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自己PRに役立つ話〜自己PRの書き方、自己PRとは〜

新卒専門のヤングキャリアコンサルタントが自己PRに役立つ話を紹介します。



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自己PRの秘訣

自己PRの秘訣は「書いて、書いて、書くこと」です。頭で考えているだけ、想像しているだけでは何も生まれません。就職活動本に掲載されている自己PRばかり読んだとしても意味がありません。例えば、一般の人が小説を書けないのと同じです。普通の人は本を読むことはできても、本を書くことはできません。それは読んだだけでは経験にならないからです。実際に自己PRを書いてみないと経験にはなりません。良い例などは参考程度にして、すぐにでも自己PRを書きましょう。

資格

資格を取得するのには色々と理由があると思いますが、その1つに「証明書」になることが挙げられます。特に国家資格なら、国が証明していることから信頼しやすいです。 自己PRも資格のようにエピソードで証明をすることが大切です。その際に資格はとても信頼されているエピソードになるので活用するとよいでしょう。例えば、「会計に興味があって勉強しています」と書いてあるより、「会計に興味があり、簿記1級を取得し、会計事務所でアルバイトをしています」の方が説得力があります。資格をただ書くだけでなく、資格を生かして行動していることを書くともっと魅力的な自己PRになります。

お買いもの、お買いもの♪

採用活動は企業のお買い物といってもよいかもしれません。「終身雇用」を前提として考えるのなら企業は2億円ぐらいのお買い物です。あなたがお買い物をする時、色々なことを考えるはずです。その中の1つに「信用できるかどうか」が挙げられるかもしれません。特に高額な商品であればあるほど、その比重は大きくなります。例えば、その信用する「基準」として「ブランド名」や「店員さん」などが考えられます。就職活動の場合は1人2役です。あなたは店員さんでもあり、商品でもあります。企業の人に自分を売り込み、商品(あなた)を信用させて、売り込まなければなりません。店員さんならば笑顔だけでなく、知識も大切です。商品知識がある人のほうが信頼されます。一番良い例が「ジャパネットタカタ」です。通信販売というお互い顔を合わせないというスタイルで、高田社長の知識を活かした巧みな話術であれだけの売上高を築きあげました。就職活動においての商品知識は「あなたについて」です。そのため、信用して頂けるためには自分についてアピールしなければなりません。つまり、自己PRです。 アピールの仕方に気をつけないと信用を失うこともあります。例えば、「授業に全く出ていませんでしたが、〜を頑張りました」とアピールしたらどうでしょうか。人によってもとらえ方は違いますが、不快に感じる人もいるかもしれません。不快にさせてしまえば、信用してもらえることはありません。相手に信用してもらえるような自己PRを考えましょう。

バラエティ

エントリーシートではごく稀に「ショートPR」というものがあります。文字数が50字前後の自己PRです。広告代理店のエントリーシートに多いのですが、博報堂やADKなどが採用しています。1つのエントリシートに4〜5個の自己PRを書きます。ショート自己PRを記入する際に注意して欲しいのが、同じ強みをアピールしないこと。例えば、根性系の「自己PR」を5つ書いてはいけません。このように書くことは大変もったいないことです。エントリーシートは大きくてもA3サイズで1枚分ぐらいの大きさです。そのような限られたスペースで自分をアピールしなければなりません。自分をより知ってもらうためにショートPRの場合は、強みをわけてアピールをして、自分の魅力を伝えた方が良いでしょう。例えば、料亭のボーイのPR、皆勤賞のPR、学問のPR、コンテストで賞をとった時のPR、体力PRのように強みをわけます。自分の幅を見せるように意識して書くとよいかもしれません。

自己分析〜はじめに〜

自己分析は自己PRを書く際には絶対にしなければなりません。就職活動を始める前から自分についてわかっている人は別です。今回はエントリーシートに落ちてしまっている人のための自己分析方法を紹介します。「1週間でできる自己分析」になります。章ごとに紹介しますので7章まで試して下さい。1日で終わる量になりますので、1章から始めて、7回繰り返してください。「how」の部分があなたにしかないエピソードになります。そして、全部書いた後に分析することが大切です。自己分析をして振り返り、面白いエピソードがあれば掘り下げて書きましょう。

<形式>

自己分析1章〜○○〜小・中・高・大←(分析して欲しい時代です)

(コメント)

(例)
when:(ここを自分で埋めてください)
what:(ここを自分で埋めてください)
why:(ここを自分で埋めてください)
how:(ここを自分で埋めてください)
feel:(ここを自分で埋めてください)

