようなので、自分でチェックしない といけません。注意が必要だと思います。あと、筆記試験なし、というのが珍しいで すね。

 

<その2>

 

1月下旬から大阪と東京で説明会が始まります。そして今年は3月中旬に 説明会が終了しました。 これに参加しないと選考に進む事ができないので要チェックです。

 

■会社説明会&GD・小論文

 

説明会の後に選考があります。 小論文→「○○な自分」と「○○なサイバーエージェント」という2本で、 ○○には自分で考えて言葉を入れます。20分程度で書かなければ なりません。

 

GD→5〜6人のグループで、1つのグループに2人の社員がついて 様子を見ています。内容は、某クライアントのネットプロモーションに 関する資料を渡され、それについて話し合うというもの。 でもネットに関する知識は一切必要ありません。とても簡単な資料なので 自分の感じた事を話せれば大丈夫です。 ちなみにこのとき履歴書も提出します。

 

■グループ面接

 

学生6〜4対面接官1で1時間程度。 面接官によって形式が異なるようです。私の場合は、まず一人ずつ 学生時代にやってきた事について話し、その後学生同士でお互い 質問し合うという形でした。面接官は「私の事は一切無視していいから」 と言ってその様子を見ているだけです。 そして最後に「この中で一緒にビジネスをするなら誰が良いと思ったか。 またその理由」について書かされます。これが直接選考に関係する事は ないようです。

 

■個人面接 

 

1:1で40分程度。まず面接の前に、10分程度で簡単なESを書かされます。 「学生時代力を入れて取り組んだ事」「挫折体験」  「サイバーのイメージ」  「自分の長所・短所」  「10年後の夢」 これは面接をスムーズに進めるためのものなので、箇条書き程度で 大丈夫だと思います。 面接は自己PR中心の内容で、とにかくじっくりと私の話を聞いてくれま した。突っ込んだ質問も多いので、みん就掲示板で「圧迫だった」と騒 ぐ学生もいましたが、採用する側も本気で学生を選ぶのだからしかたな いと思います。

 

■役員面接 

 

1:1で20分程度。 自己PRと志望動機、なぜサイバーなのか、5年後どうなっていたいか、 サイバーで自分の何が生かせるか、他社受験状況、等を聞かれました。 私は一般的な内容ばかりでしたが、人によっては全く違うようなので何と も言えません。

 

■社長面接

 

社長室で20分程度。 社長面接であっさり落とされる人も結構います。油断禁物です。 社長の手元には履歴書や小論文など、今までの資料がすべてあります。 雰囲気は和やかです。 私は趣味の話、サイバーにどんな思いがあるのか、他社受験状況、 それから最も苦手な卒論に関して聞かれてしまいました。卒論のテーマ は決まっていたのですが、まだ何も調べていなかったのでその事を正直 に伝えると、社長が色々とレクチャーしてくださいました。 最後は社長がエレベーターまで見送ってくださり、とても楽しい面接 でした。

 

私は一般的な選考の流れでしたが、人によっては途中で人事面談が あったり、個人面接を2回する事もあるようです。ちなみに筆記試験は ありません。本当にじっくりと人を見てくれるという印象でした。 それからすべての選考過程において、必ず面接官に質問する時間が 設けられます。質問はたくさん用意していきましょう。

昭和シェル石油

■説明会

 

12月中頃に参加しました。人事の方による事業の説明や選考に関する説明が1時間程度。残りの時間は社員さんとの懇談会でした。(社員さんは毎回異なる部署から4人呼ばれているみたいです。) ただ、技術職に関する説明が少ないので、技術職希望の方は、積極的にOB・OG訪問などをした方が良いかもしれません。(学校に来ての説明会やリクルーター制度などは取っていないそうなので自分から見つけるしかありません。)

 

■エントリーシート+適正検査

 

「あくまで目安ですが、1月までに説明会に参加した人は、3月上旬までにエントリーシート提出、その後3月中頃までに適正検査受験して下さい」という案内が来ました。しかし、通年採用という形式を取っているので、いつエントリーシートを提出しても問題はないと思われます。

 

エントリーシートの内容は、「学生時代に頑張ったこと、自己PR、入社してから実現したいこと」と特に難しい質問はありませんでした。Web上に入力して送信するタイプです。ただ、全て文字制限が300字だったので、書きたいことを全て書ききるには、少し文字数が少ないかな…という印象を受けました。

 

