ショートニング


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メモ
  * オイル (11/17)
  * 初めての方用ダイジェスト
  * 常設お題会場
     募集中 【11月下旬お題】 (- 11/30)
     ■ 解答発表 【10月下旬お題】
  ・個人的4連休です。また水曜。
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067 先駆け

「 一休よ。 この屏風の中のトラを捕まえてみよ。 」
「 わかりました。 トラップ畳、獄炎をオープン!
  手持ち屏風、ホウオウの攻撃力が三千上昇!! 」
「 し、しまった!! 」









*レスポンス*
*お金の使い道報告*



066 地図の読めない男

「 殿、この地図をご覧ください。 」
「 うむ。 」
「 これが前方の森、ここに敵陣があり、これが右手の崖です。
  今、我が軍がどこに位置しているかわかりますか? 」
「 ここじゃ。 」
「 ありがとうございます。 」




065 多感な時期

「 ヒロシは、お父さんの本当の子供じゃないんだ。 」
「 本当の、子供じゃない…? 」
「 …。 」
「 (本当の子供じゃない…。 偽者の、子供…。
   偽者の、お父さんの…、Fake father's…child…!!) 」
「 嬉しそうだね。 」




064 説得

「 武器を捨てて、人質を解放して、
  きれいな服を着て、俺のそばにいろ!! 」
「 …。 」
「 田舎のご両親に、会いに行こう!! 」




063 こだわり

「 みち子さんや。 メシはまだかのぅ…。 」
「 まだよ。 」
「 もう、何日煮込んでおるかのぅ…。 」
「 3日よ。 」




062 準備等 

『 くっくっく…。 今回は私の負けとしておこう。
  しかし、次に貴様の前に現 』
「 次って何日だ?! 」
『 え? あ、えっと…、8日です…。 』
「 8日の?! 」
『 あ…、8日の、2時ぐらいです…。 』
「 ぐらい?! 」
『 に、2時です…。 』
「 遅れるなよ!! 」
『 は、はいっ! 』




061 つくられた一択

「 私とお義母さんが湖で溺れています。
  浮き輪は一つしかありません。 どっちを助ける? 」
「 君しかいないよ。 」
「 嬉しいっ!! 」
「 止めを刺す絶好のチャンス、君が見逃すはずないもの。 」




060 証拠

「 パパ! これ、パパには見えない服なんだよ! 」
「 へー。(み、見えるっ!?) 」




059 悟る

「 おお 勇者よ、死んでしまうとは情けない。
  だが、その情けない勇者に頼らざるを得ない王は憐れであり
  その憐れな王に支配される民衆には悲しみすら感じる。
  守るべき者など、最初から居なかったのじゃ…。
  勇者よ。 今まで何度も起こして悪かったのぅ。
  これが最後の命令じゃ。 安らかに、眠れ…。 」

「        」




058 羞恥プレー

『 あなたが落としたのは、この、金の…えっと、金のぉ…。 』
「 金の? 金のなに? 」




057 無意味

「 大丈夫じゃ。 そう緊張するな。
  貴様が狙われたら、わしが盾になろう。
  安心しろ。 傷一つ負わせはせぬ。
  貴様はただ、わしの横に居ればよいのだ。 」
「 殿…。 」
「 影武者…。 」




056 堪忍ドライブ

「 殿、こちら南蛮より持ち帰った ブルゥレイ でございます。 」
「 ぶ…? 」
「 ブルゥレイ です、殿。 」
「 ぶ、りう…? 」
「 ノンノン殿。 ブ・ル・ゥ・レ・イ でございます。 」
「 ぶ…ぶひ…。 」
「 はははっ! 殿、ブ 「 礼ッ!!! 」




055 その性癖は、この日の為に

『 赤ずきんや。
  お前のそのかわいいお顔を、もっと近くで見せておくれ…。 』
「 嫌よ。 そう言って、何度鼻の下を舐められたことか。 」
『 (あの婆ぁ…っ!!) 』




