・TOMSON(型番不明)
-プレゼントでもらった数千円の安物のアコースティックギター、初めて持ったギターです。
・YAMAHA SL650
-レスポールのコピーモデル。初めてのエレキギターです。中古で知人から譲り受けました。
中学生の頃に新聞配達して買いました。
・GRECO(型番不明)
-ストラトのコピーモデルで、SSHレイアウトのピックアップ配置でした。
初めて手にした新品のギターで、価格は3万ぐらいだったかと。
・Aria pro II(型番不明)
-質屋で見つけて1万円ぐらいで買いました。とある知人に貸してそのまんま。
・FERNANDES/型番不明
-同じく質屋で見つけた、フライングVタイプのギター。
ステージパフォーマンスで壊すつもりで買ったのですが、
ステージに上がる前に、色々といじりまくって、
ギターの『構造の勉強』の“犠牲”になりました。
・YAMAHA FG-150
-アコースティックギターで、高校生の時に親戚から譲り受けたものです。
なんでも、昔の彼氏にもらったそうですが・・・・。
69年製造のモデルで、私よりも年上のギターです、
今のところアコースティックギターとしてはメインで使っています。
現在、所持しているギターで唯一プレミアがついてるギター。
・Ibanez 540R
-15年ぐらいずっとメインギターにしていましたが、
現在は、隠居生活に入ってますが、形も音も気に入ってます。
ピックアップはESPのパワーレールと、ディマジオのスーパーディスとーションに変更しています。
柔らかく、温かみのある音で、結構オールマイティなジャンルに使えるんじゃないでしょうか。
・HEARTFIELD TALON V
-現在のメインギターですが、改造しまくってます。
一時期、ネックの幅やボディのサイズが気になって、
買ってしばらくはメインの座には就きませんでしたが、
フィンガリングフォームを変えたら、
ツボに入って「なんて弾きやすいギターなんだろう・・・」って。
ピックアップはフロントがダンカンのホットレールとリアがダンカンのカスタムに変更しています。
粘りがあって、それでいて高音域が潰れていない渇いた音がします。
・FERNANDES LE-2FS
-フェルナンデスのストラトキャスターコピーモデルです。
ピックアップはSSHで、結構今風なんですが、シンクロのトレモロでした。
元々、サスティナー搭載のギターだったんで、
アーム使ってロングサスティンで遊ぼうと思ってオークションで落札したので、
フロイドローズに変更しています。
・FENDER JAPAN ST80-SPL
-フェンジャパの普通のストラトキャスターで色々と問題点がいっぱいあるんですが、
それをメンテしながら、ギターが持つ潜在能力を引き出していくのが楽しくって・・・・
おかげで、ギターに関する考え方が変わりました。
トムソンから始まって、ヤマハ→グレコ→アイバニーズ→ハートフィールドと、
どんどん、欠点のないギターに持ち替えてきた私にとっては、
Fender ストラトはかなりの衝撃でした。