適正検査はテストセンターにて受検しました。国語と数学と性格試験です。SPIや、テストセンター対策の本に目を通していれば、そんなに苦労することはありません。ただ、私はあまりできたという実感がなかったので、どこまで考慮されているのかは謎です。

 

■1次面接

 

4月1日以降順次行われるようです。ES提出から1ヶ月弱時間が空いてしまうので、少し不安になりますが、めげずに面接練習をするのが一番です。

 

内容は、人事部担当者の方1人と、学生1人の面接で、時間は30分程度。部屋に入った瞬間、「緊張しないでね。」と、とても素敵な笑顔で迎えていただけました。フカフカのソファーに座り、雰囲気は面接だということを忘れるくらい和やかでした。

 

志望動機などは聞かれず、他にはどんな会社を受けているのかということを最初に聞かれました。私はインフラ系の4社程度を受けていると言うと、「え!?少ないね。大丈夫?」と、とても驚かれました。

 

その後は面接らしくなり、学生時代に頑張ってきたことを具体的に聞かれました。私は文化祭に出店した話をしたのですが、「どれくらいの人が来てくれたの?」とか、「最終的に売上はどうでしたか?」、「店の内装をするに当たって、実際のお店に足を運んだりした?」など、どんどん自分の言いたいことや自己PRに繋がりそうなことを引き出してくれるような質問をしていただけて、とても好感が持てました。

 

最後に、「何か質問はありますか?」と聞かれました。私がジョブローテーションについて聞くと、そこから希望職種(第1〜第3希望まで)やエントリーシートに記入した入社後に実現したいことについて、理由と共に聞かれました。(もちろん、私が質問した内容には、とても丁寧に答えて下さいました。)私は研究中に感じたことから、こうゆう仕事がしたいと思うようになったことを伝えると、とても納得して下さいました。

 

最後の最後に、「旅行は好きですか?」と聞かれ、「大好きです。」と答えると、「では、勤務地はどこでも大丈夫ですか?」という流れにはなりました(笑)。

 

■2次面接+作文

 

人事部管理職の方2人と、学生1人の面接で、時間は30分程度。同じくフカフカのソファーに座り、雰囲気は和やかでした。(もちろん、1次面接よりは雰囲気が重かったです。)

 

履歴書持参でしたが、聞かれたことは、エントリーシートの内容に近かったです。最初に、自己PR+自己紹介を30秒程度で。私は、アルバイトで頑張ったことを伝えました。すると、その答えた内容の中から、アルバイトをしていて一番大変だったことと、その解決策など、どんどん質問を返されました。何かが起こった時、どのように対処するのかを確かめていたのだと思います。「あなたの話を聞いていると、人と人を繋ぐ役割のようですが、自分から積極的に行動していることはありますか?」など、自分の良いところをもっと言える機会を作って下さいました。

 

次に、志望動機を聞かれました。動機についてはあまり突っ込まれず、むしろ、入社後にどんな風に会社や社会に貢献したいかなどを聞かれました。「私がしたことで、よりたくさんの人を幸せにしたいです。」的なことを言うと、「自分自身は幸せにならなくていいの?」と聞かれました。「私は人の喜んでいる顔を見れれば幸せです。」と答えると、そこから「それは長所ですね。逆に、自分自身の一番嫌いなところは?」という流れに。

 

また、なぜ理系に進んだのかということを聞かれました。「最終的な答えは絶対に一つですが、いろんな考え方で問題を解くことができるからです。」と答えると、「いろんな考え方をするのが好きなんですね?」と、良い印象を持っていただけたようです。一番困ったのは、「数学が好きで、一番得したことと、一番損したことを教えて下さい。」という質問でした。予想外だったので、まったくしどろもどろでした…。 最後に、「何か質問はありますか?」。やりたい仕事の希望はどのくらいの確率で叶うのかを尋ねると、「難しい質問ですね。」と笑いつつも、自身の体験を交えて、とても丁寧に答えて下さいました。

 

また、面接の前に作文がありました。制限時間は50分。テーマは、「働くとはどういうことか」。字数制限はありません。あくまで面接重視なようなので、とんでもないことを書かない限り問題ないかと思います。

 

■最終面接

 

