就職活動のすすめ
就職活動体験記カ行
カ行の企業の就職活動体験記を紹介します。
オススメ

GD、エントリーシート、面接など苦手意識をもっている方へ。メール(無料)で解決する方法を紹介。
内定者の教え
あっさり第一志望の企業から内定をもらえる学生の頭の中とは?
就職活動を成功させる自己分析
複数の内定をもらえる人と内定をもらえない人の違いとは?
ギャガコミュニケーションズ
HP
京王エージェンシー
HP
■1次
プレゼンテーション(投票制)
■2次
4対4の集団面接+懇親会+適性検査(性格)
■3次
2対1の個人面接
カルピス
HP
カゴメ
HP
コカコーラ
HP
KOSE
HP
広美
HP
キッコーマン
1対1の個人面接。時間:5分
■2次
2対3の集団面接。時間:20分
■3次
1対2の集団面接。時間:5分
■最終
9(役員)対1の個人面接。時間:15分
○:しょうゆが苦手でも内定が貰えました。内定者の中にはしょうゆの匂いを嗅いだだけで気持ち悪くなる人もいます。その人はワイン部門を志望しています。3次面接の受験者は同じ大学で逆面接(自分から質問する形式)。それまで質問をしてきたので「これまで質問をしてきたので特に何もありません」と言って、5分で面接を終わらせてしまいました。最終面接の椅子は社長室にあるような椅子でリラックスして面接にのぞめました。
HP
キリンビバレッジ
4対1の個人面接
■2次
4対1の個人面接
○秋葉原で行われていたので「交通費1000円」がまるごと貰えた。
×駅から遠く、ビルがわかりにくい。エントリーシートは「新商品の企画書」。A4で3枚ぐらい書いた。入念に調べ「ミネラルウォーター」について書いた。しかし、この企画書はそんなに詳しく見ていないらしい。
HP
CCC
キヤノン販売
セミナーと同時に実施。SPIと適性(アンケート)セミナーは複数回開催される。
■1次
5人でGD(30分くらい)と小論文(1時間くらい)通過すると初めて自己PRシート(ES)を書く。
■2次
学生1対社員1の個人面接と、簡単な英語試験
■最終
学生1対社員2の個人面接と、適性(アンケート) その後意思確認でもう一度行くことになります。
○:面接が和やか。特に最終は「字がうまいね」等とほめられっぱなしだった。前もってESを出さなくてよいので、気楽にエントリーできる。内定辞退しても、怒られなかった。 ×:会場は、全て(旧)幕張本社なので、遠い!!ただ、現在の本社は品川に移転。
HP
グローバルメディアオンライン
■ES
説明会に出ればもらえます。出してから連絡までに多少時間はありましたが選考してるのかどうか、よく分かりません。
■GD
確か8人くらいだったと思います。司会を決めて、テーマはいくつかある中から多数決で決めました。 やはりGDは得意でしたので(というか対策本が少ないせいか、何も考えずに受けている学生が多いので)良かったのですが、通過は1人くらいのようです。
■面接
1対1。時間は20分くらいだったと思います。持っていった企画がまぐクリック寄りだったこともあって、あまり手応えは良く無かったです。終わった後には性格診断テストがありました。面接の最後に次の面接の宿題が出されましたが、敗退しました。 「礼儀を重視する」という社風だと言っていたので面接後の行動によって結果は変わったのかも知れませんが。。。
待遇を考えると、「社長と一緒に働きたい」という気持ちが強いかどうかが大事だと思いました。 HP
学情
9対2 グループ面接・論文(30分+30分)
◆2次
5対2 グループ面接・質問会(1時間)
◆3次
3対2 グループ面接・質問会(1時間)
◆4次
1対2 役員面接(30分)
◆5次
1対2 最終面接・筆記(30分+30分)
人材情報広告、老舗。1〜3次までは毎回1人3問の簡単な質問。4次と5次の間で社員質問会やOB訪問をさせてもらえる。筆記はあまり意味ない感じです。人によって、6次・7次と回数が違うそうです。4次がヤマ場なので、4次で頑張れば5次が最終になると思います。最近上場してこれからますますおもしろくなる会社だと思います。社員の方もみなさん本当にいい人ばかりです。
