入場券

駅スパートへの道

戻   る


駅   ス   パ   ー   ト   へ   の   道
駅

雄大な北海道。四国と、九州の面積を合わせてもまだ大きいのだ。さて、ここで北海道には約470もの駅が存在するのだが(無人駅も含む)長い名前や、読みにくい駅などさまざまな駅があるものだ。しかしただまわっただけではまったく形に残らない。形になるもの(日付、時間がわかるもの)
そう!入場券である。160円の証拠物件。(本州では金額が変わるので注意)
時には無人駅に降り悔しい思いをすることがあるだろう。しかし、そんな逆境にも負けず、オレンジカードを片手に特急列車へと姿を消す。
時には本州にも足を運び、お金、体力、時間に運を頼りに駅の旅がここから今、始まる。

入場券・乗車券の獲得分布表
国  鉄 1 枚
今は無き駅 2 枚
いわて銀河鉄道 2 枚
ちほく高原鉄道 2 枚
秋田内陸縦貫鉄道 1 枚
弘南鉄道 1 枚
ディズニーリゾートライン 1 枚
東京モノレール 2 枚
仙台市交通局 1 枚
阪急電鉄 2 枚
東京臨海高速鉄道 5 枚
くろしお鉄道 1 枚
東武鉄道 1 枚
東京メトロ線 3 枚
ゆりかもめ 5 枚
JR北海道(1-) 103 枚
JR東日本(2-) 4 3 枚
JR東海 (3-) 1 枚
JR西日本(4-) 6 枚
JR四国 (5-) 5 枚
JR九州 (6-) 8 枚
合  計 2 1 種 類

ついにJR六社制覇!!

現在、資料大量整理中のため停止中。


『 合 計 で 現 在 1 9 6 枚 G E T ! 』

2004年11月11〜14日 41、「四国一周伝説」編
『196枚目』 善 通 寺 駅
今回は八十八箇所巡礼の旅でしたが、善通寺の近くのこの駅は駅舎も寺のようになっていました。夜に訪れたのですが、きれいなネオンでした。
『195枚目』 宇 多 津 駅
JR四国の入場券は北海道と同じの160円です。
『194枚目』 奈 半 利 駅
くろしお鉄道唯一の入場券です。黄緑色の切符で170円でした。今までの入場券の中で一番高いのでは!?
『193枚目』 阿 南 駅
簡易駅のため紙の切符。切符には「ム」の文字があります。ピンクの紙の乗車券でした。
『192枚目』 後 免 駅
四国の二枚目は謝っているような駅「ゴメン駅」。ゴメンナハリ線は一つ一つの駅にキャラクターがいます。
『191枚目』 ( 讃 ) 高 松 駅
ついに!JR四国の入場券をGET。これで全JRの入場券を獲得しました。水色の入場券で、『S』と書いています。ホームの音楽もまた素敵でした。
『190枚目』 岡 山 駅
140円の西日本の入場券!じゃこてんを買って四国上陸のため、岡山空港から来ました。駅前は光のイルミネーション。

2004年10月1〜3日 40、「東京物語2」編
『189枚目』 浅 草 駅
浅草寺で煙にまかれました。雨の中の人形焼の思い出。WINSでWINしなかった思い出。
『188枚目』 北 千 住 駅
蝦夷屋様の御用達。
『187枚目』 六 本 木 一 丁 目 駅
六本木プリンスホテルのスイート一泊。夜は外出して、「ディープ」な街を見てきました。
『186枚目』 関 内 駅
中華街でフカヒレをペキンダックを杏仁豆腐を春巻をシュウマイをぎょうざをチャーハンを・・・・駅。
『185枚目』 神 田 駅
「次はぁ〜かんだぁ〜かんだぁ〜」のあなうんす。
『184枚目』 秋 葉 原 駅
「あきばはら」ではなく、「あきはばら」です。kon様の職場がございました。なかなか賑わいのあるところでした。
『183枚目』 池 袋 駅
山手線です。3分おきに列車が来るのにもかかわらず人は多いです。
『182枚目』 四 ツ 谷 駅
今年二回目の上京、「東京物語2」は東京メトロ線からスタートです。

2004年9月20日 39、「乗車証明書」編
『181枚目』 サ ッ ポ ロ ビ ー ル 庭 園 駅
乗車証明書です。白い紙に印字してあります。長谷川先生からいただきました。

2004年7月4日 38、「添乗員は?」編
『180枚目』 倶 知 安 駅
「くっちゃん」と読みます。近くに「小沢駅」があります。函館線のヤマセンを普通列車にゆれながらカステラを食べながら添乗員の教本を読みながら・・・・。滞在は約20分なり。

2004年6月27日 37、「チェックインは・・・・」編
『179枚目』 新 夕 張 駅
「夜の八時」男3人ブラリ旅で立ち寄った駅です。北海道の駅としては101枚目になりました。

2004年5月19日 36、「走る!大捜査線」編
『178枚目』 お 台 場 海 浜 公 園 駅
「ゆりかもめ」です。お台場は良い!レインボーブリッジに自由の女神。フジテレビでは「トリビアの泉」のスタジオも見ました。
『177枚目』 天 王 洲 ア イ ル 駅
「呆然の駅」こと東京モノレール見合わせ駅。