人事部役員の方2人と、学生1人の面接で、時間は40分程度。役員の方と机一枚を隔てていましたが、とても距離が近く、緊張感漂う雰囲気でした。途中で、係りの方が日本茶を運んで来て下さいましたが、とても飲める精神状態ではありませんでした(笑) 主に、履歴書を読まれていました。この会社はリクナビからエントリーなのですが、リクナビのアンケートに答えた結果も面接資料に使われていたので、注意です!私は、就活を始めたばかりの頃、興味のある仕事のアンケートで、「マスコミ」や「旅行」にチェックを入れていたようで…「エネルギーは入ってないんですね?」と、最初から修羅場(?)でした。その流れで、志望動機を聞かれました。私は必死に今の気持ちを伝えました。なんとか納得していただけたようです…。

 

次は、なぜ今のアルバイトをしようと思ったのか、そしてアルバイトをしていて大変だったことを聞かれました。「○○です。」と答えると、どのように大変だったことを解決したのかと、その大変だったことを良い方向に変えられた経験はあるかということを聞かれました。一生懸命話しましたが、「ふ〜ん、なるほど。」と、今までの面接よりもリアクションは薄く、少し不安に…。

 

次の質問に移る時は、唐突な感じでした。急に、「どんな社会人になりたいですか?」と聞かれたり。「最初は、自分から積極的に学んで、将来はその学んだことをたくさんの人に伝えていきたい。」という話をしたところ、なぜか大絶賛されました。「そう!それが一番大事だよね。今のうちにはそれが足りないと思う。ぜひ頑張って下さい。」みたいに。

 

あとは履歴書を見て、「今までずっと皆勤賞でした」という点を大絶賛していただけました。「風邪を引いたことがないの?」「いえ。風邪を引いても、風邪じゃないと言い聞かせて、学校に行きました。」「すごいね〜。すごいよ!」と。会社に入ってからも、役に立ちそうな能力や自慢(?)を一つでも伝えられることができたら良いみたいですね!

 

最後の方は、「生まれた場所や今住んでいるところの自慢を聞かせて下さい」や「英語は話せますか?」、「勤務地はどこでもいいのか、海外でもいいのか?」などの雑談でした。そして、「あなたは今まで出会った理系学生さんの中で、一番笑顔が素敵ですね。生まれつきですか?接客に向いていそうですね。」と言って下さったのが一番嬉しかったです。どんなに緊張していても、笑顔だけは忘れなくて良かったと思いました。 最後に「質問したいことはありますか?」と聞かれたので、「御社の一番良いところを教えて下さい。」と聞くと、合計10〜15分ほど熱く語って下さいました。途中で意見を求められたりするので、最後まで気を抜かずに聞きましょう!

 

■全体的な感想

 

1次2次面接は翌日、最終面接は即日に採用のご連絡をして下さり、4日で選考が終了してしまったので、気持ちがもやもやする期間が短く、とても嬉しかったです。また、最終面接の前には、緊張をほぐすため、人事部採用担当責任者の方が、30分程度雑談の時間を作って下さるなど、とても気を遣って下さいました。面接も、いじわるな質問などは一切なく、自分の良いところを引き出してくれるような質問ばかりだったので、とても受け答えがし易かったです。でも、自分の芯は持っておいた方がいいです。いろんな質問をされますが、結局最後に聞かれていることは同じことです。自分というものがしっかりわかっていれば、どんな質問をされても、同じことを答えられますよね。 一番大事なのは、いつでも笑顔で、自分に正直に答えることだと思いました。 (ちなみに、毎回交通費を支給して下さるので、その点もとても嬉しかったです。)

JR東海

■説明会(10月頃インターンシップ、1月中頃説明会)

 

説明会は、技術系対象で、人事部ではなく、リクルーターの方によるものでした。30分ほど会社概要の説明があり、残りは30分ずつ先輩社員さんとの懇談会でした。 インターンシップは人事部主催で、列車の指令室の見学やダイヤ作成の体験をしました。

 

■エントリーシート(3月上旬締め切り)

 

内容は、自己PRと研究テーマとその説明、志望動機といった、いたって普通のもの。手書きでした。 ちなみに、ES締め切り前に大学のOBの方から、「エントリーシート出して下さい。」という電話が、締め切り後に、「エントリーシート出してくれましたか?」という電話が掛かってきました。 締め切り前の電話では、「エントリーシートにこういう内容を書こうと思っているのですが、大丈夫ですか?」といった内容の質問をさせていただきましたが、丁寧に教えてくださいました。

 

■リクルーター面接(3月後半)

 

