|
日本舞踏公演 竹取物語 〜for
my lady〜
長い歴史の謎が解かれ 真実の愛の物語が 今よみがえる
出演/ 芝田じゅん (日本舞踏)
武林尚 (作曲家) 龍見将民 (尺八)
■ 2012年1月13日(金) 18:00開場/ 18:30前座(コラバンド63)/ 19:30開演
■ 会場 /日本福音ルーテル東京教会(礼拝堂) 〒169-0072 東京都新宿区大久保1−14−14
(JR新大久保駅改札出て、大久保通りを右方面に徒歩5分。100円ショップ隣)
■ 前売り/
3,000円 当日/3,500円 ■
問い合わせ【 日本舞踏協会 】
03−6677−3345 / love@shibatajune.com
................................................................................................................................................................
武林尚(作曲家) 7月7日生まれ 奈良県出身 3歳よりクラシックピアノを学び 10代の頃よりクラシックの作曲を学ぶ CD制作や都内各所ライブハウス、サロン、 ホール等で自らの作品を発表しながら、様々なジャンルの芸術家とのコラボレーション、企業のCMソング制作と活動は国内外と幅広い 日本舞踏舞台の楽曲制作、映像音楽制作に取り組む
龍見将民 (尺八)奈良県出身 上智大学外国学部ロシア語学科在学 2007年より琴古流/海童道を日本音楽集団の元永拓に師事。日本橋公会堂,、各所ライブハウスコンサート会場、ホール等で様々なジャンルのアーティストとコラボレーション活動をしながら日本伝統の普及活動を行う。竹と鉄の楽器である口琴の分布とユーラシア・日本の歴史との関連について関心を持っている。
芝田じゅん(日本舞踏) DNAが奄美大島の東京生まれ 幼少期をロサンゼルスで 過ごす 絵画で数々の大会にて受賞 17歳でヒップホップダンス講師、司会、女優、 音楽活動を始める 剣道2段、小原流華道師範、近年は経団連会館内にて壁画制作 国立新美術館にて絵画の展示、バンクーバー飲食店内装デザイン等、 国内外多方面で活動 全国各地の聖地巡り、ヨガ、太極拳、様々な身体表現を受講後舞踏と出会い、舞踏の精神性の高い身体表現を現代社会が必要とするという考え の元に、東北大震災直後から本格的に舞踏の活動を始める 2011年に舞踏小劇場を開催、日本舞踏協会を立ち上げ、個人作品制作を通し、 日本舞踏の表現形態を創始する
|