文献・資料目次                         表紙へ
 
・労働者運動・労農派マルクス主義の重要な文献・資料を掲載します。
・各文献冒頭の*はサイト作成者がつけた解題です。
・原則としてすべて原文のままですが、web上のものは読みやすくするため随所に空き行をつけています。
・政党・労働組合などの指導幹部がその立場で発表した演説・談話・論文などは、組織文書とみなします。
・ここに掲載の文献は、各解題に記したテキストをサイト作成者・協力者がスキャナで読みとったものです。掲載にあたっては注意していますが、誤字・文字化けのある可能性があります。誤字・文字化けに気づいた方はサイト管理者までお知らせいただければ幸いです。
・堺利彦・山川均・向坂逸郎の著作は、堺・山川・向坂文庫へ。
 
 
T戦前
『労農』発刊に就いて(1927)
 
U戦後
1.日本社会党
A:綱領および綱領的文書
日本社会党綱領-結党時(附:一般政策 1945)
日本社会党綱領-いわゆる左社綱領(1954)
統一社会党綱領草案-いわゆる右社綱領(1955)
日本社会党綱領(1955 いわゆる統一社会党綱領)
日本における社会主義への道(1964、1966)
日本社会党の新宣言(附:新宣言に関する決議 1986)
95年宣言−新しい基本価値と政策目標(1995)
 
日本における社会主義への道と一九七○年闘争―中期路線(1968)
一九七〇年代の課題と日本社会党の任務--新中期路線(1970)
国民連合政府綱領と日本社会党の任務(1974)
八○年代の内外情勢の展望と社会党の路線(1982)
新しい社会の創造―われわれのめざす社会主義の構想―(1982)
 
B:規約
日本社会党党則(1948)
日本社会党規約(1955)
日本社会党規約(1964)
党規約に関する件(1977)
日本社会党規約(1991)
 
C:重要決議、通達など
日本社会党結党宣言(附:結党のよびかけ、結党大会招集状 1945)
日本社会党第一回総選挙スローガン(1946)
第四回党大会昭和二四年度運動方針(1949)
再軍備反対決議(1951)
日本社会党統一大会宣言(1955)
日本社会党第一次訪中親善使節団と中国側との共同声明(1957)
西尾処分についての統制委員会の報告(1959)
新安保不承認宣言(1960)
社会主義インターナショナル新宣言に対する党の態度(1962) 
職場に党をうちたてよう  本部指令第四号(いわゆる指令四号 1965)
日韓条約不承認宣言(1965)
東京都知事選挙の社会・共産両党「共同闘争の体制についての協定(1967)
非武装・平和中立への道(1968)
原子力発電所、再処理工場の建設反対運動を推進するための決議(1972)
部落解放政策 部落解放運動を正しく前進させるために(1974)
日本社会党第四次訪朝団と朝鮮労働党との共同声明(1974)
日本社会党第六次訪中団と中日友好協会代表団との共同声明(附:党第六次訪中代表団報告 1975)
当面の党改革についての方針(附:党改革委員会の経過と問題点、協会改革の「合意確認書」  1977)
分権自治の時代をめざして(1979)
日本社会党と公明党の連合政権についての合意(1980)
わが党の当面する対朝鮮政策について(1984)
日本社会党訪韓代表団と統一民主党との共同記者発表(附:韓国訪問に関する報告、金浦空港における団長・山口鶴男書記長の記者会見 1989)
社会民主主義とは何か(1990)
当面する政局に臨むわが党の基本姿勢(1994)
当面の活動計画 新しい政党づくりに臨む基本姿勢(1995)
日本社会党第64回定期全国大会宣言(1996)
 
[参考]労働者農民党立党宣言(1948)
[参考]われわれの手で、われわれの政党を! (いわゆる山川新党 1948)
 
D:党指導幹部の演説、談話、論文
片山哲「国民諸君に訴う」 (附:片山内閣施政方針演説 1947)
鈴木茂三郎「青年よ再び銃をとるな」 (1951)
河上丈太郎「委員長は十字架である」 (1952)
浅沼稲次郎「米帝国主義は日中両国人民の敵である」 (1959)
浅沼稲次郎「最後の『浅沼演説』」 (1960)
江田三郎「社会主義への新しいビジョン」 (1962 いわゆる江田ビジョン)
成田知巳「党革新の前進のために」 (1964 いわゆる成田三原則)
石橋政嗣「社会党の安全保障政策移行の方式(案)」 (1966 いわゆる石橋構想) 
成田知巳「機関中心の党づくりを」 (1970)
成田知巳「共産党スパイ査問事件について」(1976)
石橋政嗣「ニュー社会党をめざす私の考え」(1985)
土井たか子「駄目なものは駄目」 (1988)
村山富市「戦後50周年の終戦記念日にあたって」 (1995 いわゆる村山談話 附:「平和友好交流計画」に関する村山内閣総理大臣の談話)
 