エントリーシート提出後に、OBの方から連絡があり、お会いしました。「うちのエントリーシートは書く欄が少なかったと思うので、エントリーシートに書ききれなかったことを教えて下さい。」を言われました。おそらく、本選考の一部だと考えられます。時間は30分程度でした。

 

最初は、住んでいる場所や高校の話などの雑談でした。 しかし、私にとって、初めての面接のようなものだったので、緊張してしまい、新幹線事業以外の在来線事業について知らないというような誤解を招く発言をしてしまいました。(もちろん、在来線事業があることは知っていました。) そのためだと思いますが、「4月頭までには合格の連絡がいくと思います。」と言われましたが来ませんでした。 面接はたくさん受けて慣れておいた方が良いということを、思い知らされました。
サノフ

suzuki(スズキ)

◆一次選考(at大阪)

 

筆記試験、作文「スズキに入って10年後にやりたいこと」 (A4一枚程度)

 

◆二次選考(at大阪)

 

筆記試験、作文「私の好きなものと嫌いなもの」(A4一枚程 度)、面接(学生2、会社1)

 

◆三次選考(at高塚本社)

 

営業面接(学生1、会社2)、人事面接(学生1、会社1)

 

二次面接では8人ごとに、4つのブースに分かれて面接を受けました。担当官の中で私 の担当はたまたま唯一の女性でした。雰囲気は和やかで、志望動機、学生時代に頑 張ったこと、入社してやりたいことなどを聞かれました。三次面接では、二つの面接 は対照的でした。人事の人は圧迫面接で、一つの話題を深く突っ込まれました。逆に 営業面接は談笑から始まり、明るい雰囲気でした。私はここで敗退しました。この先 が最終選考らしいです。

 

×二次選考から二次選考合否連絡までの期間が約一ヶ月と、とても長い。
○三次選考は交通費支給。三次選考の二つの面接により自分の志向が理解できた。

 

新日本製鐵

◆ES

 

説明会時に20分程度で記入します。

 

◆リクルーター面談

 

新日鉄はすべてリク面談で進む。平均的なリク選考は5回から10回程度。切られる人は3回目辺りで連絡がこないそうなので、3回目辺りから面談の内容も圧迫度が増します。私の場合は1月強で12回の面談がありました。聞かれる内容は始めの何回かは志望動機中心で、回数が進むにつれて人生観・考え方を聞かれます。毎回1時間から2時間の面談で、全て個人面接。土日に日程が組まれていて多い日には3人の社員との面談がありました。面談の中で実は人事との面談もあったそうですが、緊張させないための考慮だとか。それぞれの地域から代表者が選ばれて、本社で最終的に選考されるとのこと。

 

◆面接

 

東京本社1対1(個人面接)。リクルーターは最後まで付いて応援してくれるので心強かった。また私は女性なので、本当に鉄の仕事に対しての覚悟(結婚できない勢い) ができているかをみられていたように思います。やはり最後まで自分の物事に対する考え方中心に面接は進みました。

 

全体を通して自分が成長できたように思える。本当に人を見てくれる。面談では泣かされる事もあった。鉄に対しての熱い思いが全ての社員から伝わってきたし、同じ思いを求められる。私は極端に面談回数が多かったが、それは自分の鉄に対する考え方に途中から自信をなくし始めたのが伝わったからだと思う。女性の働く環境としては充実した環境とはいえないけれど、素材メーカーに対して本当に魅力を感じる(熱い)人にとってはいいと思う。けれど異常に拘束が強い、強すぎる。そこ辺りのやりくりを考えて望んでほしいと思う。

サッポロビール

◆1次 9対2 GD・質問会(2時間)
◆2次 筆記(SPI)
◆3次 1:2 人事面接(30分)
◆4次 ??? 最終面接

 

ビール3位。今年はwebエントリーが25000人、ES提出が10000人、ES通過が1000人だそうです。GDは「サッポロビールの星の上に漢字一文字を入れるとしたら、あなたはどんな漢字を入れますか?その理由は?」。筆記試験は普通のSPIと性格診断です。3次がヤマ場。自己PR・学生時代・志望動機・サッポロに入って何をやりたいかなど聞かれた。自分はここで敗退。次が最終だそうです。

その他

JR東日本企画

 

