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3D画像の世界〜脳を騙す楽しみ

My 3D World

「人は楽しむために生き、生きるために働く」

これが私の基本姿勢です。
つまり、
人生の目的は楽しむこと
働くことは手段に過ぎない、ということです。
何故そう考えるのか、理由は色々ありますが、
その第一はこのように考えることで多くの人が気楽に生きられると思うからです。
というのも「仕事」となれば 自分が好きなこと=仕事 と思える人は極めて少なく、
ある程度自分の好みや主張を押し殺して我慢しながら働かざるを得ないのが実情でしょう。
そんな折、「仕事なんか単なる手段なんだよ、俺には他にこんな楽しみがある」
と考えられたら気分が軽くなるじゃないですか。

更に深く言えば「働くこと」ってどうしてそんなに大事なの??と言う疑問。
人類の数が増えすぎ、一人当たりのエネルギー消費量も増えすぎ
人類全体が地球絶滅に向かって突っ走る感がある現在、
それに積極的に加担することが善なのか、という経済活動そのものに対する疑問。

このような事を考えると「生産活動には出来るだけささやかに参加し」
それで得られた収入で「ささやかに生き」
そしてそのような大量生産・大量消費とは無関係な分野で大いに楽しむ。

このような考え方の人が増えれば現状の経済活動は下降線をたどるでしょうが、
それが人類の余命を伸ばすようにも思えるのです。

そんなわけで、
資源もエネルギーも使わない、
自分の脳との遊び「3Dゴッコ」にうつつを抜かす日々を送っているわけです (^−^)

            2007.7.21


  1.3D画像はなぜ立体的に見えるのか
        
  2.3D画像作成講座    
  
  3.作品展示室

    作品展示室 1 イラスト
         
    作品展示室 2 写真   
         
    作品展示室 3 写真ー巨大被写体
          鶴見岳の3D画像アップしました  2016.3.12
          春木川の春 4枚の画像をアップしました(2013.2.25)
    作品展示室 4 庭先からの3D

    作品展示室 5 お手軽3D ステレオアダプター作品
       このページに新しい画像をアップしました〜噴水の3Dです
       このような画像です
      



    作品展示室 6 湯けむりの風景を3Dで
          

    3D画像で遊びましょう

         私が3D画像に「3枚画像」を採用した理

         ブログ記事 3Dの見え方・作り方の基礎


  
4.楽書帖ーU
  

  
3D画像の世界 掲示板

  脳の不思議・・・先入観に左右される視覚システム
                                        宇宙  はてしない夢
  3Dsan のプロフィール
                        物理入門講座 等加速度運動
    お手軽3D写真を作りませんか






春に咲いていた桔梗がまた咲いていたのでこんな画像にしました   楽しんでください




夏はヒマワリですね  2016.8.3



ぼんやり眺めていると
   真ん中より少し右下にオリオンが
   その上にペルセウスが
   そしてその左にふたご座が見えてきますよ
作ってから気付きましたがこれらは冬空の星座ですが・・・・ははは・・・・間が抜けてますね





庭に咲いた
トキワツユクサの立体画像を作ってみました
眺めていると花々に遠近感が・・・、そしてここの花の立体感が見えてきますよ
その時花の1本1本の蕊や沢山の白いひげにも立体感が見えてきます
この花は野草なんですが私が一番好きな花の一つです

画像は1000ピクセル四方くらいの大きさですので拡大画像で見るともっと綺麗で一つ一つの花の立体感も見えますよ


庭の桔梗が風に吹かれて乱れ面白い姿になったので・・・・
  それぞれの画像で、上半分と下半分の遠近感が違うように作ってあります   2016.6.25




お久しぶりです
暑くなりましたね
食中毒・熱中症、働き過ぎてそんな事にならないように、時には休み、振り返る時間を持ってください
人間は「働くために生きている」のではなく「生きるために働く」わけですから・・・・
手段がなければ目的は果たせませんが、目的を見失えば手段は何の役にも立ちませんからねえ
     2016.6.24