E:活動家、理論家の論文その他
昭和二四年度日本社会党の運動方針をめぐる論争
      (森戸辰男=稲村順三=勝間田清一(司会) 1949)
構造改革のたたかい(1961)
清水慎三『日本の社会民主主義』T問題の視点(1961) 
 
2.社会民主党・新社会党
A.社会民主党
a.公式文書
社会民主党の基本理念と政策の基本課題(1996)
社会民主党の党則-創立時(1996)
社会民主党第一回大会宣言(1996)
新党問題に関する報告(1996)
土井たか子「ゼロからの出発」 (1996)
党則の一部改正(案)提案(1998)
閣外協力の解消にあたって(1998)
日朝問題――社民党の考え方(附:日朝問題に関するQ&A 社民党公式サイトへのリンク 2003)
社会民主党宣言(2006 社会民主党公式サイトへのリンク)
社会民主党党則−現行(2006 社会民主党公式サイトへのリンク)
b.活動家の論文その他
大隅保光 社会党はなぜ解体を余儀なくされたか(2001)
社会民主党を愛する青年議員・党員からの再建に向けた真剣な提案(2010)

B.新社会党
声明・結党にあたって(1996)
新社会党綱領(2002 新社会党公式サイトへのリンク)
新社会党規約(2003)

3.社会主義協会
第一次『唯物史観』編集のことば、総目次(1947-48)
『前進』創刊のことば(1948)
『社会主義』創刊のことば(1951)
社会主義協会の任務について (1956)
「社会主義」の十年(1961)
社会主義協会第三回総会宣言(1961)
社会主義協会第四回総会文書(1962)
社会主義協会第五回総会文書(1963)
社会主義協会第六回総会文書(1964) 
社会主義協会第七回大会文書(1966)
社会主義協会再建声明(1967)
社会主義協会の提言(附:『社会主義協会テーゼ』改正一覧 1968、1978)
労働組合はなぜ社会主義政党を支持するか(1972、1973)
労働組合運動・農民運動と統一戦線(いわゆる「テーゼ第二部」 1973)
社会主義協会第11回大会(総会)の経過(1978)
社会主義協会規約(1978)
社会主義協会第三十一回総会アピール(附:社会主義協会の再建・強化について 1998)
社会主義協会規約(1998)
社会主義協会提言の補強(2002) 
社会主義協会規約(2004)
再建一〇年の経過と研究活動(2007) 
 
社会主義協会第三一回再建総会宣言(附:社会主義協会再建運動に合流しよう 1998)
 
4.社青同(日本社会主義青年同盟)
A:一般
社会主義青年同盟をつくろう(1960)
社青同結成大会宣言(1960)
社青同綱領-結成時(1960)
社青同規約-結成時(1960)
社青同同盟歌(1960)・社青同行進曲(1965) 
社青同第四回大会宣言(附:改憲阻止・反合理化の基調 1964)
社青同第九回大会文書(1969)
社青同第十回大会宣言(附:革労協・第四インターに関する決議、地本再建に関する決議 1971)
社青同の進路(1972)
社青同綱領-現在(1973)
社青同規約‐現行(1973)
社青同の歴史(1988)
党問題に関する決議(1997)
社青同第三十回定期全国大会の意義と課題(2004)
社青同第31回大会宣言(2006)
社青同第32回大回宣言(2008)
社青同第33回大会「意義と課題」(案) (2010)
社青同第33回大会宣言(2010)
社青同第34回大会宣言(2012) 
社青同第35回大会宣言(2014)
社青同第35回大会決定・基調(2014)
社青同第36回大会宣言(2016) NEW
社青同第37回大会宣言(2018) NEW
 
B:学生運動
社青同全国学協再建総会議案(1973)
学生運動の再建・統一にむけ階級的学生運動の全面展開を!! (1973)
『組織者』総目次(1969?−1975) 
座談会・階級的学生運動の歩んだ道(1975 PDF) 

C:活動家の文書
中津晴夫「自己崩壊をとげた旧大阪地本」 (1978)
 
5.日本婦人会議(2003年4月より I[アイ]女性会議)
日本婦人会議結成趣意書・結成宣言(1962)
 
6.労働運動
総評結成大会宣言(附:総評基本綱領 1950)
総評第二回大会宣言(附:行動綱領 1951)
総評賃金綱領草案(附:賃金綱領改正草案 1952)
総評組織綱領草案 (1958) 
 
                                                             表紙へ