内定者1000名以上輩出!楽天、リクルートなどの体験記を紹介

就職活動体験記(ラ行)

注目情報


内定者の教え
あっさり第一志望の企業から内定をもらえる学生が行っていることは?

就活のすすめ
人気企業の内定者も絶賛!本当に就職活動に役立つ話とは?

20代からの自分を強くする「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
関連:フェイスブックで10万いいね!伝説の「あかさたなはまやらわの法則」とは

自己PR例300以上!日本一の自己PRを決める!→「自己PRコンテスト

楽天

■説明会

 

ES通過者のみ三木谷社長が出席する説明会に参加できる。

 

■1次面接

 

学生3対面接官1〈30分〉

 

@自己PR Aグループとして何かに取組み、達成した経験はありますか?

 

2月の上旬から面接が始まるため、練習で受ける人や本命の人など様々。一定学歴以上が多い印象を受けた。しかし話す内容はみんな月並みだと気付く。差がつくのは「話し方」。初めての面接でとても緊張していたが、待ち時間に周りの学生たちと談笑しているうちに緊張が解けた。

 

■2次面接

 

学生1対面接官1〈30分〉

 

@学生時代に頑張ったこと(1次とは別のこと) A志望動機

 

聞き上手な面接官で、リラックスするよう和ませてくれた。 面接で初めてアルバイトのことを話した。苦労話はウケが良いのかわからないが、とても褒めて頂いた。素敵な面接官と出会ったことで、志望度上がる。楽天は結果連絡が遅いのが難点。

 

■3次面接

 

学生1対面接官1〈30分〉

 

@志望動機→やりたいことを掘り下げて 
Aあなたなら今の楽天をどう変えていくか→サービスの工夫など

 

人事部の方との面接。次は役員面接だからと最初に言付かれ、この面接の位置付けが謎のまま臨んだ。この時期は、高校時代に考えていたことから今の自分に至る全ての考えがつながり、一貫性のある志望動機を話せるようになっていた。「企業理解、自己分析ともによく出来ていて素晴らしい」と褒められて嬉しかった。

 

■4次面接(役員面接)

 

おそらくここが山場だと思うが、ここで辞退した。

リクルート

もちろんリクナビで登録。筆記試験は勝どきビルで、かなり遠かった。適性検査が全員終わるまで帰れなかった。1時面接は新橋にあるアメックスビル。友人は見つけにくいビルだったために、30分前についたのに、ビルに着いたのが5分前だったそう。1次は3対1の個人面接。その前に、紙を渡され、「学生時代頑張ったことをパーセンテージであらわしないさい」とう課題がある。それにそって面接が行われる。例えば、勉強50%、アルバイト25%、趣味25%のように。面接で「勉強が一番最初にくるのは珍しいね」と言われた。一緒に受けていた人で面白い人がいて、面接前にどこを受けているかなど話していたのに、面接になったら「御社とリクルートの関連会社しか受けていません」と言っていました。面接官は苦笑いで「本当?」と言っていました。バレバレで笑いそうになりました。1次を通過して、体育会な社風が合わず辞退。

 

◆1次選考

 

人事2人と学生4人の集団面接。1時間程度。 学生時代のこと、企業選びの視点などを聞かれた。

 

◆2次選考

 

人事2人と学生3人の集団面接。45分程度。一次と同じ。

 

◆3次選考

 

人事1人と学生2人の集団面接。40分程度。今までと同じ。

リクルート ウィンタージョブ

■Webエントリー

 

23個あるプロジェクトの中から希望するものを好きなだけ選び、「志望動機」「自分に変化をもたらした経験」 を記入してエントリー。ここでは全員通過させたようです。 非通知で携帯に連絡。 非通知の着信を拒否していた友人は連絡がこなかったそうです… 私は電話に出られなかったことが多かったのですが (非通知があまりに続き、イタ電かと思ったくらいです) 4日間(!)掛け続けてくださいました。

 

■1次面接

 