春、綺麗な花を見るとその美しさをそのままお伝えしたくて、ついこんな画像を作ってしまいます




こんなに沢山の「踊り子」がタワーに上で踊るオドリコソウは久しぶりに見たので嬉しくなりました
そんな喜びをみなさまへ・・・・・




春高楼の花の宴〜巡る杯〜♪〜♪〜  別府市実相寺中央公園の桜です




一見上下対称の画像に見えますが眺めているうちに上下の違いが見えてきますよ   被写体はショカツサイの花です


高層ビルの屋上ヘリポートのような構造をお楽しみください




春になったのでイチゴの花も満開です

 時う下の画像で遠近感が逆になるように作ってあります   花が手前に浮き上がって見える方があなたに合った画像です














上半分と下半分では遠近感が逆になるように作りました



白木蓮の写真4枚で作りました、AとBとは遠近感(立体感)を逆に造ってあります





春木川の河原から見た鶴見岳、実相寺山そして川原に咲いたナノハナ・・・ここはもう春ですよ
実相寺山頂の白い塔に注目してボンヤリ見ていたら立体感が見えてきますよ





別府の超早咲きの桜で遊んでみました


こんな本もあるんですよ   2016.2.18
       
宇宙の姿を3D画像で見せてくらます
これがその写真の一例です
もちろん宇宙は非常に遠く、立体的に見えるわけがありませんからこれは「作られた立体感」ですがそれでも見ていると楽しいし綺麗ですよ
画像は「平行視用」になっています
慣れない人のために眼鏡も付いています
8年くらい前に買った時が1980円でした

    




上下に同じ模様があるように見えますが、上半分と下半分は遠近感が逆になるように作ってあります



別府国際観光港第4埠頭あたりから見た鶴見岳です
ここの公園には「南国」の雰囲気を演出するためかヤシの木がたくさん植えてあります(画像は平行視用です)


冬の空から・・・




夏季五輪、もうすぐですね
   そこで取りだしたのが「かき五輪」
      「ウソだ、4輪しかない」などと言わないでぼんやり眺めてください
          するとアーラ不思議、輪が5つになり柿の実の配置に立体感が出てきます
「求めよ、さらば与えられん」・・・求める努力こそが大切です
   この画像は3〜4年前に作ってお蔵入りになっていたものを先ほど発見
        まさに「求めよ・・・さらば・・・・」です

私のパソコンの中にはこんな画像がたくさん入っていて何が何だか分かりません
   私のパソコンの中は、部屋の中よりももっと散らかっています
        それでも頭の中よりは多少良いでしょうか
           もっとも頭の外側は最近良く整理が出来ております




あなたには上下の列のカエルの違いが分かるでしょうか
単に向きが違うだけではなくて他にも違いがあるのですが・・・・・



あけましておめでとうございます
   今年が皆様にとって良い年になりますように・・・・
  お正月らしく画面の中にハートとダイヤが隠れています
 材料は「マンリョウ」です 眺めていると模様に立体感が出てきますよ



水仙の池  2015.12.29




カニカニサボテン
 これが本当の「カニサボテン」・・・眺めていると手前に伸びてきますよ
  上半分と下半分は遠近感を逆にしてあります



水仙の庭  2015.12.13    
上半分と下半分は遠近感を逆に作ってあります
庭に咲いた水仙の写真4枚から作りました

ぼんやり眺めていると遠近感・立体感が出てきますよ
その遠近感・立体感が画像の上半分と下半分で逆になるように作ってあります

池に見えるものは実は空です
水仙を見上げる角度から撮影した写真で作ったんですよ


野仏  なんとなくそんな雰囲気に見えたので・・・・




ヒメツルソバの庭
眺めていると庭に立体感が出てきますよ
2枚の画像は遠近感を逆に作ってあります









万両の天蓋  2015.11.28






今朝はちょっと青空も見えましたがまた雲に覆われた別府です
でも大雨が降った南部九州に比べれば平穏でありがたい事です

新しく撮影した写真もないので写真ごっこで遊びました
6枚の写真を多少回転させたりしながら並べてこんなものが出来ました
一応遠近感も見えるように作りましたので遊んでください