選考は5月ぐらいに開始。WEBエントリーで、その後、WEB試験。数学の問題は足し算や掛け算など。1次試験は、グループディスカッションと個人面接。GDは「この4つのビールからひとつを選び、売り上げをあげなさい」のようなテーマ。ここでみんなで浮かんだのが「ブランド」。「ブランド」をいかに高めて、売るかを考えました。結局、中年向けと若者向けに戦略を考えようということになり、CMでは若者向けには「香取信吾」、中年向けには「役所広司」を起用することにしました。GDの制限時間は30分。その後、個人面接なのですが、最後で待たされました。そして、次の組の人たちが来て一緒にその人たちと待っていました。待たされた時間は約2時間。「東京ミレナリオ」の映像が流れていたのですが、かなり詳しくなってしまいました。結局、GDの会場で面接をしていたのですが、次の組が使うことから、自分だけ違う部屋で面接を受ることに。質問は「今日見てきた車内広告で印象に残ったもの」「最近気になるできごと」など。その他にも、新聞とテレビの取りあげ方の違いについても議論しました。「車内広告」については、会社に来るまでに山手線に乗っており、そこで見た広告を答えました。「どうして働きたいのですか?」という質問がもありました。 2次面接は、4対1の個人面接。授業について聞かれ、成績表を見ながら、「この授業はどういう内容なの?」と質問され、しどろもどろに。テスト明けなら固れたのですが、すでに忘れていました。授業の内容を説明すること自体難しいことなので、あらかじめ簡単に説明できるようにしたほうが良いと思う。なぜか、2次面接に進んだ人は早稲田の人が多かった。

 

サンスター

 

DMを見て、応募。初めてグループディスカションをして、初めて怒ってしまった会社。国際フォーラムの一室で説明会とGDが行われました。最初に歯磨き粉、歯ブラシが入ったお泊りセットがもらえます。説明会後、グループディスカッション。3つのテーマが与えられ、30分間ぐらいで討論。本当にピリピリとした雰囲気で、リーダーが3人もいるような感じでした。私はテーマに沿っていないのを不甲斐なく思い、「テーマに沿って話してくだい」のような事をかなり強い口調で言いました。GD後は、人事の人から質問が各自にされます。「10年後どうなっている?」「入社して何がしたいの?」。2次面接は東京の支社で、芝公園の近く。2次もGD。GDのテーマは「地球崩壊のとき、誰を宇宙船で救い出せばよいか」というもの。弁護士、学生、野球選手などいろいろな人がいます。しかし、救い出す人数は決まっており、2人は救い出すことはできません。誰を救い出せばよいのかを議論します。3次面接は本社へ。大阪の高槻まで行きました。往復時間は8時間ぐらい。もちろん、日帰りです。最終はEQ検査と3対1の役員面接でした。役員面接はかなり楽しみました。「サンスターのCM見たことある?」と聞かれ、「見たことない」と答えたら、「もっと、努力をしないとあかんな〜」なんて答えが返ってきました。趣味を「公募、投稿」と書いたために「マニアな奴かと思ったよ」と役員の方から言われ、「それだけ判断するのはどうかと」と反論したりもしました。

 

■1次 GD+質問
■2次 GD
■3次 3+1(人事)対1の個人面接+適性検査

 

セブンイレブンジャパン

 

説明会の後、筆記試験、適性検査・一次面接。店舗経営に関ることができる、自分の裁量でいろいろな決断ができそなイメージがあった。なんとなく社員の方が疲れた感じだった。福利厚生があまり整っていないと説明会で言っていた気がする。激務という噂も聞いた。ゼミの共同論文でセブンブンイレブンについて行っていたので面接官に見せたところ「40点」と言われ、あまり評価は良くなかった。常にブランドや純利益などのランキングに出るなど、経営がしっかりしている企業だと思う。他のコンビニの一日の売上高を比較してもズバ抜けている。

 

■1次

 

2対1の個人面接

 

■2次

 

GD(「新商品について考える」)

 

■3次

 

1対1の個人面接

 

○: 普通に進んでいった。圧迫はない。
×: 自分のゼミの論文が「40点」と言われた。

 

サイゼリヤ

 

Webエントリー後、説明会、社員質問会。外食産業のリーディング・カンパニーだから、接客好きの人にはやりがいの感じられる企業かもしれない。将来性に少し疑問を感じた。個人的な意見だけど、外食産業自体これから大幅な伸びは期待できないのでは・・・社員質問会のときの社員のノリが合わなかった。

 

積水ハウス

 