054 上手

『 わたし、メリーさん。 いま、あなたの、家の前にいるの。 』
「 …本当に? 」
『 本当よ。 』
「 本当に? 」
『 ほ、本当よ。 』
「 …じゃあ今、君の部屋にいるのは、誰? 」




053 本物

「 見えます…。
  あなたの過去、現在、そして未来…。 すべて見えます…。 」
「 ほ、本当ですか?! 早く教えてください!! 」
「 財布の中身も、見えます…。 」




052 バックボーン

悪魔 『 おっ! 10万も入ってるじゃねーか!
     もらっとけもらっとけ! 捕まりゃしねーって!! 』
天使 『 ダメだよ! 落とした人はきっと困ってるよ!
     ほら、免許証やカードも入ってるし、警察に届けなきゃ!! 』


悪魔 : 病弱なため寝たきりの母、5歳の弟、2歳の妹と同居。
天使 : 父の遺産でパチンコに行き、15万勝った帰り。




051 顧みず

「 本当に大丈夫かしら…。 法外な料金を請求されたり
  逆に怒らせて悪いことが起こったりしないかしら…。 」
『 大丈夫! 俺がついてるよ! 』
『 俺だってついてるぜ!! 』
『 おいおい! 俺もついてるっての!! 』
「 (今から除霊する)みんな…。 」




050 説明下手

『 …わたしは神…。 』
「 かみっ?! 」
『 そう…。 片仮名のネみたいなやつの横に
  田んぼの田の真ん中の棒をちょっとこう、伸ばすというか
  突き抜けさせるというか、そんな感じの字を添えた…。 』
「 …袖っ?! 」




049 ポジティブ

「 私…、できたみたいなの。 」
「 なにが? 」
「 …赤ちゃん。 」
「 まじで?! おめでとー!! 誰の子?! 」
「 …アナタの子。 」
「 ハーフかー! 」




048 デリカシー

『 武器を捨てろ! このお…おん…お…?
  ………こ、こいつがどうなってもいいのか?!! 』
「 その前に! そいつは男なのか女なのか、はっきりさせろ!! 」
『 (ばかっ!!) 』




047 仲裁

「 馬鹿と言った方が馬鹿なんだけど、
  馬鹿と言われた方も馬鹿に馬鹿と言われるぐらいなんだから
  言った馬鹿に輪をかけた馬鹿なのではないだろうか。 」

「「 ? 」」
「 ?? 」




046 乱高下

「 しゃ、社長! わが社の株価が急落しております!! 」
「 …慌てるな。 」
「 渋い…! 社長の株価は急上昇です!! 」
「 まいったなぁ。 」




045 葛藤

『 恩知らずな猿に、柿で殺され…、
  敵を討つはずの息子は、役立たず…。
  それどころか、助けを求めた先が、虫栗臼に、馬糞…。
  猿は死んだ、猿は死んだけれど…、
  母さん…、本当にこれで、よかったのかな…。 』




044 脈アリ

『 ぐっへっへ! 大人しくするんだ! 』
女 「 いやー! 助けてー! 」

「 まてーい!! 」
『 だ、誰だっ?! 』
「 私の名前が知りたければ、その女を離せ!
  そもそも他の女を連れているのに名前を聞くという行動自体が
  褒められたものではないが、まぁ人生には運命的な出会いというのも
  あることだし、今回は許してやる! その女を離せ!! 」
『 (こ、これって、もしかして…?!) 』




043 パノラマ

「 わー、すごい眺めとすごい構え!! 」
「 この横の動きについてこれるか?! 」
「 写真に納まらなーい! 」




042 報告

「 と、殿! 大変でございます!
  まずはこの胸の高鳴りをお聞きください!! 」
「 ………ドキドキ言うておるのう。 」
「 て、敵軍が攻めてきたからでございます!! 」