自己分析第1章〜クラブ活動(サークル)〜小・中・高・大

クラブ活動は好きでなければしません。特に小学生の時は親におねだりして活動をしている場合が多いです。クラブ活動は集団行動であり、色々学べる場でもあります。もしかすると、部員と衝突したりしたこともあるかもしれません。悔しい思いをしたり、感動して涙を流したなんてこともあったのではないでしょうか?一生懸命に打ち込んだ経験はこれからにも役立ちます。どのように打ち込んだかを考えてみましょう

when:中学
what:バスケ部
why:パスを出す瞬間のひらめきが好きだから。スラムダンクに憧れたいから。
how:PGとしてチームを引っ張る。どんなに負けている状況でも諦めず、チームメイトに声をかけていた
feel:3年間一緒に過ごしたチームメイトと同じ時間を共有できてよかった。

自己分析第2章〜趣味〜小・中・高・大

趣味も好きでなければやりません。何で好きなのかを考えてみましょう。それが志望動機につながってきます。また、趣味のように好きで好きでたまらないものが「特技」になる場合が多いです。

when:大学
what:公募
why:アイデアを考えるのが好きだから。また、それで賞金を稼げるから
how:1つのコンテストに対し、そのテーマに対し、最低5冊は読んでいた
feel:賞をいただいた時は嬉しかった。

自己分析第3章〜友人〜小・中・高・大

嫌いな友人と好きな友人を挙げてください。嫌いな友人の場合、なぜ嫌いなのかを分析しましょう。好きな友人の場合は、なぜ好きなのかを分析しましょう。嫌いな友人を嫌いだと思うのは「自分の価値観に合わない」からです。その価値観とはどのようなものかを分析します。もしくは、嫌いな人の価値観の逆が「自分の価値観」です。例えば、あなたの嫌いな人が「冷たい人」ならあなたは「熱い人」です。好きな友人はそれとは逆で価値観が合うからです。では、その価値観とはどのようなものかを分析します。「類は友を呼ぶ」ということわざもあるくらいで、好きな友人を分析すれば、自分の価値観が見えてきます。

when:大学
what:ゼミ員(嫌いな人)
why:冷たい、下ネタで和やかな雰囲気を壊す
how:無視をした。半年間、口を聞かなかったことがある
feel:自分は熱く、真面目なんだ。

自己分析第4章〜影響を受けた人〜小・中・高・大

影響を受けた人、もしくは、尊敬していた人を分析しましょう。もしかすると、あなたには憧れの先生がいたかもしれません。その先生には何か魅力があった可能性があるので、どうして惹かれたのかを考えてみましょう。尊敬した人はあなたがしたいことをしている可能性もありますので志望動機に役立ちます。

when:小学校
what:理科の先生
why:バスケットボールがうまい、心理学を選考している
how:その先生の受け持つバスケットクラブに入った。
feel:人の心理を読むのは面白い

自己分析第5章〜夢〜小・中・高・大

当時の夢をふりかえってください。志望動機の一番根底にあるもの、自分の価値観が分析できます。

when:中学
what:競馬の騎手
why:大勢の観客の拍手に酔いしれたかったから。ウイニングランをしたかったから。
how:競馬場に足を運んだり、競馬ゲームをしていた
feel:自己顕示欲が強い

自己分析第6章〜アルバイト〜高・大

小学生・中学生からからアルバイトをしていた人はいないはず。自己PRでアルバイトのエピソードでアピールする人は多いので、いかに自分らしさを出すか、自分にしかない経験をアピールするかが勝負になります。

when:大学
what:料亭のボーイ
why:企業の経営者に会いたかったから、夜の世界を知りたかったから
how:学生だけで運営し、マニュアルを含め、イチから作り上げた
feel:「誠意」とは何なのかを考えた。お客様を見ると、勉強をもっとすべきだと思った。

自己分析第7章〜勉強(ゼミ)〜大

「ゼミ」は他の人と差がつけやすいです。なぜなら、日本におけるライバルはゼミ員だけだからです。ゼミで何をしてきたかに加え、卒論をアピールすれば、日本にあなたと同じPRをできる人はいません。つまり、「オンリーワン」です。ゼミに入っていない人は興味があった授業について書きましょう。

when:大学
what:ゼミ
why:楽ゼミで単位が欲しかったから
how:楽ゼミなので卒論を3年の夏から始め、4年になる前に8割完成
feel:「ブランドマネジメント」の本を読んでいたが、とても面白い。

