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| 2009/11/23:マクイル赤の体力消耗率は酷い |
代理 「今日は昨日予告した通り、おとといと昨日のjubeatプレイ報告です。」 | アクシス 「さて、どんなことになっているのかな?」 代理 「まずはおとといの報告です。」 Total Best Score: 316038897 → 316113439, +74542 Grade Point: 796261 → 801223, +4962 鬼帝の剣 EXT BEST SCORE: 946432 → 954922, +8490 隅田川夏恋歌 ADV BEST SCORE: 914029 → 938376, +24347 EXT BEST SCORE: 728075 → 739590, +11515 HOT LIMIT EXT BEST SCORE: 920191 → 937438, +17247 rose EXT BEST SCORE: 956393 → 969336, +12943 代理 「おとといはミラさんの大会の課題曲とおとといのお勧め曲である隅田川をプレイしたそうです。」 アクシス 「鬼帝がようやくSSか。HOT LIMITもそろそろSSに……」 代理 「なお、隅田川(ADV)とHOT LIMIT(EXT)でノーグレー達成です。」 アクシス 「本当ノーグレーばっかり増えるな。」 代理 「それが管理人クオリティ。続いて昨日の報告です。」 Total Best Score: 316113439 → 316252501, +139062 Grade Point: 801223 → 807723, +6500 Macuilxochitl BSC BEST SCORE: 949090 → 970681, +21591 ADV BEST SCORE: 874432 → 904742, +30310 EXT BEST SCORE: 778370 → 829994, +51624 マスタッシュ ADV BEST SCORE: 979525 → 988482, +8957 Musical Messenger ADV BEST SCORE: 942651 → 969231, +26580 代理 「1クレジット目でマクイルのBASICとADVANCED、2クレジット目でEXTREME四連奏した結果、体力を使い果たし、 3クレジット目の魁(EXT)と空色(EXT)の点数がぐだぐだになり、ベストスコアは更新できないと踏んだ管理人がLv6楽曲で未だフルコンボを達成していない曲でフルコンボを達成しようとした結果がこれらのスコアです。」 アクシス 「マクイル赤B達成おめ。」 代理 「なお、この点数は2nd TUNEで獲得。1st TUNEで800k超えて2nd TUNEでベストスコア。3rd TUNEで800kをキープしたものの、FINAL TUNEで素点クリアに失敗、780kというふがいない結果に。」 アクシス 「これは安定クリア……と言えるのか?」 代理 「いくら疲れていたとはいえ、素点クリアができないことがあったのですから、安定クリアとは言いがたいのでは?」 アクシス 「そんなものかねえ。あ、あとマクイル緑がSS達成か。」 代理 「そうですね。これでBASIC譜面は全曲SS以上になりました。」 アクシス 「次は黄譜面を全部SS以上にするか、緑譜面を全部SSS以上にするかだな。 いや、赤のLv9以下(隅田川除く)S以上も捨てがたい。」 代理 「それはまだ考えていません。 なお、4クレジット目のフルコン狙い、達成したのはマスタッシュ(ADV)とMusical Messenger(ADV)の二曲です。」 アクシス 「Musical Messengerは赤が既にフルコン達成だったからな。」 代理 「ちなみに、Shining Star(ADV)も狙っては見たものの、一番はじめのトリルで必ずミスと言うふがいない結果に。」 アクシス 「残念だよ。」 代理 「これが達成できれば、Lv6以下のADVANCED譜面は全曲フルコンボだったのですが。」 アクシス 「まあ、それを達成してもLv7、Lv8が残っているけどな。」 代理 「ADVANCED譜面全曲フルコンボの道のりは遠いですね。 さて、今日はこれ以上ネタが無いので、そろそろお開きとさせていただきます。それではまた明日お会いしましょう。」 2009/11/22:時間が…… |
代理 「申し訳ございませんが、時間が微妙に足りないので今日報告する予定だった昨日のjubeatプレイ報告は明日、今日のjubeat報告とまとめて報告します。 | それでは、また明日お会いしましょう。」 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >11/22 パワーアップして帰って来た第2回大会 アクシス 「具体的には」 Icicles rose 冒険者たち→空色デイズ A Perfect Sky→鬼帝の剣 BLUE BIRD→HOT LIMIT アクシス 「こんな感じで難易度が水増しされてるぞ。」 代理 「管理人は第二回大会には参加してないのですが、参加しているそうですよ。」 アクシス 「詳しいことはおっちゃんで!!」 >mira 「Slangはスライドがハマれば行けるかもね・・・クロスはまあその・・・・・・頑張れ。」 >アクシス 「アドバイス無しかよ!」 >mira 「こうかな。」 >イリプス 「S取っていないLv9を全部説明するなんて・・・」 >イコール 「やりこんでるなあ・・・」 直樹 「普通に解説している……。」 文緒 「これは参考になるわね。」 >玄関前にはイコールを除く3人が立っていた。 