3Dは「集中して見る」と思われていらっしゃるかもしれませんが、時とは反対で「ボーっと見る」のが良いのですよ
私たちの方は私たちの意識が思う以上に高性能で、たとえばあなたが歩くとき、足のこの筋肉を緊張させて、こちらの筋肉を緩めて・・・などと思わなくても、あちらに行きたいと思えば足が勝手に動きますね。
あなたは右へ行きたいと思うだけで良いのです、運転はあなたの脳が自動的に行います。
他の全ての動作がそうです。

3Dを見るのも同じこと、ぼんやり眺めているとあなたの脳が「左目の像と右目の像をこのように重ねると面白いよ」と教えてくれます。それまでボーっと待てるかどうかが3Dが見えるかどうかの分かれ目です。

そう言う事なので3Dが見えた時は眼も脳も意識の呪縛が解けてリラックスしているという事です
近視なども目の異常な緊張などに起因する事があるのではないでしょうか・・・3Dを見ると視力が回復するというのはその緊張をほぐす方法を脳が会得するという事ではないかと私は思っています。



同じ写真から作りました


久しぶりにこんなものを作りました
お楽しみください



何となく眼鏡の怪人の雰囲気なので・・・AとBは遠近感を逆に作りました
でも「カイジンソウ」と言えば敗戦後の衛生状態最悪の頃、寄生虫退治のために飲まされた臭い液体を思い出してゾッとします













池に浮かんだスイレンの葉が描く模様がカエルの顔に見えました




夏が来た〜ハイビスカスの輝き  ハイビスカスを見ると日野てる子さんを思い出します






被写体は何だと思いますか?

実はメダカ水槽に浮かべたサザエの貝殻なんですよ   2015.6.21









 上下の画像で遠近感が逆になるように作ってあります










昨日の散歩で撮影したガーデンライトの中の世界です
眺めていると立体感が出てきます
上段と下段で波遠近感が逆になるように作ってあります



タイトルは「へそ」の方が良かったかも・・・・花はシランです

   上下の画像で遠近感が逆になっています


さて人顔の次には人の傍に居る顔
これが何の顔に見えるかはあなた次第ですよ
真ん中に並ぶマッチ箱のような物でも見ていれば全体が見えてきますよ
これもまた上半部と下半部の遠近感は逆に作ってあります(平行視」交差視の両者に対応するためです

散歩の途中でゲットしたミニバラの写真から作成
何となく顔に見えるのでこんなタイトルに・・・・・・
眺めていると遠近感が見えてきます
こんな画像の常として暗い部分に注目していた方が見えやすい気がします
そしてさらに眺めていると上半分と下半分の遠近感が違っている事に気づくと思います



小さな踊り子チェリーセージ達のダンスをお楽しみください   2015.4.21




庭に咲いたアヤメのような花
可愛いのでこんな画像を作ってみました
眺めていつと盛り上がってきますよ      2015.4.21
今朝の散歩で撮影したコデマリの写真6枚から作成しました
3D画像が苦手な方も単なるデザインとしても面白く出来ましたので拡大画像でご覧になってください
もちろん3D画像になっていますのでゆったりとご覧いただいていると画像に立体感が出てきます

ネットの容量の制約もありますのでここに掲載した画像は元画像の40分の1くらいのサイズになっていますので細部のボケはご容赦ください



花の名前は知りませんが、青空を背景にして撮影したら綺麗だったのでこんなものを作ってみました
眺めていると花の一部が手前にせり出してきますよ
拡大画像の方が見やすいかも・・・・・