2004年5月17〜18日 35、「東京物語」編
『176枚目』 新 橋 駅
「JR券」です。ここは再会の地、新橋。「ゆりかもめ」の駅でもあります。
『175枚目』 上 野 駅
「パンダ駅」こと上野駅。オレンジカードで130円分購入しました。
『173・174枚目』 新 木 場 駅
ここも「りんかい線」と「JR」の2枚獲得駅。でも、自動券売機は違うところに設置してあるので5分間、時間があいています。
『172枚目』 東 京 駅
ザ・東京!とにかくでかい!人も番線も多い。乗り換え多い。迷う。
『171枚目』 ディズニーリゾートライン 
黄色の切符ディズニーリゾートを一周している電車です。一区間子供料金100円分購入しました。
『170枚目』 国 際 展 示 場 駅
「りんかい線」22:26でも自動券売機は動いています。
『169枚目』 舞 浜 駅
「JR券」16:38。子供乗車券80円。
『168枚目』 品 川 シ ー サ イ ド 駅
「お台場・有明ぐるりきっぷ」(1日分900円)で乗り放題のため、下車。りんかい線の乗車券は水色です。
『167枚目』 東 京 テ レ ポ ー ト 駅
「東京臨海高速鉄道」通称、「りんかい線」。一区間の子供乗車券100円です。「TWR」と書いてあります。
『165・166枚目』 浜 松 町 駅
入場券は150円。二枚目となる東京モノレールの浜松町駅。ピンクの切符に「TMK」と書いてあります。もう一枚は、JR東日本の浜松町駅。

2004年5月17〜18日 34、「ゆりかもめ」編
『164枚目』 新 橋 駅
「隠れ家」「白木屋」「てんぐ」という居酒屋があるところです。kon様・蝦夷屋様・龍鷹殿にお会いしました。
『163枚目』 有 明 駅
ゆりかもめの最終駅です。夜でした。子供乗車券で90円。ところで、ゆりかもめの切符は濃い水色で「かもめのマーク」が白くかわいく印刷されています。
『162枚目』 青 海 駅
「あおうみ」ではありません。「あおみ」です。追伸、途中の『日ノ出駅』には寄れませんでした。
『161枚目』 竹 芝 駅
「お台場・有明ぐるりきっぷ」(1日分900円)を買って乗りました。私が泊まったホテルから1分のところの駅です。一区間180円也。

2004年5月19日 33、「kon様いただき物SP」編
『160枚目』 渋 谷 駅
十四枚目。切符獲得後、埼京線でお帰りになったそうで。ありがとうございました。また、ない駅の切符をよろしくお願いいたします。オレンジカードではなく現金を送ります。
『159枚目』 恵 比 寿 駅
十三枚目。恵比寿なんていい名前の駅ですね。銭函、平和の仲間入りです。
『158枚目』 目 黒 駅
十二枚目。切符の時間が午後五時になってます。
『157枚目』 五 反 田 駅
十一枚目。「ごはんだ」ではありません。「ごたんだ」です。
『156枚目』 大 崎 駅
十枚目。二桁になりました。
『155枚目』 品 川 駅
九枚目。品川です!ここから電車で移動したそうです。
『154枚目』 大 井 町 駅
八枚目。〜〜町駅、というのは他にも浜松町駅とかあります。北海道にも清里町駅とかあります。
『153枚目』 蒲 田 駅
七枚目。すでに獲得時間は午後四時。
『152枚目』 川 崎 駅
六枚目。大切なクリスマスイブにそれも聞くところによるとスーツ姿で・・・。
『151枚目』 鶴 見 駅
五枚目。時間を見るとすでに二時になっています。歩いたらしい。お疲れ様です。
『150枚目』 新 子 安 駅
四枚目。なんと読むでしょうか?正解は「シンコヤス」
『149枚目』 東 神 奈 川 駅
三枚目。電車を利用して獲得。東京都区内駅は入場券はなく一区間乗車券です。
『148枚目』 横 浜 駅
二枚目。10:45に獲得。130円。
『147枚目』 新 横 浜 駅
まず、kon様に一言。このたびは、私のために14枚もの切符を収集していただいたことに感謝申し上げます。日付を見ると「平成15年12月24日」クリスマスイブ!誠にありがとうございます。まず一枚目。kon様の会社近く。

2004年4月16日 32、「新・九州の駅」編
『146枚目』 鹿 児 島 中 央 駅
今回は私の先輩である、別名「みどりの怪人」ことH様よりいただきました。九州新幹線が始まりでできた新しい駅です。