代理 「実は37話、36話の一部と矛盾しているんですよ。」 保奈美 「この部分ですね。」 ゼロ、スリー、キューブが北刑事胃駅へ移動を開始した数分後。 イリプス 「みんな行くよー。」 イコール 「うーん、今の黒髪黒目に合う服を選んでたら時間かかった……。」 アルファ 「あ。」 リミット 「どうしたのアルファ?」 アルファ 「ボクたち和男さんから髪染めもらってるんだからさ。休日ぐらいは染めてないいつもの格好でよかったんじゃない?」 イリプス 「いや、他の生徒たちに髪の毛の色がばれるでしょ。」 ようやく準備のできたELEAたちが北刑事胃駅へ移動を開始する。 美琴 「37話で「玄関前に立っていた」、つまり出かけてないのに、36話ではもう出かけたって話になっているところとか?」 恭子 「あとは、ゼロたちが玄関に向かった時点で「イコールを除く3人が立っていた」訳だから、ゼロたちが出かけたあとにイコールたちが出かけたと言う36話は矛盾しているわね。」 結 「イコールさんがもう準備を終えたような発言をしているのも矛盾と言えそうですね。」 代理 「そういう訳ですので、36話をこのように修正したいのですが、と管理人が言っていました。」 ゼロ、スリー、キューブが準備を行っていた頃。 イリプス 「みんな行くよー。」 イコール 「うーん、今の黒髪黒目に合う服を選んでたら時間かかるわ……。先に玄関で待っててくれないかな?」 アルファ 「あ。」 リミット 「どうしたのアルファ?」 アルファ 「ボクたち和男さんから髪染めもらってるんだからさ。休日ぐらいは染めてないいつもの格好でよかったんじゃない?」 イリプス 「いや、他の生徒たちに髪の毛の色がばれるでしょ。」 イコール以外の準備のできたELEAが玄関に向かう。 代理 「黄色くなっているところが変更点です。ミラさんが許可していただけるなら、近日公開予定の過去ログ置き場ではこのようにしますが。」 >イコールの頭にはヘアバンドがあった。 茉理 「イコールさんって人間の時はヘアバンドをつけていたんですね。」 >アクシス 「最近の小説はスリー涙目話多いな。いいぞもっとやれ。」 >mira 「そんなこと言ったら3のやつに殺されるぞ。まあ、もっとやりますがねw」 ちひろ 「そんな皆さんにこんな手紙が届いています。」 RX-0、これ以上ふざけた真似をするならどうなるかわかっているんだろうな? ぶち殺すぞ? そしてミラ、アクシス、少しは自重してもらわないと本当どうなるかわからないぞ? 3より 代理 「……なぜか抹殺対象は管理人のようです。まあ、番外編(スリーの夢の話)を書いたのでマークされるのも仕方なしかと。」 >7人、やっと出発。 代理 「38話「到着する8人」です。」 アクシス 「もう到着か!?」 ELEA・ZACT七人が出かけてからおよそ30〜40分後。 キューブ 「着いたぜー!!」 アルファ 「そうだねー!!」 アクシス以外の面々もIIDX SIRIUSのロケテが行われているゲーセンへ到着した。 イコール 「ほらリュウ君、いくよー?」 スリー 「引っ付くなよ……。」 ヘアバンドも装着し、より生前の「川口麻衣」に近くなったイコールに引っ付かれるスリー。 イコール自身は、人間「川口麻衣」としての行動に喜びを感じているのだろうが、 スリーにとっては、これらの行為は傷口に塩をすり込まれるような行為である。 ゼロ 「で、どうします? 全員でまとまって行動しますか?」 スリー 「俺は弐寺のロケテに参加するぞ。」 イコール 「えー。私はポップンやりたかったのにー。」 アルファ 「あ、ボクもポップンやりたい!!」 リミット 「久々に触れてみたいわね。」 キューブ 「ぬー、俺はスリーと同じくロケテに参加したいんだが。」 イリプス 「じゃあ、ELEAとZACTで分かれて行動だね。合流するかどうかはあとで決めよう。」 ゼロ 「それが賢明ですかね。」 かくして、ELEAとZACTの七人はそれぞれ分かれることになった。 さて、IIDXのロケテに参加するべくその場所に向かったゼロたち三人は。 ゼロ 「確かにロケーションテストが行われていますね。」 スリー 「ああ。しかし……これは混み過ぎだろ。」 キューブ 「これじゃロケテに参加できるかわからねえぜ。あ、通常の弐寺もある。」 無事ロケテの場所にたどり着けたようだ。 ツグ 「お、ゼロにスリーにキューブやないか。」 スリー 「ツグ!? それにトシユキか!?」 キューブ 「お前らもきてたんだな。」 トシユキ 「興味がありましたので。」 ゼロ 「ところで、アクシス君見ませんでしたか?」 ツグ 「アク坊ならちょうど今やっとるで。」 ツグが指を指した方向、つまりIIDXの筐体にアクシスはいた。 ちょうど曲を選択中のようだ。 アクシス 「さて、何をやろうか……てか、俺の適正レベルってどれぐらいなんだろう……?」 キューブ 「アクシスが挑戦中か。よし、俺も並ぶか。」 そういいながら財布を取り出すキューブ。 バリバリバリ 財布の小銭入れから100円玉を取り出すキューブ。 擬音からもわかるように、キューブの財布(の小銭入れの部分)はマジックテープ式なのだ。 このことが、そう遠くない未来、キューブとアルファの関係を変化させることになるのだが、それは別のお話。 キューブ 「じゃ、俺は並んでくるぜ。」 スリー 「俺も行ってくる。」 ゼロ 「私も行きましょう。」 列に並ぶZACT三人。彼らは無事IIDX SIRIUSのロケテに参加できるのだろうか? そして現在挑戦中のアクシスはどうなるのか? 続く。 代理 「一つ伏線のようなものを張ってみました。この伏線は誰が使ってもかまいません。と管理人が言っていました。」 2009/11/21:coming trueもこれぐらいスコアが上がればいいのに…… |