リンゴの花ほころび〜〜♪♪  春が来るのかな・・・



新学期ですね・・・今年も元気で・・・   2015.4.8




秘密の花園〜見つめていると盛り上がってきますよ


菜の花畑を飛ぶ昆虫の気分を味わってください


強風で流れる雲を素材にしました


  眺めていると立体感が湧いてきます、お楽しみください  2015.1.31






元日の別府は終日雪模様でした、午後5時の気温はー3℃、その雪の庭の陶器のウサギたちです

シクラメンの香り   2014.12.15
  12月も半ば、寒さが厳しくなりました。ネットではシクラメンの香りを届けられなくて残念ですが
 せめて画像で美しさを・・・・







海王丸別府港へ   2014.11.30




撮影場所は春木川の土手です


森のお爺さんの緑の髭が手前に浮き上がって見える画像があなたの視覚に合った画像です
緑の髭は「羽化したばかりのクマゼミの翅」で、これから重力で真っすぐ伸び、固まったら飛べるようになります    2014.7.28





別府市、鉄輪温泉の湯けむりの風景をガラスボールに閉じ込めてみました


「ほうずき」を水に浸して繊維を取りました
  繊維の屋根の中にオレンジの球が見える方があなたにあった画像です





別府市の中心を流れる春木川の川原で撮影した写真で作りました




庭の池で見つけたアメンボウです、
忍者の秘策が見えましたか?


別府市の南立石公園の梅、遠くに見えるのは鶴見岳です
 眺めていっると画像が4つになります
 その時中の2つの画像では、片方は背の高い梅の木が手前に見えもう片方では山と小さな木が手前に見
えます
   左側で大きな梅の木が手前に見えた人は「平行視」
   右側で大きな梅の木が手前に見えた人は「交差視」
 という見方で見ているということです・・・・どちらも正解ですよ


明けましておめでとうございます   2014.1.4




芸術の秋、ではなく食欲の秋の方ですよ
   今日食べるイカの部品ですが・・・芸術的ですねえ
       子どもの頃はこれをトンビと呼んでいましたよ    2013.11.6



気温34℃、湿度70%、日本の夏です
   夏と言えば麦わら帽子ですね


6月も半ばを過ぎて七夕も近くなりましたので、久しぶりに星空をテーマの作品を・・・


暑い夜には星空を〜
そんな星空をテーマにイラストを作ってみました
眺めたいると星空が傾いて見えます
 左が手前に右が奥に見える方は平行視、
 左が奥に右が手前に見える方は交差視で見ています
どちらも正解です

そんな星空を2枚重ねました、青は上の画像と同じ、赤は左右反転してあります
なので「手前から奥への星空」と「奥から手前へのそしぞら」の二つの平面が中央で交わっています

こんな物を作ったり見たりするのも楽しいのですが、どのように作ろうかと考えるのが一番楽しいときです

視覚検査をどうぞ・・・メジロ君の3D

ぼんやり見ていると3羽のメジロが4羽に見えてきます
そのとき
   左から2羽目が立体的に(手前にせり出して)見えた方は平行視
   右から2羽目が立体的に(手前にせり出して)見えた方は交差視
ということです(拡大画像で見るほうが分かりやすいです)
 
どちらが優れているなどと言うことはありません
単なる「脳の癖」・・・左利きと右利きのようなものです


別府といえば温泉ですが竹工芸も有名なんですよ   2013.1.21






  


超簡単3D  詳しくはこちらの記事を 碁石であそぼ〜超簡単3D




これも別府市竹細工伝統産業会館の庭で撮影したものです


アンドロメダの大星雲  
私たちの銀河系から200万光年のかなたにありますから、銀河系の星たちの向こう側に見えるわけです


いまさらですが
「3D画像の見方」(初心者用)を・・・個展用です

3D画像の見方(初心者用)
方法1:
 伸ばした手に持った棒を画像との間に置き、その棒の先をぼんやりと見ていると画像が浮かび上がります
棒の位置を前後に加減しながら試してください
方法2:
 伸ばした手に持った棒を画像との間に置き、画像に写った棒の先をぼんやりと見ていると突然画像が浮かび上がってきます
方法1で見えた方には「交差視」が、方法2で見えた方には「平行視」が合っているということです

平行視用と交差視用に分けていた以前の画像を一つにまとめてみましたが・・・見えるでしょうか??