2004年4月12日 31、「雨の中の北海道切符100枚達成」編
『145枚目』 幸 福 駅
「愛国駅」につづき、今はない駅「広尾線」のひとつ「幸福駅」に降り立つ。北浜駅のようにいっぱい名刺や写真がはってあった。ちなみに愛国駅の大きな入場券には驚いた。
『144枚目』 足 寄 駅
銀河線二枚目。実は池田駅でJR北海道の切符を買って売っているという秘話を聞いた。「小巾」の駅です。
『143枚目』 本 別 駅
初!別名「ふるさと銀河線」に足が行く。我が社員、オグ様の素晴らしいドライビングテクニックで雨をかわしながら行く。途中の岡女堂駅ではおいしい、「豆」をいただいた。ポリフェノールたっぷりだった。
『142枚目』 札 内 駅
今回の旅は別名「小銭の旅」になった。そして北海道切符100枚目は文字通り「さつない」になった。すべて小銭で切符、名産を買う旅となった。実際、札内駅には2分もいなかった。

2004年4月6日 30、「JR北海道100枚へリーチ」編
『141枚目』 百 合 が 原 駅
札沼線。通称、学園都市線に乗る。百合が原駅でも子供入場券を購入。これで北海道の駅はあと一枚で100枚に達する。
『140枚目』 太 平 駅
札沼線。通称、学園都市線に乗る。一年ぶりだった。「耳をすませば」のワンシーンのような、ひとときを過ごす。太平駅では子供入場券を購入。
『139枚目』 余 市 駅
前回の東北旅行から4ヶ月たってやっと足を日本海に向ける。思えば2004年に入って第一弾の駅スパートになった。余市駅に行く途中で小樽駅を降りる。4番ホームの裕次郎ホームにも降り立つ。余市駅は3年前に研修できたことがあった。ニッカウヰスキー工場は変わっていなかった。

2003年12月17〜18日 29、東北四県編
『138枚目』 好 摩 駅
いわて銀河鉄道です。子供の入場券を購入。また、帰る列車に急病人が発生し、30分も好摩駅に滞在、何もない駅、寒い駅。
『137枚目』 一 ノ 関 駅
ここから新幹線に乗る。ここからフリー切符の効果内だからだ。直接、窓口で140円の入場券を買う。17時43分のことだった。
『136枚目』 松 島 駅
タクシーで向かう。すぐ普通列車に乗り、小牛田駅で下車。また、通学列ラッシュに会い、大打撃。
『135枚目』 松 島 海 岸 駅
「松島や、ああ、松島や、松島や」の駅。少しぱらついていた雨が私たちが到着すると晴れに。マンガッタン列車で有名な仙石線にも乗って「ありがたいなぁ。」
『134枚目』 仙 台 駅
地下鉄!仙台市交通局です。黄色い切符でした。小さい字でSENDAIと書いてあります。
『133枚目』 仙 台 駅
いよいよやってきました。札幌市内に続く『市内』とつく大きな駅。イルミネーションも駅前でして降りきれいでした。とにかく広い!緑色の名刺サイズの入場券と、普通のオレンジ入場券を獲得。
『132枚目』 男 鹿 駅
ずっと特急や新幹線を乗っていたのにいきなり普通列車に乗る。ランクダウン。通学ラッシュと出会い、男鹿に到着。なまはげがいただけ。
『131枚目』 大 曲 駅
またまた秋田新幹線であるこまちに乗車して向かう。全国の花火が集まるところだという。大曲駅と言うが、駅は曲がっていなかった。
『129、130枚目』 角 館 駅
また秋田新幹線であるこまちに乗車して向かう。ここは瓦屋根が目立った。また、角館駅には「秋田内陸縦貫鉄道」が走っている。入場券がなかったので90円の子供乗車券を買ったのだが、磁気がなく、真っ白な切符だった。ただ太い文字で金額と場所が書いてあった。
『128枚目』 田 沢 湖 駅
秋田新幹線であるこまちに乗車。日本一深い湖がある田沢湖駅に下りる。田沢湖をバスで一周した。
『127枚目』 盛 岡 駅
盛岡駅にはいわて銀河鉄道が走ってます。チョロQも買いました。入場券は140円で、水色の入場券です。よく見ると「IGR」と書いています。
『126枚目』 盛 岡 駅
久しぶりに旅を開催!今回は『みちのくフリー切符』を購入して、東北の旅に出かけました。ここはなんと言ってもわんこそば!詳しくはTUショップで。

2003年10月16日 28、「沖縄」編
『125枚目』  那
沖縄にはJRはありません。代わりにモノレール(結レール)が走っています。しかし、空港に東京モノレールの自動券売機があったので子供乗車券(羽田空港からモノレール浜松町)を購入しました。券面の右下には「省略」と書いて『那』と書いてあります。きっと那覇エアポートの略でしょう。