041 セーフ

「 鏡よ鏡よ鏡さん。 世界で一番美しいのは…、 」
『 し… 』
「 私、ですがー。 」
『 (あっぶねー!) 』




040 大事にする

「 困ったなぁ。 一休さん、とんちでどうにかなりませんか? 」
「 何を言っているのですか! それどころではありません!!
  『 このはしわたるべからず 』 ということは、
  桔梗屋さんは私も含め、店にお客を入れる気がないということです。
  お客を入れなければもちろんお店は潰れます。 蓄えもすぐに底を突くでしょう。
  飢え、渇き、店内が地獄と化しても、誰も近づけないのです。
  わかりますか? とんちなんて言ってる場合じゃないんです!! 」
「 そ、それは、まさか…?! 」
「 死ぬつもり…、いや、もうすでに…。 」




039 注意喚起

実況 「 打ったー!! 大きい! 大きい! 大きいぞ!!
     入るのか! 入るのか?! …入ったー!! ホームランッ!! 」


解説 「 大きいから入ったのか、大きいのに入ったのか。
     小さな違いが、あらぬ誤解を生んでしまう。 」
実況 「 日本語って、素敵ですね。 」




038 開戦直前、馬上にて

「 軍師よ、この戦…負けたな。 」
「 …。 」
「 ご、五十個用意した饅頭の中から唯一つのワサビ入りを引ゲフッ!! 」
「 殿っ!? 」
「 ギブ…。 」
「 だめです。 」




037 無抵抗、丸腰

「 止まれ! 止まらないと撃つ!
  頼む! 止まれ! 止まってくれ、私の右手!! 」

『 パンッ 』




036 商売上手

「 こちらなんでも貫く最強の矛と、なにものも通さない最強の盾!! 」
「 商人よ、その矛で盾を突くとどうなるのだ? 」
「 驚愕の事実はこちらの 『 矛マニア 』 今週号で明らかに!? 」




035 診断チャート

「 自分ハ 社交的デ アル。 」
「 はい。 」
「 一人デ ファミレスニ 入レル。 」
「 はい。 」
「 親友ト 呼ベル 友人ガ イル。 」
「 はい。 」
「 神ヲ 信ジテ イル。 」
「 いいえ。 」
「 地獄行キ デス。 」




034 超ショック

「 ま、まさか、カタコトライダーの正体が、本城さんだったなんて…。 」
『 ズット ダマテイタノ ゴメン デシタ。 』
「 じゃあ、その片言は…。 」
『 わざとです。 』
「 そ、そんな…!? 」




033 軍師

「 殿、この谷を馬で駆け下りることが出来ると思いますか? 」
「 …不可能であろうな。 」
「 その不可能を可能にすれば、何かが起きるとは思いませんか? 」
「 …!! 」
「 あの娘が振り向いてくれると、思いませんか? 」
「 馬を持ていっ!! 」




032 新人潰し

「 はーい、みんな静かにー!
  えー、今日からみんなと一緒に勉強することになった、内藤豊君だ。
  12月16日生まれ、右利きのA型。 家族構成は父母と弟が一人。 犬一匹。
  趣味はゲームに漫画、野球。 得意科目は国語と体育。苦手科目は社会。
  前の学校では 『 ないとっち 』 と呼ばれていました。
  出身は大阪だけど、2歳で引越したので大阪弁は使えないぞ。 ざんねーん。
  はい、じゃあ自己紹介どうぞー! 」
「 えっと…。 」
「 はい! ちょっと無口だけど、よろしくねー! 」




031 キユーピー3分マジッキング

「 このトランプの中からあなたが選んだカードが、 」
「 こちら。 」
「 そして私が予言したカードが、 」
「 こちら。 先生、お見事です。 」
「 次回は簡単人体切断。 」
「 また来週。 」




