日航貨物機 巨大UFO母船と遭遇(JAL寺内機長談)2

            

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1986年11月17日 ワインを満載したパリ発アンカレジ(アラスカ)経由東京に向かう日航貨物機(ボーイング747ジャンボ機で
アラスカ上空を飛行中 巨大なUFOの母艦に約50分に渡り付きまとわれた。
目撃したのは乗員3名、寺内謙寿機長、為藤隆憲副操縦士、佃善雄航空機関士である。

寺内謙寿機長(47当時) 栃木県宇都宮市出身。栃木県立宇都宮工業高校卒業後。自衛隊を経て42年10月、日航入社
為藤隆憲副操縦士(39当時) 福岡県出身。早稲田大学卒の日航養成パイロット
佃善雄航空機関士(33当時) 東京都出身。大阪電気通信大卒。