捌斗流空手道連盟(通称:SABAKI−INFIGHT−KARATE)とは、読んで字の如しで「捌いて斗う流儀の空手」の意味です。これはかつてケンカ十段と謳われ、希代の天才であった故・芦原英幸師範の技法と精神を伝承するとともに、「極真会館芦原道場」時代から「芦原会館」内弟子時代に伝授して頂いた空手をさらに深く探求し、生涯武道としての確立を目指して創流した新しい流派です。 捌斗流空手道連盟では、型と組手をひとつに結ぶべくフルコンタクトスタイルの実戦型である「平安組手型」1・2.・3・4・5を完成させ、さらにその試行の場として、毎年秋に「サバキーインファイトーカラテ/捌斗流空手道選手権大会」を開催しています。

捌斗流空手道連盟
SABAKI−INFIGHT−KARATE


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