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山村暮鳥(1884-1924)

どの詩に誰が作曲したか
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山村暮鳥 詩一覧

【ディスコグラフィー】

『池内友次郎の音楽とその流派』(キングレコード)
謡曲「熊野」 ソプラノと管弦楽のための三つの小品(池内友次郎)/チェロのためのソナチネ(池内友次郎)/ヴァイオリンとピアノのためのソナチネ(小倉朗)/ヴァイオリンとピアノのためのソナタ(貴島清彦)/フルートとピアノのためのソナタ(別宮貞雄)/フルート、オーボエ、クラリネットとファゴットのための四重奏曲(宍戸睦郎)/クリプトガム(松村禎三)/10楽器のための喜遊曲(黛敏郎)/弦楽四重奏曲第1番(間宮芳生)/ピアノ・ソナタ(矢代秋雄)/ソプラノとピアノのための組曲「聖三稜玻璃」(三善晃)/ヴァイオリン、ホルン、ピアノのための三重奏曲(野田暉行)

『第3回20世紀日本歌曲の潮流』(JILA)JILA-1214〜15
2つの歌曲(泉田輝子)/白い手紙(大谷千正)/「山羊の歌」より(依田雅子)/聖三稜玻璃(金沢淑子)/詩篇(遠藤徹二)/赤い毬の幻想/風花(大澤和子) ピエロ(藤原嘉文)/歌曲集「海四章」(小林新)/朝の輝き、眠りの青い鳥(平野達也)/バブリング創世記(宮城純一)/六つの歌(竹西正志)/歌曲集「優しき歌」より(竹内孝治)/高田敏子の詩による3つの歌曲(瀬古伊都子)/歌曲「霜月祭」(吉本隆行)/七つの俳句による歌曲集「夏の荼毘」より I ・IV・V(高仲広)/「南蛮音頭」によるコンポジション第2番(山野昭正)

『VII20世紀日本歌曲の潮流』(JILA)JILA-1537
熊木衛 童謡曲集「ふたこぶらくだ」より (都築益世 詩)/金沢淑子「聖三稜玻璃」よりA FUTUR (山村暮鳥 詩)/加藤由紀子 金井直の三つの詩に (金井直 詩)/近藤浩平 森の声 作品46 (江森國友 詩)/金田潮皃 渡辺信二詩集「まりいのための鎮魂歌」より (渡辺信二 詩)/竹内孝治 「優しき歌」より (立原道造 詩)/木村雅信 小林節子の詩によるヴィオラ・オブリガート付の4つの歌Op.327 (小林節子 詩)

『中田喜直女声合唱曲集 ほしとたんぽぽ』(コロムビアミュージックエンタテインメント)
金子みすゞ詩による童謡歌曲集「ほしとたんぽぽ」女声合唱編/中田喜直童謡曲集〔もりのよあけ(与田準一)/ もんしろ蝶々のゆうびんやさん(サトウ・ハチロー)/ きんきん きんぎょ(小林純一)/はなのおくにのきしゃぽっぽ(小林純一)/ 夕方のおかあさん(サトウ・ハチロー)/ 豆っこ打ち(結城ふじを)/ お月さんと坊や(サトウ・ハチロー)] /7つのフランスの子供の歌(深尾須磨子 訳)/六つの子供の歌

『夏の思い出 中田喜直作品集』(ビクターエンタテインメント)
夏の思い出/ちいさい秋みつけた/ちいさい秋みつけた/雪の降る街を/おかあさん/かわいいかくれんぼ/アヒルのぎょうれつ/めだかの学校/くいしんぼうのカレンダー/さわると秋がさびしがる/シャベルでホイ/とんとん友だち/わらいかわせみに話すなよ/もう春だ/アマリリス/おかあさん/ねむの花/ぶどうのふさ/ぶらんこ/むこうむこう/花のお国の汽車ぽっぽ/秋の日には/青空の小径/別れの歌/忘れなぐさ/霧と話した/夕方のおかあさん/六つの子供の歌/日本のおもちゃうた/女声合唱組曲「美しい訣れの朝」/混声合唱曲集「午後の庭園」

『日本歌曲第3集 中田喜直(I) 小倉朗 別宮貞雄 磯部俶』(ファウエム・ミュージック)
中田喜直:「マチネ・ポエティク」による四つの歌曲/悲しくなったときは/ちいさい秋みつけた/夕方のおかあさん/おかあさん/おかあさん/アマリリス/霧と話した/サルビア/夏の思い出/雪の降るまちを/ねむの花/海四章/六つの子供の歌
小倉朗:木下夕爾の詩による八つの歌/三つの歌曲
別宮貞雄:二つのロンデル/淡彩抄
磯部俶:松の花/天景/ゴキブリの歌/星くずやの唄/遥かな友に

『Finnish Vocal Music』(BIS)
Along Forest Paths I Wander(Erkki Melartin)/The Grasshopper's Wedding Journey(Erkki Melartin)/The Charcoal Burner(Selim Palmgren)/In the Rushes(Selim Palmgren)/Happy Summer Journey(Selim Palmgren)/Minstrel´s Songs(Yrjo Kilpinen)/Three Japanese Songs(Erkki Salmenhaara)/Serenade(Erik Bergman)/See the Dreamer Coming There(Erik Bergman)/A Maid´s Glance(Erik Bergman)/Three Sonnets of Shakespeare(Einojuhani Rautavaara)/Come with me(Leevi Madetoja)/Swing, Swing!(Leevi Madetoja)/You Thought I was Watching You(Leevi Madetoja)/Since You Left Me(Leevi Madetoja)/Dark Herbs(Leevi Madetoja)/The Swan of Death(Aino Kallas)/Finnish Husbandry(Ilkka Kuusisto)