2003年8月24日 27、行ってきた秋田編
『124枚目』 秋 田 駅
目的地に到着。まずは旅館探しと観光案内へ向かったが、無愛想。切符を買いに行った。すべて女性の駅員だったのだが口調が厳しかった。おまけに次の日行ってみると、乗る予定だった、「リゾートしらかみ(ブナ)」が大雨の河川増水の為運休に。(早口駅から森岳の間)緑色の制服の駅員さんの対応も「一人一人を客と思っていなくまた同じ説明?」みたいな態度をとられた。そんな秋田駅の印象。
『123枚目』 羽 後 牛 島 駅
「うごうしじま」と読みます。ここの滞在時間はなんと史上最短時間『20秒!!』
『122枚目』 新 屋 駅
「あらや」と読みます。
『121枚目』 土 崎 駅
「つちざき」と読みます。
『120枚目』 (奥) 追 分 駅
初!同じ名前の入場券!北海道にも『追分駅』があるのだが、ここにもありました。霧雨が降っていました。
『119枚目』 八 郎 潟 駅
ここは、あとから思い出に残る駅となる。ここで3時間以上も待たされるわけで。ちなみに隣の駅は「井川さくら駅」
『118枚目』 大 館 駅
140円の入場券。ココでは全国ナンバーワンになった駅弁を購入。「鶏めし」850円。まだ朝の午前7時45分。あちらこちらに北海道キャンペーンのポスターがはってあった。快速に乗って次の駅へ。
『116枚目・117枚目』 弘 前 駅
北海道を名残惜しみ東北の空の下に降り立つ。曇り空という絶好の悪い雰囲気を漂わせ私を迎え入れてくれた弘前駅。ここは私鉄の弘南鉄道(ピンクの切符)もあるので二枚獲得した。ここで「つがるロマン」というお米のおにぎりを食べる。

2003年7月8日〜10日 26、『JR西日本・JR東海・阪急電鉄』編
『114枚目・115枚目』 新 大 阪 駅
朝、早く起きて新大阪までいきました。新大阪駅はJR西日本と、新幹線のJR東海の駅があり、JR西日本では(4-)と表示され、JR東海は(3-)と表示されました。また、自動券売機では自動的に領収証も出てくるという画期的なシステムでした。ちなみにJR東海は新大阪から京都までの子供乗車券の購入でした。追伸、JR北海道は(1-)です。
『113枚目』 十 三 駅
ここも私鉄「阪急電鉄」です。子供料金(80円)で購入しました。切り上げでした。ここの駅は「じゅうそう」と読みます。ここの駅周辺の思い出は「たこ焼き」を食べたことです。
『112枚目』 梅 田 駅
ここは私鉄「阪急電鉄」です。ピンク色の入場券で価格は150円でした。また新しい私鉄の入場券を獲得しました。私の泊まっていたホテルに一番近い私鉄でした。
『111枚目』 ユ ニ バ ー サ ル シ テ ィ 駅
見習いの女性に切符を売っていただきました。大阪といったらいろいろ話題にのぼる「USJ」。入場券のほかに同じ女の人からユニバーサルスタジオ2dayパスを購入しました。
『110枚目』 大 阪 城 公 園 駅
120円!大阪にきたら大阪城ということで早速出発。豊臣秀吉は改めてすごいと実感した。600円で城の中に入り、金のしゃちほこを見てきた。かけらを削り取ってきたかったが、理性が私を抑えてくれた。
『109枚目』 大 阪 駅
北海道を名残惜しみ西の空の下に降り立つ。「おおきに!」の国『大阪』入場券は120円。外の気温32度!暑い!ではなく、熱い!とにかくJR西日本の入場券を獲得。それにしても切符を出す機械からお釣りが自動的に出てくるのには驚いた。また、画面がタッチパネルになってることにも驚いた。領収証をもらうとその人の名前が『阪本』だったことにも驚いた。(一言雑学:駅員の制帽が自衛隊のような黄土色で、服装もローソンの盛夏シャツのようでなんだか気が抜けたビールを飲んだ感じだった)

2003年6月11日 25、「美3」編
『108枚目』 美 唄 駅
前回の『美瑛』『美幌』に続き全4つの中、3枚目となる「美」のつく駅になりました。あとひとつ残すは美深駅です!
『107枚目』 奈 井 江 駅
札幌に行ったついでに行ってきました。緑の窓口もあったのですが、とても忙しそうに一人でしていたために自動券売機で子供用乗車券を購入しました。日時と名前が出るのでこれで十分証拠になります。ここはメロンが有名といわれましたが、財布には2000円札しか入っておらず、あきらめました。

2003年6月1日 24、「美」編
『106枚目』 美 幌 駅
まりも商事様に車で連れて行っていただきました。ちなみに外の気温は(16℃)でした。前回の『美瑛駅』に続き全4つの中、2つ目となる「美」のつく駅になりました。残すは美唄駅と、美深駅です。

2003年5月30日〜31日 23、留萌・増毛編
『105枚目』 深 川 駅
結構有名な駅なのだが、今まで獲得していなかったのが不思議だ。常に通り過ぎていたからである。オレンジカードで購入いたしました。
『104枚目』 増 毛 駅
「ましけ」と読みます。けして、「ぞうもう」ではありません。ご注意ください。日本海を見ながら、ゆれる普通列車で行きました。しかし、たった8分の増毛駅滞在でした。
『103枚目』 留 萌 駅
前日のソースカツを思い出しながら、5月31日、留萌へ向けてスーパーホワイトアローにて出発。留萌では一杯の掛け蕎麦を食べました。(300円)
『102枚目』 朝 里 駅
すでに午後10時近く。札幌のJRタワーを横目に『Uシート』にて朝里駅に。私は青のシートに座りました。(ここも乗車券(小))しかし、今までのように一人旅ではないので列車内ではゆったり、まったりしました。
『101枚目』 高 砂 駅
ついに百枚突破しました。これも皆様の応援のおかげでございます。この場をお借りしてお礼申し上げます。もらってばかりではないか、という声がちらほらと聞こえてくる今日この頃、今回は私が実際に行ってきました。(Tマネージャー様と2人で)ここは乗車券(小)となりました。