030 広がる格差、負の連鎖

「 野菜を食べないと、どうなるの? 」
「 頭が悪くなっちゃうの。 」
「 頭が悪くなると、どうなるの? 」
「 野菜を食べなくなっちゃうの。 」




029 大発見

「 は、博士! ここを見てください!! 」
「 …? 」
「 次に、ここを見てください!! 」
「 …? 」
「 …同じ、色だそうです…。 」
「 バ、バカなっ!? 」

*これ*




028 プロフェッショナル

実況 「 寝坊で遅れている解説の長野さん。 今のプレー、どう見ますか? 」
『 プルルルルルルル プルルルルルルル 』
実況 「 非通知はやめてください。 」




027 被害者意識

『 ワレワレハ ウチュウジンダ ト キミハ
  オモッテイルニ チガイナイ。 ユルセナイ!! 』




026 生涯教育

「 殿! このままでは我が軍は全滅してしまいます!
  前回が三千五百、前々回が四千七百の被害とした場合、
  今回全滅分を加えると、一体どれだけの被害になるでしょうか?! 」
「 一万七千! 」
「 お見事っ!! 」




025 マリーミー

「 受け取って、くれないか。 」
「 こ、これって、もしかして…? 」
「 開けるための鍵は西の洞窟に棲むトロールが持っている。
  見事手に入れて、僕と、結婚してくれますか? 」
「 …よろこんで。 」




024 特殊な性癖

「 セミの抜け殻は、漢方薬になるの。 」
「 効果は? 」
「 精力増強。 」




023 新発見

「 博士! これを見てください! 」
「 ど、どれじゃ?! 」

『 ヒュン 』

「 博士! 早く! 」

『 ヒュヒュン 』

「 (こ、このわしですら、目で追うのが精一杯じゃと…?!!) 」




022 アピール

「 亡くなった人はね、お盆になると、お馬さんに乗って帰ってくるの。
  そして、お盆が終わると、牛さんに乗って帰っていくの。 」
「 ふーん。 ママ、それなあに? 」
「 おじいちゃんにお土産よ。 」
「 中身は? 」
「 牛肉よ。 」




021 書き方講座

「 まず、タヌキを描きます。 」
「 タヌキ? 」
「 そうです。 」
「 …軍師よ。 なぜ、タヌキなのだ? 」
「 なぜ、ではなく、暗号文とは、そういうものなのです。 」




020 正しい使い方

「 桃太郎や。 このきび団子を持っていきなさい。 」
「 ありがとうおばあさん! では、行ってきます! 」
「 あっ、待ちなさい桃た…、行ってしまった…。
  (捕まえた獣は、ちゃんと火を通して食べるんだよ…。) 」




019 国立

実況 「 やっと、やっとここまで辿り着きましたね。 」
解説 「 はい。 本当に長かったですね。
     静岡 の表示が見えたときはどうなることかと思いました。 」
実況 「 なんとかなるものですね。 」




018 バツ1の男、前妻の名前を登録する

「 富メルトキモ、貧シイトキモ、新婦、ミツ江ハ、 コレ 」
「 違います。 」
「 ハヤイハヤイ(笑) 」




017 もう一つの物語

『 むかしむかし、おばあさんが川に洗濯に行くのを
  今か今かと上流で待ち構えている、大きな桃を抱えた、鬼がいました。 』




016 死亡フラグ

「 サキは俺に任せてココに行けっ!! 」
「 魔王の、居城…!? 」




015 自慢

『 ワレワレハ ウチュウジン ダ。 』
「 宇宙人?! 」
『 コレハ レーザーガン ダ。 』
「 レ、レーザー?!! 」
『 アレハ UFO ダ。 』
「 ユ、ユーフォー?!!! 」
『 ウフフ。 』




014 胸、躍る

「 …今夜、脱走するそうだ。 」
「 !!? も、もしかして…。 」
「 なんだ? 」
「 (だっそうするそうだ…、だうそるす…あ。 回文じゃなかった…。)
  い、いや、なんでもない。 」
「 なんだ?! 言え! 」
「 いや…。 」
「 言うんだ!! 」