Webエントリーの後、説明会に行き、後日、筆記試験と一次面接。この企業は面接では「元気のよさ」がとにかく大切だと思う。キャラを作りました(笑)。筆記試験がとにかく簡単、仕事の大きさ・面白さを感じられる内容のセミナー、面接官も人事の方も対応が丁寧で好感を持てた。少し将来性に疑問を感じた。一軒家を買う人はこれから減るのでは?扱う商品が大きいので運が悪いと一年間契約ゼロということもあり得るらしい。面接の待ち時間が若干長く、噂では営業はかなりハードで体力がない人は本当に辛いらしい。

 

■1次

 

2対2の集団面接

 

■2次

 

4対1の個人面接

 

1次は中高年齢くらいの社員さん。ESみたいなのを面接の前に書かされる。

 

2次は中高年齢くらいのおじさまたち。「飛び入り営業!?、いきなりピンポンを押してのお宅訪問営業だけど、それができる?」か聞かれた。あとは志望動機。

 

積水ハウス(一般職)

 

◆一次

 

説明会と筆記試験、適性検査、履歴書提出。筆記は1時間、適正1時間程度です。国語・数学のGABでした。試験の結果よりも、履歴書・適性が重要視されます。適性は、相手の立場にたって物事を考えられる人・コミュニケーション能力のある人が求められていると思いました

 

◆二次

 

1対1の個人面接後、訪問カード記入。面接は15分程度で、ホテルの広間にいつくか机が置かれ、面接が一度のいくつも行われます。なので、大きな声で話さないと聞こえません。「志望動機」「学校での勉強」「得意科目」「入社後どのような仕事がしたいか」「一般職(積水の)はどんなことをしているか」「他社状況」「自己PR」「学生生活で一番力を入れたこと」「アルバイトについて」など軽く聞かれました。面接官にもよると思いますが、私が言っていることをただメモをとるという感じでした。笑顔もなく、あまり話しやすい雰囲気とは言え ませんでした。展示場の見学にも行ったほうが良いです。 訪問カードの内容は、「学歴」「学校の成績」「志望動機」「資格」「自己PR」「勤務希望地」「希望職種」「パンフレットを見ずに積水ハウスで知っていること」「学生生活で力を入れたこと」「他社状況」などでした。これらについては、次の選考の面接時に使われます。

 

サントリーフーズ

 

説明会は4月頃。説明会はP&Gのような形式でグループディスカッションをさせるものでした。「自分がスーパーの店長で飲料売り場を管理しているのですが、どの会社の商品を置いた方がいいか?そのために、『商品の認知度が高く、出来る人間だけど、店にはそれほど来ない』など、それぞれ特徴のある4人の担当者がいて、どの担当者を採用していくか順番を決めます。P&Gとは模範解答が違い、面白かったです。選考に関係がないので、手を抜いている参加者もいました。次は筆記試験。ここで敗退。久しぶりの敗退にショックを受けました。問題はSPIなのですが、国語の問題は難しかったです。例えば、「6つに分かれた単語を一つの文にし、その6番目にくるのはどの単語か」など。

 

サントリー

 

エントリーシートを提出して、お酒が弱いため、辞退。会社の商品を愛せない人はその会社で働くべきではないと思います。エントリーシートは「あなたのこれまでのチャレンジについて述べよ」のような課題。A4一枚で白紙でした。私はすごろくのようにして表現しました。例えば、自分のチャレンジが成功したら、3コマ進む、チャレンジが失敗したなら3コマ戻るのようなものです。ゴールを「中間ゴール」とし、その下に「内定」と書いていました。「ゴールの先はこれから作ってきます」のようなコメントを添えました。友達は模型のような感じで立体的に作ったらしいです。サントリーは上場していません。その理由として佐治信忠社長はこう言っています。「株式上場は資本市場から資金を調達するための手段。手元に資金があり、経営に支障がなければ上場の必要がない」。そして、非上場の利点として「経営がやりやすい」ことを挙げています。例えば、赤字の事業があった時に、それが本来会社のしたい事業でも、株主に止めろと言われたら撤退せざるおえないことがあるからです。ビール事業も参入から40年、営業赤字が続いているそうです。

 

JR東海エージェンシー

 

