OSTER project presents World tour 2004







新システムm9(^Д^)プギャーを実装。
矢印がないところでキーを押すとm9(^Д^)プギャーされます。

デフォルトではm9(^Д^)プギャーを出すごとに
ウワーンやショボーン、イクナイを出した時のダメージが上昇します。
長期戦になるとだんだんきつくなっていきますが、この曲の長さは・・・

ダメージをLightにすると、その上昇はありませんが、
代わりにその場でダメージを受けます。


曲が長いです。 とにかく長いです。
14曲メドレーなので飽きることはないと思いますが。

16000フレームの壁を越えるために特殊なことをしているので、
曲の途中で一瞬音が消えたりすることがあるかもしれませんが、
それは曲のファイルをいじったことによる仕様です。
ご了承ください。

以下難易度別コメント
easy かなり簡単な譜面です。
ターゲットは音ゲーを初めてやる人とかに設定。
新システムがあるため、中級者以上でも
なめてかかるとやられるかもしれません。
後半ちょっとだけ矢印の密度が上がるので、
本当に初心者な人はちょっと苦しいかもね。
hard 一番のおすすめ譜面です。
中級者の方、上級者の方は、
まずこの難易度をプレイしてみてください。
きっと譜面が全てを語ってくれます。
hard+ 一番おすすめしない譜面です。
hardでは各部分での難易度が
あまりにかけ離れないよう調節しました。
「じゃあ、調節しなかったら?」
「メロディの音を全部拾うと?」
ということで、hardの譜面をベースに
試しに作ってみた結果できた譜面のような何か。

・・・何これ?

大部分はhardとほぼ同じ譜面ですが、
ヨーロッパ地方の荒れ具合がひどいことに。
これはPracticeで譜面眺めて遊ぶものかもしれません。
製作者はとてもクリアできません。

DOSF作品の紹介等をして下さる方がいらっしゃったら、
この難易度ではなく、ぜひhardの譜面でお願いします。



この作品はDAICING☆ONIGIRI Standard Festival参加作品です。


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