アクシス 「さて、今日も簡易なんだろう? さっさと終わらせるぞ。」 | 代理 「そうですね。昨日は管理人が夕方にゲーセンに行けないことから昼休beatで1クレジットプレイしたそうですが」 Total Best Score: 315983848 → 316038897, +55049 Grade Point: 794508 → 796261, +1753 eyes EXT BEST SCORE: 850873 → 905922, +55049 代理 「昨日のお勧め曲だったeyesを全難易度プレイして、上がったのがEXTREME譜面のみと言うふがいなさです。」 アクシス 「ほう、Sに乗せれたか。確かに同じLv9のcoming trueとかもSには乗せておきたいな。」 代理 「coming trueは四人和尚プレイのせいでSにギリギリ届かない点数がベストスコアになってしまいましたからね。 というか、Lv9楽曲でS以上の曲って……ちょうどいいとこにいたい(EXT)、凛として咲く花の如く(EXT)、Kiss & Ride(EXT)、天国と地獄(EXT)に今回のeyes(EXT)のみですからね。」 アクシス 「少ないな。ほとんどのLv9曲がA以下って訳か。」 代理 「Crosswind(EXT)とSlang(EXT)はまだBですし。」 アクシス 「下手にもほどがあるって奴だな。」 代理 「全くですね。さて、ネタもありませんので今日はこの辺で。 それではまた明日お会いしましょう。」 2009/11/20:螺旋力を少しは引き出せるようになりました |
アクシス 「だからタイトルが酷いって!!」 | 達哉 「いつものことと言えばそうだけどな……。」 代理 「さて、昨日の管理人のjubeat報告ですが。」 Total Best Score: 315921322 → 315983848, +62526 Grade Point: 791153 → 794508, +3355 Garden of Love EXT BEST SCORE: 966032 → 974090, +8058 Good-bye Chalon ADV BEST SCORE: 911243 → 945667, +34424 空色デイズ EXT BEST SCORE: 949494 → 951591, +2097 凛として咲く花の如く EXT BEST SCORE: 891119 → 909066, +17947 代理 「昨日は昨日のお勧め曲だったGood-bye Chalonと、管理人が参加している大会の課題曲に挑んだそうです。」 フィーナ 「空色デイズのEXTREME譜面がSS、凛として咲く花の如くのEXTREME譜面がS達成ね。」 麻衣 「ようやくSに乗せれたって感じですね。」 代理 「本当、今さらかよ!! と言われてもおかしくありませんが。 なお、Good-bye Chalon(ADV)でノーグレー達成です。」 フローラ 「ノーグレーが徐々に増えていますね。」 アクシス 「フルコンボだとなおうれしいんだがな。」 代理 「それは難しい……。と管理人が言ってました。」 正晴 「確かに……。」 代理 「ちなみに、空色は未だフルコンボもノーグレーも達成していません。」 すもも 「はやく達成できるといいですね。」 代理 「そうですね。さて、時間もないので今日はこのままお開きです。それではまた明日お会いしましょう。」 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >11/20 おっちゃん5 第1459話 ジャンピン黄で990kを目指す日記〜1日目〜というタイトルでお送りする予定だったけれども、今日達成してしまったので結局無題のままにすることにしたでござる の巻 直樹 「達成早っ!!」 結 「流石はミラ君ですね。」 >mira 「とりあえず粘着した甲斐がありましたね。さて、明日から大会開きます。」 >イリプス 「お?」 >ゼロ 「大会ですか。」 恭子 「どのような大会なのかしら?」 ちひろ 「楽しみです。」 >mira 「詳細は次回書きます。最後に例の俺のターンの結果はこちら」 >リミット 「ああ、ランセレのやつ。」 >アクシス 「なんだ・・・エヴァは引かなかったのかツマンネ。」 >mira 「残念でした(>_<)それではまた。」 茉理 「Evansを引いていたら大変なことに……。」 >mira 「でも、緑でSSS取れるじゃない!」 >アクシス 「だからその言い方やめろ。」 美琴 「この前もこんな形の切り返し方あったよね。」 保奈美 「元ネタがあるのかな?」 >ゼロ 「そんな趣味はありません。」 えんりゅう 「ゼロみたいな陰険な奴なら、アクシスを精神的にいたぶって楽しむ趣味があるんじゃない?」 アクシス 「それは冗談でもきつい。」 ごるでぃ 「…とアクシスが言っていたの。」 アクシス 「言ってねえし!!」 ひょうりゅう 「リミットさんが否定していないのが気になりますね。」 >mira 「あと、残念ながら今日はお休み。一応ネタは少し出来ては来てるんですが,もう少し。」 文緒 「仕方がありません。ミラさんも忙しい人ですから。」 代理 「さて、どのような話になるのでしょうか?」 2009/11/19:軽めだ軽め |