HP
国民生活金融公庫(総合職)
◆リクルーター面接【一回目】
学生1人対リクルーター1人。選考に関係あり。一時間程度。 リクルーターから、会社概要や仕事内容の説明の後、こちらからの質問形式。正直、この選考で見ているポイントは「マナー」と「転勤は大丈夫か?」のみ。マナーが良く、かつ「転勤OK。」と言えば、次に進める。あと、「ESは全員必須だから、締切日までに必ず出して。」と言われた(ただ、ESは選考には関係なし)。後に聞いた話だと、この時点で3分の1に絞ったらしい。よって、気を抜かないこと。 通過連絡5日後。
◆リクルーター面接【二回目】
学生2人対リクルーター1人。選考に関係あり。30分程度。 ただ、私は運が良く、会ったリクルーターの方が「私と会った人には頑張ってほしいから、そんなに自己PRしなくてもいいし、次に進んでもらいたいと思っている。」と言っていた。よってこちらから質問したのみ。「国金の選考で見ているのは何か?」と聞いた所、「熱意があるかを一番重要視している。」との答えだった。 ※私の場合は運が良かっただけで、別のリクルーターと会った友人は、自己PRと志望動機を言ったらしいので、その2点はきちんと言えるようにしておくこと。 通過連絡7日後(土日含む)。
◆三次面接(支店長面接)
学生1人対面接官1人の個人面接。30分程度。 聞かれたのは、自己PR、志望動機、学生時代頑張ったこと、ゼミで研究している内容、自分の欠点、部活動について、アルバイトはしているか、転勤は大丈夫か、両親に転勤を反対された場合、本当に説得できるか、体力はあるか、経済用語の意味(【日銀短観】、【マネーサプライ】、【コンプライアンス】、【チャレンジャー法】、【一円企業】のそれぞれの意味を答える。人によって聞かれる経済用語は異なる)等。
支店長相手なので、とにかく話をする時は、「簡潔に」「分かり易く」言うこと。そうでないと、印象が悪くなる。また、「なぜ国金なのか?」を言えないと、志望度が低いと見なされるため、「熱意」を持って自分なりの考えを伝えること。さらに、最初に成績証明書を渡すので、成績が良いと好印象を与えることができ、雰囲気の良い面接になる。しかし、成績が悪いとかなり突っ込まれるので(←選考を受けた友人談)、学業以外で頑張ったこととなぜそれに取り組んだかを言えるようにしておくこと。また、経済用語についてもある程度勉強していくこと。 通過連絡は2時間後。ありえないほど早かった。
◆四次選考(GD)
学生6人対面接官3人。30分程度。 10分前に課題を与えられるので、それについて自分の考えをまとめる。そして、1人ずつ2分以内で発表。その後、15分間で討論し、結論を導き出すという方式。今年のテーマは、「苦情への対応方法」と「あなたは当社のポスター案を決める責任者。ポスターの案を決める際に、アンケート結果と自分の意見が異なっていた場合、アンケートを重視するか、それとも自分の意見を優先させるか?」の2つ。
このGDは意見を言わないと必ず切られる。よって、「自分の考え」を明確に持ち、「分かり易く」発表すること。特に女性の場合は、男性に負けないぐらい、意見を言わないと、選考に残れないので、たくさん発言するのが望ましい。ただ、的外れなことを言ったり、周りの意見を聞けないようだと、評価が下がるので、うまく調和をとりながら、自分の意見を主張することが大事。通過連絡は2時間後。
◆五次面接(支店長面接)
学生1人対面接官2人の個人面接。30分程度。聞かれたのは、他社状況、自己PR、志望動機、学生時代頑張ったこと、その経験の中で苦労したこと、「日本経済をひっぱるのは大企業か?それとも中小企業か?」「中小企業だと思うその根拠は?」、中小企業の利点は何か、ゼミのテーマについて(私は履歴書に【犯罪報道と二次被害について】と書いたので、どうすれば二次被害がなくなると思うかと聞かれた)、趣味は何か、転勤は大丈夫か、両親を説得できるか、長女のようだが、親の介護はどうするのか、等。
