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あっという間に自信を身につける方法とは

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【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
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あっという間に自信を身につける方法とは

何事も自信があることは大切です。自信さえあれば、実力以上の力を発揮できます。

 

就職活動でも「自信をもっているかどうか」はポイントになります。内定をもらっている人のほとんどが自信をもって選考に臨んでいます。

 

もしかすると、自信をつけるとなると、大きなことを成し遂げるようなイメージを持っているかもしれません。とはいえ、自信は小さなことに取り組んでも身につきます。ただし、継続することが大切です。

 

例えば、毎日、腹筋を50回するだけでも自信はつきます。結果が確認できる(腹筋が6つに割れる)ので自信がつきやすいです。

 

就職活動の勉強会では「ブログの更新」を課題としていますが、それも更新記事が溜まるのを目で確認できるからです。

 

目に見える形ではなくても、継続できることなら何でも構いません。就職活動中、何か1つでも良いので自分が継続できるものを探して、自信をつけましょう。

 

あなたはこれから何を続けますか?

 

 

面接ではあなたの全てを把握できない

自己PR塾に参加されている就職活動生から質問を受けました。

 

「たかが20分で、自分のことなんてわからないのではないでしょうか?」

 

その通りです。そして、この質問は

 

「たかが20分で、自分のことなんて『全て』わからないのではないでしょうか?」

 

のように置き換えられます。短時間で人の全てを把握できません。例えば、あなたに恋人がいるとして「相手のことを『全て』知っているか」と言ったら知らない人の方が多いでしょう。

 

相手に知ってもらうのには「時間」が問題ではなく、あなたがどのように伝えるかが問題なのです。そのため、自分を知ったもらうために心がけたいのは「1番の売りを伝えること」。

 

そのために1番の売りを明確にするために自己分析したり、エントリーシートで相手に自分の売りを質問をさせるように書くなど必要です。あなたが絶対に伝えたいことは何ですか?

 

 

ほとんどの人は人見知りではない

よく「私は人見知り」と聞きますが、本当に「人見知り」かどうかはわかりません。たいてい初対面の人と緊張して、うまく話せないことからそのように思っています。

 

しかし、初対面の人と話して緊張しない人は少ないもの。自分の評価を決めるのは、自分ではなく他人です。自分からマイナスなことを発言しても得することはありません。

 

むしろ、自分から言わない方がよいでしょう。もしかすると、本当にそのようになってしまうかもしれません。

 

よく学生の方を褒めることがあるのですが、謙遜して、なかなか受け入れようとしない人がいます。謙遜していいことはなく、褒められたら素直に受け入れること。褒められた通りの人になれるかもしれません。

 

素直に自分にとって良いことは受け止めましょう。あなたは素直ですか?

 

 

就職活動生が一番おろそかにしていることとは?

企業と学生の就職活動の満足度の調査において興味深い結果がありました。 自己分析、業界研究、企業研究、仕事研究の4つの項目でアンケートを行ったのですが、全項目において学生が企業よりも満足していました。

 

企業が満足していないのに、学生が満足していた部分があるということ。

 

一番差がなかったのは「自己分析」。自分のことは企業よりも詳しいので当然の結果ですが、一番差があったのが「仕事研究」。

 

実際の仕事の中身を把握していない学生が多いことになります。ある金融機関に勤めている面接官の方がこのようなことを話されていました。

 

「たまに優秀な人がいても、全くうちの会社に合っていない人が来るんだよね。その場合はうちにふさわしくないから落としてしまうけど」

 

自分の力を一番発揮できる企業を受けないと、このようなことになります。たとえ選考に落ちたからといって、優秀でないわけではありません。

 

自分の適性に気がつかなかっただけ。それに気づけない人は自分がダメだと思ってしまうかもしれません。たとえ無理して入社してもすぐに辞めてしまうことになり、お互いに損をするだけです。

 

あなたは仕事研究できていますか?