『ベスト・オブ・ベスト 日本の名歌』(ビクターエンタテインメント)
荒城の月(瀧廉太郎;山田耕筰編)/花(瀧廉太郎)/秋の月(瀧廉太郎;山田耕筰編)/箱根八里(瀧廉太郎)/さくらさくら(日本古謡;山田耕筰編)/この道(山田耕筰)/からたちの花(山田耕筰)/中国地方の子守唄(日本古謡;山田耕筰編)/鐘が鳴ります(山田耕筰)/赤とんぼ(山田耕筰)/かやの木山の(山田耕筰)/曼珠沙華(山田耕筰)/野薔薇(山田耕筰)/二十三夜(山田耕筰)/砂山(山田耕筰)/待ちぼうけ(山田耕筰)/ペチカ(山田耕筰)/六騎(山田耕筰)/唄(山田耕筰)/松島音頭(山田耕筰)/小諸なる古城のほとり(弘田龍太郎)/千曲川旅情の歌(弘田龍太郎)/富士山見たら(橋本国彦)/お六娘(橋本国彦)/お菓子と娘(橋本国彦)/斑猫(橋本国彦)
叱られて(弘田龍太郎)/浜千鳥(弘田龍太郎)/出船(杉山長谷夫)/白月(本居長世)/出船の港(中山晋平)/波浮の港(中山晋平)/鉾をおさめて(中山晋平)/砂山(中山晋平)/カチューシャの唄(中山晋平;畑中良輔編)/ゴンドラの唄(中山晋平;畑中良輔編)/さすらいの唄(中山晋平;畑中良輔編)/城ケ島の雨(梁田貞)/母(小松耕輔)/お母さんおぼえていますか(高田信一)/アヴェ・マリア(湯山昭)/林檎の花が降りそそぐ(宅孝二)/水色のワルツ(高木東六)/浅き春に寄せて(高木東六)/くちなし(高田三郎)/瞳(小林秀雄)/飛騨高原の早春(小林秀雄)/日記帳(小林秀雄)/落葉松(小林秀雄)/茨の実(小松清)/かんぴょう(福井文彦)/信田の藪(藤井清水)
椰子の実(大中寅二)/平城山(平井康三郎)/初恋(越谷達之助)/浜辺の歌(成田為三)/ちんちん千鳥(近衛秀麿)/宵待草(多忠亮)/かごかき(貴志康一)/野の羊(服部正)/早春賦(中田章;中田喜直編)/時計台の鐘(高階哲夫)/ふるさと(斉藤佳三)/少年(諸井三郎)/口笛(越谷達之助)/さくら横ちょう(別宮貞雄)/沙羅(信時潔)/犀川(小倉朗)/花林(畑中良輔)/しぐれに寄する抒情(大中恩)/夏の思い出(中田喜直)/ちいさい秋見つけた(中田喜直)/悲しくなったときは(中田喜直)/ねむの花(中田喜直)/霧と話した(中田喜直)/サルビア(中田喜直)/髪(中田喜直)/むこうむこう(中田喜直)/たあんき ぽーんき(中田喜直)/たんぽぽ(中田喜直)/ゆく春(中田喜直)/雪の降る街を(中田喜直;佐藤眞編)
花のまち(團伊玖磨)/花季(團伊玖磨)/紫陽花(團伊玖磨)/藤の花(團伊玖磨)/はる(團伊玖磨)/旅上(團伊玖磨)/故郷(岡野貞一)/わかば(平岡均之)/おぼろ月夜(岡野貞一)/夏は来ぬ(小山作之助)/里の秋(海沼実)/冬の夜(唱歌)/スキー(唱歌;平井康三郎編)/四季の歌(荒木とよひさ;小野崎孝輔編)/月の砂漠(佐々木すぐる)/鳩ぽっぽ(瀧廉太郎)/赤い靴(本居長世)/七つの子(本居長世)/十五夜お月さん(本居長世)/花嫁人形(杉山長谷夫)/青い目の人形(本居長世)/かなりや(成田為三)/あわて床屋(山田耕筰)/すかんぽの咲くころ(山田耕筰)/海ぼうず こぼうず(山田耕筰)/おかあさん(中田喜直)/夕方のおかあさん(中田喜直)/サッちゃん(大中恩)/あめふり くまのこ(湯山昭)/おはなし ゆびさん(湯山昭)/ゆりかご(平井康三郎)/ねむの木の子守歌(岡本正美)/子守歌(團伊玖磨;内藤孝敏編)

『帆を上げよ、高く 信長貴富男声合唱作品集II』(ジョヴァンニ)
男声合唱とピアノのための「帆を上げよ、高く」/無伴奏男声合唱曲集「じゆびれえしよん」/無伴奏男声合唱のための「Voice」/男声合唱とピアノのための「Fragments」

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