資料伝承学の広場
1927年竣工 東京市深川区 深川佐賀町 食糧ビル (2002年末イベント)
特設 <古典ギリシア語入門の定番> コーナー
メールマガジン「ギリシア語読書会」配信しました(2008年4月9日)
アテネの伝統ある舞台で・・・掴みはOKという感じですが・・・・・・
メールマガジン「ギリシア語読書会復習版」(毎週末配信)開始しました・・・・・・
資料伝承に関わる情報を紹介するページです。
- 資料伝承についての情報を集めています。
建築・音楽・テレビ番組・文書等々、具体的な事例研究を通して資料伝承を巡る問題について考えてみたいと思います。
様々な「生活の場」や「議論の場」が、せめぎあいのなかで生成・膠着・崩壊・消滅、あるいは結合・分離を繰り返してきました。
そうした中で、何が起こってきたのか、何がどのように「復元」され・記録や記憶として残り・あるいは消えてきたのかを辿ってみたいと思います。
研究ツールの一つとして古典文献学の紹介をします。
- Unicode Fontによるギリシア語表示。
表示確認はこちら → 例
MacOSXの場合、Lucida
Grandeで読むことができます。
WindowsXPの場合、Arial Unicode
MSで読むことができます。それ以前のWindowsの場合、Office 2000のCDROMをCDROMドライブに入れ、Office
2000セットアップのofficeツールのインターナショナルサポートのユニバーサルフォントを選択すると、Arial Unicode
MSというUnicode Fontが使用可になります。そこで最後にブラウザのフォントの設定をすると
(ツール>インターネットオプション>フォント>UTF-8 ) 、このArial Unicode MSで読むことができます。
- ギリシア語データベース(TLG)閲覧ソフトディオゲネスの使用法
(diogenesマニュアルページの日本語抄訳)
- 「ギリシア語読書会」資料置場
→語形分析・意味確認の手順 →写本について →セイキロスさんとわたし(20040909うたいかたの一例を追加)
(おまけ:荒編集版) →ギリシア国歌 →絵の中のパルテノン神殿 →(*)繰り返しはwin:F5またはctrl+r,mac:cmd+r・・・ →(*)一時停止はwin:右クリック,mac:ctrl+クリックの上、
「再生」のチェックをはずします・・・
伝承と復元を巡る問題点確認のためのメモ・・・
リンク集
連絡先:gmm2003@mail.goo.ne.jp
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