志望者5人対面接官1人の集団面接。
「志望動機」「大学時代に取り組んだこと」この2つを1人ずつ話します。 この時全員にリクルートのパンフレットをくださいます。

 

■2次面接

 

「みん就」によるとここが最終面接だったようです。 志望者2人対面接官1人の集団(?)面接。 聞かれること、進め方は1次と全く同じでした。 合格者には電話で、不合格者には郵便で通知がきます。 私はここで敗退しました… 面接官の方は非常に熱心に話を聞いてくださり、話したことは逐一メモをとってくだ さいました。 ちなみに1次で一緒だった人は、「慶応・テニサーの幹事長」「SFC・学祭実行委員長」「早稲田理工・院生」「一橋・NBAのインターンがやりたくてアメリカまで直談判に行った人」 2次で一緒だった人は東大の院生かつ少林寺拳法部長という もんのすごいメンツでした… …1次に通ったときは、奇跡じゃないかと思いました…

ロ−ト製薬

はがきで少人数制の座談会のようなものに参加できるというものがあり、電話で予約して参加しました。座談会の後、エントリーシートをその場で書いて提出。

 

1次面接は「あなたが普段、どういう姿なのかを知りたいから、私服で来てください」と言われ、私服で行きました。しかし、着いてみると私服は自分だけ。面接では自分の格好を見て、「君、本当に学校の授業に全部出席していたの?」と疑われてしまいました。もちろん、面接官も私服。

 

2次面接は社員の人と会話をするだけ。職場で話し合います。小声で話さなければならなく、やりにくかったです。面接という感じはしませんでした。

 

最終はゲームと役員面接と社長面接。ゲームは4人1組で、天井に卵を吊るし、これを落として、割れないようにする装置を作りなさいというもので、資材を使って、落ちないような装置を作りました。結果は成功でした。面接は役員、社長と二回面接。一番困ったのが「今までで自分がしてきた中で、一番悪いこと」という質問。いろいろ浮かびましたが、「ケンカ」にとどめておきました。

 

選考は2ルートあるらしく、自分のようなルートと説明会で筆記試験を受けてから面接というルートも存在したようです。本当に良い会社です。内定者も女性の方が多く、活躍しています。内定承諾書にサインを押すのを2ヶ月も待ってくれました。やる気のある女性にはオススメな会社です。商品が商品なだけに、女性の感性がいかしやすいのではないかと思います。

 

1次 座談会+ES提出
2次 2対1の個人面接(私服)
3次 1対1の個人面接(職場)
4次 ゲーム+1(社長)対1の個人面接+2対1の役員面接

リクルートHRマーケティング

<その1>

 

人によって選考方法がバラバラです。毎回電話で案内を頂いた。

 

◆セミナーにて社員さんとの座談会

 

1対5(30分位)自己PRと志望理由など簡単 なアンケート記入。あとは、自己紹介とひたすら質問タイム。

 

◆GD

 

学生7人。テーマ「モチベーションリソース」で30〜40分位。GD後、社員さんに仕事内容など質問タイムあり。

 

◆質問会

 

1対2で中堅の社員さんが担当(90分位)質問内容は「自己紹介」「就活状況」「なぜ就活するのか?」社員さんが仕事内容などを含 め、ざっくばらんに話してくれ、随時疑問などを質問する、座談会形式。

 

◆先輩社員訪問

 

1対1で50分位。質問内容は「人生観」「自分について」など、とにかく質問された。曖昧な応えや抽象的な応えでは、次に進むことは難しい気がした。とにかく自分についてよく知っておくこと。

 

◆筆記試験

 

普通のSPI。履歴書持参。

 

◆個人面接

 

1対1(人事,60分位)質問内容は「履歴書に沿った質問」「就活状況」などで、自分について深く掘り下げられる

 

◆役員面接

 

1対1の個人面接(60分位)質問内容は「他社状況」「自分について」「どんな仕事をしたいか?」など。

 