ポイントは、「日本経済をひっぱるのは大企業か?それとも中小企業か?」について、中小企業の必要性を自分なりの考えで主張すること。この質問に、大企業と答えれば、アウト。業務内容を理解していないと、見なされるので注意。あとは、この面接も支店長相手なので、三次面接の注意点を守ること。さらに、三次面接で経済用語をあまり答えられなかった人は、この面接でも聞かれるらしいので、事前に勉強していくこと。 通過連絡4日後。
◆六次面接(役員面接)
東京本店で行われる。交通費は支給。学生1人対面接官2人の個人面接。20分〜30分程度。聞かれたのは、他社状況、自己PR、志望動機、「融資には長年の勉強と経験に基づいた目利き能力が必要不可欠で、身に付けるには本人の相当の努力が必要だが、本当にやっていけるのか?大丈夫だと言う根拠は何か?」、「油まみれの工場に行って、融資審査を行う場合もあるが、そのような状況にも耐えられるのか? なぜ耐えられると思うのか?」、体力はあるか、涙もろいほうか、ストレス解消法は何か、転勤は大丈夫か、親の介護は誰がするのか、等。
この面接は、かなり圧迫気味の面接だった。たぶん、本人の意思と精神的強さを見ているのだと思う。自分の「熱意」と「考え」をしっかり伝えれば、女性でも問題なく内定が出る。ちなみに、最終面接は午前・午後の日程があり、選考に来ていた人は26人。そのうち、女性はたった1人だった。四大卒の女性は全員総合職採用なので、男性に負けないぐらいの強さを持つことが一番大事。内定通知は別室にて伝えられる。
ここの選考は、選考段階が多く、かつほとんどが個人面接なので、甘い考えはすぐ見破られる。自分の考えを持ち、かつ的確に伝えることが必須。
キャノンシステムアンドサポート(サポート職)
筆記試験と適性検査。1時間程度です。試験は、ネットワーク系の問題(初級シスアドのような問題)で、記述・選択式です。でも、筆記試験の結果によらず、全員面接に進めると言っていました。東京地区ではそうでしたが、他の地区は違うかもしれません。
◆二次
学生:面接官=2:2の面接。提出したESを中心に聞かれました。「資格」「志望動機」「勤務地」「自己PR」「初対面の人と接するときに気をつけていることは何か」「仕事以外にプライベートでの夢」「趣味」などです。終始穏やかで、常に人と接する仕事なので、コミュニケーション能力の高さが求められていると思いました。
HP
京セラコミュニケーションシステム(短卒・専門卒)
説明会、簡単な性格テスト、訪問カードが最初に配られ、説明会終了後に回収し、このカードと履歴書で1次選考されました。カードの内容は、「希望職種」「希望勤務地」「志望理由」「学生時代に努力したこととそこから学んだこと」「自分のアピールポイント、それを具体的な例をあげて説明する」「趣味・特技」などです。これらの内容がしっかり書けていれば通過すると思います。
◆二次
筆記試験後、学生:面接官=3:3の面接。試験は、CABというマークシートの問題。事前に練習しておけば出来ると思います。時間は1時間程度です。面接は、若い女性の面接官が2人いて、穏やかな雰囲気でした。聞かれたことは、履歴書・訪問カード中心で、「自己紹介」「志望理由」「5年後どのように働いていたいか」「社会人として働くことの意義」などです。
HP
廣告社
学生約15人対社員4名ほどで行なわれる。 最初に簡単な自己PRを言うことになり、それに対して社員の方々が質問をする形式。全員に質問が回るようにはなるが、人数が多いため、時間がかぎられてしまう。そのため、からんでもらえるようなネタを自己PRで用意しておくことが必要だと思う。また、必然的に質問の量も減るため、一つの質問に対して大切に答えることが必要。たくさんの人数の中と、少ない質問の中でどれだけ印象づけるかを対策する必要があると思う。 また、最後に会社に質問をする時間あり。
◆2次面接
