留学開始と研究課題〜ジンバブエのクロスボーダートレード
ジンバブエ大学〜アフリカの大学って?
ジンバブエ大学ってどんなところ?
ジンバブエ大学学生自治会
6月のマスアクション〜野党主導のデモ。多くの死傷者が出ました。
アクション前日( 6月1日)
ジンバブエ大学生殺害???(6月2日)
アクション結果
訂正とお詫び
正確な被害者数(ジンバブエ大学)
6月
フラット立ち退き事件・・・住んでいたアパートから立ち退きさせられました。
7月
サッカーゲームとライオット・・・ジンバブエで頻繁に登場する重装備警察官(ライオット)、兵器への疑問
8月
現金を探せ!・・・いまジンバブエでは、なんと現地通貨「ジンバブエドル」不足!
2003年の報告〜その後・・・それぞれのレポートのその後についてのコメント
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クロスボーダートレード
その@クロスボーダートレーダーって、なに?(8月3日)
そのAたとえばメリーさんはこんな風に商売しています (8月17日)
そのBマラウィ人、ジンバブエにクラフト売りに来る(8月下旬)
・・・クロスボーダートレード研究その後・・・メリーさんはまだまだ現役で、毎月レソトに通っています。アポストリック教会のトレーダーについても調査したので、また報告を書きましょう。
大学セミナ〜ジンバブエ大学の教室から〜
エイズ
ジンバブエでHIV/AIDSをギロンする(6月中旬)
その@コワイ自発的テスト(6月中旬)
そのAエイズの人たちは貧しいのだ in Mashambanzou 〜エイズ患者と会う(6月25日)
そのBHIV対策とモラリティ...性のモラリティは、エイズにどう関係するのか(8月29日)
そのCコンドーム論争(10月19日)
・・・エイズ問題その後・・・2004年にエイズ薬(ARVs)がジンバブエで製造販売され始めたが、まだまだ庶民の手にはとどかない。いや、毎日きちんと勤務している人だったらまだ手に届く額なのだが、エイズになると、病気がちになるので、仕事ができなくなってしまう。報告そのAのマシャンバンゾウで会ったエイズにかかった子供達は、それから2カ月もたたないうちに全員亡くなったそうだ。まだまだ元気そうだったのに。これがエイズのスピードなのだ。
NGO
NGO法とNGO経営の実態(8月17日)
・・・NGOその後・・・報告にあるNGO法のため、2004年終わりごろに、かなりのNGOが解散させられたようだ。すべて解散したのか、新規登録で復帰できるのか、詳しい情報は得ていないが、多くのNGOが撤退するもよう。ああジンバブエ、なんであんたはこういう突拍子も無いことばかりしているの?とにかく、NGO撤退のおかげで、地元諸君として働いていた人は失職してしまうので、ぶーぶー文句をいっているようだ。けっこうよい(かマシな)お給料もらってたのにね。
移民と市民権
in Zimbabwe
その@タピワ君の場合(6月16日)
そのAタピワ君、やっぱり市民権がもらえない(6月26日)
・・・移民と市民権その後・・・IDカードを取得しようとしていた、お父さんがマラウィ人のタピワ君。結局ハラレ市ではIDが取得できず、自分の田舎に出かけていって、そこの登録所でいろんなハッタリをかませてようやくIDを獲得した。こういうハッタリが身につかないと、アフリカ諸国では生きるのが厳しいので、みんなハッタリかかっている。
ジンバブエの便利情報
その@ 乗り物、人、マナー、健康
そのA 大統領(7月13日)
そのB ハンザイ(犯罪) in Zimbabwe(7月29日)
そのC 通勤バスと賄賂と汚職 (8月8日)
そのD 動物を見る〜Imire Game Park (8月15日)
・・・ジンバブエの便利情報その後・・・
ジンバブエ航空が、ジンバブエと北京の直行便を出したよー♪みんな「なんかコワイ。落ちそうで」って言っているけど。そんなに安くも無いようだし。さらに2005年、ジ航空はかなりの負債を抱えて七転八倒している。
■さいきんは ジンバブエの統計局 (9月下旬) 留学も終わりに近づき (10月19日) さびしいとき (10月26日) 「ちゅうごくじん」といわれて、人種差別に理解が深まるこの頃(11月24日) メリークリスマス!ジンバブエの年末 (2004年12月〜翌年1月)
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