代理 「昨日は1クレジットしかプレイしていないためたいしたネタが無いので簡易です。」 | アクシス 「そりゃ無いぜ。」 Total Best Score: 315867714 → 315921322, +53608 Grade Point: 788770 → 791153, +2383 STARLIT DUST/スティルに捧ぐ BSC BEST SCORE: 970410 → 980581, +10171 ADV BEST SCORE: 935095 → 956513, +21418 EXT BEST SCORE: 907384 → 929403, +22019 アクシス 「確かにこれはネタにならねえ……。赤がSSになればいいネタだったのに。」 代理 「ADVANCED譜面でSS近くなのですから、厳しいでしょう。 新規フルコン、ノーグレー、オールイエローはないです。」 アクシス 「残念すぎるな。」 代理 「……で、残念ながらネタが無いのでこれで終了です。それではまた明日お会いしましょう。」 2009/11/18:螺旋力が目覚めません |
アクシス 「今日のタイトルは一体何なんだよ??」 | 代理 「ヒント:空色デイズ」 アクシス 「分かる奴にしかわからんネタを……。」 代理 「さて、昨日の管理人のjubeatにおける惨状ですが。」 Total Best Score: 315842727 → 315867714, +24987 Grade Point: 783960 → 788770, +4810 coming true BSC BEST SCORE: 950908 → 959617, +8709 ADV BEST SCORE: 965226 → 966862, +1636 鬼帝の剣 ADV BEST SCORE: 966819 → 973248, +6429 空色デイズ EXT BEST SCORE: 941281 → 949494, +8213
代理 「この通りです。1クレジット+2曲粘着した空色(EXT)がほんの僅かSSに届きませんでした。 アクシス 「かなり惜しいとこまで来てるなあ。」 代理 「序盤と終盤がどうしても押せないのですが、この点数を取れた時は序盤は完全に押しきれていたそうです。」 アクシス 「むう、やはり序盤と終盤が厳しいか。RX-0の場合はもう一つ山場があるが、この三つさえどうにかすればフルコンだってできるのだが。」 代理 「序盤と終盤が点対称であることを意識すると、確かに叩けるようですが、完全とは言い難いようです。」 アクシス 「とりあえず譜面研究しろ。」 代理 「そうさせます。あと、鬼帝(ADV)がようやくフルコンボです。2曲でどうにか達成です。」 アクシス 「久々の新規フルコンだな。」 代理 「そしてcoming true……1クレジットで全難易度プレイしたそうですが、結果はご覧の通り酷いものです。」 アクシス 「なんで黄が緑より点数高いんだよ。」 代理 「知りませんよ。なお、四人和尚プレイの影響でベストスコアがおかしいことになっているEXTREME譜面は、当然のごとく更新ならず。 ただし、和尚プレイ前のベストスコア(850k後半)よりは上(870k)の点数はどうにか出せたそうです。」 アクシス 「この調子で目指すはS、900kだな。」 代理 「頑張らせます。さて、昨日のネタは以上なのですが、昨日やるべきだったネタを軽く述べて終了とさせていただきます。」 アクシス 「jubeat大会の第三回の雑感てか感想?」 代理 「そうですね。今回の大会は合計六人(管理人除く)の方々に参加していただけました。 この場でお礼させていただきます。」 アクシス 「前回の大会は昨日も言ったようにギガブレ、バスバスといった多少難易度の高い曲が混ざってるからやりごたえは抜群だったんじゃないだろうか。」 代理 「その分、実力が点数に出やすかった大会とも言えました。管理人の点数なんてひどいものですよ。」 アクシス 「まあ、ギガブレでB以上が取れない時点で上位には食い込めないわな。」 代理 「その分、管理人より上の順位の方々の争いは熾烈をきわめていました。」 アクシス 「もっと参加者が増えて、もっと熾烈な状態になっていたら……というのは贅沢かもしれないな。」 代理 「管理人が開催している大会に参加していただいているだけでもすごく有り難いのに、そのような贅沢は言えません。 ともかく、参加者の皆様、お疲れ様でした。」 アクシス 「今回の大会は少しは参加しやすいかもな。隠し曲はSigSigのみ、難易度も低めだからな。」 代理 「さて、今回の大会はどのような結果になるのでしょうか。 それでは、今日の更新は以上とさせていただきます。また明日お会いしましょう。」 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >mira 「214曲目:星に願いを(EXT)エクセキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!」 >イコール 「久々の新規エクセ!?」 えんりゅう 「久々のエクセおめでとう。」 ひょうりゅう 「もう214曲目なんですね。あと6曲で三分の二はエクセ達成ですよ。」 >mira 「濁流地帯を放置してもクリアは可能。これ実現するのに3回死んだけれどな!」 >アクシス 「無茶しやがって。」 ごるでぃ 「これは酷い……いや、凄いの。」 達哉 「ギガブレのギガフレアを押せなくてもSSは取れるって話を思い出した……。」 >mira 「うん、そこでいつもコンボ切るんだが・・・つーか、他はオールイエローなのにここだけまだノーグレーなんだが・・・」 >アクシス 「はやく黄色くしろよ!!」 4321 5678 □11□ □45□ 代理 「管理人がこらえきれずついに該当箇所の譜面を見たようです。」 美琴 「こんな形だったの!?」 直樹 「これはわかりづらい……。」 文緒 「上の方に意識を集中すると下の方で確実にミスを犯す訳ね。」 保奈美 「冷静になれば押せる……かなぁ……?」 >mira 「残念それは無い。以下、リレー小説に続く。タイトル:「騒動の舞台裏」」 アクシス 「残念だよ。」 >リミット 「壁|∀・)ニヤニヤ」 >スリー 「リミットらしい・・・」 >キューブ 「リミひでえ。