 

 

すぐにお礼するだけでよいことがある

お礼をされて怒る人はいません。「ありがとう」と言われて嫌な人はいません

 

お礼をする場合、早ければ早いほどよく、それだけお礼したい気持ちが伝わってきます。

 

OB訪問をした場合、お礼するのは常識ですが、合同説明会や企業説明会でも、お話を伺った方へお礼するのもよいです。

 

大学2年生で起業した知り合いの学生はお会いした人の「好きな本」を聞き、必ず本を購入して読み、メールで感想送っていました。

 

とてもOBからかわいがられ、志望企業のOBを紹介して頂いていました。

 

実際に中小企業の社長が会社説明会で学生に本をプレゼントし、学生が社長に「本の感想とお礼」を手紙で送ったところ、すぐに内定を頂いたこともあります。

 

あなたはお礼をすぐにしていますか?

 

 

就職活動でOB訪問をしたほうが良い人とは?

夏休みが明けて、久しぶりに就職活動の勉強会のメンバーにお会いすると、以前と比べて仕事の価値観、志望動機がしっかりしていました。その理由についてメンバーに尋ねました。

 

「雰囲気が変わっているように見受けられるのですが、夏休みにインターンシップなどしたのでしょうか?」
「いえ、インターンシップはしておりません。でも、OB訪問をしました」

 

その方はインターンにも落ちてしまい、夏休みの間にたくさんOB訪問をしたのです。実際に働かなくても、社会人の話を聞くだけでも自分の仕事観を考える上で参考なります。

 

特に年配の人ばかりOB訪問をしていたので、落ち着いて話せるようになっていました。

 

人に会えば会うほど、学ぶ機会が増えます。就職活動は出会えるチャンスがいっぱいです。

 

熱心な人は1つの会社に30以上OB訪問する人もいます。特に年配の方は自分の経験をしていないことを経験しているため、とても参考になります。

 

自分が経験できないのなら、経験している人に聞くのが一番。あなたは年配の人に聞いていますか?

 

 

内定をもらえないときにしてはいけないこと

内定を頂けずに「どうしても比較してしまう」と悩んでいる学生がいました。

 

解決方法はとても簡単。友達から就職活動の話を聞かないこと。心理学の調査で面白いデータがあります。

 

人は成人するまでにマイナスな言葉を148,000個浴びているそうです。

 

それだけマイナスな言葉を浴びてしまうことから、挑戦するときにメンタルブロックがかかり、挑戦することを辞めてしまいます。

 

自分から嫌なことを聞く必要はありません。 「内定を頂くこと」を目標としていると、先を越されたように思うこともあるかもしれません。

 

あなたが「やりたい仕事をずっと続けること」を目標にしていれば、まわりを気にする必要もなくなります。

 

あなたは内定が目標になっていませんか?

 

 

愁傷活動の時間を確保するためにしたいこと

就職活動は誰もが初めてのため、経験値がなく、どのような人でも失敗をします。

 

しかし、第一志望の企業で失敗したら大変です。そのため、事前に経験することが重要になり、事前に選考を受けた方が得策です。

 

しかし、ただやみくもに選考を受けていると、今度は「時間」がなくなります。つまり、志望企業対策の時間がなくなります。そこで「選考を受ける基準」が大切になります。

 

基準として考えやすいのが 「絶対にやりたくないこと」

 

「(仕事において)絶対にやりたくないこと」を挙げてみましょう。少しでも当てはまる企業があれば、その企業を受験するのは控えます。

 

たとえ選考が通過しても、内定を頂いたとしても、辞退をすることになります。企業に迷惑をかけるだけではなく、時間の無駄になります。あなたのやりたくないことは何ですか?