2003年5月28日 22、昔の入場券編
『100枚目』 東 釧 路 駅
つ、ついに!100枚目!一枚目の青森から始まり記念すべき100枚目は「今は無人駅」の東釧路駅になりました。これはK大先輩からいただいたものなのですが、タイトルにもあるように、国鉄時代の入場券とJRになってからの硬券(こうけん)です。(今回この場合は1枚とみなす)国鉄時代の入場券は昭和60年4月20日と日付が入っています。(裏の発売枚数数字を見ると0002、発売を始めて二枚目に買ったものでした)小さく、ひらがなで「こくてつ」と入っていました。JR版の硬券は昭和61年10月31日と日付が入っていました。なかなかのものでした。ちなみに両方とも140円でした。
『99枚目』 愛 国 駅
K大先輩にいただきました。今は無くなってしまった線路の上の駅(広尾線)の入場券です。140円と表示していました。ただし、記念入場券です。

2003年5月13日〜18日 21、九州編
『98枚目』 海 ノ 中 道 駅
甘海老様にいただきました。ちなみにJR九州の入場券はJR北海道と同じく「160円」でした。
『97枚目』 長 崎 駅
甘海老さんにいただきました。長崎は雨だったという歌がありますが、この日は晴れだったようです。
『96枚目』 ハ ウ ス テ ン ボ ス 駅
甘海老様にいただきました。ニセコ・トマムに続く、カタカナの駅です。風車とチューリップが素晴らしかったとのことです。
『94枚目・95枚目』 博 多 駅
甘海老様にいただきました。なんとここは新幹線のほうの駅と二つ存在しており、JR西日本とJR九州の二枚獲得となりました。ちなみにJR西日本の入場券(JR西日本の入場券は140円)には小さく『W』と書いてあります。
『93枚目』 別 府 駅
甘海老殿にいただきました。ここは温泉地ということで、私も行きたいところです。
『92枚目』 久 留 米 駅
甘海老様にいただきました。下の話しの続きですが、JR北海道の入場券には『北』と書いてあります。
『91枚目』 西 鹿 児 島 駅
甘海老様にいただきました。今になって気がついたのですが、入場券にはJR各会社で販売していることがわかるようにJR九州では入場券に『K』と書いてありました。

2003年5月7日 20、いただき物SP編
『90枚目』 様 似 駅
Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。三度目となる硬券。日高線南先端の駅になります。これで日高線は制覇できました。
『89枚目』 浦 河 駅
Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。ここでも乗車券。
『88枚目』 荻 伏 駅
「おぎふし」と読みます。Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。発売日が平成13年になっていました。ここも乗車券。
『87枚目』 静 内 駅
Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。馬。
『86枚目』 富 川 駅
Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。富川は何もない。乗車券でした。
『85枚目』 鵡 川 駅
Tマネージャー様のご友人Sさんからいただきました。ここは入場券ではなく、乗車券でした。
『84枚目』 中 富 良 野 駅
Tマネージャー様からいただきました。流山温泉に続く二度目の硬券でした。駅に行くのに迷い、駅の扉を開けると自動券売機がなく、窓口にて聞くがなんと、硬券が!自分の分を買うのを忘れてしまったとの話。
『83枚目』 上 富 良 野 駅
Tマネージャーさんからいただきました。ゴールデンウィークも終わって観光客も誰もおらず、やはり男二人で寂しい思いをいたしたそうな・・・・。
『82枚目』 美 瑛 駅
Tマネージャーよりいただきました。まだラベンダーは咲いておらず男二人で寂しい思いをしたそうな・・・・。
『81枚目』 西 神 楽 駅
Tマネージャー殿からいただきました。車で出かけたようで雨が降っていたらしい。

2003年5月5日 19、江差線編
『80枚目』 江 差 駅
ここの駅にいたのは6分間でした。入場券は磁気が入っていない「後ろが白い入場券」でした。
『79枚目』 木 古 内 駅
スーパー白鳥に乗って到着した駅。ここから江差に言ってすぐ、Uターンして、桜エクスプレスにて函館に行きました。ここの駅では、くるみもちが名産だとか。もちろん210円出して食べました。
『78枚目』 七 飯 駅
ここの駅はの〜んびりとしたところでした。町の人たちもとてもなまっていらっしゃって言葉が独特でした。ファンタを120円で購入しました。
『77枚目』 五 稜 郭 駅
数々の海沿いのトンネルを越えるとそこは知らない街でした。必ず、函館に入るときは通る駅にもかかわらず獲得していなかったので今回、下りました。