学生約15人対社員(部長)2名、人事担当者1名。 最初に自己PR。形式は前と1時面接と同じだが、質問は1次面接より深い内容になる。 そのため、自分の書いたエントリーシートのどんな話題に触れられてもしっかり答えることが必要。 また、学生が多いことを利用して、学生同士で質問をしあう時間が取られる。他の学生からも質問される、わかりやすい自己PRを最初に言っておく と良いかも。 質問が少なく、時間が限られてくるのは1次面接と一緒。 そのため、からみやすい自己PRと、質問一つ一つを大事にすることは重要だと感じた。
◆3次面接
学生6〜7名対社員(局長、局次長)2名、人事担当者1名。 始めに「志望動機」と「入社してからの夢」を質問される。 今回もエントリーシートから質問を受ける形になる。 ただ、質問は本当に深くなる。
◆最終面接
学生4〜5名対役員7名 この回に筆記試験あり。形式はSPIと同じ。 始めに自己PRのあと、それに沿って質問をされる。 特に気になることはなしで、普通の役員面接です。
HP
コーナン
◆説明会。
3月はじめに参加。説明会終了後、学生をいくつかのグループに分けてグループワーク。私の時はパズルのようなものをグループ内で協力して完成させようというもの。完成したグループはなかったような。その後、作文。最近身の回りで起こっている出来事について、10年後の自分について。
◆1次面接
(3:2人事)集団&筆記←途中でやめたらしい 説明会から1週間後。自己PR、学生時代に頑張った〜、志望動機など基本的なこと。 つっこんで聞いてくることもあるが雰囲気はよかった。どうでもいいが関西採用の面接地が駅から微妙に遠くてつらかった。
◆2次面接(個人)
1次から3週間後くらい 役員と面接履歴書に書いた資格や特技、学生時代に〜、のことについて細かく質問された。
◆最終(3:1)
2次から2週間後くらい内容はほとんど1次の時と同じだった。ただ相手が部長さんクラスにかわっただけという感じでした。
合格通知は内定通知以外はメールだった。早い。大学のレベルでの差別は全くとないと言える。
HP
コニカミノルタホールディングス
エントリーシートをウェブにて提出
◆二次選考
筆記試験、適性検査(SPI)
◆三次選考
グループ面接(学生4:企業2)…志望動機・自己PR、適性検査(ク レペリン)
◆四次選考
グループディスカッション(学生5:面接官2)…、エントリーシート 提出、適性検査
私は四次選考で敗退しました。この次に最終選考の役員面接があるそうです。 四次選考GDの内容は、参加者5人がコニカミノルタホールディングスの人事の立場 に立ち、三人の大学生(架空の人物)を6つのグループ企業のどれに入社させるかを 決めるというものでした。
HP
ケーヒン
セミナー、職種説明、人事面接(学生1、企業1)
◆最終選考
役員面接(学生1、企業2) ホンダ系の自動車部品メーカーです。最終で敗退しました。
○: 説明会の日に事情により出席することができず、急遽理系の方に混じって選考に参加 させていただきました。無論職種説明も個別にしてくださいました。
×: 一次選考、最終選考とも、選考日から結果連絡(合否関わらず)までの時間が非常に 遅い。
HP
光洋精工
GD「日本の製造業について」
◆二次選考
筆記試験(SPI&英語、TOEIC形式)
◆三次選考
OB面談(学生2、企業1)
◆四次選考
集団面接(学生3、企業2)
ステアリング(自動車のハンドル部分)の会社。GDの準備での社員同士のやりとりな どを横耳で聞いていて、社内は和気藹々とした感じだった。グループワークの題は「日本の製造業について、勤めやすい会社とはどんな会社か」 というものでした。書記役、発表役、司会進行役を割り当てることは社員の方から支 持されました。面接の質問は自己PR,志 望動機などきわめてオーソドックスで、面接の前にも若手の人事の方が気をほぐして くれました。これらのことから、個人プレーに走らず、周りの人らと上手く調和でき る人を求めているように感じました
○人事の方が面接前についていてくださり、気持ちをほぐすことができました。ま た、社員面談の日には仕事の内容をイメージしやすく話してくださいました。
×選考から選考までの期間が長いです。私は最終前で敗退しましたが、一次選考から 四次選考まで40日ほどありました。
HP
キーエンス
■説明会
選考会も兼ねてます。