 

 

会社案内の情報を得るだけで満足しない

就職活動の勉強会に参加する学生で私について調べない、私のHPやブログなどを見ない人がいます。

 

そのため、HPやブログに掲載されていることについて質問を受けることがあります。事前に読んでいれば、それ以上の話が聞けたかもしれません。初めて人に会う際には相手のことを調べることが大切です。

 

例えば、会社説明会に参加する、選考を受ける前には会社案内(HP)をチェックしましょう。面接では従業員数や社長の名前について聞かれることもあります。会社案内は会社を代表する資料。企業の「こだわり」があります。

 

世の中に無駄な情報はなく、その情報をどう生かすか。とはいえ、会社案内は誰でも得られる情報でもあり、それ以上の情報を調べなければなりません。学生の方から聞いた話ですが、インターンシップの面接でこのようなやりとりがあったそうです。

 

「モバイル事業を志望しているけど、モバイル(事業)のイメージとは?」
「携帯のビジネスでしょうか」

 

自分で考えていないため、ありきたりのことしか答えられませんでした。自分なりに情報を噛み砕く必要があります。以前にメルマガコンサルタントの方がこのように語っていました。

 

「誰も知らない情報なんてない。だからこそ出し惜しみをせずに『自分の言葉』で書く必要がある」

 

誰も知っている情報だからこそ、自分で付加価値をつけることが大切。あなたは自分の言葉で語っていますか?

 

 

就職活動ではSHが大切

KYという言葉が流行しましたが、まだまだ似たような言葉があるそうです。

 

【AM】後でまたね/【ATM】アホな父ちゃんもういらへん/【CB】超微妙/【DD】誰でも大好き/【DK】大事なところでかむ/【FK】ファンデ濃い/【GMM】偶然街で会った元カレ/【HD】ヒマだから電話する/【HT】話ついて行けない/【IT】アイス食べたい/【IW】意味わかんない/【JK】女子高生/【KD】高校デビュー/【KZ】絡みづらい/【3M】マジでもう無理/【MHZ】まさかの匍匐前進/【MK5】マジキレる5秒前/【MM】マジムカつく/【MMK】モテてモテて困っちゃう/【ND】人間としてどうよ/【ODD】お前、大学どうする/【NW】ノリ悪い/【PK】パンツ食い込む/【PSI】パンツにシャツイン/【QBK】急にボールが来たので/【TD】テンションダウン/【TK】とんだ勘違い/【WH】話題変更

 

いくつ知っていましたか? 就職活動にまつわる言葉を考えてみました。

 

就職活動では【SH】が大切です。

 

【SH】とは「すぐに反省」の略。例えば、筆記試験。 もしも、筆記試験で解けない問題があれば、必ずその問題を解けるようにします。

 

もしも、わからなければ友達に聞くのもよいです。 もしかしすると、他の企業を受験する際に同じ問題が出るかもしれません。 すぐに反省をしないと忘れてしまうため、できれば、選考が終わったらすぐにノートにメモします。

 

面接やエントリーシートであれば、自己分析と同じく「WHY思考」で反省します。「なぜ、エントリーシートが落ちたのか?」「なぜ、面接で落ちたのか?」その理由が「出来が悪かった」「うまく答えられなかった」ではよくありません。

 

「なぜ、出来が悪かったのか」「なぜうまく答えられなかった」のように具体的に掘り下げます。「人は誰でも間違える。しかし間違いによる事故は防げる」という言葉がありますが、二度と同じ間違いをしないようにしましょう。

 

あなたはSHしていますか?

 

 

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あかさたなはまやらわの法則
20代の時に学んだ「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「1日1回読み返す価値ありです」
「気分が落ち込んでいる時や悩んだ時、この法則を読んで自分と向き合っています」
「何故か泣きながら読んでしまいました」
就職活動で心がけたい「あかさたなはまやらわ」の法則
【感想】
「就活を終えた今、読んでみると、どの文章も納得します」
「就活だけでなく、普段の仕事にもあてはまることがある」
「余裕をなくしていたことに気づかされました」

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