自己分析〜おわりに〜

今まで自己分析の方法を述べてきました。小学生、中学生、高校生時代のエピソードからは「自分の性格」「自分の好み」「自分の価値観」、大学生時代は「何をしたのか」を主に分析する良いでしょう。もし、1日で全部書くのが辛いのなら1日1章と決めて試して下さい。また、書いているだけで満足してはいけません。常にそれらを見ながら、エピソードを探さなければなりません。もし、不安な場合は自己分析したものを友達に見せて、どれに興味を持つか聞いてみるとよいでしょう。人に見せるということは大切です。「恥ずかしい」なんて言ってられません。3年生の夏ならまだ許せるかもしれませんが、特に4年生の人は許されません。

最速内定

もっと自己分析を本格的に取り組みたいたい方は「受かる!自己分析シート」をお勧めします。自己PRを引き出しやすいワークシートがついており、就職活動を最短で終わらせることができます。「3年間の大学生活を意味のあるものに変えることができました。」「自分の魅力を限られた文字数でこんなに伝えられる事に感動しました。」など評判が高いです。

誤字脱字

「1字くらいいいや」と思っていませんか?例えば、せっかく一生懸命書いていたのに最後の1文字を間違って、やり直し。「だけど、もう一度最初から書くのはめんどくさいからこのまま出しちゃえ」なんて思ったことありませんか? どんな素晴らしい自己PRでも誤字脱字があるだけで、最低な自己PRになります。そのようなことをする人は熱意がないことがわかるからです。また「注意力がない人」とも考えられます。 「たかが1文字」と言っても、この「1文字」が大切です。 例えば、あなたが商品のバイヤーだとして、商品の発注作業を行い、もし、発注金額を1文字でも間違えるとどうなるでしょうか?例えば、1億円分の商品を仕入れるはずが、 発注書の1文字間違えて10億円と書いてしまったらどうでしょうか?これだけでも「9億円の損失」になります。ビジネスではお金が常にかかわってきますので、「間違い」はとても怖いことなのです。あなたの自己PRに誤字はありませんか?

自己PR形式PART1

「キャッチフレーズ法」が一番ポピュラーな方法です。最初に「キャッチフレーズ」を書いて興味をもたせ、その先のエピソードも読んでもらう方法です。面接官に読んでもらえないと仕方がないことからよく使われます。採用担当者はたくさんのエントリーシートを読んでおり、興味をもってもらえないと読んでもらえません。さらに誰もが最初に読むのは「初めの1行」だけ。途中から読む人はいません。キャッチフレーズは懲りすぎる必要もありませんが、あまりにも抽象的なものはやめましょう。例えば、「〜力」「〜性」のようなものです。あまりにも表現に懲りすぎて、裏づけができていないという方もいますので、キャッチフレーズは本当にその文章を的確に表しているかどうかを考えましょう。流れは下の通りです

私は「キャッチフレーズ」です。「キャッチフレーズの裏づけ」・・・・・・・・・・・・・・このように〜できます。

自己PR形式PART2

箇条書き。とても見やすく、面接官も読みやすいので良い方法ですが、あまりに抽象的なものを列挙してしまうと自分の魅力が伝わりません。200字程の自己PRなら使わない方が得策です。400字ぐらいでの自己PRで使うかどうかです。その際には強みを1つだけアピールして、その裏づけとして箇条書きで書くと良いでしょう。例えば、下の通りです。

私は・・・・・・・・・・・・・・・をしてきました。

1・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3は・・・・・・・・・。このように〜できます。

自己PR形式PART3

キャッチフレーズ1つを大きく取上げて一目でわかるようにして、その解説を書く方法です。これは自己分析が完璧で自分の強みもわかり、自分を良く知っている人間ができる方法です。

10万人褒め殺し
渋谷のスクランブル交差点で見ず知らずの人に声をかけ続け、達成しました。

自己PR形式PART4

1文字で表現する方法。これは就職活動本に掲載されていたエピソードで、筆ペンで1文字だけを書いて提出したそうです。本当に提出した人がいるのかわかりません。きっちり書かれているエントリーシートの中で1文字だけしか書いていなければ逆に目立ちます。


自己PR形式PART5

絵を描くこと。広告代理店のOBを訪問をした時に実際にOBが行っていた方法です。OBの方曰く、「スペースが空いていたらもったいないので、絵を描いていた」と話されていました。