選考状況が人により違うので、みん就の掲示板は相当荒れていた(笑)1人1人のよさを本気で理解しようと考えて面接をしているように思う。お会いした社員さんは本気で熱かった。輝いていた。

 

<その2>

 

◆1次選考:学生8人でのグループディスカッション。人事1人が見ている。

 

◆2次選考:社員1人と学生3人の逆面接(質問会)。1時間程度。

 

◆3次選考:人事1人との個人面接。30分程度。学生時代のこと、企業選びの視点などを聞かれた。

 

◆4次選考:三次と同じ。

 

◆最終面接:役員1人との個人面接。30分程度。志望動機、他社について深く突っ込まれた。

リクルートHRマーケティング東海(HRMT)

会社説明会の時に簡単なグループワークが行われた。選考とは関係ないと思うが、その後「選考外」と称した社員との面談に呼ばれたので、もしかしたらチェックされていたのかもしれない。

 

1次選考はリクナビよりエントリー。「どのような社会人になりたいか」という内容。 その後2次選考として、全国各地のセンターで行われるSPI試験。

 

3次選考は集団面接。社員2人対学生3人によるもの。印象的だった質問が「取引先からクレームをもらった、『お前の顔なんか見たくない、もう来るな』と言われたらどうしますか?」というもの。リクルートの営業部隊らしい答えが返ってきたように思う。つまり、「すぐに伺って謝る」というのが正解らしい。

 

4次選考も集団面接。社員2人対学生3人。学生時代に頑張ったこと、などを聞かれた。 個人面談に行く前に敗退。というか辞退。リクルート関連会社の中でも営業部隊というだけあって、選考の際に常に元気で明るいことが求められたように思う。

リンクアンドモチベーション

<その1>

 

◆1次選考

 

説明会後、学生8と社員1の集団面接。1時間程度。1分ほどで自己紹介。その後、社員が行った質問に挙手で答える。「人生で一番つらかったこと」、「就職が決まったら来年の4月まで何をするか」など

 

◆2次選考

 

グループディスカッション。学生6で社員が1人見ている。4,50分程度。まず人生のモチベーションラインを書いて、それを2,3分で人に説明。その後、各自で就職活動を漢字1文字で表現し、話し合って一つにまとめる。 HP
■説明会

 

6人くらいのチームで職種体験グループワークを行った後、社長の小笹さんが講演をしてくれる。 小笹さんの話はいつ聞いてもおもしろい。ためになる。惹きこまれる。 是非一度は聞いてみて欲しい講演です。

 

■1次

 

説明会&グループディスカッション

 

人事担当者による会社説明、現場社員との質問会を行った後、6〜7人一組でグループディスカッション。 テーマは「就活を一文字で表すと」だった。 その他、「挫折した時のモチベーションアップ方法は?」という質問をされた。 冷静さと熱さの両面を見せれればいいかもしれない

 

■2次

 

学生6対企業1 集団面接&グループディスカッション

 

面接は「成長した体験を2つ」。グループディスカッションは「企業の成長に必要なもの」だった。雰囲気は和やか。ただし周りが皆しっかりとした人ばかりで、圧倒された。

 

■3次

 

みん就によると、リクルーターが付き、リクルーター面談があり、その後筆記とのことですが、私は二次で落ちてしまったため内容はわかりません。また、個人個人で選考フローが違うみたいです。なので、これが全てあてはまるとは限りません。ちなみに、社員さんはみな高学歴で、就活生は自分の学歴を気にされるみたいですが、実際高学歴でなくても選考進んでる人もいますので、安心してください。

 

<その2>

 

会社説明会の日に集団面接が行われた。会社説明は、社員約10名がそれぞれのブース(部屋)に分かれており、話を聞いてみたいところに自ら赴く、という形式だった。集団面接はとてもフレンドリーな雰囲気の中行われた。しかし、グループ分けの時点で学歴による差別があったように思う。事業内容がとても興味深いと思っていただけに、残念に思う。

リクルートメディアコミュニケーションズ(RMC)

◆本来の選考形式

 