だが笑えたのでGJ!」 アクシス 「リミットの極悪度合いが第一部よりアップしているのは気のせいか? 俺が苦しむのを見て凄く愉悦に浸っているようにしか見えねえ。 いつかゼロと手を組んで俺を絶望のどん底に叩き込んで二人で喜びそうだ。」 リミット 「壁|ω・)今までに自分のやってきたことを全部振り返ればどうかな?」 >中途半端な所でつづく フィーナ 「続きとなる36話「更に集まる者達」です。」 ゼロ、スリー、キューブが北刑事胃駅へ移動を開始した数分後。 イリプス 「みんな行くよー。」 イコール 「うーん、今の黒髪黒目に合う服を選んでたら時間かかった……。」 アルファ 「あ。」 リミット 「どうしたのアルファ?」 アルファ 「ボクたち和男さんから髪染めもらってるんだからさ。休日ぐらいは染めてないいつもの格好でよかったんじゃない?」 イリプス 「いや、他の生徒たちに髪の毛の色がばれるでしょ。」 ようやく準備のできたELEAたちが北刑事胃駅へ移動を開始する。 ツグ 「それにしてもや。刑事胃って広いんやな。」 トシユキ 「確かにそうですね。」 アクシス 「正確には、俺たちの所属する刑事胃会社のある「刑事胃」に、刑事胃学園のある「北刑事胃」、今向かっている「南刑事胃」って三つの地区を合わせて「刑事胃地区」って言ってるからな。」 北刑事胃駅から南刑事胃駅まで電車で30分かかることから考えてもそれなりの距離はあることは間違いない。 トシユキ 「beatmania IIDXの新作が楽しみですね。」 ツグ 「まあロケテやけどな。……まあスリーも来るってなら久々に勝負したいもんや。」 アクシス 「弐寺ねえ……。どうもターンテーブルがよくわからないんだよなあ……。」 その頃、南刑事胃駅近く、ELEAやZACTたちの目的地であるゲームセンターでは!! ウィル 「ここか……祭の場所は……」 REIVAN 「まあ確かに祭だな。」 サダロー 「アホなこと言ってないでさっさと入るぞ!!」 シャルテ 「ロケテか……。」 レナ 「楽しみ〜。」 REIVAN'Sギルドメンバーが既に到着していた!! さあ、様々な面々が集まってきたIIDX SIRIUSロケテの開催されているゲームセンター。 このあとどうなる? 続く。 代理 「またもや中途半端な終わり方で申し訳ない、と管理人が言っていました。」 2009/11/17:参加者が少ない第四回大会 |
代理 「開催している大会が宣伝不足のせいか参加者が当人含めて四人という状態になっている管理人がお送りするGrave Pitです。」 | アクシス 「i-revoの方では宣伝してるのにな。 あれだ。RX-0が開催しているから「参加する価値なし」とみられているんじゃね?」 代理 「それは可能性が高すぎて冗談と笑い飛ばせません。 とにかく、第三回大会が14日に終了し、昨日16日からまたもや大会を開催しているようです。」 アクシス 「第三回の雑感は?」 代理 「明日当たりに。で、今日は第四回のお知らせです。」 大会タイトル:jubeat大会season1・第四回 「明日に希望を見出せない彼女が地図を見ながら地球上のどこかで愛に向かって全力疾走大会」 略して「緑色がそろそろ少なくなってくる季節ですね大会」 大会ID:240809019626 開催期間:11月16日 0時〜11月24日 0時 課題曲 明日ハレルヤ!(EXT) endscape(EXT) SigSig(EXT) 太陽の地図(EXT) BELIEVE IN LOVE(EXT) 更新可 アクシス 「だからタイトルwwwww」 代理 「前回と比べるとタイトルも難易度も自重している感じのする大会です。」 アクシス 「前回はギガブレとかバスバスあったしなあ。今回もSigSigあるけど。」 代理 「とまあ、SigSigを除けば比較的簡単な曲が揃っていますので、怖がらずに参加していただけたらなと思っています。 参加人数が少ないから、それなりに上位になれるかもしれませんし。」 アクシス 「我こそはRX-0をフルボッコにしてやるぜって奴の参加をお待ちしているぜ。」 代理 「……で、昨日のjubeat報告です。」 Total Best Score: 315702751 → 315842727, +139976 Grade Point: 772640 → 783960, +11320 明日ハレルヤ! EXT BEST SCORE: 983411 → 986764, +3353 endscape EXT BEST SCORE: 967072 → 975633, +8561 鬼帝の剣 ADV BEST SCORE: 955621 → 966819, +11198 Shining Star BSC BEST SCORE: 967096 → 983548, +16452 ADV BEST SCORE: 926624 → 953891, +27267 EXT BEST SCORE: 869634 → 905663, +36029 空色デイズ EXT BEST SCORE: 926601 → 941281, +14680 太陽の地図 EXT BEST SCORE: 983580 → 989661, +6081 BELIEVE IN LOVE EXT BEST SCORE: 953158 → 955408, +2250 PLAY THE GAME BSC BEST SCORE: 969775 → 983880, +14105 代理 「管理人自身と、別の方の大会課題曲に昨日のお勧め曲だったShining Starをプレイした結果がこちらです。」 アクシス 「空色はあと一歩でSSだな。endscapeもあと一歩でSSS……。」 代理 「なお、Shining StarのADVANCED譜面とEXTREME譜面でノーグレー、明日ハレルヤ!EXTREME譜面と愛をとりもどせ!!BASIC譜面でオールイエロー達成です。」 