私は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ぜい肉病

「ぜい肉」誰もが嫌なものです。自己PRを作成する際にも無駄な肉付けをする人がいます。1番多いのが「同じ単語を何回も使うこと」。読む方も読む気をなくしてしまいます。英語の文章と同じだと考えてください。英語では同じ単語をなるべく繰り返さないようにします。たとえば、「it」を使ったり、言い回しを変えます。例えば、「apple」を「it」「red one」など言い換えます。よくありがちな間違いを紹介します

私は「わくわくプランナー」です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・という「わくわくプランナー」です。

最初は

1番難しいのが200字の自己PRを書くことです。1番自分のオイシイ部分を知らなければ書けないからです。自己PRの添削を公開する企画「ビフォアーアフター」では下記のような方針をとっておりました。600字から自己PRを作るのは、エピソードをたくさん出して欲しいからです。最初から短い自己PRを書くとあとで膨らませるのが大変です。600字は3つのエピソードが入るぐらいのイメージで書き、400文字は2つのエピソードを入れるぐらいのイメージで書きます。最後に1つに絞って、200字の自己PRを書きます。

STEP1 600字添削
STEP2 400字添削
STEP3 200字添削
STEP4 卒業試験

無意識

「自己PRと志望動機はリンクしなければダメだ」と言いましたが、志望動機に合わせて作るということではありません。何も意識せずにまずは「自己PR」を作成してください。そうすれば、自ずと「志望動機」とリンクするはずです。少しでも、自分に嘘をついていた場合(意識をして作っていた場合)には志望動機とリンクしません。志望動機も自己PRも本音で語ってこそ合致します。

出口

「キャッチフレーズ」に懲りすぎて裏づけができていない、読んだ後の後味が悪い、これは出口を考えていないで自己PRを書く人に多いです。。出口がなければ、ずっと迷ってしまいます。最初に自己PRを書く際に考える事は「出口(結論)」を決めることです。「出口」とは一番自分がアピールしたいポイントです。キャッチフレーズに懲りすぎている人は「入口」に懲りすぎて、出口が見えていません。そのため裏づけができていなかったり、締めが甘いのです。例えば、受験勉強で世界史の勉強を古代から初めて、現代まで手が回らなかったというようなものです。このようなことしていた人は「出口」を考えていない人かもしれません。あなたは「出口」を作っていますか?

あるある大辞典ベスト1

努力する、当たり前のことです。しかし、自己PRで「ただ努力した」で終わってしまうものを見かけます。何を努力したか書かれてありません。例えば、「英語」のアピールでよくあるのが「TOEIC○○○点を取るために、毎日2時間勉強していました」というものです。誰でも資格を取るためには勉強します。勉強しないで取得できる人はいません。どのようにして取るために努力したのか、なぜ努力したのかを書きましょう。TOEICなどの資格のアピールは誰もがアピールできますので、他の人とあまり差別化ができません。弁護士、司法書士、公認会計士を3つ取得したような人ならアピールになりますが、そのような人は少ないはず。資格をアピールする時は補足でアピールしたほうが得策です。本当に努力したのなら、自分にしかない努力の仕方を書いましょう。例えば、「TOEICを取得するため、六本木のBARで働き、新たな交流ができた」のようなものでも構いません。あなたの努力はどんな努力ですか?

あるある大辞典ベスト2

自己PRで「委員長」、「代表」などよく出てくる言葉です。率先してすることは素晴らしいのですが、それで止まっている人が多いです。サラリーマン川柳で、次のような川柳がグランプリをとりました。「課長いる 返った答えは 『いりません』」このような自己PRをする人に多いのが「みんなをまとめていました」というエピソードです。とても当たり前のことで、それをダラダラと書き続ける人もいます。例えば、「みんなが衝突した時は自分がなだめ役になった」のような自己PRです。自己PRで求めているのは「委員長(代表)」として「何をしてきたか」です。また、前の代表がしたことをただ引き継いだだけでは、代表をしていない人と全く変わりありません。例えば、あなたはまとめる際に「自分なりに」何をしたのかを書きましょう。あなたは本当の「代表」ですか?

あるある大辞典ベスト3

自己PRでは「頑張った期間が長いので、それが強みだと勘違いしてしまうこと」があります。例え、期間が長くても真剣に取り組んだ人と取り組んでいない人との差は歴然です。例えば、テニスサークルに3年間所属し、A君は全く練習に参加せず、飲み会は皆勤賞、B君は1年間練習し、全国大会に出るまでになっていた場合、どちらが良いでしょうか?自己PRは「期間」にこだわるのではなく「中身」にこだわりましょう。あなたは期間にこだわっていませんか?


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