1次(GD)→2次(集団面接)→3次(人事面接)→4次(最終面接)

 

◆自分の選考形式

 

説明会→質問会(学生2対人事1)→OB訪問(人事に紹介される) →人事面接→OB訪問(一回目と同様)→最終選考 *最終選考には課題作文を持っていく。

 

◆内容@自分の就職に対する考え方、A自分とRMCとの接点。以上の2つのふまえた自分の考えを400文字。

その他

リクルートエイブリック

 

あまり業務内容を知らず、受けた会社。1次は説明会後に集団面接。円状に担当者を囲んでいたためか、集団面接という感じはしませんでした。質問も奇抜でこれが面接なのかという感じでした。落ちたか、受かったかという実感がありませんでした。2次は個人面接。採用関係の仕事をしてるため、ヒアリングがうまかったです。独特な口調で、面接というよりかは、カウンセリングみたいな感じでした。自分のしたいことがこの会社に合っていないうことがわかり、その場で辞退。担当者の人も「そのほうがいい」と言っていました。「一応、形式だから不合格通知を送るね」なんて言われたりし、なごやかに面接が終わりました。

 

ライオン

 

説明会でESを書き、その後一次面接。諸事情により無断欠席をしてしまい、後日あらためて選考の案内の連絡を戴き、一次面接を受けたが当然のごとく通過せず…。良い点は、社員の方の対応が丁寧、扱っている製品が幅広い。しかし、一次の面接官が高圧的で不愉快に感じました。自業自得だが選考が進むはずがないので行かなければよかったと後悔…。無断欠席はやめましょう。(友人S君協力)←エントリシートは書くのに時間がかかり、時間が余りませんでした。周りを見渡すと、書き終えず、粘っている人も。最近では、スパイスやドレッシングの販売をミツカングループに委託し、食品販売事業から完全撤退するみたいです。

 

ロッテ

 

製菓メーカー。アジア・アメリカを中心に国際展開を行う。菓子だけでなく、 使い捨てカイロ「ホカロン」を製造したり、プロ野球球団を日本と韓国に持っているなど、幅広く事業展開を行っているお菓子屋である。 2月21日 エントリーシート提出・3月18日 会社説明会(キシリトールガムをもらった)と筆記試験・4月9日 一次面接。会社説明会では、入社1〜2年の若手女性社員が、司会を務めていた。一次面接は、2対2の集団面接。面接官も入社間もない彼女たちが担当した。若い社員が仕事を任されている印象を持った。面接では、「自己PR」と「学生時代に頑張ったこと」を質問された。なかなか良く答えられて、盛り上がったので、1次面接を通過したと思ったが、落とされていた。1〜2コしか歳が違わないくらい歳が近い人達で、仕事ができなそうな人達に落とされたと思うと悔しい。(友人S君協力)←自分も筆記を受けましたが、会場が窮屈で嫌でした。国語、算数、英語の順で受けるのですが、算数が早く終わって、前の国語をしている人がいました。本当はいけないのですが、広くて窮屈なため、社員の人はわからかったのでしょう。ここまでして入りたいと思う「執念」は素晴らしいと思います。

 

ロッテスノー

 

アイス専業メーカー。元々は、雪印乳業のアイス部門であったが、食中毒事件・子会社の牛肉偽装事件で、分社化。ロッテに買収されてロッテの子会社となった。これによってロッテは「LOTTE」のアイスを製造・販売する『ロッテ冷菓』と、乳業メーカーの「雪印」のチョコレートブランドの「HERSHEYS」・フルーツブランドの「Dole」のアイスを製造・販売する『ロッテスノー』の2つのアイス部門を持つことになった。

 

3月18日 

 

ロッテの会社説明会でロッテスノーの存在を知り、説明会会場でエントリー用紙を提出した(名前と連絡先のみを記入)。

 

5月下旬 

 

