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日本平ドッと混むの
最新時事用語パロ解説
最近頻繁に使われる用語を解りやすく解説
(余計に解らなくなる場合もありますご了承下さい)
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パルウェーブ研究所
 謎のオレンジ装束軍団。喜びを求めて全国どこへでもキャラバン移動する。
 移動車には殆どと言っていいほど大量のステッカーが貼ってある
 仙台・袋井・埼玉を転々とするも地元には歓迎されず、未だ迷走中
 類似名称の団体があるが一切関係ない。
 たまちゃんには興味なくパルちゃんが大好きだ
イクラ戦争
 「もっとまけてヨ!これ、いくら?」 ・・ 「奥さん勘弁してよ」・・といったスーパーでの値引き交渉戦
 店長などの介入・査察も空しく奥さんが「もういらない!」と言ってしまうと【イラン・イクラ戦争】に突入
ネオコンエスパルス
 Neo-Conservative for S-PULSEの略
 強いエスパルスとエスパルス至上主義的価値観拡大を目指す新保守層
 類似語としてはエスパルス選手層若返りを図る意味のロリコンエスパルスという言葉がある
マダム・フセイン
 某国独裁者のことではなくどこにでもいる"仕切りたがりおばさん"の事
 凶暴な息子がいたりする。有名なウザイ、クサイ、ダサイの3兄弟
中途危機情勢
 物事が半端な状態で終わってしまうこと、又はその危険な状態
シラクラ大統領の好物
 日本国歌「君が代」にも歌われているフランスを代表するまったり味のデザート 【♪コケのムース】
金正日の好きな曲
 南北朝鮮を歌ったワルツの名曲チャイコフスキー作曲【ぱくちょんの湖】
悪の数日
 エスパルスが連敗し続けたときの期間
WHO(ダブリュー・エイチ・オー)
 国際連合保険管理痩身維持機関。語源はWatashi-Hontoni-Odebutyan
テルリスト
 熱狂的伊東選手ファン
クロー人間
 文字通り苦労の連続の人物。同じDNAタイプの人物はムリに創らなくても増殖し続ける





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