2003年4月29日 18、宗谷本線編
『76枚目』 永 山 駅
一ヶ月に一度は更新するこのコーナーですが、今回はこの一枚のために、宗谷本線へ。途中で車に乗り継いでいくという、お金のかかった一枚となりました。宗谷本線は稚内、名寄に続き三つ目の獲得となりました。

2003年4月12日 17、あぁ、太平洋編
『75枚目』 白 糠 駅
ここは駅員なのだが、駅員ではないという委託というシステムをしている場所である。自動券売機で入場券を購入後、駅内にあるお店で、クリームおやき(一個70円)を食べた。
『74枚目』 音 別 駅
普通列車に揺られながら、穏やかな太平洋の波を見つめ長い時間をかけての到着。wさん、oさんに会い、コーヒーをご馳走していただきました。ここも自動券売機はなくトマムの時のように全国共通通称「マルス」ではなく「総販」という方法で入場券を出していただきました。

2003年3月22日 16、あぁ日本海編
『73枚目』 銭 函 駅
ここの駅はすごい。まず銭の箱が置いてある。一度は来てみて、銭のたまるオレンジカードが売っているから。商売上手なところだと実感しました。
『72枚目』 小 樽 築 港 駅
マイカル小樽があることでも有名な小樽築港駅。すぐ目の前には観覧車があり、一昔前、一人で観覧車に乗ったなぁ(当時は600円の乗車料金)と寂しさを思い出しました。駅はなかなかきれいなところでした。
『71枚目』 南 小 樽 駅
日本海を見ながら南小樽駅到着。なんと、女の人が改札をしているではないか!なかなか美しい人でした。ここはそれだけ!
『70枚目』 島 松 駅
千歳線で最後の駅、島松駅に降り立つ。ここはとても人々と駅が調和しており、本棚があって好きな本があったら持っていってもいいけど、いらない本は置いていってくれと紙が書いてあった。私は一冊いただいた。

2003年2月27日 15、釧網線制覇編
『69枚目』 知 床 斜 里 駅
乗り換え時間6分の間にダッシュでいき獲得。これによりまず『釧網線』終了である。

2003年1月29日 14、睡眠移動編
『68枚目』 幕 別 駅
一生懸命に改札をしている人に会った。立派な駅員さんになると思う。路面がつるつるでした。
『67枚目』 芽 室 駅
体が疲れているときに旅をすると移動の列車の中で睡魔と闘うこととなる。もちろんすぐにノックアウトである。芽室駅は外見がすばらしく十二時半にからくり時計から音楽が流れた。
『66枚目』 ト マ ム 駅
カタカナの駅に到着。この駅はスキー場につながっており、降りて3分もしないうちにリフトに乗れます。きれいなお姉さんが出迎えてくれました。また、この駅には自動券売機がなくここでは子供用の入場券をわざわざ機械から出していただきました。番号を見てみると今日一番目に売れた券でした。

2003年1月6日 13、北の国から編
『65枚目』 富 良 野 駅
元旦の道東から一変して道央。雪がすごい。有名なへそ饅頭を買った。

2003年1月1日 12、元旦編
『64枚目』 釧 路 駅
道東の地に舞い降りた。有名な幣舞橋を眺めながら今年もこの旅が始まる。MOOでサーモンを食べ、道央より少ない雪を踏みしめて歩く。今年もがんばっていこうと思う。

2002年12月24日  11、クリスマスイブ編
『63枚目』 室 蘭 駅
普通列車で行き、すぐに折り返してきた。駅の出、改札に誰もいなかった。その後、登別に行ったのだが、窓口が終わっていた。ガーン!今度リベンジ予定。そして、なんだかんだあったこの旅もすでに12月24日の23時。ヘトヘト。
『62枚目』 東 室 蘭 駅
一度、普通列車で函館まで行き、そこからスーパー北斗17号で東室蘭まで行く。それにしても、道南(函館)地方の女子高校生の話は面白い。話しは中身のない内容なのだが、「なまり」があるのである。〜さー、が最後につくらしく独特な会話である。「今日、学校の帰りっさー、先生にとめられてっさー」ちなみに東室蘭駅には、八戸行きの白鳥が到着していた。今度乗る予定である。
『61枚目』 流 山 温 泉 駅
北海道で一番新しい駅。ここは無人駅なのだが、歩いて400メートル近くにある温泉に入ると入場券が(入浴券?)もらえる。800円也。私一人しか客はいなく、露天風呂を満喫した。それにしても、この日にこんなところにいていいのだろうかと、ふと頭の中によぎったものである。
『60枚目』 森 駅
スーパー北斗6号で森駅に行き、「いかめし」を購入。キハ40(普通列車)の窓から見える駒ヶ岳を見ながら、3匹のイカを食べる。「おなかも心もいっぱいになりました。」
『59枚目』 八 雲 駅
北斗5号によって八雲駅へ。社内では白鳥の案内放送があり、よかった。ちなみにオレンジカードで買った入場券は、券の右下に『カ』と印字される。現金で買うと、印字はないのだがここにきて始めて知った。
『58枚目』 大 沼 公 園 駅
南千歳からスーパー北斗に乗り、一気に大沼公園駅へ。とても混雑しており、苫小牧までは史上初の自由席の真ん中に立って移動。ちなみに大沼公園駅の駅員はとても無愛想である。
『57枚目』 恵 み 野 駅
仕事が終わりすぐに夜行列車に飛び乗る。実は、札幌近郊編でとっていない駅があった。それが恵み野駅。新札幌で降りてそこから普通列車にて移動。ゼロ泊2日の旅が今ここに始まる。

