





| いらっしゃいませ、「北海道からFF発信」に来ていただき誠にありがとうございます。この部屋の管理人kobayashiです。ここは私の独り言的な勝手気ままな部屋になっておりますので気に入っていただけましたらゆっくりとご覧下さい。またご意見などがございましたらメールなり、座談会なりで発言お願いします。 |
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千歳川 千歳川は私がよく行く自宅から最も近いヤマメ・ブラウンがよく釣れる川の紹介です。今年は水量が多くなかなか足が向きませんでした。釣り場で見かけましたら声をかけてください。 |
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フライフィッシングワールド北海道 年度の釣行記になりました。 FFワールド北海道では道内のFF事情やら釣りに際に役立つ(?)内容になっております。 毎年、道東にドライブ旅行をかねて釣りにいってきます。 写真は中標津開陽台下の直線道路です。西別川の帰りに知床へ行く途中によく走ります。 |
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道内で釣りを終わって冷えた体を癒すにはやはり温泉が一番ではないかと、また便利で安くとまれる(?)宿等も紹介しております。それと友達のHPなどへのリンクしております。 お宿標津温泉を追加しました。 |
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| 入ってすぐにOo氏に40オーバーの虹鱒が | 写真とってくれというからよくわからんがシャッターを押しました。 この、おっさんにカメラを持たせてもなんと1枚も写さないという・・・ |
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| わたしにも同サイズの虹鱒がヒットしましたが、写真なし。これは橋の真下で出た奴でタグ付きでした。 | 今年のタグの色は白でした。昨年に続いてキャッチしました。 |
今年の初遠征は阿寒でした。
Oo氏がフライフィッシングフェスタに行きたいというのでしょうがなくKamiyama氏と3人で出かけてきました。
午前中のみの釣りになりそうなので当日は阿寒川に直行しました。
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| 最初の30分攻略方法が掴めずにいましたが「ここはいる」「この釣り方がいい」と独り言を言いつつ 1発目でフッキング! |
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| KAMIYAMA氏に釣り方のポイントを伝授しましたが、 最初から最後までバラシまくりでしたが2,3時間で8匹をキャッチアンドリリース出来ました。すべて私のおかげですが(笑) |
バラシまくりのOo氏、くそ親父(脱●●おやじ)なので人の忠告聞かずにトータル2匹のみ・・・・・・がっちゃい(笑) |
![]() この日最大の50でした。 |
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| 恒例になりました夏の忠類川に今年も出かけてきました。 今年は神奈川のyanagisawa親子との日程が合わずに前の会社での友人で同い年のkamiyama氏と2泊3日で出かけました。1957年生まれの珍道中のはじまりです。 |

| オリジナルフライか?「チュールイ・ハッピー」 昨年のカラフトマスの時期にたまたま持ち合わせたフライのカラーが黄色でした。 さらに10月のサケの時期での再挑戦の時にキャスティングの前にフライを水になじませるのにちょい投げしただけで咥えたのがきっかけで、その後は爆釣モードに入ってしまったのがきっかけでした。 わが友yanagisawa氏が名付け親です。由来は幸せの黄色いハンカチ 幸せの黄色いハンカチ、単純に黄色というのはハッピーな色 なのではないかと・・・それに、これ北海道が舞台だったような? 気がするのですが。(yanagisawa氏談) |
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| フライは色々なカラーバージョンを用意したほうがいい赤系以外にも有効なカラーがあると思います。 私の場合はイエロー系が良く当たりました。 巻き方も単純です。@テールにマラブーをお好みの量を取り付けAメルティヤーンをボディにぐるぐる巻き(密度を上げると丈夫です。巻くのも簡単なので大量生産が可能です。フックのサイズは#4〜#10まで用意すればいいかな!?サケの時期は#4か#6が良いのではないかな。カラフトは#6・#8・#10良いのではないかと思いますがその時の状況によると思いますので釣り場に立って考えましょう。 |
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| 「チュールイハッピー」は丈夫が取柄です。とにかくゾンカーテープだと毛が寝てしまうのと抜けてしまうのと、タイイングの時に皮の部分が巻きづらいのが解消されました。 <使用方法> アップクロスにキャステイングしラインメンディングを上流側に2,3回行いフライ先行でラインを張った状態にし当たりを待ち常にロッドは高めを維持させる。流しているときはラインがたるんできた分のみリトリーブ。モゾモゾというあたりでラインを引き乗った感じが出たら合わせるといいはずです。 |
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