移住支援
定住支援をご希望の方々へ様々な情報提供や住宅探し、就職、開業の支援活動をしている民間任意団体です。
既に多くの移住者が来られていることから、それら多くの移住者への対応例や要望等を元に、より確実で効果
的な各種
移住支援を提供できるよう努めて参ります。
移住後の仕事や住宅
Uターン、若しくはIターン後の仕事や住宅につきましては、種子島U・Iターンサポートセンターへ下見
にお越しい
ただければ、その際にその時点でご紹介可能なところへスタッフが御案内致します。住宅については、それら
の
中から選ばれると、比較的スムーズに具体化してくるでしょう。仕事については、移住後に現場を見学したり、面
談などを繰り返して、よく検討してから決めるという方も少なからずおられます。
移住先として
九州の大隅半島の南方海上に浮かぶ島。人工は約4万人弱、西之表市・中種子町・南種子町の1市2町から成り、
総合病院や鹿児島県熊毛支庁、ハローワークなどの広域行政施設、4校の高等学校、複数のスーパーマーケットなども有ります。
また、鹿児島本土との交通においても、複数の高速船、フェリー、航空便があり、生活にも離島を感じられない
ほどの便利さを持っています。多くの移住者が暮らす島でもあり、また、インターネット環境も高速ADSLが
拡張されつつあり、
24時間ネットカフェも出来ています。宇宙ロケットの発射が行われる宇宙センターや薬用植物栽培試験場など、全国でも唯一
の施設も設置されています。
直ぐ南西に「屋久島」が見えます。
移住するにも
種子島には2件の総合病院を始め、多くの診療所や歯科などが有り、各市町に高校もあります。24時間営業の
スーパーやコンビニも複数、ゴルフ場も本コースの他にも複数のミニコース(\1,000位)、練習場もあります。
その他ハローワークや税務署などの公的機関、簡易裁判所まで有ります。
このように自然だけではなく、種子島はインフラも整っている離島ですので、台風が居座っている時を除いては、
ほとんど離島であることを感じさせません。
都市部から移住するには、やはり生活の便利さも必要でしょう。例えば、病院が無くては生活するにも不安がつき
まとうでしょうし、毎日のお買い物に不便があっては疲れも溜まりやすいでしょうから。。。
そのような点で、種子島は適度な都市性を持っていますので、移住にはお勧めなのです。