2002年12月8日 10、第3回札幌近郊編
『56枚目』 岩 見 沢 駅
この企画を始めてはや、5ヶ月。札幌近郊でとってない岩見沢。行きましたよぉ。これだけのためにぃ。雪が降ってました。とても寒いので岩見沢には7分間だけしかいませんでした。

2002年11月26日  9、往復16時間編
『55枚目』 上 川 駅
今回は、カントリーマークの212の旅(別企画)のスタート地点でもある上川駅の入場券をGET。上川はラーメン日本一の会があるらしくしょうゆラーメンを食べる。「うまい!」

2002年11月13日  8、本州編
『54枚目』 八 戸 駅
青森駅に続き二枚目となる「八戸駅」。もちろん入場券は140円。私の先輩におみやげでもらいました。この場を借りて、ありがとうございます。広告:どしどし皆様からの入場券お待ちしています。

2002年11月3〜4日  7、往復1200キロの旅編
『53枚目』 網 走 駅
体がボロボロ状態でGET。もう頭はふらふらで普通列車(キハ40)で帰ったのですが覚えていません。帰ったら爆睡しました。
『51、52枚目』 北 見 駅
北見駅もちほく高原鉄道があるため入場券が二枚です。
『50枚目』 遠 軽 駅
この企画を始めて50枚に到達。遠軽駅・・・・の入場券には磁気が入っていません。
『49枚目』 旭 川 駅
ついに北海道第二の都市、旭川駅入場券を取得。スーパー宗谷のグリーン席は(一人がけだったが)座るところが少ない上に上品な人が一緒に乗っていたため気まずい雰囲気でした。旭川の買い物通りはきれいで、駅の緑の窓口もきれいでした。
『48枚目』 名 寄 駅
すでに寝不足で放心状態のまま名寄駅に到着。駅の人が一生懸命にきっぷを売っていました。私は駅弁の「たこ寿司」を買いました。ここから旭川駅まで「スーパー宗谷」のグリーン席。
『47枚目』 稚 内 駅
夜行列車「利尻」に乗ったものの前には若い女性、後ろにはおばちゃん軍団。眠れず。指定席料金を返せ!6時間眠れず。6:00に稚内駅に到着。コンコース内の立ち食いそば屋でかけそばを食べ、30分後の普通列車で稚内を立ち去る。もう行くことはないだろう。
『46枚目』 滝 川 駅
新得駅から普通列車(キハ54)で滝川まで移動。途中の幾寅駅では「ぽっぽや」のロケーションのように雪が降っていて、いい雰囲気。ちょうどそんなとき、「鹿」を引く。約15分ほどの停車。23:40入場券GETしました。
『45枚目』 新 得 駅
久しぶりの遠距離移動。ゼロ泊2日。まずは新得駅まで、振り子特急「スーパーおおぞら」にて移動。新得駅の待合室が広かった。

2002年10月29日  6、1分乗り換え編
『44枚目』 厚 岸 駅
『43枚目』 標 茶 駅
今回は、一日の流れで説明することにする。まず、「紅葉ノロッコ号」にのるため、30分前から並ぶ。11:08出発。ノロッコレディーは「トダさん」だった。「アベさん」は昨日だったようだ。私は「流氷ノロッコ号チョロQ」購入。標茶駅の入場券は磁気が入っていなかった。標茶駅の乗り換え5分。折り返して東釧路で乗り換え1分。無事、厚岸到着。厚岸はなんと言っても牡蠣(カキ)。カキ飯を食べる。カキ最中(もなか)も食べる。道の駅のコンキリエにも行く。景色が素晴らしかった。

2002年10月25日  5、乗車券狙い編
『42枚目』 大 楽 毛 駅
今回は1枚狙い。それも入場券ではなく、乗車券で。「だいらくもう」ではなく「おたのしけ」で、一番安い子供料金80円の乗車券を購入。これだけのために釧路の3個隣の駅に行きました。釧路駅の入場券はまだ獲得してはいないのですが事情により後半に残しておくことにする。