アクシス 「そろそろ新規フルコンorエクセをだな。」 代理 「さて、それはいつの話になることやら。さて、今日はこの辺で更新を終了します。 それでは、また明日お会いしましょう。」 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >アルファ 「相変わらず濁流が泳げません><」 >イリプス 「こっちは濁流は少しは叩けるようにはなってきたけれどさ・・・Aが行かないorz」 >イコール 「こっちはSが行かないorz」 >リミット 「こっちはSSSが行かないorz」 >アクシス 「待て。お前はちょっと異次元だ!」 ごるでぃ 「SSSとか夢のまた夢なの。」 えんりゅう 「まだ濁流に飲み込まれてしまうレベルだとSSSなんて想像がつかない……」 ひょうりゅう 「管理人さんが言うには、当面はクリア安定が目標だそうです。まあ、特に粘着をする予定もないそうですが。」 >mira 「ちなみにフルコン数はこれで312曲目らしいから、あと18曲をピックアップすると??」 直樹 「この中じゃ、空色デイズが真っ先にフルコン達成されそうだな。」 文緒 「最初と最後の点対称譜面をどうにかすれば……。」 美琴 「わたしはサビ手前の部分も押せないよー……。」 >イコール 「唯一違和感があるあいのうた。」 >mira 「あいのうたはLv8だと勝手に脳内変換してる。」 保奈美 「気持ちはわからないでも無いです……。」 ちひろ 「あんなLv7があっていいんでしょうか?」 >イリプス 「最終的にはどこまで伸びるのやら。」 >mira 「330M行きます!」 >アルファ 「そ、それはつまり全曲エクセ!」 >リミット 「ヒント:APPEND」 >mira 「ちっ!バレたか。まあ目標はまず328.1Mからでしょうかね。それでは。」 アクシス 「APPEND込みならRX-0でも達成できそうだな。」 >mira 「今回は横スライド、左右分担譜面、トリル譜面、、バラエティに富んだ譜面が多かった気がする。あと文字ネタ譜面も。」 茉理 「jubeatのときには想像もしなかった譜面が多く出ましたからね。」 恭子 「そうね。その分、全体的な難易度も高くなった気がするわね。」 >mira 「それについては次回更新時にも触れたいと思います。」 アクシス 「ゼロ涙目キタ─wwヘ√レvv〜(゜∀゜)─wwヘ√レvv〜─ !?」 結 「アクシス君の目が輝いている……!?」 2009/11/16:二日で新規SSS達成曲が一曲だけってどういうことなの… |
代理 「今日は急ぎ足で昨日とおとといのjubeat報告を行います。」 | アクシス 「昨日のタイトルの意味もわかるんだろうな。」 代理 「当然です。では、まずおとといの報告。」 Total Best Score: 315609860 → 315653071, +43211 Grade Point: 763459 → 770810, +7351 AREA 51 BSC BEST SCORE: 976234 → 977554, +1320 ADV BEST SCORE: 940266 → 962366, +22100 My Love EXT BEST SCORE: 979974 → 984808, +4834 Real voice EXT BEST SCORE: 962606 → 977563, +14957 代理 「おとといのお勧め曲AREA 51に管理人が参加していた大会の課題曲をプレイした結果がこれです。」 アクシス 「My Love赤がかろうじてSSSに乗ったぐらいか、ネタは。」 代理 「一応AREA 51のBASIC譜面がオールイエロー、ADVANCED譜面がフルコンボなのですが、 AREA 51のEXTREME譜面で一度、GIGA BREAKのEXTREME譜面で一度SAVEDしました。」 アクシス 「おいおい。」 代理 「前日、飲み会で悪酔いした影響が出てしまったのかもしれません。 続いて昨日の報告です。」 アクシス 「早いよ!!」 Total Best Score: 315653071 → 315702751, +49680 Grade Point: 770810 → 772640, +1830 INVISIBLE WORLD BSC BEST SCORE: 976521 → 979651, +3130 ADV BEST SCORE: 930693 → 950216, +19523 EXT BEST SCORE: 897926 → 924953, +27027 代理 「昨日は1クレジットのみのプレイで、お勧め曲のINVISIBLE WORLD三連奏。 BASIC譜面でオールイエロー、ADVANCED譜面でフルコンボ達成です。」 アクシス 「黄でSS、赤でSか。結構上がっているような気もするな。」 代理 「まあ、ある程度点数が上がったのみで取り立て凄いネタが無かったので今回は二日分を簡易更新として報告しました。 それではまた明日お会いしましょう。」 2009/11/15:酒の効果は悪い意味で絶大です |
