| いっしょに登ろ | |||||



| ● | 遭難事例研究会の報告が「登山時報」に掲載⇒登山時報記事 10月8日に県連事務所で開催された、遭難事例研究会の報告が「登山時報」12 月号の「JWAF CLICK」に掲載されました。 |
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| ● | ハイキング・セルフレスキュー講習会⇒報告 11月15日(日)、野洲中央公民館視聴覚室で県連救助隊主催のハイキング・セ ルフレスキュー講習会が開催されました。参加者は18名、講師は救助隊秋田隊長 と友永事務局長です。 今回は実験的な試みとして、受講者参加型の講習がデザインされ、グループ討論 ⇒発表⇒全体討論⇒講師まとめ、という流れに沿って講習が進められました。実技 講習は、ハイキング中の尾根道での転落者をレスキューポイントまで搬送する場面 を想定し、少人数でも出来る搬送法を参加者全員が実習しました。また、下肢のテ ーピングを学びました。 |
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| ● | 比良全山縦走大会開催 11月8日(日)、毎年恒例の県連組織部主催の全山縦走大会が開催されました。 参加者、スタッフ30名が参加し、権現山から釈迦岳、ヤケ山を経て北小松に下る ロングコースを全員元気に歩きました。ゴールの楊梅ノ滝登山口では、ビール、豚 汁やぜんざいが参加者にサービスされ、大好評でした。 |
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| ● | 遭難事例研究会開催⇒報告 10月8日(木)夜、県連救助隊主催の遭難事例研究会が県連事務所で開催され ました。平日の夜にもかかわらず、20名の会員が参加して、友永救助隊事務局長 の進行で、熱心な意見交換を行いました。参加者は、痛ましい遭難事故をなくすた め、過去の事例の中に学ぶべき点を見出し、多くの会員に受け継ぐことの重要性を 再認識しました。研究会は今後も年間数回の予定で開催されます。 |
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| ● | 登山祭典2009⇒詳細情報 今年度の滋賀県連登山祭典は、10月18日(日)、25日(日)に県内8会場で実 施されます。コースおよび担当会などの詳細は詳細情報をご覧ください。ご家族や お友達を誘って秋の日のワンデイ・ハイキングを楽しみましょう。 |
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| ● | 県連技術アップ講習会の修了山行無事終わる 5月に開講された県連技術アップ講習会の修了山行が9月4日-6日に、北アル プス前穂高岳北尾根で実施された。初秋の北尾根は、他に1パーティーが登高す るのみで、夏の賑わいがウソのよう。天候に恵まれ参加した受講生4名は、講師・ スタッフ4名の指導のもと無事登攀を終えて涸沢に下山した。同講習会は10月に 修了式を行う予定。 |
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| ● | 夏山遭難の死者65名、過去2番目の多さ 警察庁は、今年7-8月の山岳遭難事故による死者・行方不明者は65名と発表 した。これは、統計が残る1968年以降では最多だった昨年に次ぐ多さで、遭難 件数も過去3番目の409件発生した。40歳以上の遭難者は375名、死者・行方 不明者は58名と依然高い水準となっている。 |
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| ● | 千枚小屋仮営業⇒詳細情報 焼失した南アルプス・千枚小屋が仮営業されることになった。営業期間は、7月 25日から10月12日まで。 |
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| ● | 県連遭難救助隊再スタート 県連救助隊の活動は、隊員の高齢化と所管部門のキャパシティーの問題から 長らく休眠状態となっていました。しかし、大事故に結びつきかねない小さな遭難 事故が最近頻発していることから、県連理事会は救助隊再建を最重要課題とし、 担当者を指名し取り組んできました。その結果、7月3日(金)に県連事務所にお いて第一回救助隊総会を開催し、救助隊を再スタートさせる運びとなりました。 |
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| ● | 第37回清掃登山無事終了⇒案内文 清掃登山結果 5月24日、31日、6月7日の各日曜日に県内14会場で開催された、滋賀県 勤労者山岳連盟主催の清掃登山は総計307名の参加を得て無事終了しました。 ご協力ありがとうございました。会場別参加者数及び収集されたゴミの量など詳 細は、清掃登山結果をご覧ください。 |
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| ● | 三国峠〜地蔵峠〜岩谷峠が紹介されました⇒掲載記事 前田真砂子さん(滋賀山友会)の紹介記事が、登山時報6月号地元会員特選 ミニガイドに掲載されました。 |
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| ● | 野点山行が登山時報に紹介⇒紹介記事 比良雪稜会が毎年春と秋の2回主催している、公開野点山行の様子が登山時 報5月号で紹介されました。 |
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| ● | 死亡事故頻発に非常事態宣言⇒非常事態宣言 2009年1月-3月間に5件6名の死亡・行方不明者が報告されまました。3月 だけでも3件4名が死亡・行方不明になっています。これを受け、全国連盟遭対 部では非常事態を宣言し、重大事故の根絶を呼びかけました。 |
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| ● | 谷川岳登山条例改正⇒詳細情報 谷川岳登山条例が改正され、労山会員も登山計画書1通を登山をしようとする 日までに提出し、山行時に労山会員の身分証を携帯すればよいことになりました。 労山群馬県連が谷川岳の清掃登山などを長年実施して、自治体に働きかけてき た成果です。 |