主にJR東海の広告を扱っている広告代理店。5月中旬開始。エントリーシートは「日本を元気にするためにはどうすればよいか」というようなものでした。「ニュースなどのマスメディアで、悪いニュースを流さないようにすることをすれば、元気になる」と提案しました。例えば、失業率が5%と言うのではなく、労働者95%と言うようにすることです。これは私の好きな宝島社の広告で「呼び方を変えれば、日本も変わる」というのをヒントを得ました。例えば、その広告では「失業者をポテンシャルワーカー、引きこもりを天才予備軍」など、例えていました。その後、一次は2(社員)対4の集団面接。質問は変化球ばかり。和やかに嫌な質問をしてくるので怖かったです。例えば「自分が知っている、おもしろいビジネスモデル」という質問。「証券会社の電光掲示板のように、お酒を会社に見立てて、商売するビジネスモデル」を提案しました。例えば、ベルギービールを注文する人多かったら、株の値段が上昇するのと同じく、ベルギービールの値段は値上がりします。逆に注文がなければ、値下がりします。このモデルのおもしろいところがたまに暴落するところです。ベルギビールが1円で飲めることもあるそうです。これは「ワールドビジネスサテライト」で放映されていました。答えた後、面接官は関心をもったのですが、「そのモデルを広告に活かせないか」という難しい質問をされて、答えられませんでした。「なぜ当社なのか」と尋ねられましたが、ビジネスマンの利用客が多いからという強引な答えをしてしまいました。

 

ゼンショー

 

牛丼チェーンすき家を経営する会社。リクナビで「商社」で検索した中に、ゼンショーがあって知りました。「商社」であるので、国際的なイメージを持ち、「フード業世界一を目指す」という言葉に、国際人を目指す私は惹かれて、「創業から22年間連続成長」という言葉には成長性を感じた。興味を持ち、会社説明会に行くと、人事は気持ち悪いくらい元気が良く、目が輝いていた。  会社説明会では、すき家の素晴らしさと、ゼンショーの将来性などを熱く語られた。性格検査試験を行い、後日、次の選考へと進んだ。 筆記試験は2種類くらいあり、SPIではなく、「5つくらい記号が並んでいて、最初の記号と同じものを選べ」のような問題の形式のものと、「りんご・グローブ・・・・・・など、1分間に20個くらい単語を言って、記憶させて、真っ白な紙に何個思い出して書けるか」のようなゼンショーオリジナルのものがあった。試験後は、集団面接。試験官1人に対して、学生は6人くらいが並び、一人ずつ自己紹介を行った。その後、「何のアルバイトをやっていたか」「好きな食べ物と、その理由」「会社への質問」などをランダムに当てて、それぞれの質問を全ての学生に答えさせた。 面接の後は、春から入社する1学年上の4年生との質問会。そこでも、ゼンショーについて熱く語られた。本社にはベンチプレスが置いてあり、壁には「(氏名)○○kg」というように、社員のベンチプレスの記録が貼ってあったのには、驚かされた。「知力だけでなく、体力・気力も向上させなければならない」という考えらしい。 世界を目指していて、面白い企業だと思い、次の選考を受けようと思っていた。しかし、ちょうど、その頃、「みんなの就職活動日記」を知った。ゼンショーについて検索してみると、ヒドイことばっかり。この企業に就職したら、人間的な生活が送れないようだ。私は実際に就職していないので、その真偽は不明だが、「そんなリスクを犯してまで、就職することはない」と思い、また、「世界一を目指して20年以上やってきたのに、日本にしか拠点がないこと」が矛盾に感じて、選考を辞退した。あと1〜2回面接があったが、受けたら内定をもらえる自信はあった。  私は選考を辞退したけど、会社の雰囲気は、面白かった。悪い噂がたくさんあっても、それに負けない勇気がある人や、選考は受けないけど業界研究を行いたい人などは、受けてみても良いと思う。

 

ジブラルタ生命

 

■1次 筆記試験
■2次 GD
■3次 2対1の個人面接

 

GDはほとんどしゃべらずに、なぜか受かった。面接では、「○○さんみたいな人、本当に欲しい!」って言われたのになぜか落ちた。調子にのらないようにしましょう!