説明会はおよそ3時間という長丁場ですが構成が良く出来ているのでつまらなくはありません。筆記は通常のSPIより少し難しいですが恐らく正答率よりも性格適性を見られているのではないでしょうか。
■1次選考&筆記
面接官1対学生3でケース面接。
自分の場合は、ある工場での完成品に不具合が出てたというケースの付帯状況が書かれたA4一枚の文章を読みました。そして、それを読む時間含め30分間でまとめ面接官の前でプレゼン。論理的に結論を考え、それをちゃんと自信を持って話す事が出来れば通ります。筆記に関してはあまり難しくないSPI。これはある程度の正答率とやはり性格適性を見ています。
■2次選考&筆記
面接官2&ビデオ対学生1の面接。
後で多面的に面接を判断する為ビデオで面接を撮っているそうです。この面接が山場と言われています。ちなみに自分の真正面にビデオがありますが、全く気になりません。聞かれる内容は完全に対策不可能であり、完全に頭の回転とその人の価値観とそれを表現できる程の語彙力や話し方、いわば人間力を総合的に見られています。ちなみに「自分は〜〜に必要な3つの事や、〜〜の違いは何か?を3つ挙げて」など質問されました。強いて対策をするなら普段から色々な事に対して考えるようにすれば問題ないと思います。あとはビデオに撮られてる為、ずっと印象を良くしていられるか。寸分の隙も見せてはいけません。自分はずっと笑顔に近い明るく元気な態度でハキハキと話していました。あとは自分に対してぶれない軸や価値観があるか?それをちゃんと自信をもって言葉に出来るか?などなど。筆記は物凄い量の性格適正と軽い数理処理の問題が出ます。かなり量が多いので疲れます。
■職場見学会
2次選考を通過したら本社のある新大阪に選考には関係ない名目で職場見学会をしに行きます。もちろん交通費は全額出ます。新大阪駅からビルが見える程大きいビルでびっくりします…。ちなみに本当に選考とは関係ないですが、人事に顔を覚えてもらえるチャンスではあります。
■3次(最終)選考
意思確認程度といわれていますが、やはり仕事とのマッチングを見ています。「どういう軸で企業を選んでいるか?」「仕事をしていてこのような時はどうするか」など雑談のような雰囲気で面接時間は30分ほどで長くはないですが、実務についた時ちゃんと仕事をやっていけるかチェックされているなという感覚はあります。これは特に対策はせず、ありのままの自分で挑めば良いと思います。1〜2日ほどで結果連絡しますと言われ翌日に電話が来て内々定を頂きました。
全体的には人間力や頭の回転など学歴関係無しに能力のみを見て選考しています。その為、山場である2次選考を通過するとかなり自信になります。そして学歴関係無しといっても、年収の高い技術職でコンサルティングも兼ねている為、まわりは高学歴の院生(特に国立)がほとんどでした。しかし、私は高学歴でもなく院生でもなく内々定を頂きました。では、何故内々定を頂けたかと考えると、一つ言えるのは学生時代思う存分やりたい事をやったからかなと思います。そして「やりたい事をやってる時もなぜこれがやりたいのか?」「これをやって何を得たか?」「結果これを未来にどう繋げるか?」というのは日常的に考えてました。やはり、「考える事」と「なぜそのような行動をしたか?」というのを常に考えていればキーエンスに限らず他の企業も問題ないと思います。自分の仕事に対してとか行動に対して軸を持つ事ではなく、自分の人生の軸を持つ事。これが最高の就活対策かもしれません。
最終面接前に彼女にフラレても内定をもらえた理由
読むだけで就職活動の流れと内定のコツがわかる就職活動日記
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新卒、第2新卒専門キャリアコンサルタント(ヤングキャリアコンサルタント)の日記
たった90日で就職活動を終わらせる方法
勉強会のブログ。9割の確率で4月までに就職活動を終えております。
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