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| ● | 樹氷の綿向山が紹介されました⇒詳細情報 登山時報2月号に「綿向山」のミニガイド(秋田会長執筆)が掲載されました。 |
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| ● | CSSパーティー八ヶ岳で遭難救助 1月11日午後八ヶ岳赤岳地蔵尾根上部で、クライミング研究会滋賀(CSS)パ ーティー(秋田リーダー)が町田グラウス山の会パーティー(東京)と協力して、意 識不明の単独行登山者(42才)を救助し長野県警に引き継ぎました。当日は南 岸低気圧が東海上に抜けて冬型が強まり、稜線は強風でした。そのため、地蔵 尾根上部のトレールが消え下降が困難となっていました。遭難者は下降路に迷 い長時間吹き晒しの尾根で体力を消耗したようです。遭難者は県警ヘリコプター で松本市内の病院に搬送されましたが、14日現在意識は戻っていないとのこと です。1日も早い回復をお祈りします。 |
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| ● | 「山歩き 野鳥との出会い」好評連載中⇒詳細情報 登山時報7月号から連載が開始された、山友会小枝さんの野鳥の紹介が好評 です。 |
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| ● | 比良全縦が登山時報に紹介⇒詳細情報 11月9日(日)に行なわれた滋賀労山の比良全縦が、登山時報2009年1月号 の「近畿の全山縦走」に秋元理事により紹介されました。 |
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| ● | デイジーチェーン使用上の注意⇒詳細情報 デイジーチェーンのみでセルフビレイを取るのは危険です。セルフビレイは必ず メインロープで取りましょう。デイジーチェーンはそのバックアップとしてのみ有効で す。また、デイジーチェーンのポケットの強度は3kNしかありません。ポケットだけ でセルフビレイを取ることは大変危険です。 |
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| ● | 鈴鹿・御在所藤内小屋復旧支援について⇒山GOROGOROへ 御在所藤内小屋では、復興のためのボランティアと義援金を募っています。送金 先は、ゆうちょ銀行 12240 24175701 藤内小屋を応援する会 です。 藤内小屋の復興支援活動は、「山GOROGORO」のホームページから見ることがで きます。 |
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| ● | 湖南アルプスが紹介されました⇒掲載記事 登山時報4月号に、河野小夜子さん(湖南岳友会)の「湖南アルプス」のガイド が掲載されました。 |
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| ● | クライミング研究会滋賀発足⇒呼びかけ文 クライミングを志向する滋賀労山会員のネットワークを強化しようという趣旨で、 クライミング研究会滋賀(Climbing Society Shiga、CSS)が発足しました。CSS の発足は、3月理事会で報告され、3月9日の県連定期総会で県連傘下の組織 として承認されました。 |
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| ● | 蛇谷ヶ峰が紹介されました⇒掲載記事 登山時報2月号に、菅宏さん(比良雪稜会)の「蛇谷ヶ峰」のガイドが掲載され ました。 |
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| ● | 適用除外を求める滋賀県の意見書採択、衆参両院議長に提出 ⇒滋賀県議会採択意見書一覧へ 滋賀労山など自主共済を運用する滋賀県内の諸団体が結集する「滋賀県共 済の適用除外を求める懇話会」は、4,000筆の署名を県議会に提出するなど、 精力的な運動を進めてきました。その結果、12月定例県議会において「適用除 外を求める意見書」が賛成多数により採択され、意見書は衆参両院議長に提出 されました。県議会レベルにおけるこのような意見書の採択は全国に先駆ける もので、各地での運動に大きな希望を与えるものです。 |
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| ● | 秋田県連会長のペルー・トレッキング報告が登山時報に掲載⇒掲載記事 登山時報10月号の海外トレッキング特集に、秋田県連会長のペルー・ブラン カ山群トレッキングの報告が掲載されました。 |
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| ● | 西大台ヶ原の入域制限について⇒詳細情報 2007年9月1日から自然環境保全のため、西大台ヶ原調整地域への入域人 数が制限されます。この地域に入域を希望される方は事前申請が必要になりま す。なお、日出ヶ岳、正木ヶ原、大蛇ーなどを含む東大台地区はこれまでどおりマ ナーを守って入域ができます。 「申請の手続き」、「申請様式」等はこちらからダウンロードできます。6月18日 (月)から、立入希望日から3ヶ月前の立入認定申請の予約が受付されています。 |
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| ● | 地蔵峠(滋賀県側)から芦生研究林への入林禁止⇒詳細情報 京都大学は、6月から研究教育環境を保全するため滋賀県境地蔵峠からの 芦生研究林への入林を禁止しました。今後、芦生研究林への入林は京都側美 山町側からのみ許可されます。入林を希望される方は入林許可を得てください。 |
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| ● | GPSに関する重要なお知らせ⇒詳細情報 | |
| このホームページと滋賀労山へのご質問やご意見をお待ちしています。 各地の登山情報、温泉情報、食事処情報もよろしく。 marumeno@yahoo.co.jp までどーぞ。 滋賀県勤労者山岳連盟 〒520-0043 滋賀県大津市中央 1-5-28 大津マート2F TEL 077-524-8605(留守電あり) FAX 077-525-8904 |
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