春木川のアオサギさんに登場してもらいましたが、春木川はあまりに狭いのでちょっと広いところで・・・
水しぶきが分かりにくいと言うご意見がありましたので「波紋」を入れて水面を強調しました



クロス・ワールド  2011.8.24



先ずは初心者向きの画像です、画像の水平方向にだけ気を付けてボンヤリ見ているとカラーボール
に前後関係が見えてきますよ。


文字による3D  皆さん3Dといえば画像ですよね、でも文字の3Dもあるんですよ
   これは私のブログ「ヒマジンの日々」が3000記事に到達したお礼に作ったものです
   「手前」または「奥」に見える文字をほぼ左上から右下に向かって読むとお礼の言葉なります。
   2011.1.26
   


仕事と遊び 
    2011.7.6
新年度になって3ヶ月を過ぎ、新しく仕事についた方達は仕事になれた反面、疲れや嫌気を感じる
頃なのでしょうね。でもここが踏ん張りどころだと思います。

人生には大きく分けて2つの局面があると思います、それが「仕事」と「遊び」です

「仕事」とは生きる手段、今の世では「収入を得る道」です。
これは楽しくなくてもやらなければ生きられません。
むしろ「楽しくない、きついのに我慢してやるからお金をもらえるのだ」と割り切らなければなら
ないと思います。楽しい上にお金をもらえるなど滅多にあるものではありません。
外部からどのように見えたにしても、本人にとっては仕事とはきつさを伴うものだと思います。

この対極にあるもの、それが遊びですから
「遊び」では、それでお金を得ようなどと考えてはいけない。
ディズニーランドなどを考えると分かりやすいです。
楽しいところだからお金を払っていくわけです。

別の視点で言えば、社会生活では
「お金を貰う人」はそれが仕事なのですから、常にお金を払う人が喜ぶように工夫しサービスしな
ければならない。
「お金を払う人」はお金を受け取る人に対してそんなに配慮する必要はない
と言うことだと思います

最近の商店街の不振なども、そんな認識が甘く、お金をもらう方の人たちがお金を払う人たちに注
文をつけようとする基本姿勢に問題があるからあのような惨状になるのだと思います。

そんな意味で「仕事は我慢する局面・遊びとは羽を伸ばす局面」

私はそんな風に理解してここまで生きてきました。



3D画像で体の検査をしませんか??        2010.7,13
実は私が3D画像を見るとき、自分が「真っ直ぐだ」と思った姿勢からかなり左に傾いたときに一番良
く見えるんですよ
そして思い出したのは20年位前に「40肩・50肩」などといわれる状態で腕が上らなくなってかかっ
た整体師に「体が曲がっています」といわれ、直立の姿勢(と私が思っている)で右から肩を倒れそう
になるまで押され、「これが真っ直ぐです」と言われたことです
そして今、こうしてディスプレイ上の3D画像を見るとき真っ直ぐに座った(と本人が思っている)姿勢
ではとても見づらくて、左手で頬づえを付くくらいに首を傾けると苦もなく見える
 
ホントに不思議なことです。
私がスポーツ音痴だったのはこんな目に気付かず「正しい姿勢で見よう」などと思っていたからかも
しれませんね
 
私が3D画像を作らなければ、自分の目のこんな状況に気付かなかっただろうな、と思います。
 
皆様も3D画像で遊ぶついでに、
「首がどの角度になったとき一番良く見えるか」
を試してみませんか(^0^)


              3D画像の世界のリンク

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