管理人のバス模型


いすゞ BXD30 京阪 バス〈緑〉 (アド・ウィング社製)

車体は、コールドキャストによる一体製で、窓の部分は黒く塗られています。

 


い すゞ BX141 <国鉄バス、北海道塗色> (クラブバスラマ:縮尺1/76)

鉄道関係のイベントの即売コーナーにて手に入れたものです。限定品でシリアルナンバー

入りです。発売と同時に売切れた製品のようで、入手できたのはラッキーでした。


同上、暖地色バージョン

某ミニカー店を覗いたところ、ややプレミアム価格でしたが、既に入手困難品で
ありながら、相場よりはずっと安かったので思わず買ってしまいました。



い すゞ BXD50 <国鉄バス 寒地色>  (トミーテック)

プラスチック 製の模型ですが、車体のリベットまで表現されていて、結構精密な模型です。




い すゞ BX (津川洋行製 ボンネットバス)

車体は一体のダイキャス ト製で、色差ししてあります。方向幕はワードで作りました。

ヘッドライトを改造しよ うとして、穴空けの位置が左右で食い違ってしまい、修正しなけ

ればなりません。

 

穴は、いったんエポキシ で埋めて、エコーモデルのシールドビームを取り付けました。

また同モデル発売のバス 車庫をTMS258号の記事をもとに製作しました。


いすゞ BX41 (エコーモデル製 ボンネットバス キット)

いったんは、塗装済(基本となるクリーム一色ですが)完成まで持込んだものの、

床に落としてしまうというアクシデントをやらかし、再生中の状態。

 

その後、何とか下の写真のところまでレストアしましたが、まだ細部の仕上げが残っていま す。

ディカール貼りと曲面ガラスの取付は自分の手に負えそうもなく、いつまでたっても完成

しそうにないので、工房のプロに依頼することにしました。その結果、満足のいく仕上り

となりました。

 

 

自作のストラクチャーと並べて撮影してみました。なかなかいい雰囲気です。

 

 

 

 


いすゞ BXタイプ (自作 ボンネットバス)

高校時代にボンネットバスの模型がどうしても欲しくて、「レイアウトテクニック」

掲載の記事を参考に、一生懸命作りました。屋根にバルサを使用している以外

は、ボール紙製です。ボンネット部や後部の展開には苦労しましたが、その割

には出来映えはイマイチです。下回りは、ハセガワのミリタリーのプラモデルを

使用しています。


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