2002年10月14日  4、第2回札幌近郊編
『41枚目』 平 和 駅
平和駅なのに寒い。本当に平和なのか?
『40枚目』 上 野 幌 駅
午後7時。千歳線を隅々まで入場券を求めて。
『39枚目』 北 広 島 駅
一気に千歳線へ。学園都市線フィーバー終了。
『38枚目』 新 琴 似 駅
琴似駅とは違います。こちらが新しいのかは私でもわかりません。
『37枚目』 新 川 駅
しんかわ、と読みます。それだけ。
『36枚目』 八 軒 駅
はちけん、と読みます。それだけ。
『35枚目』 篠 路 駅
しのろ、と読みます。それだけ。
『34枚目』 拓 北 駅
やっちゃったぁ、無人駅。80円乗車券購入。
『33枚目』 あ い の 里 教 育 大 駅
なが〜ぃ名前の駅です。券面上でも細長くなってます。
『32枚目』 石 狩 当 別 駅
さてさてやってきました札沼線。そう、学園都市線!初めてのり、はじめてきた駅。学生が本当に多い。
『31枚目』 森 林 公 園 駅
出札、改札が女の人でした。森林に囲まれました。
『30枚目』 大 麻 駅
特に感想ありません。すいません。
『29枚目』 野 幌 駅
特に感想ありません。申し訳ない。
『28枚目』 江 別 駅
昼下がりの江別駅。混んでました。つり革の場所が高かったです。

2002年10月9日〜11日  3、第1回札幌近郊編
『27枚目』 南 千 歳 駅
釧路方面から函館方面に行くにはとても貴重な駅です。待合室が広かったです。テレビではプロレスをやってました。
『26枚目』 新 千 歳 空 港 駅
さてさて、新千歳空港上陸。このまま飛行機にでもと思っていたが、その前に入場券。あれあれ?入場券がない!300円の乗車券になる。
『25枚目』 長 都 駅
またやってしまったぁ!無人駅。最初はなんて読むんだろうと思ったこの駅。「ながと」じゃないよ「おさつえき」。100円の乗車券を買う。
『24枚目』 恵 庭 駅
千歳線に行きました。エアポートで行きました。
『23枚目』 厚 別 駅
外が真っ暗暗暗でした。10月10日おしまい。
『22枚目』 白 石 駅
地図上では大事な駅。すでにこのときは午後8時半。
『21枚目』 ほ し み 駅
やってしまったぁ!ここは無人駅ぃ。しかし、券売機があったので一番安い80円の乗車券を買いました。証拠ヨシ!
『20枚目』 星 置 駅
出改札を1人でやっていました。きれいな駅でした。
『19枚目』 稲 積 公 園 駅
ここも・・・・・・特になし。
『18枚目』 発 寒 駅
この駅についたころにはすでに真っ暗6時半。
『17枚目』 発 寒 中 央 駅
ここは・・・・・・特になし。
『16枚目』 琴 似 駅
この駅は車椅子用のエレベータが新しくできた駅。イトーヨーカドーに直結していて、雨が降っていてもぬれずにいけることで便利。マンションも直結しており、ニュータウンの1つである。
『15枚目』 桑 園 駅
ここも札幌の隣の駅。JR北海道の本社がある駅でございます。
『14枚目』 苗 穂 駅
ここはとある思い出の地。震える指で自動券売機のボタンを押しました。札幌の隣の駅で駅前にはパチンコがあると言う余計な一言。
『13枚目』 新 札 幌 駅
買ってきていただきました。お金払いました。7
『12枚目』 小 樽 駅
買ってきていただきました。お金払いました。6
『11枚目』 手 稲 駅
買ってきていただきました。お金払いました。5
『10枚目』 札 幌 駅
買ってきていただきました。お金払いました。4
『9枚目』 千 歳 駅
買ってきていただきました。お金払いました。3
『8枚目』 苫 小 牧 駅
買ってきていただきました。お金払いました。2
『7枚目』 函 館 駅
買ってきていただきました。お金払いました。1

2002年9月中  2、行動範囲広い編
『6枚目』 摩 周 駅
こちらもOguさんと一緒に行った編です。川湯温泉の硫黄山まで行って温泉卵を食べてきました。ちなみに川湯温泉は残念ながら無人駅でした。(緑駅も無人駅でした)川湯温泉駅の喫茶店のプリンは人にすすめたくなるほどおいしかったです。
『5枚目』 根 室 駅
往復で4時間かけて1枚の入場券を買いに行きました。駅前には特に何もなく、キヨスクのおねえさんは気が強そうな人でした。最東端の駅である東根室駅を通過しました。
『3、4枚目』 池 田 駅
池田駅は銀河線の入り口でもあるので一気に2枚の入場券を手に入れることができました。銀河線の入場券も同じく160円でした。券面の色はうす緑でした。ちなみにJR北海道の券面はオレンジ色です。
『2枚目』 帯 広 駅
第1回に続きOguさんとゲット。名物の豚丼を食べました。(竹・900円ぐらい)それだけのために帯広に行きました。

2002年8月20日 1、JR東日本編
『1枚目』 青 森 駅
記念すべき第1回はいきなり北海道を脱出!ひらがなで書かれていた『あおもり駅』からスタート。夜行列車など乗り継いで友人のOguさんと共に、りんごを求め未知の地に降り立ったのである。その日は雨。1回目から私たちに試練を与える青森であった。何はともあれ、本州の140円の入場券を手に入れた。貴重な1枚からのスタートである。それにしても海底列車の青函トンネルはすごかった。ドラえもんにも会える事ができました。