代理 「すみませんが、今日は時間がないので、昨日の管理人のjubeatプレイ報告などは明日行います。」 | 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >mira 「は!?」 >イリプス 「タイトルを二度見する動画。」 >イコール 「これはめでたい。」 >アルファ 「ありえんわーるど。」 アクシス 「まさに人間卒業おめでとうだな。」 えんりゅう 「餡蜜を使っているとはいえ、なんであれが繋がるんだろう……。」 ひょうりゅう 「さあ、次回作ではどのような鬼畜譜面が出てくるのでしょうか。」 >mira 「つまり16分トリルは片手だけ見ると8分で叩いてるんですよ。だからその片手だけでもいいから意識してやってみるのもいいかも。 >まあ、かくいう自分もトリルとか16分とかは苦手だけれども・・・」 >アクシス 「説得力ねえ・・・」 ごるでぃ 「確かに16分トリルを両手でさばけば片手の部分は8分と考えられるの。」 直樹 「ただ、右手と左手で完全に役割分担ができないとイメージしづらいだろうけどな。」 達哉 「役割分担に関しては、ripplesからは必須になる譜面があるからな……。」 >イリプス 「やあ。」 >リミット 「お、お姉ちゃん!」 >イコール 「なんでここに・・!?」 アクシス 「水原先生何しているんすか。」 美琴 「他の先生方にばれたら怒られそう……。」 アクシス 「まあ、そんなことを言い始めると次のゼロの行動の方が……。」 >イリプス 「んーー暇だったから、というのと、あと久々に4人で遊びに行きたいなーと思って。」 >アルファ 「どこに?」 >イリプス 「近くのゲーセン!、、と行きたい所だけれど、生徒達にバレそうだからちょっと遠征しようかなと思ってるんだ。」 >イコール 「遠征かー。いいかも。」 文緒 「遠征ですか。確かに学園の生徒に見つかると厄介ですからね。」 恭子 「まあ、一番いいのは教師になっている一年間は音楽ゲームを自粛することだけど……」 結 「イリプスさんは自粛しないでしょうね。」 保奈美 「こういう機会でもないとELEA四人が集まることもできないでしょうし。」 >アクシス 「なーんで、休みの日にも奴の顔を見なけりゃならぬのだ・・・・・」 アクシス 「ただでさえ担任ってことで毎日顔を合わせなきゃいけない上に、政治経済の授業を強制されているせいで授業時間も奴の顔を見る必要があるんだぜ? やってられるかってんだよ。……って感じだろうな、小説の俺。」 >ゼロ 「おはよう、アクシス君。」 >アクシス 「うっうわああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」 アクシス 「何食わぬ顔で例の通路からゼロが入り込んでるが、真面目に考えるとこれってヤバくね?」 正晴 「と言うと……?」 アクシス 「あの通路はイコールたちの部屋と俺たちの部屋を繋ぐ通路。 つまり、ゼロはイコールたちの部屋からあの通路を使って俺たちの部屋に現れた訳だ。」 すもも 「……あ!!」 アクシス 「そう。あいつは「女子生徒の部屋に入った」。いくら合意があったにせよ、これは問題だろ。」 フローラ 「言われてみれば……。」 >スリー 「beatmania IIDX 17 SIRIUSだと!?新作出るのか!!?」 >アクシス 「へ?に、弐寺?」 >ゼロ 「ちょうどロケテがここから近くにあるそうですよ。」 >アクシス 「ちょ、ちょっとまて。それを知らせるために来たのか???」 アクシス 「どうやらSIRIUSのロケテが前倒しされてるっぽいな。」 茉理 「リレー小説ですから。多分、SIRIUSやripplesの稼働も前倒しされるかもしれませんね。」 アクシス 「普通にありそうだな。」 >mira 「なんかノリで書いたらこうなってしまった・・・」 フィーナ 「前回までが始業式を含めた学園生活一日目の話で、今回からもう少し学園生活を深く掘り下げるのかと思ったのですが。」 麻衣 「急に休日の話になってしまいましたね。」 ちひろ 「そして、IIDX SIRIUSのロケテの話ですか……。」 代理 「ある意味第二部でなくてもできるネタですね。 では34話「動き出す8人」。」 イリプス 「私たちが行こうとしていたゲーセンで弐寺の新作のロケテがあるってゼロ君が言ってたね。」 リミット 「これは楽しみね。」 アルファ 「早く行こうよー。」 イコール 「これは電車で行くしかないね。スリーたちも電車かな?」 イリプス 「多分、違うと思う。」 ゼロ 「さて、件のゲーセンへの移動ですが。」 キューブ 「電車だろ?」 ゼロ 「いえ、私が会社から借りている車で移動した方が早いかと。」 アクシス 「会社から車を借りているだと?」 ゼロ 「ええ。和男さんから「何かと車が必要になるかもしれないだろう?」と貸していただいたのですよ。」 スリー 「あの人は全く……。で、それは四人乗れるのか?」 ゼロ 「乗れます。ほら、あのDFPで獲得した車ですよ。」 キューブ 「あれなら大丈夫だな!! よし、すぐに行こうぜ!!」 アクシス 「いや、電車で行こうぜ。ここいらの地理とか、駅の様子とか知った方がいいだろう?」 ゼロ 「それも一理ありますね。わかりました。駅の位置はわかりますね?」 キューブ 「当然。ここから近いのは俺たちがいつも使っている駅じゃなくて……」 スリー 「ここの近くの町にある北刑事胃駅だな。」 アクシス 「よし、わかった。じゃあ俺は先に行ってるから、到着したら誰かに連絡するわ。」 アクシス、既に着替えを完了しており既にドアの前にたっていた。 ゼロ 「わかりました。」 アクシス 「じゃあな。」 そしてアクシスはすぐさま部屋を出る。 スリー 「……アクシスの奴が車を嫌がったのは……」 ゼロ 「車を運転するのは私。私の運転する車に乗りたくないと言うことでしょうね。」 キューブ 「……まあ、その、何だ。気にするなよ?」 ゼロ 「いつものことです。彼が私を嫌うのは。」 ゼロが何とも言えない表情を浮かべる。 ゼロ 「それより、電車で行くなら早くした方がいいですよ。時刻表を確認しましたが、今から移動すると、一番早い列車が結構ギリギリですから。」 キューブ 「おおう、それはまずい!! 早くしないとアルルたちと合流できねえ!!」 スリー 「いや、あいつらも今から移動するんだろうが……。」 