013 咀嚼

「 にっしょく? 」
「 お月様が、お日様を食べちゃうんだよ。 」
「 たべちゃうの?! 」
「 そうだよ。 」
「 …。 」
「 …。 」
「 …。 」
「 …。 」
「 …でてきたね。 」
「 …そうだね。 」
「 …とうもろこしだね。 」
「 …そうだね。 」




012 水銀

「 一休よ。 この壺に入っているのは水飴じゃ。 うまいぞ。 」
「 わかりました。 それでは和尚様から先にお舐めください。 」
「 むむむ。 これは一本取られたわ。 」
「 うふふふふ。 」




011 圧迫開発

「 これで…、よし。 」
「 博士、完成したのですか? 」
「 ああ。 」
「 これで、完成なのですか? 」
「 ん…、まぁ。 」
「 これが、限界なのですか? 」
「 …。 」
「 本当に、満足ですか? 」

「 ………もうちょっと、やって…みよう、かな…? 」
「 ですよねー。 」




010 作文

「 ぼくは大きくなったら パイロットになって
  大空からお前たちを見下したいです! 」




009 求められる能力

『 今、君の頭の中に、直接話しかけている。 』
「 な、なんだって?! 」
『 聞こえているだろうか。 聞こえているならば、
  君も私の頭の中に直接話しかけてほしい。 』
「 き、聞こえてる! 聞こえてるぞ!! 」
『 聞こえていないのだろうか。 』
「 聞こえるよ! …あれ? (聞こえてるぞー!) …えっと、 【おーい!】 」
『 聞こえていないのだろうか。 』




008 支援

「 アンパンマン! 新しい顔よ! それとこれ、少ないけど…。 」
「 いつもすみません…。 」




007 軍師

「 あの森を越えたところに深い渓谷があります。
  その脇の大木に昨夜仕掛けをしておきました。
  少量の火薬ですぐに倒れることでしょう。
  倒木により敵の隊列が混乱している間に左右の茂みに忍ばせておいた… 」

「 …ぐ、軍師よ。 なぜそれを、戦場で言わぬ…。 」
「 ひ、人が多かったので…。 」




006 罠

「 ひ、卑怯だぞ! この穴から出せっ!! 」
『 き、貴様こそ、この檻をどけろっ!! 』




005 疑問

「 こ、この中にお医者様はいらっしゃいませんか?! 」
「 私は医者だが。 」
「 なぜエコノミーなのですか? 」




004 証拠隠滅

『 あなたが落としたのは、この金の斧ですか? 銀の斧ですか?
  それともこの、血痕のこびりついた バトルアックスですか? 』
「 き、き、金の斧です!! 」
『 警察、行きましょうか。 』




003 真相 

「 …くっ…。 ま、まさか…、お前が黒幕だったとは…。
  …ということは…、白幕は………、うっ! 」
「 ま、待て! 死ぬな! 白幕って何だ?! おい! 死ぬなーっ!! 」




002 嘘のツケ

「 父さん、俺、東京に行く。 東京に行って、幕府開く。 」
「 !!! 」
「 そしたら母さん、帰ってきてくれるかな…。 」
「 貴志…。 」




001 ヒーローショー

「 諦めろ砂肝怪人! お前の負けだ!! 」
『 黙れライダー! 貴様こそ負けを認めろ!! 』

子供たち 「「「「「 どっちだ…。 どっちに賭ければ…!? 」」」」」




000 ショートニング

精製した動植物油脂のみで作った、バター状のもの。
口当たりを軽くするために加える油脂製品。 ショートニング。




901 - 999




801 - 900




701 - 800




601 - 700




501 - 600




401 - 500




301 - 400




201 - 300




101 - 200




001 - 100




000 ショートニング

精製した動植物油脂のみで作った、バター状のもの。
口当たりを軽くするために加える油脂製品。 ショートニング。