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▲RDFparser.vbsの使い方
概
要: RSSやRDFを表示するスクリプト
難易度:低
CPU負荷:低
注意点
◆RDFparserで取得できないRSSでも、GetRssFeed.vbs
などの類似を使うと表示できることがあります。
用意するもの
◆RDFparser.vbs
◆表示したいXMLファイルのURL
1.◆◆RDFparser.vbsを選択◆◆

右クリック → アクティブスクリプト → 情報タブ → RDFparser.vbs → GetAll
2.◆◆RSSのアドレスを記入◆◆
[
次の値を入力してください: FeedUrl:] というダイアログに、RSSのアドレスを入力
例 http://www.akiyan.com/rdf/googlenews.rdf?category=public (Googleニュース
社会 のRSS)
[ 次の値を入力してください: NbrOfHeadLines:]というダイアログに、表示したいニュースの行数を入力
注意、本来存在する行数より、大きい数を入力するとエラーが出ます。
あとは、保存して表示するだけです
3.◆◆RSS配布サイトリンク◆◆
http://www.akiyan.com/rss_distribution
http://rss-jp.net/x/rss_list.html
http://reader.goo.ne.jp/rss.html
http://news.ceek.jp/
http://picks.dir.yahoo.co.jp/topics/rss/
http://bulknews.net/
http://bulkfeeds.net/
http://myrss.jp/
上記はほんの一部です。これ以外にもたくさんのRSS配信サイトが存在します。
また、RSSを配信する新聞社、ニュースサイトなども毎年どんどん増えています。
RDFparser.vbsで表示できないRSSも存在しますが、類似スクリプトで対応できる場合が多いようです。