リミット 「……そういえば、ゼロたちもゲーセンに行くんだよね?」 イコール 「そうだね。弐寺新作の情報を持ってきたのはゼロだから。」 アルファ 「ゼロが他のみんなにこのことを教えるために例の通路を使って部屋にはいったんだから、間違いなくあの四人もゲーセンに行くと思うよ。」 リミット 「……ってことは、アクシスもゲーセンに行くのね……。」 イリプス 「リミ。そんながっかりした表情をしない。恋人」 リミット 「……何か言った?」 リミットの鋭い眼光が三人を射抜く。 イリプス 「ナ、ナンデモナイデス。」 リミット 「全く。ふざけたことを言わないでよね。」 こういう会話をしつつ、ELEA四人も出かける準備を整えていた。 かくして、ELEAとZACTはbeatmania IIDX 17 SIRIUSのロケーションテストが行われている、別の町のゲーセンへと移動を開始したのであった。続く。 代理 「ネタが思い浮かばなかったので、このような中途半端な形になりました、と言うのが管理人のコメントです。」 2009/11/14:Windows最新バージョン |
代理 「昨日は久々の昼休beat→1クレしかプレイできない→ベストスコア更新ならずorzとなった管理人がお贈りするGrave Pitです。」 | アクシス 「いつもの通りお勧め曲を主体にプレイしているなら……」 代理 「SWEET ANGEL(EXT)四連奏→撃沈ですが何か。と管理人が言っていました。」 アクシス 「……確かにあの譜面はユビ子じゃ厳しそうだな。」 代理 「昨日は飲み会があったそうで、仕事帰りにjubeatはできないと判断して昼休みにやった結果がこれです。」 アクシス 「飲み会か。……飲み過ぎたら今日のプレイにも影響が出てそうだな。」 代理 「それは明日の更新で。 さて、このままだとネタが無いので、久々にニコニコ動画の動画紹介です。」 試作型 Windows777攻略 試作型 Windows777後半戦 代理 「Windows風味のネタソフトの紹介動画です。」 アクシス 「何だこの超性能は。」 代理 「どういった機能があるかは実際に見ていただいた方がよいかと思われます。 それでは、短いですが今回はこの辺で終了です。それではまた明日お会いしましょう。」 私信 |
音ゲーチャンプルー5さま | >ウィリアム・テル序曲 >mira 「970k乗るもんだなあ・・・でもSSSはちょっと厳しいかもねえ・・・plam-are師でも980kが自己べだったし・・・。」 アクシス 「plam-are師ですら980kが自己ベ…………だと!?」 >HOT LIMIT >mira 「SSSランクおいでませ。というわけでまた1曲SSSの壁を乗り越えました。 >この曲と最初と最後の譜面のコツが少し分かりました。」 >イコール 「知りたいから教えてください><」 >mira 「焦らない事。以上。」 >イリプス 「全然コツじゃないし!」 >mira 「いやいや、これは譜面の流れが難しいから焦りがちになってしまうんだけれど、 >実際の譜面はbpm139の16分だからゆっくり叩ければ案外光る。」 えんりゅう 「確かに速いイメージがあるけど、意外とゆっくりでも対応できるんだよね。」 ひょうりゅう 「しかし、16分というだけで焦ってしまいそうです。」 >Russian Snowy Dance >mira 「こちらも微増。トリルの練習になるから重宝してる。でもやっぱり10は逆詐欺だよなあ・・・。」 >ゼロ 「初見のインパクトでは10なんですが、慣れてしまうと9でもいいやと思ってしまう訳ですね。」 ごるでぃ 「ロシアンはLv10……にしては簡単なの。管理人があと一歩でAになりそうなところまで詰めれる時点でLv10ではないの。」 代理 「実際のレベルとしては、Lv9の中では難しい分類、といったところでしょうか?」 >mira 「Musical Messenger赤フルコン・・・だと!?」 >アクシス 「みたいだぜ。あれ結構繋ぐの難しいんだが・・・」 >mira 「よく繋がったなあ・・・っていうのが率直な感想です。」 >イリプス 「あれ?もしかしてミラはフルコンしていない?」 >mira 「いや、フルコンはしたんだけれども、安定して繋がる様な譜面じゃないですよあれ。」 >ゼロ 「まあその所為なのか、本人が言ってる通りスコアがgdgdらしいですが・・・」 直樹 「あれは安定して繋げられないんだよな。というか、繋げようと思うと光らないし、光らせようと思うと必ず切れる。」 保奈美 「管理人さんも「何故繋がったのか全く分からない」って言ってました。」 >mira 「123は8分、4から16分。45を左手一本スライドでやりつつ6を右で捌くのもアリだ。」 恭子 「4以降が難しいわね。4、5と6の位置が多少離れているのと、6のあとのHが厳しいわ。」 結 「これは、エクセレント狙いの際にも難所になりそうですね。」 >アクシス 「511も分かれば588も分かるとは思うんだがなあ・・・」 >リミット 「ただDOT59はちょっと捻ってるね。」 茉理 「588…分かったような分からないような……」 ちひろ 「.59……?」 >mira 「その発想は無かった。」 >ゼロ 「円柱型の寮ですか。」 代理 「そうですね。寮の形状については明言されていなかったので、円柱状の建物というのもありかなと管理人が思ったらしいのですよ。」 達哉 「で、建物の外周に部屋が数珠つなぎに配置されていると。」 フィーナ 「まあ、前回言われたようにごく普通の作りの建物で、番号のみが連番になっていない可能性は否定しないわ。」 美琴 「円柱……真ん中の部分はドーナツみたいにくりぬかれているのかな?」 文緒 「真ん中の部分にエレベーターや階段、共用スペースがあるかもしれないわね。」 |