ロッテの選考に落ちて1ヶ月、ロッテスノーの存在を忘れていた頃に、ロッテの会社説明会でエントリーした一部の学生を対象にロッテスノー会社説明会の案内が届く。(ロッテへ提出したエントリーシートと3月18日に行われた筆記試験を元に、選考対象となる学生が選ばれた。)

 

6月13日 

 

会社説明会。説明会に遅刻する学生の連絡を受けて、「20分間、会社説明会開始を遅らせる」ような事を言われた。小雨にも関わらず、開始30分前に一番で会場に到着していた私は、開始予定時刻まで30分待つ上に、遅刻学生を、もう20分待つ事に矛盾を感じて、「15分までに戻る」と告げて、履歴書のコピーに向かった。当日でなくてよかったのだが、履歴書を当日に提出したかった。コピーが終わり、会場に戻ると、直ぐに会社説明会が始まった。私が会社説明会を送らせてしまったのだろうか。「提出書類は次回の面接時に集めるが、本日も受け取る」と言われたので、その日のうちに全て提出。勝ったと思った。

 

6月19日 

 

1次は1対2の個人面接。1人は終始笑顔で、もう1人は怖い顔。「志望動機」と「学生時代に頑張ったこと」と「全国への転勤は可能か」と「ゼミ研究内容」と「単位取得状況」と「質問があるか」を聞かれた。最後に、「雪印」というブランドが使えなくなって分社化したのに、「雪印」のマークが商品のパッケージに入っている。また、ビルにも「雪印」の大きな看板があるという矛盾を質問したが、回答が理解できなかった。会社説明会の日にも質問していた。6月30日、ロッテスノーから電話が掛かってきた。その内容は「一次面接通過」ではなく「採用内定」であった

 

ライフカード

 

1次:1対1 人事面接(30分)
2次:筆記(SPI)
3次:1対2 人事面接(30分)
最終:3対3 役員面接(30分)

 

信販系カード。たしか某消費者金融会社アイフルの子会社になりました。1・3次は自己PR・学生時代・志望動機などを聞かれました。最終はグループで、一緒に受けた人もみんな受かりました。一時落ち込んでいた経営も回復し、最近は若手を多く採用しているようです。今年の採用は100人と言っていました。面接でも何回か聞かれましたが、具体的な仕事の内容を理解しておくとよいかもです。

 

リーブ21

 

独自の発毛育毛システム・サービスを実践している会社。ES提出後、説明会。社長が熱い、自らの哲学を語られます。ちなみに会社の性格なのか、頭が薄くなってしまった社員は即クビだそうです。その後面接まで筆記試験、性格検査が2回もあり、途中で辞退。

 

ローソン

 

1次: 4対2の集団面接+GD
2次: 2対1の個人面接
最終: 4対1の個人面接

 

一次のGDのテーマは「ある店を想定し、地元密着型で売り出すためにどういう戦略を立てるか」について。面接官のツッコミが激しく、それによってどういう反応をするのか試しているようだった

 

無料メールセミナー(内定エッセンス)

勉強会、ブログで紹介した「就職活動において大切なこと」を たった3秒で効率的に学べます。毎日、無料配信します。

【読者の声】
「無料でこんなに役立つメッセージを頂けるなんて信じられませんでした」
「気づいたことをチャレンジすることで、やりたいことが見えてきました」
「わがままを言えば、就職活動が終わるまで続けていただきたかったです」

興味がある方は下記フォームに入力して登録ください↓

PCmail



※無料メルマガ「就職活動のすすめ」にも自動登録になります。
※就職活動業界の関係者はお断りさせて頂きます。
※フリーメールは正しく届かない場合がありますのでご注意下さい。
※予告なく配信を終了する場合がございますので、興味のある方はすぐに登録ください。

あかさたなはまやらわの法則
20代の時に学んだ「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
就職活動で心がけたい「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「就活を終えた今、読んでみると、どの文章も納得します」
「就活だけでなく、普段の仕事にもあてはまることがある」
「余裕をなくしていたことに気づかされました」

管理人


ホーム RSS購読 サイトマップ