 

セイコーインスツルメンツ

 

◆一次選考at新大阪

 

会社説明会、筆記試験(SPI)

 

◆二次選考at海浜幕張本社

 

営業面接(学生1:企業4)、筆記(?)、作文

 

◆最終選考at海浜幕張本社

 

人事面接(学生5、企業3)

 

電子辞書他、25もの事業部があり、様々な製品(精密機器)を扱っている会社で す。私は最終で落ちました。二次選考での筆記は性格検査のようなものでした。作文 の詳細は忘れてしまったのですが、答えの出しようがないもので、どう考えてるかを 見られているのだな、と思いました。最終選考では、学生一人につき一問づつ、「想 定してきた質問」を言わせ、それをランダムに他の受験者に答えさせるというものが ありました。また、面接中に人事の方がファミレスなどでオーダーする機械を使って お茶を注文し、配られるというものがありました。(直接注文したのは若手の方でそ れをするように言ったのは中堅の女性の方でした)

 

静岡朝日テレビ

 

Webでのエントリーを通過すると、エントリーシートの送付を求められる。シートには「好きな番組、嫌いな番組」を書く欄があり、テレビ局らしかった。希望職種もこの時に選ぶ。

 

書類審査を通過すると、いきなり個人面接がある。面接官3人対学生1人で、広い会場で行われるので非常に緊張する。エントリーシートに沿った内容で「なぜ?」と深く突っ込んだ質問をされるので、エントリーシートは慎重に書いたほうがいいと思う。全ての言葉に裏づけがあるように。

 

面接を通過すると、会社説明会に呼ばれる。このときすでに大分人数が絞られている。人事からの会社説明の後、営業と制作、それぞれの社員による話がある。その後質疑応答。その後、筆記試験が行われた。SPIのようなテストのほかに、漢字テストと数学のテスト、一般常識のテストが行われた。どれも難しかった。

 

静岡鉄道

 

初めに履歴書を送付し、その後会社説明会の案内がくる。1次選考は会社説明会と筆記試験。試験の内容は非常に簡単なものだった。

 

2次選考は個人面接2回と小論文。採用担当者がとても穏やかで、良い印象を受けた。小論文のテーマはいくつかあるうちで一つを選ぶことが出来た。「地域貢献」などの、地域に関連したテーマが多かったように思う。

 

3次選考は本社にて役員面接と健康診断。「本当に入りたいの?」と何度も聞かれた。採用担当者や役員と接してみて、とても謙遜で誠実そうな印象を受けた。

 

ソニーミュージック

 

■説明会

 

私は参加していませんが、エントリーシートは通過したので、あまり関係ないのかもしれません。採用ページにて、動画で社員さんのメッセージを見ることができたので、それが説明会代わりとなりました。

 

■エントリーシート(3月上旬締め切り)

 

手書きで2枚。内容は、学校での研究テーマの説明や学生時代に頑張ってきたこと、志望動機、私のマイベスト3(内容の指定はなし)、A4用紙1枚程度を使って、自分を自由にPRするものでした。エントリーシートでも結構落とされるみたいでした。楽しい気持ちで書くのが一番良いと思います。自由にPRする欄が一番大切なのかもしれません。私は「自分メーカー」というタイトルで書きました。「脳内メーカー」のような。中には、「音楽は世界を変える!」という一言だけを書いている人もいました。

 

■1次面接(3月後半)+適正検査

 

人事ではない社員の方3人と、学生3人のグループ面接で、時間は20分程度でした。雰囲気はとても和やか。まず聞かれたことは、志望動機。3人順番に答えていって、特に何も触れられず、次の質問に移るといった感じでした。

 

次に、今まで見た中で一番良かったショーと一番駄目だったショー(コンサートに限らず)とその理由を聞かれました。私は一番良かったショーはコンサートでないものを答えました。「人と人の絆を見れて良かったですね。」と同意して下さいました。駄目だと思ったショーはなかったので、正直にありませんと答えました。でも、海外のアーティストのライブを見に行った時に、英語でMCをされて、内容を理解できなかった自分が悲しくなりましたという話をしたら、皆さん爆笑して下さいました。あとは、休日には何をしているのか、音楽の情報源、他社の選考についてなどを聞かれました。他社を聞いたのは、「本当に音楽業界に興味があるのか」を確かめるためだったのかもしれません。(記念受験の人も多そうなので…)私の隣の学生さんが、「コロンビアミュージック」と答えたら、面接官の方は、とても納得した様子に見えました。 面接は、内容よりも、ここで働けそうか・音楽に本当に興味があるのかというのを見ているだけのような気がしました。

 

受けに来ている学生さんはみんな、元気で若くて、圧倒されてしまいました。 面接後、適正試験がありました。(面接重視だと思いますが…。)簡単な問題をいかに早く解けるかを見るものだったので、特に対策は必要ないかと思います。

 

私はここで落ちました。理由は、音楽に対する情熱を伝えられなかったから!?だと思っています。 なので、2次面接以降のことは分かりません。噂では、最終までずっとグループ面接のようです。

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