「どうにかしたい…」― そんなあなたのための、『整体や 三日月』です。

当院は、バキバキしない「指針整体」という独特の手技と、20年以上のダンスインストラクター歴・自ら克服したカラダの不調や柔軟性をベースに、女性の悩みに対応させて頂きます。

・「この痛み一生付き合っていくしかないね」と諦めた
・「年だからしょうがないよ」と医者に見放された
・「ワタシ、これ持病だからしかたないのよね」と諦めた
・「発表会に出たいけど、痛いから諦める」

とにかく「この痛みはどうしようもない」・・・そう「本気」で思って、諦めてしまっているあなたは、どうぞ他のサイトをご覧ください。

そうではなくて、どうにかしたいと思っているのであれば・・・
ぜひお気軽に「整体や三日月」にご相談ください。

また、20年以上のダンスインストラクター歴を活かし、 ダンスの悩み相談や柔軟性を高めるストレッチなども得意としている他、 女性が気兼ねなく整体に通えるように、 子ども同伴の施術や出張(産後の女性を対象)も行っています。

その場しのぎでない、全身の調整で、「元気になりたい」と願うあなたを応援します。

はじめまして、院長の上田です!

上田院長
上田 恭子   - Kyouko Ueda -
1967年2月11日生 みずがめ座
出身地:東京都 血液型:A型

・既婚/子供なし
・趣味:ダンス / 昼寝 / さぼり
・今一番興味があること:自分のカラダの改造
・わらじの数(笑):複 数
   ダンサー / ダンス・ストレッチ講師 / 整体師 / 主婦 など
・肩書き/資格
  (有)アクティブケアコンサルティング認定 指針整体師
   Living in a Body LEVEL1
  キネシオテーピング・トレーナー
  ダンスインストラクター(k-crescent D.C主宰)
  大手カルチャーセンター ストレッチ/ダンス講師
  芸能スクールダンス講師 

私が「整体や三日月」を始めた理由


『40歳の声を聞いての一大転機でした。』
なんていうと、すごそうですが・・・

「女性が気兼ねなく整体に行かれたらいいな」
「ダンスの事を知っている先生がもっとたくさんいたらいいのに」

と考えたことが整体師になるきっかけでした。

幼少からダンスを始め、将来は「ダンスの先生になる」と触れまわり、近所の子供たちを集めて「ダンス教室ごっこ」をしていました。

20歳を越えた頃、教える事を始めましたが、当時の夢は「ダンサー」。
寝ても覚めてもダンスの事ばかり。
そんなワタシも怪我にぶつかりました。
ねんざはしょっちゅう、膝の靭帯は伸ばす、腰痛はあたりまえ・・・
そんなカラダで良いわけがありません。
「息の長いダンサーに」いつしか目標が変わっていました。

ダンス以外のいろんな勉強をするうちに「踊る人のサポートがしたい」 とも考えるようになり、練馬区大泉学園にある「てあて整体スクール」 に入学しました。

当時、心身共に体調を崩していたワタシは、通常卒業出来る期間をはるかに超えての卒業でしたが、 先生やスクールの友人たちに支えられ卒業することができました。 その時のカラダの不調がこんな形で役に立つとは当時は思えませんでした。
今は、体調を崩したことに感謝しています。
スクールのあらき先生には、自分のカラダのケアを今もお願いしています。 仲間とは勉強会などを通して今もお付き合いしています。

2007年9月10日 整体や三日月を練馬区大泉学園にてOPEN。
3年4か月経った2011年2月、中村橋のマンションに移転。
コンセプトをそのままに、更に隠れ家度を増しつつ営業しています。

最近、自らのカラダを改造すべく、日々格闘しています。
今年中にあることをクリアしようと、柔軟性を上げる挑戦をしています。

他の人から見たら柔らかく見られますが、
ダンサーでも、カラダが硬くて悩んでいる人がたくさんいます。
ワタシもその一人です。 まずは、自分のカラダを変えて悩んでいる方のサポートが 出来たら…と考えています。 ダンスはカラダの柔らかさで決まるのではありませんからね。

自己紹介



アクセス
西武池袋線「大泉学園」駅から徒歩4分です


三日月のひとりごと
他愛もないつぶやきばかりですが、日々カラダの事を考えています。

整体や三日月のいい(良い)加減ボディワーク日記
日々変わっていく(衰えていく)自分のカラダを鍛えるべく、つづけるボディーワークのブログとともに「整体や三日月」の情報も載せています。

三日月のときどきブログ
整体院の予約状況やセルフケアなど様々な情報を書いています。